• ドラゴンクエスト30thアニバーサリー ドラゴンクエスト名言集 しんでしまうとは なにごとだ! /原著 堀井雄二

ドラゴンクエスト30thアニバーサリー ドラゴンクエスト名言集 しんでしまうとは なにごとだ! /原著 堀井雄二 (SE-MOOK)

ドラゴンクエスト30thアニバーサリー ドラゴンクエスト名言集 しんでしまうとは なにごとだ! /原著 堀井雄二 (SE-MOOK)
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ドラゴンクエスト30thアニバーサリー ドラゴンクエスト名言集 しんでしまうとは なにごとだ! /原著 堀井雄二はこんな本です

ドラゴンクエスト30thアニバーサリー ドラゴンクエスト名言集 しんでしまうとは なにごとだ! /原著 堀井雄二を読んだ人はこんな本も読んでいます


ドラゴンクエスト30thアニバーサリー ドラゴンクエスト名言集 しんでしまうとは なにごとだ! /原著 堀井雄二の感想・レビュー(83)

ファンにはたまらない一冊。懐かしさも相まって楽しめた。
★1 - コメント(0) - 2月12日

ドラクエやったことないけど楽しめた 笑 初期のゲーム画面の写真などたくさん載っていて、作る側の裏話的なのもおもしろかった(^^)
★1 - コメント(0) - 2月10日

プレイしてた時の記憶が色々よみがえる。もういちどやりたくなる・・。
★1 - コメント(0) - 2月2日

とても懐かしかった。ドラクエ好きなら絶対に楽しめる一冊。巻末にゲームデザイナーってどんなことやるの?っていうコーナーがあって、やることが分かりやすく書いてあった。ゲームの決めごとは全部ゲームデザイナーが決めてるのですね。初めて知りました。
★8 - コメント(2) - 1月20日

ゲームをやってるから「ああ、これあった!」って思い出すんだけど、やってない人から見たらどうなんだろう…。ネット上でアスキーアートになるような汎用性には乏しいのかもしれない。それと比べると音楽って文脈から自由なんだなって改めて思う。
★3 - コメント(0) - 1月11日

ドラクエは、6までしかプレイしてないけど、この名言集を読んだら、懐かしさと初めて知ることが半々で面白かった。 SFCの頃は、ソフトを起動する度にドキドキしてたなあ…。 よく消えたりして、ショックだったけど。 そして、名言集にもあったけど、ビアンカとフローラの花嫁選びの時にルドマンにも声掛けはやってたな。 この本を読んだら、久しぶりにプレイしたくなったから近いうちにプレイしようっと
★3 - コメント(0) - 1月5日

ドラクエ天空の章だけやった人なのですが、懐かしいセリフ満載で楽しかった!しかし初代は使えない文字がかなりあった中で台詞を作っていたとは…。「ゆうべは おたのしみでしたね」は使える文字から精一杯ひねり出した台詞だそうです。ひねり出されたからこその名言だよね。何故か響く。何故か頭に残る覚えちゃう。言葉が氾濫するいまは名言に出会うことも少なくなったような気がするけどそれは私の器が小さすぎて溢れてるからかもしれないなあ
★7 - コメント(0) - 2016年12月8日

ドラクエ好きならクスっとくる本でした。
★3 - コメント(0) - 2016年12月1日

一つ一つの言葉を噛み締めながら、もういちどⅠからプレイしたくなってしまった。
★3 - コメント(0) - 2016年11月28日

ドラクエの名言集。 「おはようございます。ゆうべはおたのしみでしたね。」←こんなセリフがドラクエにあったなんて! (ちなみにローラ姫を抱っこしたまま宿屋に泊まると聞けたセリフだけど、知らなかった)これは名言なのかはおいといて、懐かしく楽しめました。
★23 - コメント(3) - 2016年11月25日

