鋼の錬金術師 26 (ガンガンコミックス)

鋼の錬金術師 26 (ガンガンコミックス)
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鋼の錬金術師 26巻の感想・レビュー(3650)

★TSUTAYAでレンタル★26巻。愛だの悲しみだのとくだらぬ言葉を垂れ流すな小娘。なめるな よ。あれは私が選んだ女だ。
★14 - コメント(0) - 3月6日

コミックレンタル。キンブリーは本当にとんでもない奴だけど、決して信念を曲げない姿には感服する
★4 - コメント(0) - 3月5日

錬成陣が発動し、完全体になったお父様。でもまだまだ弱味もある!裏の錬成陣も発動しプライドはエドが、大総統はスカーが倒す。
★8 - コメント(0) - 2月9日

ホムンクルスの終わり方どれもなんか切ない。果たしてハッピーエンドで終わるのか?!
★3 - コメント(0) - 1月23日

ラストスパート!
★3 - コメント(0) - 1月5日

闘いも終盤、ゾクゾクしました。セリムがかわいくなった!
★1 - コメント(0) - 2016年11月20日

ブラッドレイの死に際も印象深い。人間達が向かってくるのを受け入れていたのだろうな…そしてまさかのキンブリー(笑)いいところ持っていきやがって…
★1 - コメント(0) - 2016年11月14日

「時は来た」。神をも手に入れたフラスコの中の小人。それに対して、ホーエンハイム、エド、アル、親子で力を合わせて対抗する。手に汗握る闘いが続く。そんなところまで見据えていたホーエンハイムはスゴイ。ブラッドレイもセリムも、哀しい最後だった。スカーがキーパーソンでした。
★87 - コメント(0) - 2016年11月3日

ここでまさかのキンブリー。そんなに好きなキャラじゃなかったし、別に助けてくれたつもりもなさそうだけど、ここまで突き抜けてると逆に高感度アップだったよ。で、兄者の陣発動。スカーやその兄がこんなに重要な役柄になるとは最初は予想もしてなかった。いよいよ最終巻…。
★4 - コメント(0) - 2016年11月2日

キンブリー、気合の入ったキチガイだったな。美しい。
★6 - コメント(0) - 2016年10月11日

ああ黒執事もココでスカ
★2 - コメント(0) - 2016年9月7日

お父さん、かっこいいです!
- コメント(0) - 2016年6月24日

★★★★☆ 再読。最終決戦。ホムンクルスの作る国土錬成陣と、イシュバール人たちの裏錬成陣がぶつかり合います。もう個人の戦いのレベルではなく、幻魔大戦みたいになってきた。プライドの本性もエドに引きずり出され、あっけ無く消えたと思ったキンブリーはシャッポを振って去って行った。ブラッドレイ(ラース)も去った。一人また一人、失われて行きます。次巻最終回、既に感無量です。
★16 - コメント(0) - 2016年6月24日

すごく引き込まれてうわ~~っと読んだ後の四コママンガが最高です。(本編ももちろん面白いのですが)
★8 - コメント(0) - 2016年6月16日

感想書くの難しい。もうブラッドレイのラスト感慨深いよ。ブラッドレイも相当な人生だったろうけど唯一奥さんといるときはちゃんと人だったのかなとか思いたい。そしてセリム可愛いな。
★1 - コメント(0) - 2016年6月14日

★5
★4 - コメント(0) - 2016年6月9日

→借り本
★1 - コメント(0) - 2016年6月8日

K
ブラッドレイ死す。言い残すことはと訊かれ「無い!!」ときっぱり言える最期は格好良い。遂に来てしまった日。次巻、最終巻。
★5 - コメント(0) - 2016年6月5日

以前に読了。約束の日がついに。最強最悪の敵が立ちはだかる。この巻はホーエンハイムが頑張る、かっこいい巻。「いいとこ見せたくなっちゃうなぁ!」は頼もしいし、こんな親父いたら本当にかっこいいいいなと思う。そして、プライドに食われたあの人がまさかまさかの再登場。去り際の帽子を掲げたコマが本当に好きです。おまけの4コマの、このひとでなし!!が、確かに本編読んでて思ったけど、ほんとにネタになってる、と笑いました。
★11 - コメント(0) - 2016年5月30日

大人買いをしたまま積んでいたのを再読。力も地位も権力も何もかもがお膳立てされて、ホムンクルスとして敷かれたレールを走るだけだったラースだが。死闘の果てにみた充実。あらゆる怨嗟の声ですら確固たるモノの前では子守歌、善悪の彼岸を超えて己の信念だけが全てのキンブリー。敵方が良い所を全部持ってってる。
★4 - コメント(0) - 2016年5月27日

ブラッドレイの死に様が何ともカッコ良い。キンブリーもさらっと出てきて良い仕事してます。神だの月だの太陽だのと今回は一段とスケールがでかいです。そしてこれまた気になる終わり方!そんなに引っ張らなくても続き読むに決まってるでしょ!!
★18 - コメント(0) - 2016年5月21日

とうとう国土錬成陣が始動する。日蝕によるカウンター攻撃も効をそうさずに終わるのか…それでも傷の男とブラッドレイにはけりがついた。ブラッドレイの最期も見事なものでした。ホーエンハイムもイズミも死力を尽くすが今一歩及ばない。やはりここはロイとホークアイのコンボか?いよいよ次巻は最終巻!
★4 - コメント(0) - 2016年5月8日

