スパイラル―推理の絆 (2) (ガンガンコミックス)

スパイラル―推理の絆 2巻はこんな本です

スパイラル―推理の絆 2巻の感想・レビュー(536)

整理前の再読。アイズと浅月の登場。最初はこうだったっけ。
- コメント(0) - 2016年12月10日

新キャラ登場。ブレード・チルドレンの登場人物結構出てきたけど、ホンマに何者なんや……。推理漫画かと思って読んでるんだけど、これ最終巻までにどうなるのか気になる……
- コメント(0) - 2016年8月23日

★★★☆☆
- コメント(0) - 2016年5月24日

再読!小夜子家の事件が片付き、アイズと浅月の登場巻です。アイズは歩を殺そうとしつつも信じる理由を探してるようで、本人としてもなんだかんだで複雑なんだろうなぁと。気持ち的に。浅月は最初こそ爆弾事件を「やりすぎだ」と言ったり「あんまりちょっかりを出すな」と言っていたりしていたけど、実際歩と会った時には「死んでしまえ」と言って本当に殺そうとしてしまうあたりアイズより思い切ってるなぁと思いました。浅月よりアイズの方が救いを求めてるんだなぁとか。次巻は理緒の登場だと思うので引き続き正座待機です!理緒すきー
★2 - コメント(0) - 2016年5月1日

「ブレード・チルドレン」の登場人物が続々登場して、小道具も効いて面白いが、これは最後まで読まなければ「ブルード・チルドレン」の事が解らないかも…と思っている。
★6 - コメント(0) - 2016年4月3日

再読
- コメント(0) - 2016年1月24日

二巻にして早くもブレードチルドレンの謎に迫り始めた鳴海。果たして兄はどこへ消えてしまったのか。これからずっとブレードチルドレンからの刺客とのバトルだろうか。一巻が好みだっただけに路線変更はちょっと残念。
★6 - コメント(0) - 2015年10月19日

相変わらず、可愛らしい絵柄に反して、かなりダークな内容(笑)
★18 - コメント(0) - 2015年9月22日

20000822#1┊20040320#22
★1 - コメント(0) - 2015年4月23日

肋骨が一本ないとか怖い…。ひよのちゃんは敵に回したくないね。
★1 - コメント(0) - 2015年3月18日

再読です。初期のアイズ君は終盤とキャラが違う気がします。そしてこーすけくんはこんなに悪役笑いをよくするキャラだったのかと懐かしくなりました。なんにせよ血なまぐさいなぁ(^^;
★9 - コメント(0) - 2015年2月18日

再読。アイズくんと浅月登場。呪われたブレード・チルドレンとはいったい何か。ブレードチルドレン達があーくんに接触してきます。なんか、アイズくんってこんな性格してたっけか?浅月も容赦ないなー。ひよのは…、うん、ひよのだね(笑) あーくんの運とか、知識とか、論理とかすごいなー。
★8 - コメント(0) - 2015年1月14日

知恵と勇気と運って簡単に言うけど1/2の確率で死んでたんだぞ?(-_-;)どうやら兄貴はブレードチルドレンを救いたい模様。人殺しまくってるのに…。まだ登場していないけど主要人物の兄貴への好感度は今のとこかなり低い!新キャラ浅月は性格はカスいけど見た目はタイプ!と思ったのに裏表紙で髪の毛が赤紫色なのがダサすぎて萎えた…。ひよのは情報通すぎるし、歩がブレードチルドレンに関わりだした時に登場し、成り行きで行動を共にしている上に、やたら事件に関わりたがる様からかなり怪しい人物。と睨んでいた、あとがきを読むまでは。
★1 - コメント(0) - 2014年12月28日

HK
オーソドックスな本格ミステリから路線変更して「カイジ」っぽい知能ゲーム対決に路線変更。現在はいくつもある同系統のマンガの先駆けのひとつだったのか。
★1 - コメント(0) - 2014年10月13日

再読。迷わず爆弾の棒を掴んじゃうひよひよ男前すぎる。 浅月戦の歩が格好良くて好きです。 演技力ぱねぇ。
- コメント(0) - 2014年9月18日

「ウォード錠の密室」の大不評——読者アンケートに於ける——をうけて、本作は「本格推理」ものから「ブレード・チルドレンとの対決」ものへと急激な方向転換をとることになる。原作者の想定を上回るスピードでの路線変更だったわけだが、結果的にはその決断が功を奏した。たしかに“一定のルールのもとで駆け引きが繰り広げられる頭脳戦”の方がわかりやすいスリルがあり、ウケがいいだろう。ちなみに本巻では、ナイフを使ったイカサマ——怒った演技をしながらデスクにナイフを突き立て、カードの図柄を盗み見る——が印象的だ。
★21 - コメント(0) - 2014年9月7日