名言だけは知っているものの、通しでプレイした作品無いんですよね……。
★2 - コメント(0) - 2016年11月11日

ドラクエ好きにはたまらない1冊!懐かしい〜とつぶやきながら隅々まで堪能。堀井雄二さん自身による解説がとても興味深かった。1だけはリアルタイムでプレイしていないので、私には「死んでしまうとは何ごとだ!」よりも「死んでしまうとはふがいない」や「死んでしまうとは情けない」の方が馴染み深い。シドーのベホマや、ゾーマの凍てつく波動にも当時は驚いたけれど、私が一番衝撃を受けたのは、デスタムーアの右手がザオリクを唱えたことだったなぁ…(´Д` )
★27 - コメント(0) - 2016年11月8日

なつかしい。自分が子供の頃にやったDQの初期作品のセリフの裏話は面白かった。
★36 - コメント(3) - 2016年10月8日

個人的名言である「そして夜が明けた」が入ってなかったのが残念!
★2 - コメント(0) - 2016年10月7日

#2016年7月23日第1刷発行で読みました #★★★★☆ * 世代を超えて愛され続ける『ドラクエ』名言集 * 「そして でんせつが はじまった! 」 「なかまに なりたそうに こちらをみている」――。 * #ボクたちの心をずっと照らし続ける、 #あのときの冒険で出会った言葉たち。  #世代を超えて愛される 『ドラゴンクエスト』シリーズ #に登場する名言の数々を、 #原著者堀井雄二のコメントを交えて紹介。 #また堀井雄二の原点がわかる幻のスペシャルエッセイ 「堀井雄二のゲームデザイナー入門」も特別再録。
★4 - コメント(0) - 2016年10月1日

文字数に限りがあり、ひらがなしか使えない…。特にファミコンの時代には、大きな制限があったからこそ生まれた名言があるように感じました。もちろん、プレイヤーを驚かせたり、楽しませようとする堀井氏のこだわりがあったからこそですが。もし、この読書メータの感想も、文字数20に制限されていたら、自分はどう書くのかな?
★5 - コメント(0) - 2016年9月24日

やはり、初期のドラクエで完全に世界を作っているな、ということを再確認。シリーズの後のやつは、特にドラクエでなくても出てきそうな言葉だ。 あと、堀井さんが感覚で作っているようで、いろいろ考えた上で選んだものだけど、結局は感覚で選んだ言葉ということが、堀井さん自身の言葉でわかる。
★3 - コメント(0) - 2016年9月24日

30周年記念本。購入。読んでいるといろいろ懐かしくなりました。音楽をなんとなく思い出したりしました。私が初めてやったのはファミコンだったな、と思いました。最初はひらがなとカタカナしか表示できなかったということに時代を感じました。
★5 - コメント(0) - 2016年9月18日

こんなの読むとプレイしたくなるなぁ…読友さんから教えてもらった1冊。FF派だったため、DQをやりこんだのはⅡ~Ⅴまで。BGMで好きなのは復活の呪文を入れる時に流れてた『LOVE SONG探して』と『遥かなる旅路』ファミコン世代には本当にいい本だと思う!返事がないただの屍のようだ。何気にⅣも好きだったけど、ロト三部作はやはり不動。限られた中に詰め込まれた想いが30年を経ても尚、色褪せない。
★46 - コメント(3) - 2016年9月15日

ドラクエⅠからⅩまでの名台詞ときどき堀井雄二氏のコラム。ロト三部作・天空シリーズ・Ⅶ以降の三部構成となっており、ロト三部作や天空シリーズのそれは懐かしさとこれぞ定番という感がある。ゲームデザイナーやプランナーになりたい人には巻末の「ゲームデザイナー入門」はためになる、かもしれない。
★4 - コメント(0) - 2016年9月12日

