あたりまえだけどなかなかできない 42歳からのルール (アスカビジネス)

あたりまえだけどなかなかできない 42歳からのルール (アスカビジネス)
233ページ
254登録

あたりまえだけどなかなかできない 42歳からのルールはこんな本です

あたりまえだけどなかなかできない 42歳からのルールを読んだ人はこんな本も読んでいます


あたりまえだけどなかなかできない 42歳からのルールの感想・レビュー(182)

こういう啓蒙書みたいのを初めて読みました。最近煮詰まってた自分に色々良いヒントがあったと思います。
- コメント(0) - 1月10日

挑戦し続ける。まだまだこれから。
- コメント(0) - 2016年12月29日

「あたりまえだけどなかなかできない」との副題通り、当たり前な内容だった。自分の価値を上げていこう。見知らぬ土地でも裸一貫で生きていけるように!
★1 - コメント(0) - 2016年12月25日

42歳は大卒で就職して20年。リクルート編集長、映画製作会社2年で42歳を迎えた著者。その岐路に立って約10年後(51歳か52歳)を振り返り出版された本。ベクトルの同じ本は飛ばし読み。新たな内容2%でも吸収できればと読む。以下備忘録「似合わない若作りほど、みっともないものはない」「不安定な状態こそが最大の安定」「リハーサルで全力疾走できない奴は、本番でも絶対に全力で走れない」「ただ働きに宝あり」「縁」「チャクラを開く」「海外は筆ペン持参」。「耳から知識吸収」はできていないなあ。いろんな人から話を聞きたい。
★62 - コメント(3) - 2016年11月27日

共感出来る部分が多かったがどうでもいいなと思う部分も。男性向けの本だからかな。共感出来たアイデアを柔軟に取り入れたい。
★14 - コメント(0) - 2016年10月23日

まだ42歳ではないけれど気持ちが老け込んできたので読んだら思いもよらず前向きな刺激を受けた。説得力のあるものばかりである。会社と対等な関係でいられるだけの普遍的な力を身に付けていくこと。自分らしい夢に向かって自分らしい生き方を手に入れる。やっておけばよかったと思うことがあったら今すぐにでもやろうと言う言葉があったが、とりあえず思い切って大型二輪の免許を取りに行くことにした。
★10 - コメント(0) - 2016年9月17日

42歳になって再々読。全力疾走していないな、やばいな。明日から頑張ろう
★5 - コメント(0) - 2016年8月22日

42歳は人生のなかでまだ、折り返し地点。諦めずにこれからも貪欲に生きていきたい。
★11 - コメント(0) - 2016年8月4日

人生まだ半分。挫折を恐れず、守りに入らず、正しく、悔いがない人生をおくりたいものですね。
★3 - コメント(0) - 2016年7月7日

42歳なので読んでみた。気になるフレーズも何点か。今の会社のゴールを意識しないと惰性でチンタラ走ってしまう。ジェネラリストのポストがない。早期退職制度は去るも残るも地獄。自分のプロフィール(業績・役割・技術・知識・人脈・レベル)をまとめ、過去・今・未来を見据える、いつでも辞められる存在(プロ)でありながら辞めずに働く、なぜ働くのかの答えをもつ、真剣にしないと手抜きが染み付く、情熱と覚悟をもつ、正のオーラをまとう、家族は形を変えるからこの瞬間を大切に、40代は数字をもつ。んー、分かるけどできない・・・。☆3
★3 - コメント(0) - 2016年6月26日

42歳を目前にして再読。問題から目を背けない 書置:誰に対しても言葉遣いが丁寧(威張らず謙虚と言うことだ)/警戒して排除すればするほど、対象のことがわからなくなり、まともな判断ができなくなる/「誰でもやってる」ということは、チャンスはもう終わったということだったのだ/①当事者になること ②何事も前向きに考えること ③熱のある場所に常に身を置くこと
★3 - コメント(0) - 2016年4月30日

42歳は人生の折り返し地点。 まだまだ、人生これからだ。人生諦めずに日々挑戦する気持ちを持ちたい。
★7 - コメント(0) - 2016年4月9日

たしか「33歳の〜」も、読んだなぁ。@yonda4
- コメント(0) - 2016年1月16日

「40代に~」関連4冊目。これまでで一番共感できることが多い一冊でした。図書館で借りたので、買って手元に置いておこうと思います。
★2 - コメント(0) - 2015年12月21日