再読
- コメント(0) - 2014年8月15日

ひよのは本当に勇気と度胸があるなと思います。情報通なところも怖いけど素敵!ハリセンで蜂を叩き落とすひよのちゃんハイスペック。歩くんはそんなひよのちゃんを盾にするとかひどい(笑)
★3 - コメント(0) - 2014年6月24日

ひよのちゃんの情報力がなんとも素晴らしい! それに主人公歩の心を癒していく感じがなんともいい感じです!
★3 - コメント(0) - 2014年6月10日

アイズ様登場。アイズ様ってこんな性格だったけ? ひよのちゃんの情報力と度胸が素晴らしい。
★7 - コメント(0) - 2014年5月22日

再読●アイズが出てきて一気に普通じゃない推理モノに。ひよのの扱いもここら辺りからハードになってきます反面ひよのの度胸や根性も披露されて可愛さも存分に発揮。名言もここらからちらほら出没します。歩くんは・・・カッコイイ推理が冴え渡るのに、最大の弱点も披露されて何故か締まらない。ブレチルも少しずつ正体が明らかになってきて面白くなってくる所です。思ったよりも残酷なブレチルにビビりました。演劇でもしてるかのような台詞には当初ちょっとしびれました。
★9 - コメント(0) - 2014年5月16日

再読
- コメント(0) - 2014年3月22日

漫喫にて
- コメント(0) - 2014年3月7日

あとがきでも触れられている、登場人物が作者の思惑を超えて動き回るという話、実際のところ一体どの程度の想定外なんでしょう。ふと思った事。
- コメント(0) - 2014年2月4日

再読。推理だけじゃなくトリックも使ってという歩の手法は好きだなぁ。ひよののキャラが強烈と思っていたら、イラストを得て変わって行ったキャラだったんですね。後書きの内容なんてすっかり忘れてました。
★2 - コメント(0) - 2013年12月30日

再読。面白かった。
★1 - コメント(0) - 2013年12月25日

ひたすら兄貴コンプレックスの2巻。
- コメント(0) - 2013年8月27日

借り本
- コメント(0) - 2013年8月11日

鳴海清隆はただブレイドチルドレンを追って失踪しただけだと思ってたのに、歩を事件に引きずり出そうとしているみたいで、意図がわからず謎は一層深まってきた。手がかりが消され、歩が犯人探しに奔走するより早く、歩の前に現れた浅月はブレイドチルドレンの一人で力を試すように、命を懸けたゲームを提案するわけだけど、嫌なやつだけど絵柄のせいか憎めない。歩が力を発揮したときは嬉しかったなぁ。勝つために多少のはったりをかましてでも勝ちを得るところは好きだ。兄を越えられないというコンプレックスをみると少し切ない。
★2 - コメント(0) - 2013年7月20日

「オリジナルには絶対敵わないお前は永遠の敗北者だよ」「「ブレード・チルドレン」とはなんだろう…?」「大切なのは信じることだ自分の力を神様の祝福を信じられない者は運命を超えられない幸福であるには信じなければいけない」「俺は自分の運や力をそれほど信じちゃいないよ」やっぱりこーちゃんがかっこいい。そしてひよのがかっこいい。ある意味一番かっこいい。
★2 - コメント(0) - 2013年1月13日

面白かった。新キャラたちの性根がとことん悪くて笑えた。
- コメント(0) - 2012年11月10日

ブレードチルドレンを巡るなぞは深まるばかり。幼少のころに肋骨を一本抜かれているという奇異な共通点があり、なんとなく旧約聖書のとある記述を彷彿とさせる。私の記憶が正しければ、女は、男性の肋骨から作られたのではなかったか。絵が怖ければ、「多重人格探偵サイコ」並にシリアスになりそうなものだが、そこは相変わらずの可愛らしい絵で良くも悪くも中和されている。見た目とは裏腹に、とても硬派な漫画です。ドラマ化したら面白そう。
★3 - コメント(0) - 2012年4月29日

【★★★】そういやアイズは最初こんな子だったなぁ!浅月も割りと悪っぽく。懐かしい。この頃は、まだ皆(特にアイズが)なんとなく幼い感じ(絵柄的に)城平さんの後書きを読んで、ひよのは最初からあの役割りだったのかな?と思った。それとも水野さんのお陰で最終的にあのオチになったのかな?
★3 - コメント(0) - 2011年5月25日

弱点はスズメバチだ!
- コメント(0) - 2011年4月18日

再読。カメのパズルから対決物っぽくなってきた。ひよのも情報面だけでなく精神面においても重要なサポート役に。
★1 - コメント(0) - 2011年4月13日

スパイラル―推理の絆 2巻の 評価:54 感想・レビュー:56
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