ドラクエは1~9までやってますが、一つ一つの台詞を噛み締めるという経験はあまりないので読んでみました。タイトルにもありますが「しんでしまうとはなにごとだ」という台詞のセンスは今でこそ当たり前ですが堀井氏でなければもっと無味乾燥なものになってしまったと思います。5以前はそこそこ覚えていたのですがそれ以降は台詞量が多いせいか知らないのも結構ありました。個人的には8のククールが女性好きに走った理由が修道院でたくさんの男色を見たから、というのをほのめかす台詞があるというのが驚きでした。
★5 - コメント(0) - 2016年9月12日

ドラクエは自分の夢中になってプレイしたゲームなので、当時を懐かしく思い読んだ。いま考えると含蓄のあるセリフなんかもあったんだなぁって再発見。
★4 - コメント(0) - 2016年9月11日

えーっとこれは……wドラクエは今でも9と10はやってますが7から先はクリアしてない(8はPS2の故障などでやってすらいない)のですが、6までのドラクエはやり込み、3までのロトシリーズについては最早全てを覚えていると言っても過言ではないに近いのでwそーゆー人にとってはあまりにも嬉しい一冊。 ただこーしてまとめてみてみると、メジャーになりリアルになっていった分、ドラクエ独特のおふざけの味は薄れてるんだなぁとも感じ。最初の頃の悪ふざけに近い雰囲気を少し取り戻してほしい気はするな。
★3 - コメント(0) - 2016年8月23日

個人的にⅣ以降には思い入れがあまり無いのだが堀井雄二さんのコメントの為だけでも読む価値がある。
★7 - コメント(0) - 2016年8月22日

ドラクエの世界観はゲームデザイナーの堀井(本書の著者)節によって彩られていることを再確認。ここで取り上げられている名言(迷言も)を改めて見ると懐かしさよりも、すごい表現(もちろんよい意味で)だなぁと嘆息してしまう。「返事がない。ただのしかばねのようだ」なんて表現を何の違和感もなく放りこんでくる世界観は他では味わえない。一見すると、無味乾燥なシステムメッセージさえも「ドラクエらしさ」を醸し出すアイコンになっている。堀井さんすごい。
★9 - コメント(0) - 2016年8月18日

ドラクエシリーズでは「Ⅲ」が結構好きだったので、名言12の「おきのどくですが ぼうけんのしょ 3ばんは きえてしまいました」には思わず吹き出しそうになるとともに、昔を思い出して感慨深いものがあった(^-^ゞ当時はどうやって絶望感から立ち直っていたのだろうか…。とはいえ本書の中で堀井雄二氏も謝っているのでよしとしよう(笑)名言47の「遊んでくれて ありがと。つまらなかったわ。じゃあね。」というマリベル(Ⅶ)の言葉も印象的。「Ⅶ」は切ないストーリーだったよなぁ…。とにかくまたドラクエをやりたくなった(^^)d
★5 - コメント(0) - 2016年8月17日

1から8までプレイしているので、これは本当に楽しかったです。名言とともにその場面の画像が載っているのでプレイしていたその空間ごと思い出して楽しみました。堀井雄二さんのひとことが思いがけない裏話も聞けてニヤニヤしてしまいます。限られたシステムの中でどれだけプレイヤーに配慮して作られてきたかが伝わってきました。1~6までのものが多いので、前半をプレイした人の方が楽しめるかと思います。もう一度プレイする気力はもうありませんが、思いがけなく素敵な思い出に浸れました。
★60 - コメント(19) - 2016年8月16日

普段、こういう本は読んでも登録しないんですが、きまぐれで。DQ1~3から取り上げられている数が多く、FC版の画面が載っていてとても懐かしい気持ちに。「ゆうていみやおうきむこうほりいゆうじとりやまあきらぺぺぺ・・・」は名言じゃないだろーとツッコミつつ、堀井雄二のコメントで語られる真実。どうりで、すぎやまこういちが入ってないわけだ。よい本です。
★4 - コメント(0) - 2016年8月14日