この春に転勤してからどうにもモチベーションが上がらず。燃え尽き症候群なのか、軽い鬱なのか、と悩んでました。膨大な仕事と無茶振り上司に辟易しさらにやる気がなくなるという悪循環の中、自分を上げるきっかけになればと手に取りました。結果、すごい人はすごいね。自分はダメだねとさらに落ちました(笑)ただ、みんないつもうまく行ってる訳でなく努力したからなんだ、という当たり前の事には気づかされました。さぁ、ここから逆転狙っていくか、という気持ちが少し出てきて、読んでよかったと思ってます。
★1 - コメント(0) - 2015年10月4日

会社ではなく、社外の世界でどう過ごせるか、要は自分という個性だけでどのようにふるまえるか、そして仕事もプライベートも気持ちをしっかり持ち、そして自分なりの世界をうまく作る事が大切かなと感じた。絶えず学びと挑戦していく事も大切なように思う。その時々の偶然・縁も大切にしながら。なるほどと思った言葉は、当事者になる・何事も前向きに・熱のある場所に常に身を置く。
★2 - コメント(0) - 2015年8月2日

思い当たるところ多々。致知出版の本のように高尚ではない分、リアリティーを感じられて肚落ちする 切抜:「あがり」より「ふりだし」を意識しろ/「代わりがいない存在」というのは、必ずしも絶対的なものではなく、相対的な関係の中から生まれるのだ/「総論」では相手に響かない/目的に向かって何かをやり遂げようと思えば、周囲との軋轢を避けては通れないからである/「俺はいいけど、会社がノーだから」と逃げるな/「今までにやったことのないこと」に毎年少なくとも1つは挑戦するように心がける
★7 - コメント(0) - 2015年8月1日

案外自分の置かれている状況は、皆様一度は(年齢に関係なく)陥っているのがわかって楽になったというか複雑な気持ちになりました。でもま、参考になるアドバイスもありましたし。良いタイミングで出会えましたね。有り難う旅先の書店。
★10 - コメント(0) - 2015年7月24日

K.T
まだ42歳には少し時間があるけどとりあえず飛行機&ホテルで一気読み。筆者が42歳で新しい&畑違いの会社に入ったので題名が42歳からの・・となったよう。キャリアを横に伸ばすという考え方や、毎年一つ新しいことに挑戦しよう、等という部分はなるほどね、という感じだけど総じて大して心に響くものもなく、さらーーっと読み終えたねぇ。いや、いい事も書いてるんだけどさ。ま、結局の所何か一つでもいいので自分の武器を持つということが重要なんでしょう。42歳の時、果たして自分はどうなってるか・・・★★★☆☆
★2 - コメント(0) - 2015年6月25日

ルールと称して100個も列挙されるとちょっとウンザリ。本質的なことだけに絞らず中身の薄いものも含まれた100個。「挫折できる40代はカッコいい」この軽い表現からして読む気が失せる。
★7 - コメント(0) - 2015年6月13日

まもなく42歳も終わり、につき読んでみました。前半は失礼ながら平凡でしたが、後半よかった!「各論で心をつかめ。総論では相手に響かない。」がよかったなー。「毎年一つははじめてに挑戦しよう」「大型旅客機ではなく、不安定な戦闘機であれ」「親との時間を大切にしよう」。よし、楽しく生きよう。図書館本
★2 - コメント(0) - 2015年5月29日

四十でも大いに惑おう。冷静に熱く。
★2 - コメント(0) - 2015年3月22日

最近わかってきたのが、ハウツー本とは書いてあることそのものよりも著者そのものが面白い奴なんじゃないかな、と思う方がより楽しめるということ。著者と飲みに行くとしたら、どんなこと質問するだろうかとか、そんな風に鵜呑みではなく対話しながら読むと、味わい深いものになるかな、と。 よって本書も著者と一度呑んでみたいな、とは思った(けど、本の中身はあまり覚えていない笑)。まぁこういったタイトルの本との付き合い方って、こんなもんで良いんだと思う。 ちなみにまだ41歳笑。
★4 - コメント(0) - 2015年3月16日

おもしろい考え方も合ったので参考にしてみてもいいかと
- コメント(0) - 2015年3月14日

今思うと内容は薄い。どうしてこれを手にとったのか不明なくらい。
★1 - コメント(0) - 2015年3月7日

移動時間にサクッと。42歳にこだわらなくても読める。体系的なものではないのでTips集として実践してみたいとこらだけやったらいいと思う。私個人はすぐ実践したいルール、以前から考えていて実践できていなかったものが20個ほどあった。
★2 - コメント(0) - 2015年2月3日

