咲-Saki-(15) (ヤングガンガンコミックス)

咲-Saki-(15) (ヤングガンガンコミックス)
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咲-Saki- 15巻はこんな本です

咲-Saki- 15巻の感想・レビュー(359)

青春を知らない女
★7 - コメント(0) - 3月19日

超能力麻雀、バトル満載w 主役、嶺上開花が決まらず、惨敗。それでも勝ち進むのは、団体戦の醍醐味。もすこし、心情掘り下げてもよくね?
★3 - コメント(0) - 3月11日

再読。準決勝の大将戦。咲が姉の待つ決勝に行くために戦うんだけども、相変わらず咲が霞むぐらいの異能がわらわらと(笑)でもそんな中でも普通に打って普通に和了ることができる事はホントに咲が強くなった証拠だと思う。きっと今までの咲だったら何もできずに負けてたはず。清澄だけじゃなくて色んな高校に色んなドラマがあるからたくさんのキャラクターに感情移入しながら読めるのが良いところ。次はいよいよ決勝!名前に5位決定戦か。決勝に進んでもおかしくない4校の勝負がどんな結末を迎えるのか楽しみ。
★2 - コメント(0) - 3月6日

読了。 インハイ準決勝の大将戦開始。 今回は姫松の末原が前半頑張ってたし、有珠山の獅子原も力使ってたりしたので咲に関しては、前の試合ほどの暴れっぷりはなかったです。 ネリーに関してはどういう子なのか全然分かんなかったし、力も不明だけど怒涛の追い上げで大将戦1位で終わったりと、とりあえずすごいとしか言いようがないですね。 それにしても、咲って読んでると自分や相手に憑依させたり、力を借りたりとかそういう力を持ってる子が多くて・・・さすが異能系麻雀漫画だなって、あらためてぶっ飛んでるなって印象が強くなった
★5 - コメント(0) - 1月3日

和の「そんなオカルトありえません!」という台詞が遠く感じる巻。神様連れてきちゃうんだ…。魅せゴマが多いと単純に派手に見えるんだな。咲ちゃんは決勝で相手の大将を「叩き潰す」らしいし、宮永家が燃えてる…!?
★2 - コメント(0) - 1月3日

ネリーちゃん強すぎ。咲の強さがイマイチわかりません。 ★★★★☆
★17 - コメント(0) - 2016年12月24日

とりあえず既刊は全て読了。インハイ準決勝始まった辺りからは麻雀のルール知らないとサッパリ。流れとか勢いだけで読んでしまうため、一冊15分とか驚異的なスピードで読破できた。でもそんなサッパリ人間でもなんとなく麻雀版テニヌみたいなことになってることは分かる。
★1 - コメント(0) - 2016年12月12日

大将戦。派手さはないもののちょこちょことあってなんとか清澄が決勝まで残った。ちょっと清澄の強さが感じられないというか決勝のために演出上抑えたのかわからんが。ネリーの強さも出さないとだしいろいろ難しいのかもしれん。普通に打っても咲は結構強いということなのかもわからんが。
★1 - コメント(0) - 2016年12月10日

以前からそうだけど異能のお披露目会になってて麻雀それ自体の駆け引きが微妙。でもそこに異能を持たない末原が混じると駆け引きの描写に妙味が生まれる。この漫画でしかやれない麻雀が読める。これは名勝負だった。/獅子原が数えをあがって清澄が一時的に最下位になるとこの雰囲気がいい。速さと分析で異能を殺す末原の打ち筋もいい。そして曲げられない(リーチしない=リンシャンであがる)咲の華麗さ。最後にネリーの怪物っぷり。姫松は三倍満親かぶりで清澄は棚ぼた2位ってところ、ちょっとわかりにくい。
★3 - コメント(0) - 2016年9月4日

清澄目線で行くとだいぶ踊らされた大将戦。物語の構成の目算を誤っていたのか、山場を決勝戦に据えているとすれば急ぎ足すぎる準決勝だった。能力強度に対する作者の設定の意地と理不尽との勝負な気がする・・・。麻雀を題材にした作品は作るのが難しそうだなあ
★1 - コメント(0) - 2016年9月2日

よくわからんが 清澄が二位上がりしていた ほとんどあがりシーンなかったのに・・・・・・・
★1 - コメント(0) - 2016年8月15日

末原さんすごくかっこいいと思うんだけど理解が得られなくて悲しい。咲さん、その文脈で「叩き潰す」はおかしい。実力者は遠く離れた強者の気配を察知できるのか……あのページだけみたら麻雀漫画とは思えないだろうな。今更だけど
★1 - コメント(0) - 2016年8月12日

