ばらかもん(14) (ガンガンコミックスONLINE)

ばらかもん(14) (ガンガンコミックスONLINE)
あらすじ・内容
現実は厳しい。でも未来は明るい。きっと

書道家を辞める宣言をし、島に戻ってきた(元)イケメン書道家半田清舟。そんな半田を待ち受けていたのは、うざさ100点満点の神崎康介と島を襲う記録的な寒波…! さらには個人商店の厳しい現実も目の当たりに…!大人気ハートヒートアイランドコメディ、越冬の第14巻!!

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ばらかもん 14巻はこんな本です

ばらかもん 14巻の感想・レビュー(589)

★★★★
- コメント(0) - 2月21日

先生が東京から帰ってきた。 またいつもの生活。 に、先生が書道家を辞める決断。半田書道教室開講。 授業料高いな〜 笑。山村酒店の閉店、康介東京へ戻り。変化が起きています。
★8 - コメント(0) - 2月20日

相変わらずのほっとするマンガでした。金の話はきついけどさらっと流すな。2万円くらい取らないと当たり前のレベルできてたんだろうけどきついな笑
★20 - コメント(0) - 2月12日

書道教室、月謝1万円、2万円はハードルが高いです半田先生~。自給自足はやっておいた方が良いと強く思うぞ(笑)。美和ちゃん、家を継ごうするのは良いがそこからですか。やっぱり笑えました!
★8 - コメント(0) - 2月12日

半田先生、書道教室の月謝2万て高すぎだよ(^^;絶対集まらないよ(笑)。山村酒店の話がジーンと来た~。
★16 - コメント(0) - 2月9日

清は書道教室を開き(生徒はまだいないけど)、ヒロシは卒業したら島を出るし、康介もやっと帰京したし(川藤への伝言を持って!)、東野との一件も落着。はんだくんも終わったし…ばらかもんもあと少しで終わっちゃうのかなあー。寂しいなあ。
★7 - コメント(0) - 2月9日

前巻で少し不安だったけど、やめるといってもすごく未来をみたいい方向に行くタイプのやめかた(先生にとって)みたいで、すごくいつもの日常的って感じだった。大根のくだりめっちゃ笑った。あと月謝一瞬のうちに一万上がってて笑った。川藤の陰がチラチラ。温度差が気になるところだけどこれからどうなるか。美和が良い子。将来の夢も決まったみたいで。大学行くとなると島を出るのかな?ヒロシ相変わらず良い保護者。
★3 - コメント(0) - 2月7日

立派だなあ、と思うことしきり。半田先生が回り道をして、ようやく自分の未知を見つけることができたのに、ほとんど同時に美和ちゃんや神崎がアッサリ自分の道を見つけてしまったというのが、いかにも半田先生らしくもあり、また半田先生が自分の道を見つけたお陰で彼らもまた自分のことを決断することができたのかな、とも思う。タマちゃんはもともと夢を持っているわけだしね。しかし、高校が廃校になりそうな離島で書道教室というのは、酒造に負けず劣らずの茨の道なのでは……。このもんって干してつくるんですね。たくあんのつくり方みたいだ。
★30 - コメント(0) - 2月6日

新たな第一歩。でもその島でその月謝はさすがに無茶…(笑
★7 - コメント(0) - 2月6日

他のヒトのガンバリを茶化すヤツが、自分や自分の身内のガンバリを認められなかったらキレる姿は見苦しい。
★2 - コメント(0) - 2月5日

美和が可愛いですね、久しぶりにアニメ版が見たくなってきました。続編出ないのかなぁ・・・、なる役が当時子供だったしもう2期は無いのかな。
★3 - コメント(0) - 2月5日

新たなスタートが切られた感じ。 先生、仮に教えられても、商才が全然ないだろうなw 月謝2万はたけー!
★5 - コメント(0) - 2月5日

レンタル。書道教室の月謝2万は高すぎ!先生と川藤を仲直りさせようと、人知れず動いているなるが1番大人だ。
★22 - コメント(0) - 2月3日

東京から戻った先生となる。先生の家にコースケが住み着いてました。挨拶回りを終えて、遂にマッシュとの大根勝負!初めから負け戦は見えていたろうに…。広域鬼ごっこで鬼の形相で走る先生はこわかったですけど笑った。しかし書道教室を始めるのは素敵だけど2万は高いよ先生。みわのオヤジの酒屋が閉店する話はやっぱり淋しかったな。みわの頑張りに注目しましょう。お騒がせコースケもようやく帰り、次はまったり巻でしょうかね。
★35 - コメント(0) - 2月2日

発売日に買ったのに541番目の登録になってしまった。正直、前巻が好きすぎて、反動が怖かったのです。つまらんかったらどうしようって。まあ、杞憂だったけど。やっぱ好きです。割と(?)穏やかな14巻。南ではなくて西…いやあ、南な気がするけど。あと、20000はねえわ、20000は…。冬を迎えた先生と島。さあ、次も楽しみだ。
★6 - コメント(0) - 1月30日

はんだくんを読んだ後だと、話の面白さと先生の成長を感じるな~。1冊丸々楽しく読めました!!獅子舞の話で思わず吹き出しましたね。あと、月謝が高すぎる!!
★2 - コメント(0) - 1月28日

最近、なるの成長がいちじるしいよね…。常識人感がプンプンするぜぇ…
★7 - コメント(0) - 1月28日

友人の本。 書道家を辞める宣言をし、島に戻ってきた(元)イケメン書道家半田清舟。そんな半田を待ち受けていたのは、うざさ100点満点の神崎康介と島を襲う記録的な寒波…! さらには個人商店の厳しい現実も目の当たりに…! 大人気ハートヒートアイランドコメディ、越冬の第14巻! !
★9 - コメント(0) - 1月28日

