立‐Ritz‐ (ビッグガンガンコミックス)

立‐Ritz‐はこんな本です

立‐Ritz‐の感想・レビュー(129)

オラに点棒を分けてくれ!
★3 - コメント(0) - 2月4日

2006年初頭。ヤングガンガンに掲載された「咲ーSakiー」は、「萌え」と「麻雀」が融合したマンガで、麻雀マンガ界に激震が走った。その作者、小林立が「咲ーSakiー」を描く理由、それは行方不明となった父と再会するためで・・・
★15 - コメント(2) - 2月1日

竹書房はよくこれを許可したよなぁ。 伝説級声優様の許可は流石に無理だったのかな。
- コメント(0) - 1月31日

( ^ω^)このダボハゼがァァッ!!!はい完全にヤ〇ザです。竹書房・・・恐ろしい子。この訴訟不可避の流れ、完全にムダヅモと軌を一にしていますお。やはり同じ麻雀漫画、何か通じ合うものがあったのか・・・。タイトルは咲の作者の名前から『立』となっているが、こいつはほぼ脇役。度々女性説が出る小林立をわざわざ女の子キャラにして登場させているが存在感はまるでない。これというのも『伝説級声優 悟沢空子!!!?』のせいだ。登場時のあまりのインパクトに思わず声を出して笑ってしまった。しかし諸々の登場人物や竹書房はモロに実名
★12 - コメント(1) - 1月19日

「当たらなければどうということはない」はことわざじゃねぇ~!!
★1 - コメント(0) - 1月5日

『咲 Saki』の作者である小林立先生が主人公……のはずなんだけど、後半のお話の主役は明らかに小林立先生ではなく、声優の植田佳奈さん……wwwwwwwwwwww 植田さんが〇王拳3倍やらを使いこなす伝説(レジェンド)級声優・〇沢〇子さんと麻雀勝負をするシーンは爆笑ものでしたwwwww
★1 - コメント(0) - 2016年12月7日

馬鹿野郎、面白いじゃないか。 ★★★★★
★20 - コメント(0) - 2016年9月24日

こういう麻雀漫画も嫌いじゃないwムダヅモ無き改革っぽいなーと思いながら読んでたらまさにその作者だった
★4 - コメント(0) - 2016年8月14日

立-Ritz-。作者の話。なぜ、咲-Saki-を書き続けているのか、とか。絵柄可愛くてよかったよ。ヤクザ?(笑)には少し驚いたけど……。オヤジ(意味深)かよ笑。1巻で完結というのも、もう少し読みたいけど、この方が収まりがいいのかなぁといったところ。作者は違いますが、咲-Saki-本編にも期待。
★1 - コメント(0) - 2016年8月9日

ノリが完全にムダヅモのそれ。
★1 - コメント(0) - 2016年5月13日

ものすごいスピンオフ来た!作者本人をあれこれ使うとは…。一番受けるのは、悟沢空子さんのくだり。乙女系ボイス聞いてみたいよ。
★1 - コメント(0) - 2016年5月7日

「あの播磨の虎と呼ばれる女が」勝手に異名を付けるな(だいたい全部そういう漫画)。傍若無人に現実を書き換え、最後はしっかり熱く原作にも絡めた麻雀勝負。短い中に良くはじけた大和田マンガ。
★3 - コメント(0) - 2016年5月6日

この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件などには一切関係ありませんがモデル人物はいるはずです。
★1 - コメント(0) - 2016年5月5日

相変わらずの大和田先生って最後の方麻雀w
★5 - コメント(0) - 2016年4月24日

また大和田がやった…!悟沢さんの咲が観たかったよね。
★3 - コメント(0) - 2016年4月23日

女子高生漫画家小林立先生の「咲」制作秘話が読めるなんて嬉しい限りだ(棒) 声優オーディションは大和田節で面白かったけど、そもそも求めてないんだよなあ。
★2 - コメント(0) - 2016年4月22日

俺はムダヅモの巻末漫画で知ったからいいけれど、「咲シリーズ」とか言われてるし、スクエニから出版してるし、『咲-Saki-』の流れだと思って買っちゃった人はどう読むんだろう。ノリと勢いは完全にムダヅモだもんなぁ……そういえば植田佳奈さんは声優麻雀大会で実際に嶺上開花たたき出してるんですよね
★3 - コメント(0) - 2016年4月22日

おまけだったから良かったんだなあって。1冊の漫画になるとなんかこう、複雑。
★2 - コメント(0) - 2016年4月20日

ほんとになんじゃこりゃあぁ!って内容。あまりに想定外すぎる熱いストーリーに仕上がっている。
★3 - コメント(0) - 2016年4月16日

近所の書店にようやく入荷したので読めた。消えた父の手掛かりを求めて、異色のガールズ麻雀漫画「咲‐Saki」作者のヒロイン・小林立の漫画を通じて父を探す道のりを描く、奇抜過ぎる麻雀アクション。完全なフィクション(実際の小林は男性)だけど主な人物は実在なので風評被害がヒドい(笑)。特に竹書房(「近代麻雀」等の出版社)と植田佳奈(アニメ版「咲」咲役の声優)は訴えても良いレベル(笑)。竹書房編集者が全員ヤクザにしか見えないし「このダボハゼがァッ‼ 」とか見開きでオッサンが殴られてたりするし(以下コメ欄に余談)。
★25 - コメント(3) - 2016年4月15日