思いの外すぐに大将戦が終わった。そして宮永家の謎がついに…?
★1 - コメント(0) - 2016年8月11日

KUU
しかし、すこやんのこの台詞見ると、新アニメで声聞きたくなってきますね。 ゆーきの、明らかにはいてないようにしか見えないアングル。 ちょーのーりょくしゃこえー。  しかし、高鴨サンって、強キャライメージ作るの完全に失敗してるよなぁ……。いや、俺だけか?
★2 - コメント(0) - 2016年7月31日

穏乃がいつの間にかラスボスの風格備えててビビる
★2 - コメント(0) - 2016年7月18日

末原さんありがとう本当にありがとう。噂の流れ論者・fatalizerさんがようやくお披露目なのだけど、運量操作とは扱いづらい能力だ。決勝では穏乃や淡の支配系能力とかち合って、能力の強い方が勝つだけの精神論的戦いになりそう。おい麻雀しろよ。
★2 - コメント(0) - 2016年7月15日

大将戦終了。たなぼた的な勝利。「お姉ちゃんの学校の大将を叩き潰せば私の心がお姉ちゃんに伝わるかもしれない」叩き潰すって、咲ってこんな過激な子だった?
★3 - コメント(0) - 2016年7月14日

能力がどんどんオカルトよりに。相手の肉体に作用する能力って・・・
★2 - コメント(0) - 2016年7月9日

最後のあれはなんなんですか・・・咲はいつの間にかホラー漫画になったのですか・・・。
★2 - コメント(0) - 2016年6月24日

もう何やってんのかわからないな。初めから分からんかったけど。
★1 - コメント(0) - 2016年6月4日

咲さんの苦しそうに打ってて、でも麻雀が楽しいっていう描写にじんわりくる。
★2 - コメント(0) - 2016年5月24日

インターハイ準決勝・大将戦。参加校は有珠山、清澄、姫松、臨海女子。有珠山・獅子原のカムイ呼びによる破壊力、姫松・末原の速攻と「カンずらし」、清澄・咲の「嶺上開花」とネット麻雀の経験による反撃、臨海女子・ネリーの強烈な支配力と猛反撃。1位は臨海女子、2位は清澄という結果に。よって、インハイ決勝の参加校は阿知賀、白糸台、清澄、臨海女子となった。阿知賀・高鴨穏乃のオーラ(?)に反応した実力者たち。決勝戦がどのような展開になるのか期待。最終ページに「宮永」の表札と全壊した家(?)の姿が。いったい何があった……
★2 - コメント(1) - 2016年5月21日

民族衣装じゃないネリーはなんだか新鮮な感じがしました。序盤で盛り上がる爽と、その能力をを掌で踊らせる運命奏者のネリー、その二人に負けじと対抗する恭子・・・がいる卓の中では咲あまりぱっとしなかったですね。。後半、ネリーのさじ加減一つで清澄を勝たせることも姫松を勝たせることもできた感じですし世界の壁は分厚いものなのだなと・・・決勝では咲がどのように活躍するのか楽しみですっ。
★4 - コメント(0) - 2016年5月2日

今回の大将戦はあっさり終わったな…。ラストの展開でネリーがまさに別格って感じだな。準決勝までくるとやっぱりみんな強くて順位がコロコロ入れ替わって読んでてワクワクするね。決勝戦と5位決定戦?も楽しみだ…
★5 - コメント(0) - 2016年4月27日

 準決勝はワザとあっさり終わらせたんだろうな。決勝で盛り上げるために。表紙がネリーな理由が最後で判った。しかし表紙がネリーだって最初は判らなかった。穏乃がもはや活火山のような扱いなんだが。これで決勝戦大将卓は全員1年生ですな。
★7 - コメント(0) - 2016年4月26日

このクラスになると能力持ちは尋常ではないものを連発してくるので、高得点で目まぐるしく順位が入れ替わりつつ、そこを地味な上がりでコツコツと凌いでいくという展開もあってなかなか。
★8 - コメント(0) - 2016年4月24日

初っ端の解説の掛け合いが面白い!能力戦もここまでくると見事である。勘とか憑き物とか。ネリーの能力はまだ謎である。凄いのは大将戦の皆が高得点役を3-4連続で上がっていること。そして咲が凄いのは、不調気味から(2)(3)(4)(4)(4)(4)から(4)ピンをカンして(1)を引き寄せて、嶺上開花で上がるところ。背景に百合の花が咲いてる!!!
★9 - コメント(0) - 2016年4月22日