キンブリーは好きなキャラなのでこの再登場は嬉しい。この漫画は己の信念を貫く人々の姿が本当に魅力的です。
- コメント(0) - 2016年4月17日

★★★★☆
- コメント(0) - 2016年3月15日

神と融合しようとするなんて…そして似せた姿がエドなんて…。大統領は、完全なる死を迎えた。最後の一言ないって言ったシーンは、なんとも言えずいいね。
★3 - コメント(0) - 2016年2月22日

(再読)ここまで来ると何を書けば…名前を出すだけでネタバレそうな気持ちになります。「地球をひとつの生命体と考え」…扉を開く=知識を得る ことへの貪欲さ。但し希望から端を発していない自己肯定のための知識欲とは。ブラッドレイの人生で奥さんは「本物」だったんだなあ。そしてセリム…傲慢の本体にそれを呟かせるか、と何とも言えない気持ちに。ホムンクルスとの決戦は地上で。
★7 - コメント(1) - 2016年2月12日

「まいったねこりゃ…ボンクラ親父だけど…いいとこ見せたくなっちまうなぁ!!」
★15 - コメント(0) - 2016年1月31日

再読。遂に国土錬成陣が発動。何てことだ、ヒロインまで容赦ないよ!アメストリスの人達が元に戻れたのってアルやバリーと同じ理屈なのかな?生きたまま魂を剥がされたけど魂と精神と肉体の三つのリンクが途切れてなかったから戻れた、そういうことなのだろうか。自信ない。閣下、遂に退場。始めは裏切りとかあるかと思ってたが最期まで敵を貫いて散った。敵だから酷いこともしたけどブレないその生き様は好きだ。さよなら閣下。エドの見せ場のプライド戦。しかしキンブリーに全部持っていかれた感じ。最終巻まで主人公見せ場持ち越し。
★2 - コメント(0) - 2016年1月17日

再読
- コメント(0) - 2015年12月27日

ブラッドレイはずっと超人だった。ホーエンハイムもすごい。
★5 - コメント(0) - 2015年12月23日

ブラッドレイが最期が心に残った。全てレールにしかれた人生で唯一自身で選んだ女性。「なめるなよ あれは私が選んだ女だ 私とあれの間に余計な遺言など要らぬ」同情なんてしたくない不気味なほど強く恐い存在だったのに…胸がしめつけられた。ホーエンハイムのこれまでの苦労が実をんで本当に良かった!
★15 - コメント(0) - 2015年12月21日

錬金術師5人の人柱によって真理の扉が開き、お父様は神も世界も手に入れる。しかし、ホーエンハイムのこれまでの苦労が実を結び、吸収した魂は戻って行く。傷の男とキング・ブラッドレイの闘いは集結し、エドワードはセリムと闘う。
★13 - コメント(0) - 2015年11月14日

◎/ラースとプライドの最期。
★3 - コメント(0) - 2015年11月9日

キンブリーは、人物そのものが美学的ですよね。
★6 - コメント(0) - 2015年10月29日

ブラッドレイは好きなキャラベスト5に入るなぁ。徹底されたキンブリーも。敷かれたレールにやっと見つけた自分。セリムもブラッドレイも夫人好きすぎだろ。
★3 - コメント(0) - 2015年9月14日

ヒトバシラー勢揃い。ブラッドレイ、かっこいい。ナイス変態キンブリー。ついにあと一冊です。
★7 - コメント(0) - 2015年9月12日

もう、応援するしかないんですよ。結末知ってるけど、応援しちゃいます。みんな頑張れ! キンブリーの信念、エドの信念、皆の信念に心を掴まれます。
★11 - コメント(0) - 2015年8月24日

24巻以降一気読みしてたんですけど、感想が追いつかなかった。国土錬成陣発動、国民がみな命を吸い取られ、お父様が神と融合。しかも見た目がエド(若い時のホーエンハイム)そっくり。きも! 錬成陣ができる寸前にリンが現れて邪魔するところ、ホーエンハイムがみんなを守るところ、エドとアルが父を支えるところなど、好きなシーンがいっぱいありました。ブラッドレイの最後もなぜか悲しく、プライドの本体をエドがとらえるあたりもよかった。敵なのに、なんだか憎めない。そんな風に描いている作者がすごい。いよいよ最終巻。さみしい。
★26 - コメント(0) - 2015年8月5日

ついに国土錬成陣の発動。次々と倒れていく国民。そして、神が如き力を手に入れたホムンクルス。小型太陽まで作り出すなんて、どこまで化け物なんだ!?と思ったのもつかの間、カウンター錬成陣の発動でようやく勝機が。最終バトルの開始です!
★9 - コメント(0) - 2015年7月31日

セリムたちと戦闘を続けるエドたち・・・しかし、フラスコの中の小人の追い求めた時が、ついに来る。 人柱となった、エド、アル、ホーエンハイム、イズミ、マスタングと日食、そして国土錬成陣を使用して、真理の扉を開く!やつの目的は、アメストリスの人々の命を賢者の石に変え、神すらも自らへと取り込むことが目的だった。 神を自らに取り込み、勝敗が決したかに見えたが、ホーエンハイムはアメストリスの国土錬成陣に賢者の石の仲間を置いておくことで、逆転の錬成を行い、アメストリスの人々の魂をひっぺがす。
★10 - コメント(0) - 2015年6月9日

鋼の錬金術師 26巻の 評価:42 感想・レビュー:760
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