マンホール 1 (ヤングガンガンコミックス)

マンホール 1 (ヤングガンガンコミックス)
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マンホール 1巻はこんな本です

マンホール 1巻の感想・レビュー(283)

ダンボールから発掘された1冊(正確には3冊)。 多分購入者は弟かな? 取敢えずペラペラ捲ってみて、画風がしっかりしていた為期待を持って読んでみた。 泥塗れ真っ裸で街を行く男が、通行人の大学生に押し倒され死亡する。総ては此処から始まる。 全裸男を不慮の形で殺害してしまった大学生も事情聴取中、席を離れ死亡してしまうし一体如何なって行くのやら…。
★3 - コメント(0) - 2016年10月15日

体が痒くなってきそうな寄生虫によるバイオホラー。それともテロかな。画力が高いので、説得力がある。痒い。蚊とか寄生虫超怖い。
★2 - コメント(0) - 2016年5月18日

怖い…虫系はやっぱ気持ち悪いなぁ…フィラニア自体は本当にあるわけだし、新種とか本当にいそうで怖すぎ…
★9 - コメント(0) - 2016年5月10日

新種フィラリア恐るべし((((;゜Д゜))))ガクガクブルブル
★7 - コメント(2) - 2016年2月2日

【再読】大掃除の途中で掘り起こした。そしてなぜか読み出してしまうという恐ろしい本。冒頭からショッキング。男性が爆発したみたいに体のあちこちから血を吹き出して倒れる。エボラやマールブルグかと思いきや未知のウイルスと思いきや寄生虫。しかも天然ではなくテロ臭い。マッドサイエンティストが作った蚊が日本を恐怖におとしいれる。って次は2巻へ、、、と手が伸びたが断念。掃除だ!年賀状だ!お仕事だ!
★36 - コメント(2) - 2015年12月27日

掃除している途中に出てきて読みだしてしまった何年前に買った本だったかな... ?冒頭、全裸の男が死亡。ただのヤク中と思いきや、次第に蚊を用いたバイオテロの可能性が浮上してくる... という本作。主人公の溝口と井上の二人の刑事が中々良い味出してて、警察モノ好きとしては読んでて楽しい。にしても男を拘束している椅子が昔読んだ拷問の本に出てくる椅子によく似てて怖い。次巻も読みたいが掃除もしないと...。嗚呼...
★38 - コメント(0) - 2015年12月23日

蚊がこわい。
★3 - コメント(0) - 2015年6月29日

2巻から特に凄くなる。この漫画家はミステリー作家としても十分食っていける。この作品を踏まえると今連載中の『有害都市』がさらに多層的に見える。
★4 - コメント(1) - 2014年11月22日

よくもまあこれを、スクエニの雑誌でやったなぁ。ヤンマガとかビックコミックで連載されるような作品だよ。  ★★★☆☆
★11 - コメント(0) - 2014年10月3日

デング熱とか日本で流行る時代だし、もしかしたら今後このマンガみたいな状況が出てくるかもわからんね。
★23 - コメント(0) - 2014年9月18日

再読《引っ越し片付け中に発掘。3巻完結、が、3巻が今いのところ辺りに見当たらない。とりあえず、2巻迄だが読み進めてみるか。内容忘れまくりだし......
★4 - コメント(0) - 2014年7月24日

おえー
★3 - コメント(0) - 2014年4月8日

なんてゆうか衝撃的(笑)
★6 - コメント(0) - 2014年3月19日

リアルな絵と血生臭そうな雰囲気が合っていてホラーサスペンスにぴったりです。描写は所々気持ち悪いけど、そんなにはグロくないかも。バイオテロでも物理的なテロでもなく、寄生虫とは新しい。 刑事のコンビのやりとりや絵面だけみるとすっごくコミカル(笑)
★20 - コメント(0) - 2013年9月13日

そういえば読んでたの忘れてた。中年オヤジ刑事と若い女性刑事が不可解な事故を捜査していくうちに、アウトブレイクな事件に発展していくというホラーまじりのサスペンス。よくできている内容。マンホールからゾンビが出てきてワーってなるだけかな?とか思ってたので、こんなにドラマチックとは正直驚いた。
★4 - コメント(0) - 2013年8月31日

再読。このコンビが好きだ。
★2 - コメント(0) - 2013年8月25日

食後に読んだのが間違えだった…結構グロ描写があり気分が…(´Д`)けど面白いから読んでしまうんだよね~(笑)。どう終わらせるのかが気になる所。
★11 - コメント(0) - 2013年8月20日