咲が辛勝・・・負けたんじゃないかと思いました。ネリー強し。でも異能の持ち主でもなく実力で闘ってきた姫松の末原さんが一番の強敵で、勝てないかもというプレッシャーを一番咲に与えてたような印象で描かれてたのが興味深い。
★9 - コメント(0) - 2016年4月22日

準決勝終了ー!最後のページ気になるな
★5 - コメント(0) - 2016年4月20日

★★★
★2 - コメント(0) - 2016年4月20日

相変わらず、前巻の内容などサッパリ忘れてたw 一度最初からしっかり読み直さなくては。全国大会に入って以降は、どうも話がしっかり頭に残ってない。あと、準決勝の終わり方が唐突で、1位以外は順位がイマイチ把握できなかった。その後の展開でどうやら清澄が棚ぼた2位をゲットしたらしいが、戸惑いが多かった。とはいえ各キャラに見せ場とドラマがある展開は良い。アニメもそれが好きだったし。あと、咲のスカート長くなったり短くなったり一定しないが、なにか狙いがあるのか!?
★8 - コメント(0) - 2016年4月18日

準決勝終了。カムイやら雲とオカルトがはいり、簡単にカンして嶺上開花が起こったり、配牌のバランスがおかしかったりしますが、だれも麻雀漫画として読んでないからいいんでしょうね…宮永家に何があったのかなぁ…
★16 - コメント(0) - 2016年4月18日

いよいよ物語も終盤という感じですかね。麻雀の試合としては、咲がこの先もう一段階覚醒しないと倒せないんじゃないかなぁっていう状況になりつつありますね。物語としても、山場はいくつかあって成長してきましたし、今回も何かのきっかけで覚醒するのかな? 姉の照も2つめの能力があるみたいですし、咲にもきっとそういうのがあるんでしょうね。という感想を持ちつつ最後のページにどきり。宮永一族って何かいわくつきのものだったりするのかな? この先語られるだろうけれど、いかんせん咲ちゃん無双が減ってきてるので期待したい。
★13 - コメント(0) - 2016年4月18日

これ、何の漫画でしたっけ?能力者バトル??末原さんのがんばる姿は素敵です。・・・あれ?主人公誰だっけ???
- コメント(0) - 2016年4月17日

表紙がパッと見誰かわからないのはご愛敬。カムイ無双の爽、3連続三倍満で最後に全部持って行ったネリー、人外どもを相手に速攻を決めまくる末原さん、そして普通の麻雀で対抗しつつも意地でも嶺上開花を決める咲と大技ブッパな大将戦でした。他、赤土さんがはやりん含むプロ相手に勝ち逃げしたという情報、穏乃の人外魔境度うなぎのぼり描写、叩き潰すとか物騒な言葉吐いてる魔王さまなどありましたが、やはり何よりもパウチカムイ。あのネリーを薄い本要員にしてしまうあたり異常さが際立つ。はやりんにパウチカムイを使いたいだけの人生だった。
★18 - コメント(0) - 2016年4月17日

★5 - コメント(0) - 2016年4月11日

末原ちゃん可愛すぎる準決勝、大将戦。有珠山の大将も可愛い。序盤は有珠山が大差をものともせず、ついにはひっくり返す。しかし中盤は姫松末原ちゃんの早和了りに誰も追いつけない怒涛の和了。そして部長の助言を持ってきた和との会話もあり、ようやく息を吹き返した咲。しかし今までの魔王っぷりには程遠い。不気味な沈黙を保っていた臨海だったが、後半それが破られたと同時に閃光一閃、無差別爆撃。あっけなく大将戦終了。臨海強し。焼け野原にかろうじて立つのを許されたのは清澄。そこに姫松が立っていてもおかしくなかった僅かな差。
★10 - コメント(2) - 2016年4月10日

主人公の咲でしたが、あんまり活躍しませんでしたね。他の人が強過ぎるということでしょうか?ただそれも準決勝だというのにこれまでの方が色々な面で強い描写が多かった気がします。もう正直誰が強いのかわからないですけどね~wそれに穏乃がラスボスですか。白糸台の宮永姉ももう1段階上があるのかもしれませんね。
★6 - コメント(0) - 2016年4月10日

この世界線ではそれが普通か。じゃあ異能ってのは、どんなものなのだろう。
★2 - コメント(0) - 2016年4月9日

相変わらず超時空過ぎる 笑。麻雀わからないんですけど、軽く読んでる。能力とか気配とか、そんなん笑うしかないですやん 笑
★5 - コメント(0) - 2016年4月9日

咲-Saki- 15巻の 評価:44 感想・レビュー:100
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