咲ちょっと読んでみたくなった。しかしまさかコミックになるとは。
★3 - コメント(0) - 2016年4月13日

 よく竹書房はこれを許したな。ある意味宣伝にはなるけど。ラストシーンがまんま「11人いる!」だし(これ判る人いるのかな?)
★1 - コメント(0) - 2016年4月10日

後書き?のおまけ漫画がまさかこうして単行本になるとは思わなかったw こういうノリは嫌いじゃないし、面白くはあったけど、おまけだからこその面白さが強い気がするからこうして単行本になってしまうと、う~んって感じ。 後は、ノリが完全にムダヅモなのもなんか違う感が……。
★4 - コメント(0) - 2016年4月8日

このノリ嫌いじゃないぞ! ただあとがきとかないから、どういう経緯でこんなのがでたのかわからない私マン。昔はこういう漫画よくあった気がするんだけどなぁ。最近はあまり見ない覚えがry
★8 - コメント(0) - 2016年4月3日

なんか作者聞いたことあるなと思ったら「たのしい甲子園」の人じゃないか。でも…色んな意味で表紙と中身がほぼ違うぞ…というか…勢いだけはすごいが…
★1 - コメント(0) - 2016年4月3日

★★★
★1 - コメント(0) - 2016年4月2日

マジかよ、○書房最悪だな というのがとりあえずの感想。竹○房で連載を持ってる大和田先生、向こうでもかなりやりたい放題やってるとはいえ、こちらでも自重してなくて噴いたw
★4 - コメント(0) - 2016年3月31日

スクエニだと思ってたら竹書房だった、何を言ってるかわからねえと思うが多分誰にもわからねぇ…
★1 - コメント(0) - 2016年3月31日

まさか1冊の本にまとまるとは思ってませんでした。マンガ家をこういう形でパロディ化したマンガってあんまり無い気がする。この企画を通した編集者とおそらく超ノリノリで描いた大和田秀樹に賛辞を贈りたい。やはり竹書房は指定暴力団だった。
★2 - コメント(0) - 2016年3月30日

咲-Saki-の作者、小林立を題材にしたフィクション漫画。・・・・・フィクションだよな?竹書房は組事務所。五十嵐あぐりは野生児。植田佳奈とレジェンド声優との咲を掛けての麻雀バトル。もう、これが真実で良いかな。
★2 - コメント(0) - 2016年3月30日

咲-Saki-の作者、小林立を題材に面白おかしく脚色(というかその範疇を超えてる)し、ハイテンションギャグに昇華したネタ漫画。ヤングガンガンやアニメ咲-Saki-の特典にもなっていた物を含めた読切と短期連載を収録。咲-Saki-シリーズに含めて良いかは甚だ疑問である。以前に読んだことはあったが、現状こんなになっていたとは知らなかった。まず主人公小林立で唖然とし、竹書房の話で驚愕し、さらに五十嵐あぐり等の登場に大笑いしてしまった。さらに声優編では有名声優2人の大バトル。笑わずには読み切れない。
★9 - コメント(1) - 2016年3月29日

カンが足りない。
★6 - コメント(0) - 2016年3月28日

咲が描かれるまでにこれ程までの苦闘が…………あってたまるか!!w
★6 - コメント(0) - 2016年3月28日

植田嬢は実際に麻雀ガチだけど、レジェンド悟沢の中の人はどうなんでしょうね。
★1 - コメント(0) - 2016年3月28日

「咲」が作られる裏にこんなにも凄まじいドラマがあったとは…それにしても作者の人生をここまで面白おかしく描けるものなのか凄い
★1 - コメント(0) - 2016年3月27日

なんだこれは。咲の作者 小林立が咲を描く理由。生き別れの父との再会を果たすためとか。スピンオフ多過ぎるのはそういうこと…んなわけあるか! 伝説級とのオーディションという名の麻雀対決は見もの。
★2 - コメント(0) - 2016年3月27日

完全にムダヅモだった。
★2 - コメント(0) - 2016年3月27日

立先生と植田佳奈さんが姉妹だったなんて… もう皆、訴えていいと思います(褒め言葉)
★2 - コメント(0) - 2016年3月27日

主役は立かとおもいきや植田佳奈だった
★1 - コメント(0) - 2016年3月26日

なんじゃーこれは!?流石ムダヅモ作者らしい怪作。「咲」がもっとメディア展開すれば,続きが読めるのか……?
★2 - コメント(0) - 2016年3月26日

立‐Ritz‐の 評価:74 感想・レビュー:45
ログイン新規登録(無料)