マンホール 3 (ヤングガンガンコミックス)

マンホール 3 (ヤングガンガンコミックス)
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マンホール 3巻はこんな本です

マンホール 3巻の感想・レビュー(206)

意外な位、呆気無い完結。まぁ無駄にダラダラと続く少年漫画に比べれば、之位カッチリ最終回を迎えてしまった方が有難いと言えば有難い。 まぁ之で本当に、危機は去ったのかは不明だけどww この世のクズを除去/清浄すると言う発想は、犯罪被害者なら当然抱く発想だろうなぁ。事、無辜の孫娘が…なんてねぇ。
- コメント(0) - 2016年10月18日

犯人の水野改め黒川さんは言葉的に正しい意味での確信犯だな。そして溝口さんに関しては上げて落としてラストにまた上げるジェットコースターでした。2巻の盛り上がりのわりにあっさり完結。きれいに終わったけど、ちょっと不安を煽るラスト。
- コメント(0) - 2016年5月18日

思ったよりすぐに犯人発覚で事件終結となりましたね。あっさり感はありましたがちゃんと物語が纏まっていましたし、怖いけど、なかなか面白いシリーズでしたね。
★5 - コメント(0) - 2016年5月10日

もっと盛り上がって「パニック状態」になるのかなって思った。案外犯人がわかってからあっさりとエンディングを迎えてしまいました。可愛い孫が誘拐され陵辱され復讐するのを考えるのは正しいと思う。ただ普通の復讐ではなく1本ずれた考えだったのが悲しい。一応完結しましたがいつか井上、溝口コンビには新たな事件を追って欲しいと思いました。面白かったです。
★7 - コメント(0) - 2016年3月7日

ファミレスのシーンが好き それにしてもよく食べました!!
★6 - コメント(0) - 2016年3月1日

mio
気持ち悪いけど内容の盛り上がりにどんどん読み進められたけど、あっさり犯人逮捕で後日談もこじんまり。ハッカーの喜多嶋はほんのチョイ役なのに主役みたいな存在感。
- コメント(0) - 2016年2月4日

なかなか凝った設定で楽しめました。
- コメント(0) - 2015年12月21日

殺しても殺し足りない犯人はいると思う。
★1 - コメント(0) - 2015年6月29日

うおっ。。ってなる描写が魅力。
- コメント(0) - 2015年5月15日

終盤の展開はあっさりだったなーと思うけど、めちゃめちゃ生々しくておもしろかった。 怖かったです。
★1 - コメント(0) - 2015年5月6日

噂の筒井哲也の本。一気に読んでしまった。おもしろかった。
- コメント(0) - 2014年11月23日

「予告犯」よりしっくりくる終わり方ではあった。ちょっと後半の展開は盛り上がりにかけたけど。ただ、ラストのファミレスシーンは好きだし、また同じキャラで違う事件を追って欲しい。  ★★★☆☆
★7 - コメント(0) - 2014年10月3日

再読《このチームの続編、シリーズ化で読んでみたいな。
★2 - コメント(0) - 2014年7月25日

読んで大正解の秀作でした。下手なサスペンス観るならこの作品をススメたい。全三巻という事で無駄な引き伸ばしも無くインパクト大で始まった事件の全貌が見事に収束されて行く感がエンタメとしても見事でした。 一見非日常な非科学的な話なのかと思いきや、全てが現実に起こりえそうなリアルな描写で「蚊」が怖くなる。夏に読んでたら怖さが増すかも。 犯人が犯行に及ぶまでの強い意志とその描写、事件を追う刑事達の捜査状況と徐々に犯人を特定して行く物語性など、刑事モノとして読んでも面白いかと思います。
★2 - コメント(0) - 2014年5月21日

こえーよ
★2 - コメント(0) - 2014年4月8日

あ〜、そゆことかーって納得(笑)単純に面白かった。
★5 - コメント(0) - 2014年3月19日

最 終 巻
- コメント(0) - 2014年1月11日

一気に収束。もう犯人が確定した時点で終わりが見えていたので、全三巻で完結は読み疲れなくてよかった。それにしても溝口さんが生きてて良かった!
★18 - コメント(0) - 2013年9月14日