今年42歳なので買ってみた。著者の半生を100個にぶつ切りしたルールたち。適当に参考にしてみる。個人的には熱いところに身を置いてみたい。
★1 - コメント(0) - 2015年2月2日

本屋でパラ読みして購読。2万以上面接してきた著者が記す格言集。実体験を元にしてあるので、共感できる部分も多い。もちろん合わない事もあるが、それは自分の人生送り方に因るもので、これから合うかもしれないし、合わないままかもしれない。迷ったらまた開いてみるといいと思う。ぜひ書店で一読されたい。
★3 - コメント(0) - 2015年1月7日

★★☆☆☆まあまあかなの本ちょっと長い??後半がぐだぐだしてしまった内容書いてあるのは仕事中心著者は結婚しておらず、子供もいないと思われる。そんな人が書く42歳からのルールなので万人受けしない内容だから読んでで違和感有り。
- コメント(0) - 2014年12月30日

共感したルール 同質な人ばかりと群れるな。キャリアは正しい方向にブラッシュアップせよ。プロファイルは常にアップデート。要領良くなっても手を抜くな。各論で心をつかめ。レンガより石垣が強い。部下に全部勝とうと思うな。縁の切れた人には自分から会いに行け。チャクラを開く。毎年1つは初めてに挑戦。
★2 - コメント(0) - 2014年12月28日

あまり共感出来る内容はなかった。 けど、人生これから、これから。
★1 - コメント(0) - 2014年11月29日

★★★☆☆▽"今まで2万人以上の面接を行ってきた"著者が、社会人20年を迎えた42歳に向けた100のメッセージ。▽個人的には自分株式会社、何かを決めなければならないときの呪文が具体的で良かった。最後の章のテーマが"挑戦"というのが、本書を良く表していると思う。▽良い意味で自意識を高く持つ、ということが改めて必要なんだろうなぁ。群れるな、迎合するな、というのは良くわかるけど、ある程度自信がないとできないしね。
★7 - コメント(0) - 2014年11月19日

1人の人間として何ができるのか?/ 何のために働くのかではなく、何のために生きるのかということを考える/ 年齢不詳の男を目指せ/ あがり より ふりだし を意識しろ/ 空気は読むな。空気を作れ/ 散歩や旅の楽しさは、 自由に、きままに が原則だと思う。そして、それは人生そのものである/ バリュー、やれること と ミッション、やるべきこと と ブィジョン、やりたいこと の輪の重なりを大きくす
★9 - コメント(0) - 2014年9月29日

外国人にウケる芸を一つ持っておく。大人になったら楽しいよ、と子供に胸を張る。アフリカで靴を売ろうとした営業マンのアメリカンジョーク。→楽観的であれ。
★2 - コメント(0) - 2014年8月6日

40代本。著者の失業の話から始まる。ルール56「嵐を避けては、強いチームは作れない」これはU理論ともつながると感じた。
★2 - コメント(0) - 2014年4月13日

転職のタイミングや、本に関わっていたことなど、自分と似ているところが有り過ぎて購入。大体どの本も似たり寄ったりだが、それが自分の頭の中に残ってくることが良いのかも・・・?と思い始めてます。読まないより読む!
★3 - コメント(0) - 2013年10月30日

普通でした。いろんなビジネス書の寄せ集めのような。この手の本で、良いものを見つけるのは難しい。
- コメント(0) - 2013年7月25日

[06]40歳も過ぎると、世界は拡がるどころか、逆に狭くなってくるものだ。付き合う人が固定化してくるし、行動範囲も何故か限られてくる。 あなたがいる世界より、あなたのいない世界の方が、はるかに大きい。 ーーーーーーーーーーーーーーー 40歳から、さらにチャレンジングスピリッツを喚起させる必要があると、あらためて感じさせられました。 世界は広い、自分の日常の中だけで満足してはいけない。 それは、自分自身を窮屈な箱に閉じ込めて、窒息死させる事に等しい。 同質な人とばかり群れない。 その意識は強く持ってお
★3 - コメント(0) - 2013年4月29日

あきらめた大人になっちゃいかん。もっと楽しんで仕事はしたいもんだ。
★2 - コメント(0) - 2013年3月19日

あたりまえだけどなかなかできない 42歳からのルールの 評価:80 感想・レビュー:66
ログイン新規登録(無料)