新米女刑事とベテラン刑事による推理サスペンス。寄生虫が事件の中心でグロい描写が多いので要注意。なんとなく洋画の「セブン」を思い出したかな
★7 - コメント(0) - 2013年8月13日

これ、どう終わるんだ…。既に感染拡大中じゃないか…。
★4 - コメント(0) - 2013年6月15日

犯罪の被害者であったはずの男が、憎しみに駆られ、世界を混乱に落とし入れてしまう加害者になってしまう話。目には目を。旧約聖書には、たとえ復讐であっても、自分が受けた苦しみ以上のものを、相手に課しては行けないとある。復讐の先にユートピアが待っていたとしても。大事な事は、その悪夢に取り憑かれた、別の人間が、創始者を模倣して、第二、第三の加害者を生み出してしまう事にある。
★19 - コメント(0) - 2013年6月13日

おなかがすいて気持ち悪いときに読んでしまって…。寄生虫ものほんとこわい、天使の囀りを若干思い出しながら読んだのだけど、もうみんな全身バリアして…!って思いつつ…。続き気になる。
★10 - コメント(0) - 2013年6月7日

LIV
寄生虫怖い…!蚊が怖くなる話。
★7 - コメント(0) - 2013年6月6日

期待以上の面白さだった…!溝口と井上がこれからどう動いていくのか。きっとこれから被害者も続々と出てくるんじゃないかなー。読んでる間自分の体に異常がないか不安でゾワゾワして気持ち悪かったw
★8 - コメント(0) - 2013年4月19日

この作品は結構ヤバい。フィラリアという寄生虫を使った犯罪がストーリーのマンガ。先に同一作者の「予告犯」を読んだので分かるが犯罪というものの目的を描くのが実にうまい。ジワジワと真相がわかっていくところになんとも言えないドキドキ感がある。絵が上手いので描写がグロテスク。繊細な人には刺激が強いので読まない方が良い。結構無茶なストーリーだと思えるが良く考えて描かれてるなぁ。
★6 - コメント(0) - 2013年2月12日

寄生虫をきっかけに立て続けに起こる事件を2人の刑事が追う。それにしても恐ろしいな。以前に読んだ『寄生獣』とはまた違った怖さがありますね。感染したらもうダメなのかな…。
★9 - コメント(0) - 2013年2月12日

寄生虫の話。グロイ感じの話ですね。
★4 - コメント(0) - 2012年10月23日

なんとなく目に留まったので借りてみた。蚊によく刺されるので、あのシーンはなんだか寒気がしましたw緊迫感があんまりないけど実際あったら怖いよなー(T_T)
★5 - コメント(0) - 2012年9月20日

再読
★1 - コメント(0) - 2012年8月28日

ジャケ買い。これは相当面白い
★3 - コメント(0) - 2012年7月11日

ryo
丁寧に観察された線によって冷たく張り詰めた空気が描かれている。それによりひたひたと静かに迫り来る恐怖も感じるし掴みは最高。日常パートでは溝口の苦み走った表情と、井上のへろっとした笑顔の対比が楽しい。
★3 - コメント(0) - 2012年1月7日

LPC
絵がグロいが、心底恐怖は感じない。
★2 - コメント(0) - 2011年9月10日

蚊取り線香をお供に読みたい作品。次から次へ提示される謎に引き込まれて、読む手が止まらなかった。
★4 - コメント(0) - 2011年9月3日

街中に突如、右目が白濁した全裸の男が現れ、大学生の男に向かって吐血した。驚いたその大学生によってその男は押し倒され、頭部を強打し死亡。検死にまわされたその男から謎の寄生虫が検出された。警察はその男の両親を尋ねると、母親は息子のギャンブルと暴力に耐え切れず、ある施設に預けたと言う。しかしその住所を尋ねると空き地にマンホールがあるだけだった。一体誰が何の為に。犯人は加害者であるが、共に被害者である。彼はただ犯罪のない平和な世界を望んだだけなのだ。
★3 - コメント(2) - 2011年7月3日

気味の悪いグロはすごいなぁと思った。だが寄生されても理性を保ってる奴と保てない奴の差が違いすぎるのではないか。
★3 - コメント(0) - 2011年3月5日

気味が悪いホラーものですが、丁寧に作られていて物語に入り込みやすいです。
★2 - コメント(0) - 2010年10月24日

蚊の多い我が家ではこの本シャレにならん!面白くないわけじゃないけど、今の季節に読んでしまった私が悪かった。
★2 - コメント(0) - 2010年9月10日

なかなか
- コメント(0) - 2010年9月9日

気持ちが悪かった。
- コメント(0) - 2010年8月13日

マンホール 1巻の 評価:50 感想・レビュー:49
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