レンタル。やっぱり半田先生は書道家やってた方が良いんじゃないのかね。島での書道教室で収入を得るには超ウルトラCが必要かと思うのだけど。大根収穫問題とマッシュとの鬼ごっこに笑った。このもん中毒な先生はついに手作りを始める。
★14 - コメント(0) - 1月27日

レンタルにて。なるの様子が気になります。
★12 - コメント(0) - 1月27日

美和の将来は決まったがもう1人の腐界の住人は漫画家になるのだろうか…
★2 - コメント(0) - 1月26日

娘からの借り物。これからどうなるのかな・・・
★9 - コメント(2) - 1月24日

なんとなく終盤が近づいてきてるのかなあ。
★4 - コメント(0) - 1月23日

書道教室かー。でもあの場所でその月謝額は現実的じゃないよなあ。この先、教室は成立するのか!?
★4 - コメント(0) - 1月20日

東京から島に戻った半田先生。書道家辞めるって。それで、書道教室始めるっていうが、本質的には変わらないような(^_^;)なるたちを一期生に無理矢理指名するが、月謝2万は高過ぎ。この島で生徒集まるのかって心配する。抜かれた大根だけど、無事に収穫だけど、最後の一本は、まぁあの二又結構あるわな。山村酒店閉めるって、まぁ、ここにも大型店の影響で個人経営の困難の波だけど、娘の美和の決意。これぞ、山村酒店の看板を書いた半田先生が字で人の心を動かした。ししこま(獅子舞)でみんな大騒ぎ。昔、あったよなって懐かしい。
★25 - コメント(0) - 1月18日

ako
島に帰って来た半田となる。書道教室を開くって言っても2万はないわ…なるが川藤と連絡を取ってるようですが何してるんだろう? いやぁ〜康介のウザさはイラッとしたな。
★12 - コメント(0) - 1月18日

このもん、干すのかー…それはちっと自分で作るのめんどいな…(だめ人間)字で人を動かす。うん、いい話だ。
- コメント(0) - 1月17日

やっぱり面白い!!特に康介のウザ可愛さがお気に入りなので、彼が島から去った後、なんだか一気に静かになった気がして寂しかったなー。またの登場を待つっ!!
★8 - コメント(0) - 1月17日

「オレは他にやりたいことができたからな」もうすぐ終わりかなと思っていたが、そうでもなさそう。獅子こまの話好き。
★4 - コメント(0) - 1月15日

鬼ごっこ笑った。マッシュ好き。
★7 - コメント(0) - 1月15日

東京から戻ってきた先生を待ち受ける変な形の大根とマッシュ東野w 山村酒店は残念でしたが、美和ちが未来ばゴーゴーな感じでよかばい(笑)。こんな風に自分の道が見えてくると素敵だわー、と羨ましく思ってみたり。獅子コマの話が好きです。獅子が妙に詳細に描かれている…ご利益を願って?(笑)
★13 - コメント(0) - 1月13日

川藤ーーーーーーーー!
★6 - コメント(0) - 1月11日

大根にモザイクかけるとか(笑)
★13 - コメント(0) - 1月8日

正直、書道教室無理だろと思っていたし、事実まだ難しそうでもある。月謝2万てどこの実情を見て言ってるんだ。次巻は暗礁に乗り上げて書道家に戻るか、それとも現実路線に進むのか、あるいは、なーんて思っていた。今回はいったん沈む巻だなーとかね。/だから後半で山村酒店の看板を見て、虚を突かれた。やられたーと思ったよ。だって家の苦しさに為す術のない美和を見て、美和の本気で怒る顔も見て、それでこれだもの。こういう書を迷わず書けるようになった清舟ってすげえじゃん。弛みと見せかけて実は転機の巻。この後何とかなって欲しいよな。
★13 - コメント(1) - 1月6日

うーむ、ちょっと中だるみ?
★3 - コメント(0) - 1月6日

先生が島に帰って来て、書道教室の準備開始。家にずっといた神崎が引っ掻き回してて面白かった。前巻からの大根の件がここまで引っ張られていたのか(笑)マッシュや中学生たちと鬼ごっこやら…島の日常は相変わらず。先生は島で元気。美和父の酒屋閉店話が考えさせられた。半田先生の書いた看板の字で動かされた美和が、決意するシーンが良かった!次巻も楽しみ。  自分が子供の頃通った書道教室の月謝いくらかな・・・安かったような?
★18 - コメント(0) - 1月6日

kei
続きが早く読みたい
★5 - コメント(0) - 1月5日

書道教室の月謝2万円、生徒集まらないよ。まだまだ最終回は先だね。
★9 - コメント(0) - 1月4日

康介と美和がやりたいことを見つけて云々。月謝がどんどん値上がりしていくの笑ったんだけど家でやるなら地代はかからないし道具も各家庭で用意して貰えば良いしもうちょっとやすくできるんじゃないか。やはり先生の金銭感覚はおかしいぞ。高校生美和の「家業を継ぐ」って言葉をぼんやり聞いてたんだけど予想以上に重かったぞ。家のことで喧嘩して帰り道で顔を合わせる山村親子が好きです。そして何やら暗躍している様子のなるは本当に何してるんだ。
★8 - コメント(0) - 1月4日

先生が島で生きていく決心をして雰囲気変わったな。月謝は検討する必要がある(笑)
★5 - コメント(0) - 1月3日

ばらかもん 14巻の 評価:64 感想・レビュー:174
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