とにかく懐かしい!セリフに纏わる裏話も読めて、何気ない言い回しひとつ取ってもプレイヤーに配慮して細心の注意が払われていたんだなと感慨深くなった。個人的には、「ピチピチギャルに転職希望の爺さま」は取り上げられていたのに、彼の寝言「だって~あいつチョベリガンブロンだしー」の迷言が無かったのはちょっとだけ残念w
★3 - コメント(0) - 2016年8月13日

ドラゴンクエストI〜Xまでの名言集。でも初期の名言のほうが多めかな。さりげないセリフでもいろいろ考えられていたんですね。今までそこまで意識していなかったからビックリです。あんまりやったことのない自分でも知っている名言が多いドラクエってすごいと思う!
★14 - コメント(0) - 2016年8月13日

30th おめでとうございます! という事で買いました。 自分はドラクエ3からなんですよね。1からやりたくなりました。 クリエイターとしては、ゲームデザイナー入門のお話を聞いて、やはりできるクリエイターは、自分で色々率先してやっちゃうんだな。と身の引き締まる思いですはい。
★3 - コメント(0) - 2016年8月13日

小ネタや豆知識が多いので自分みたいなドラクエよく知らない人でも楽しめましたよ
★4 - コメント(0) - 2016年8月12日

なつかしい。同世代にはたまらないと思う。
★2 - コメント(0) - 2016年8月11日

★★★☆☆ あったあったと思いながら読みました。 とても懐かしく楽しい内容でした。
★2 - コメント(0) - 2016年8月10日

完全に表紙買い…というか題名買い。 「しんでしまうとはなにごとだ」当時は何とも思わなかったけど、改めて見ると、なんて言い種だろうか(笑) シンプルに思える台詞の裏に、沢山の思いや背景があることが解説されていて、読み物としても面白かった。当時の画像も掲載されているので、ファミコン時代からの世代には特に感慨深い。
★8 - コメント(0) - 2016年8月3日

台詞のチョイスも見事なら、解説も行き過ぎず浅すぎず丁度良く、世間でよくちゃかされるつっこみどころにさらっとフォローも。そこに堀井さんのキャラやシナリオへの思いと、それを現実に沿わせるためのこぼれ話が、ゲームの世界にも現実の世界にもリアリティをくれる。買って良かったなぁと思える名言集でした。チョイスされた一言一言でわくわくしたり驚かされた気持ちを思い出せるのは、DQが私の骨までしみてるからだろうなぁ。ゲームデザイナー入門も、軽い調子で全然甘いこと言ってくれないのね(笑)好き(笑)
★5 - コメント(0) - 2016年8月1日

ドラゴンクエストの名言集。ドラゴンクエストⅠからⅩ迄の名言とその背景、繋がり等を堀井さんのコメントとともに載せてあります。ドラクエ好きなら思わずニヤニヤするオススメの1冊です。
★4 - コメント(0) - 2016年7月30日

これは買ってよかった! 「おつかれさまでした。このまま電源をお切りしやがれ。」が入っているじゃないか。名言55まで収録されてるんだけど、プレイしていなくてもほぼほぼ聞いたことあるセリフばかり。よく練られているなぁ。みんなルドマンに話しかけるよね(嫁はビアンカ派)
★5 - コメント(0) - 2016年7月29日

表題をはじめとした、ドラクエシリーズの名言集。そこから何か教訓めいたものを唱える自己啓発モノなどでは決してなく、徹底的に名言の文脈やそのメッセージが産まれた背景が語られていて、やや初期のシリーズのウエイトが大きいので、特に古参のドラクエ好きならキュンとすること請け合い。 本文フルカラーで眺めてるだけでも嬉しくなる一冊。
★4 - コメント(0) - 2016年7月28日

懐かしくてニヤニヤしながら読みました。今さら知るセリフなんかもあって、またドラクエやりたくなりました。
★3 - コメント(0) - 2016年7月28日

ドラゴンクエスト30thアニバーサリー ドラゴンクエスト名言集 しんでしまうとは なにごとだ! /原著 堀井雄二の 評価:100 感想・レビュー:48
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