スパイラル―推理の絆 (1) (ガンガンコミックス)

スパイラル―推理の絆 (1) (ガンガンコミックス)
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スパイラル―推理の絆 1巻はこんな本です

スパイラル―推理の絆 1巻の感想・レビュー(650)

無料版にて再読。久々に読んだけどやっぱり好きだなぁ!アイズが予告に…続き読みたい…コミック出すか…
★1 - コメント(0) - 1月29日

電子無料。ずっと気になっていた作品。絵も話も好きだった。お姉さん可愛いし、かっこいい。気になる終わり方だった。
★3 - コメント(0) - 1月22日

無償 本格派のような感じのもの
- コメント(0) - 1月22日

整理前の再読。事件の内容をすっかり忘れてたのでふつうに読めた。
- コメント(0) - 2016年12月10日

こちらも再読。急に読みたくなった。定番の推理漫画としてはじまり、ブレードチルドレンの戦いに巻き込まれていく・・・。
- コメント(0) - 2016年10月3日

思ってた以上に推理とかストーリーとかがしっかりしててよかった!!失踪した兄と、ブレード・チルドレン。ブレード・チルドレンとはなんなのか……。
- コメント(0) - 2016年8月23日

★★★☆☆
- コメント(0) - 2016年5月17日

久しぶりに再読。スパイラルは昔から大好きで、今も好きな漫画です。そして発行年月日が16年前なことに震えました…。一つの殺人事件から次々と関連のある事件が起きていくことにドキドキします。何度も読み直して内容はだいぶ覚えているけど、それでも面白く読める漫画。1巻はブレードチルドレンの謎に片足を突っ込むだけですが、2巻以降は少しずつ深いところにいったはずなので正座して読み直そうと思います!
★3 - コメント(0) - 2016年4月30日

連載が終了したのは10年ほど前だったと思いますが、いまだに読み返す個人的には一番好きなコミックです!少年誌ながら全く子供向けの内容ではなく、登場人物それぞれの人物像や過去や関係性が丁寧に、繊細に描かれています。原作の城平京さんは、『絶園のテンペスト』原作、『虚構推理』などの小説を出しています。
★1 - コメント(0) - 2016年4月23日

「ブレード・チルドレン」とは何か?「雷文」の話など面白かった。主人公の男の子がちゃんとカッコよかったのがよかった。
★8 - コメント(0) - 2016年4月3日

key
推理マンガ。絵もストーリーも年代を感じるなぁ。自分からは進んで読まないタイプだけど、お借りしたので読んでみよ。
★3 - コメント(2) - 2016年2月4日

再読
- コメント(0) - 2016年1月24日

久々に読み直したくなったので、ひっぱりだしてきた。最初はミステリーっぽい漫画だったな~そういえば
★1 - コメント(0) - 2015年11月8日

少年誌だから軽めの内容だろうと勝手に思い込んでいたが、殺人続きのなかなか重そうな内容で驚いた。まだ一巻を読んだだけなので何とも言えないが、トリックが少し荒っぽいかな。まだまだ謎が多そうなので、今後に期待大。
★4 - コメント(0) - 2015年10月16日

昔のりぼんとかなかよしに載ってたような絵に見えて、内容と合わないなぁ…って思ってたけど、読み進めているうちにそんなに気にならなくなりました(笑)
★20 - コメント(0) - 2015年9月22日

20000322#1┊20030215#21
★1 - コメント(0) - 2015年4月23日

うわー懐かしい・・・
★1 - コメント(0) - 2015年2月27日

再読です。今にして思うのは、子どもの頃の方が心臓が強かったんだなということ。こんなに次々殺人が起こる学園、素直に受け入れて読めてたんだなぁ。
★9 - コメント(0) - 2015年2月16日

再読。2年前にある言葉を残して消えた兄。学校で起き始める事件に、容疑者扱いされたが、自分の無実をはらすため鳴海歩が動き出す。そして事件は繋がっていく。あーくんのピアノも推理もかっこいい!ひよのは…うん、ひよのだね!企業秘密です!
★8 - コメント(0) - 2015年1月14日

絵柄は魅力的とは言い難く、推理もあんますっきりするレベルではない。けどなぜだか読み進めたくなる。
★1 - コメント(0) - 2014年12月28日

歩くんの推理するシーンやピアノを弾くシーンがカッコよかった。しかも料理もできて魅力がたくさんあり惹きつけられる主人公だ。ブレード・チルドレンとは はたして。
★1 - コメント(0) - 2014年12月4日

再読。定期的に読み返したくなるシリーズです。ガンガン進んでいく繋ぎ方が上手いなあ。ひよのさんは本当最初から男前。
★6 - コメント(0) - 2014年11月25日