再読。最近同じ題材の貴志さんの天使の囀りを読んで「何だかなぁ」と思ってたんだけど、久しぶりにこの作品を読んで「これだぁ」と思った。キャラクターと説得力って大切なんだなぁ。
★2 - コメント(0) - 2013年8月25日

完結篇。犯人が正しい意味での確信犯なのが印象に残る。躊躇いを持たない犯人を追い詰めたのが同じく躊躇わなかった主人公というのがいい対比になってると思う。ひとつの事件を追いかけるサスペンスとしてはこのぐらいの巻数がちょうどいいんだろうね。
★5 - コメント(0) - 2013年8月13日

ホッと終わらせているような、可能性を示唆した終わりなような…。
★2 - コメント(0) - 2013年6月15日

LIV
もう終わってしまった…でもこういった話はこの位の巻数で終わったほうがしっくり行くのかな。
★5 - コメント(0) - 2013年6月6日

溝口さんが再発?してもう心の中が絶望的で、更に井上も感染するかもしれない状況でハラハラしました。終わりが爽やかで良かった…。ラストに結構詰め込んだ感が否めないけど展開スピードが速いほうが好みなので納得の最終巻でした。
★4 - コメント(0) - 2013年4月19日

途中までめちゃめちゃ面白かったけどオチがいまいちかなぁ。もっとマンホールを絡めて欲しかったかも。でも3巻途中までの失踪感はたまらない。
★2 - コメント(0) - 2013年3月3日

マンホール完結。エンディングを読んでホッとした気分になれました。溝口・井上コンビが好きだからなのかな。筒井さんの魅力は長すぎず、短すぎずベストな分量で無駄もなく、不足もなく話を終わらせてくれるところですかね。
★5 - コメント(0) - 2013年2月25日

なるほどそうやって話を収束させたか。よくある調子に乗って話が膨らみすぎてしまって収集不可能(読む気力が萎える)というのとは大違いで、ストーリーを良いタイミングでまとめに持っていく手腕が素晴らしい。これくらいにまとめてくれると読んでいて疲れないしリアリティを実感しつづけられる。描写の巧さももちろんだが、このバランス感がこの作者の最大の持ち味だと思う。
★4 - コメント(0) - 2013年2月13日

結構きれいに終わりましたね。パニック系になるかと思ったんですが。
★4 - コメント(0) - 2012年10月23日

まさか3巻で完結とはwここへきて新キャラが出てきたり。駆け足ながらも1冊に濃縮されている感じで、ラストもキレイに終わったのでよかったです\(^o^)/この作者のほかの漫画も気になるなー。
★3 - コメント(0) - 2012年9月26日

キャラクターはわりと個性立ってるし三巻しかない中でコンパクトに風呂敷もといハンカチ広げられているんだけど定期的に「なぜここでそうなるんだよ…」ってなる展開が来てよくわからなかったですね…
★2 - コメント(0) - 2012年9月7日

プロットがよく練られてるしドライブ感あるし秀逸です
★2 - コメント(0) - 2012年7月11日

過去キャラの登場はやっぱり嬉しい。終わり方がさっぱりしてた。
★2 - コメント(0) - 2012年4月6日

ryo
最終巻。井上のファザコン混じりの感情の爆発にちょっと置いてけぼりをくらった。全体を通して画と構成が凄い素敵。だけど人が動く動機にさほど熱を感じない。作中で理由は用意されているのだけど、なんだろうこの感じ。「綺麗に用意されすぎているから」といったら失礼ですよね…。
★1 - コメント(0) - 2012年1月7日

バイオハザードネタとしては特に驚きは無かったが、コマ割りというか、キャラの動くスピードは好き。60点
★1 - コメント(0) - 2011年11月21日

思いのほかすっきりした終わり方です。でも、展開が駆け足だったのが残念。
★1 - コメント(0) - 2011年3月9日

グロはかんべんだお
- コメント(0) - 2010年12月2日

こんなにぐろくて気持ち悪かったのに、ラストはびっくりするくらい爽やか。読後感は悪くないなあ。途中からちょっと急ぎ足の印象アリ。どうしてかしら。
★1 - コメント(0) - 2010年9月10日

今年の夏は蚊取り線香焚こう
★1 - コメント(0) - 2010年6月7日

蚊が多くなる時期に読んでしまった・・・
★1 - コメント(0) - 2010年6月5日

マンホール 3巻の 評価:62 感想・レビュー:43
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