ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝 ソード・オラトリア(4) (ガンガンコミックスJOKER)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝 ソード・オラトリア 4巻はこんな本です

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝 ソード・オラトリア 4巻はこんな本です

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝 ソード・オラトリア 4巻の感想・レビュー(56)

強者によるド派手な戦いが続きましたね。アイズvsウダイオスはかなり熱かったですが、アイズ、本当にやばいくらい強いんだなぁ…
★9 - コメント(0) - 2016年6月28日

おっ、団長強い。次巻でレベル的にはアイズも同じ6になるだろうが、強さの違いはどう描かれるだろう。
★1 - コメント(0) - 2016年5月29日

今巻は外伝らしい、ひたすら戦闘戦闘の1冊。本編側に比べると敵も強いが味方も強くてやることが基本派手。ドロップの大剣をおいてきて、ベルに膝枕した本編側とのリンクもありつつ終了。次巻はちょっとだけ戦闘から離れるかな?
★1 - コメント(0) - 2016年5月15日

出生の秘密
★2 - コメント(0) - 2016年3月6日

宝玉の胎児とモンスターが合体したモノとの戦闘、フィンとテイマーのバトル、アイズとウダイオスの一騎打ちどれも迫力あってよかった。フィンのパンチでゆがんだ顔とか凄い見ちゃったわ。
★4 - コメント(0) - 2015年11月4日

原作2巻相当が今回で終了。思えば2巻からこんなデッカイしイッパイだったんですねぇ。前回から引き続き18階層で食人花の群れと謎の人と、ロキ・ファミリアとリヴィラの人々のバトルから。原作だと挿絵が限られてるから、フィン君の格好良さに興奮しました。バトル自体は原作よりあっさり終わってたのかな?かなり前に読んだから曖昧だけど、鱗粉が云々っていうのがあったような…………。そして後半はアイズの無謀伝説の更新。アクションもそうだけど、心理描写もかっこよかった。本編にもプチアイズが登場するとは(笑)
★3 - コメント(0) - 2015年10月21日

コミカライズや映像化は、得てして原作より見劣りがちですが、これは全く負けていませんでした。特に階層主との一騎打ちの迫力が素晴らしかった。 なんだかこの作者さん、1巻の頃より技量が上がっているような。いいことです。
★2 - コメント(0) - 2015年10月20日

フィンさんちょうかっけー。しかしなんだ・・・ウダイオスさん超強いな
★2 - コメント(0) - 2015年10月20日

ソードオラトリアの戦闘シーンといえば、デッカイかイッパイ(オッパイではない) ぶっちゃけ原作4巻の衝撃が大きくて、話を忘れちゃってました。 見どころといえば赤髪の調教師からアイズを守ったときのフィンのかっこよさよ。 「勇者」の名は伊達ではない。 そして偉業を成すために階層主に単独で挑むアイズ。 デッカイしイッパイだしで絶望感が半端なく、折れそうになるアイズ。 そこから立ち上がる姿はまさに英雄、なんだけどアイズの場合は悲壮感が強すぎてなぁ…。 そして最後に、再び白兎に逃げられるアイズの可愛さが異常。
★2 - コメント(0) - 2015年10月18日

やっぱり本編と違って、上級冒険者たちの物語なので余裕があってカッコイイ。今回のフィン団長は、改めてとてもカッコ良かったと思いました。その後のアイズVSウダイオスも熱くてよかったです。そしてベルとの再会ww次巻も楽しみです。
★8 - コメント(0) - 2015年10月17日

アイズ出生の秘密は、いつ女子たちとベル君に明かされるのかな?
★1 - コメント(0) - 2015年10月17日

ウダイオスこんなにかっこよかったのか。面白かったー!
★4 - コメント(0) - 2015年10月15日

外伝2巻ラストまでのコミカライズ。フィン対女テイマー、アイズ対ウダイオスが見せ場。迫力のある戦闘シーンが良く描かれていて非常に満足。ウダイオス戦は疾走感が際立っていて素晴らしかった。原作未読でも充分に楽しめるのは変わらず。次巻にも期待。
★4 - コメント(0) - 2015年10月14日

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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝 ソード・オラトリア 4巻の 評価:46 感想・レビュー:13
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