HK
「名探偵に薔薇を」「虚構推理 鋼人七瀬」が良かったので、作者が原作を担当するマンガにも挑戦。冒険活劇的要素と本格ミステリを融合する感じは「虚構」の先駆けか。
★1 - コメント(0) - 2014年10月13日

トリックが荒唐無稽だよwww なんだか妙な違和感バリバリで思わず笑いながら読んでしまいました。 画風や展開を見る限り、少女マンガだね、これ(゜ロ゜) 失踪した兄、ナチュラルに殺人事件が起こる学校、学生が組織の一員だったりするところとか… 少女マンガ推理ものって珍しいジャンルな気がするなぁ。新鮮でなかなか面白かったです。 矢で殺された女の子の死体にものすごい不自然で爆笑していたら、「実は死んだふりでした!」という展開には驚かされました(笑)
★11 - コメント(0) - 2014年9月23日

本巻に収録された三つのエピソード——但し「ウォード錠の密室」の後編は次巻に収録——は、いずれも表向きはオーソドックスな「本格推理」もの。しかし原作者である城平京は、そうした「本格推理」路線から徐々に「ずれる」方向で話を進めようと連載開始前から構想していたという。「ずれる」ための要素をあらかじめ仕込んでおき、他の「本格推理」マンガとの差別化を図ろうとした城平の周到さには感服。しかし事態は城平の予想を上回る速度で展開し……。続く。
★18 - コメント(0) - 2014年9月7日

再読
- コメント(0) - 2014年8月15日

読みたくなったので本棚から引っ張り出しました。ひよのが大好きです。歩くんは本当に頭がいい。
★3 - コメント(0) - 2014年6月24日

表紙の男女が謎を解いていくお話 なんといってもひよのちゃんがかわいい!! それにお話が探偵ものなのに面白い
★4 - コメント(0) - 2014年6月10日

再読。高校生のときに夢中になって読みました。
★7 - コメント(0) - 2014年5月22日

再読●大好きな作品で何度も読み返しています。初期はまだ絵が幼いという感じがしますが1巻だけでもすごい可愛く変わっていくひよのに注目。この頃はまだあんな破滅的な最後に進む予定じゃなかったんだろうなという事件のおこり方に懐かしくなります。
★16 - コメント(0) - 2014年5月16日

一風変わった推理物。警視庁で名探偵と呼ばれた兄を持つ高校生『鳴海 歩』の物語。助手的存在の情報通な新聞部部長『結崎ひよの』に家族が警察関係者と、王道の設定で最初こそ普通に推理をして事件を解決しますが、2巻以降徐々に広い意味での推理展開に。城平先生らしいしっかりとした構成とどこか真面目でおちゃらけた言い回しに、水野先生の可愛らしい絵柄が合わさりテンポよく読めます。劣等感を抱え何事にも冷めている歩と、コロコロと表情の変わるひよのの掛け合いが楽しいです。兄・清隆の目的にブレードチルドレンの謎と、続きが楽しみ。
★10 - コメント(1) - 2014年3月23日

再読
- コメント(0) - 2014年3月22日

作画はなかなか手を出さないタイプの画ですが、城平さん原作ということで。『虚構推理』から『絶園のテンペスト』へ行って、その後の今ココ。「ブレード・チルドレン」という大きな軸がありつつも、『名探偵コナン』のような1話完結(1話ではないけれど)形式。まだ物語に乗りきれていないけど、あとがきによると、2巻から少しパターンが変わってくるよう。そこからが本番か。
★4 - コメント(1) - 2014年2月4日

再読。この可愛い絵であのラストまでなんだよなぁ~と再読ならではの感慨深さ。
★1 - コメント(0) - 2013年12月30日

再読。やっぱり面白かった。
★1 - コメント(0) - 2013年12月25日

そういえば最後まで読んでなかったな…とうことで最初から再読。「企業秘密です」が好き。歩くんのキメ台詞がむず痒いです…。初期の頃のトリックはあまり心惹かれないのですが、ラストへの展開は大いに期待です。初読はかなり昔だったのですが、割と犯人を覚えているものだなーと面白い発見が。
★5 - コメント(0) - 2013年8月26日

ブレードチルドレンの一言から全てが始まっていくのだけど、無関係と思われた事件や少女の謎の死から繋がっていく様は面白い。唐突な展開もあり読みづらくも感じたけど、謎が謎を呼ぶという推理物ならではところは楽しめた。続きが早くも気になる。
★4 - コメント(0) - 2013年7月20日

スパイラル―推理の絆 1巻の 評価:58 感想・レビュー:83
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