“文学少女”と死にたがりの道化(ピエロ) 1 (ガンガンコミックスJOKER)

“文学少女”と死にたがりの道化(ピエロ) 1 (ガンガンコミックスJOKER)
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“文学少女”と死にたがりの道化(ピエロ) 1巻はこんな本です

“文学少女”と死にたがりの道化(ピエロ) 1巻の感想・レビュー(650)

★★★
★1 - コメント(0) - 2016年5月22日

原作が好きで、購入。  野村美月さん(原作)と竹岡美穂さん(絵)がうまく描かれて、面白かったです。(上から目線ですみません)
★11 - コメント(2) - 2016年1月3日

久しぶりに読んだ。遠子先輩の想像力や表現の仕方が好き。内容もミステリーぽくなってて次の展開が読みたくなる。
★1 - コメント(0) - 2015年10月1日

三つ編みぴょこぴょこさせる遠子先輩可愛すぎ!美穂さんの絵がすごくふんわりタッチで可愛いからコミカライズ難しいんだろうけど、でも劣らないくらい可愛い。目に涙浮かべてる絵がとても可愛い。大好き竹田千愛ちゃんのおはなし。恥の多い生涯を送ってきました。だいすき。
★1 - コメント(0) - 2015年5月17日

最初の本を破って食べるシーンで、このコミカライズは当たりだなと確信した。
★7 - コメント(0) - 2015年3月31日

原作未読。続き気になる。
★3 - コメント(0) - 2015年2月3日

登録前に読んだ本を再読。全く内容を覚えていない所が悲しい‥。本を食べる文学少女と元作家男子が謎に遭遇。
★8 - コメント(0) - 2015年1月23日

めちゃくちゃ好き、というか私の青春と言っても過言でないラノベのコミック版。個人的に原作ファンでも違和感なく楽しく読めた。
★2 - コメント(0) - 2014年10月7日

絵がすごく綺麗で好きです。遠子先輩は本を語ってるときは本当に幸せそうでコロコロと表情が変わっていくのは読んでて楽しい。心葉くんとのコンビがいいです。ななせが苦手。ツンデレも度が過ぎると面倒臭い。心葉のこと傷つけてるし。
★6 - コメント(0) - 2014年7月16日

皆が笑うのに笑えない時。怒れない時。涙が出ない時。誰だって思うのだ。自分は皆とは違うのだ。白い羊の群れの中に一頭だけの、黒い羊だと。でも周りを見渡せば気づくはずなのだ。純粋に真っ白な羊なんていないことに。皆、どこか黒い部分を持っている。他人に理解されない、黒い部分を。
★7 - コメント(0) - 2014年4月15日

三巻まで一気読み。小説とは違う良さが沢山あった!次のシリーズも是非読みたい。
★9 - コメント(0) - 2014年3月8日

三巻まで一気読みしました。原作ファンなら絶対読んで欲しい。そう思うぐらい良かったです!
★3 - コメント(0) - 2014年2月15日

可愛い(((o(*゚▽゚*)o)))
★1 - コメント(0) - 2013年10月27日

可愛い(((o(*゚▽゚*)o)))
★1 - コメント(0) - 2013年10月27日

原作の文学少女ももちろん好きですが、漫画の文学少女も好きです。絵でしか表現できない部分や、独特の儚さなどがキレイだなあと思っています。 遠子先輩が本当に本を美味しそうに語っているので、ちょっと食べてみたいなぁ。。なんて思う事も…笑
★4 - コメント(0) - 2013年9月16日

2号がハマったハマった。こういう本もイケるのか。アイツ。
★1 - コメント(0) - 2013年4月30日

遠子ちゃんが色々な場面で見せる、表情の変化がとっても可愛らしくていい。
★5 - コメント(1) - 2013年4月9日

高坂先生の作画に惹かれて
★2 - コメント(0) - 2013年4月4日

順番をしらずに「飢え渇く幽霊」を先にてをつけてしまったので、慌ててこちらも読んでみた。
★2 - コメント(0) - 2013年2月8日

高坂りとさんにとよる文学少女コミカライズ!原作ファンからすると、千愛ちゃんは想像以上に良かったんですが琴吹さんは目つきが少しきつすぎるので竹岡さんの絵のほうがいいなあ(笑)
★1 - コメント(0) - 2013年1月4日

この作品は漫画化は向いてるけど、映像化はしてほしくないかな。
★2 - コメント(0) - 2012年12月3日

絵もとてもいい。描き方もすごくあってる。
★2 - コメント(0) - 2012年10月24日

まねしたら危険。古本は食べれないわー。
★5 - コメント(0) - 2012年8月11日

天野遠子先輩の 文学の案内は 本当に読みたくなる案内です。 原作が読みたくなりました。
★6 - コメント(0) - 2012年8月4日

きゃ~、琴吹さ~~~ん!!!
★2 - コメント(0) - 2012年4月21日

小説を読む前にちらりと読破。マンガを読んで小説にうつろうと思った記憶があります。
★2 - コメント(0) - 2011年5月9日

原作と雰囲気が合っていてとても良かったです。 そして遠子先輩の解説は、絵がついているので余計にお腹が空きます。
★4 - コメント(0) - 2011年4月22日

やぎ。
★3 - コメント(0) - 2011年4月10日

原作は確か読んだ。表紙の遠子さんがエロいなーくわえてるものが紙以外の何かに見えて仕方ない。絵も内容も正統派なコミカライズって感じがする。
★3 - コメント(0) - 2011年2月21日

どっからどうみても普通の女の子に見えるんだが……。物語を食べる妖怪とか地味だけどそこがいいんだろうなぁ。そもそもタイトル文学少女だしな。先輩メインの話かと思っていたら心葉メイン、というか主人公?
★4 - コメント(0) - 2011年2月21日

遠子先輩のころころ変わる表情や動き、そして優しい雰囲気にときめいてしまった。展開はゆっくりめだけど謎部分の描写もしっかりしているし。
★6 - コメント(0) - 2011年2月11日

改めて読み返すと腑に落ちるなあ。そして一冊ごとよりまとめて読んだ方がいい。
★2 - コメント(0) - 2010年12月29日

“文学少女”と死にたがりの道化(ピエロ) 1巻の 評価:60 感想・レビュー:132
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