咲-Saki-(16) (ヤングガンガンコミックス)

咲-Saki-(16) (ヤングガンガンコミックス)
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咲-Saki- 16巻はこんな本です

咲-Saki- 16巻の感想・レビュー(223)

何度も臨死体験してるせいか、なんだか園城寺怜がふてぶてしくなってる気がしますw ちょっと登場人物が増えすぎて話しの展開のテンポが悪くなっているのが気になるところ。もっと超能力バトルを堪能したいwww
★3 - コメント(0) - 3月21日

すばらが見れたから満足。5決前に学校のその後も入ってきて決勝戦はまだまだ先か。個人戦も考えると全国終わるのはいつになるのだろうか。
★1 - コメント(0) - 3月20日

KUU
痴女しかいない……。乳はやたら大きいか無かの両極端。 しかし、敗退組同士の対戦までとか、大会終了までドンだけかかるんすかね?
★1 - コメント(0) - 3月20日

ちょっとオケツみたいだねぃ
★7 - コメント(0) - 3月19日

いや、それは普通にイカサマだろ、花田&円城寺w
★3 - コメント(0) - 3月15日

メインは5位決定戦。準決勝で異能を酷使し過ぎて倒れた怜が万全ではないけど復活してくれて嬉しい。まずは先鋒戦が終了したけどかなり大混戦。決勝を前にしてジワジワと伝わってくる穏乃の底知れなさ。早く決勝が見たいところだけど、しばらくは5位決定戦だろうな。そしてこれまたジワジワ明らかになっていく宮永家の情報。祖母が白人で母がハーフみたいだけど、地元民の認識してる人物と記者が認識してる人物に乖離が見られるのが気になるところ。もしかして咲と照って異母姉妹だったり?だから何かしらの確執が??
★3 - コメント(0) - 3月6日

本内さんが可愛くてお気に入り。大人組は数名以外名前分からん。
★2 - コメント(0) - 2月28日

涙乗り越えて5決。煌の株が鰻上り。末原もかわいい。不明瞭な所は結局不明瞭なままですね。
★2 - コメント(0) - 2月26日

中休みって感じですかね。阿知賀編の絵柄に慣れてしまったので本家の絵柄で描かれると竜華とか外見的な特徴薄い子が分からない……。そんで阿知賀編よりおっぱいのサイズがましましな気がするんですよね。良い。ところでおっぱいお化けに隠れてるんですけど上重も割とあるんですよ。壁の多い姫松の中では貴重な枠。あと善野監督が思ったよりフランクだった。そういえば和っぱいは母譲りであるということが明らかになりましたね。ずっと引っ張ってるけど宮永家には何があるんだ……。
★3 - コメント(0) - 2月21日

不自然なおっぱい
★1 - コメント(0) - 2月21日

伝説の名勝負5位決定戦先鋒戦。・・・花田さんはすばらだと思います。
★1 - コメント(0) - 2月17日

★★☆☆☆
★1 - コメント(0) - 1月29日

怜さんと花田先輩がメイン過ぎる巻。特に怜さんのちょっと不満そうな顔とかイジケ気味な顔で竜華に甘える時の顔とかが大変素晴らしい。表紙もそれ系だし。あと、まれに出てくる本家絵柄のふなQの顔が味がある。戦いが短めな気がするのはまぁ、5位決定戦だからいいか。
★2 - コメント(0) - 1月26日

すばらです。
★7 - コメント(0) - 1月16日

おねえちゃんっ…!!!そしてお母さんの話も…?
★3 - コメント(0) - 1月13日

lon
ちょっと膨らみ過ぎじゃないか?
★3 - コメント(0) - 1月11日

原村嘉帆さん(44)はあんまりじゃないですかねぇ立先生。恵くん(44)と違ってあまりにも童顔過ぎるというか、和と姉妹と言われても納得できそう
★4 - コメント(1) - 1月10日

すばら先輩の渋い活躍。165頁のすばら扉イラストは、自分的には、これじゃない感、があった。すばらに対してはそういう目線ではないというか……。偶然かどうなのか、165局目の扉頁が165頁になっているのだった。
★3 - コメント(0) - 1月9日

みんな出番が欲しいものね。そういった訳で、決勝戦までもう少し。
★3 - コメント(0) - 1月8日

ぶっちゃっけ超能力ナシでも、立さんなら面白い闘牌シーンをかけるんじゃないかなぁ。 って時々読んでて思います。
★6 - コメント(0) - 1月8日

決勝前の5~8位決定戦。一部キャラの、ある一部がどんどん大きくなっている気が…
★4 - コメント(0) - 1月4日

能力者同士が牽制しあう中,統計に基づいた戦略を採る者がいて,わりとバランスが取れている感じ.家族の話題も出てきてちょっとずつ前には進んでいるようで. // 「履いていなさそうで履いていない」であった服装は,ついに開き直ったようですね.
★4 - コメント(0) - 1月4日

花田ー何しよっとー?早う早う
★2 - コメント(0) - 1月3日

すばら先輩に振り回されてる怜ちゃんがいい感じ。にらむ目線も素敵。こんなキャラだったっけ?5決の4組の中では姫松がひとつ抜けてる印象。個人的に好きなだけかもしれんが。のどっち母は危険。
★3 - コメント(0) - 1月3日

まさかの宮永姉妹クウォーター発覚。麻雀漫画でもやはり「血筋」は重要なのか…。すばら先輩が活躍してよかった。タコスのすばらコス可愛い。
★2 - コメント(0) - 1月3日

今まで戦ったことのある選手同士の交流がよく描かれていました。誰も恨むことなく、相手の勝ちを尊重し、あるいは自分の不甲斐なさを悔やむ。みんな麻雀が好きなんですよね。怜が人気があるのか目立ってましたね。スピンオフなんてあるんですか。そうですか。和の両親が登場したりもして、母親が衝撃的でした。それにしても抱きつき表紙は9巻も11巻(は潜ってるだけですかね?)もなんですね。定番ポーズになりそうです。
★2 - コメント(0) - 1月3日

「原村恵くん 44歳」←わかる 「原村嘉帆さん 44歳」←????? 試合はあいかわらず面白い 5決も全試合やってほしいけど、そしたら決勝編が来年になってしまう気がする 難しい 
★6 - コメント(1) - 1月3日

怜の色んな表情が見られる巻だった。すばら愛されてますね!すばら!
★3 - コメント(0) - 1月2日

5決、宮永家の謎、世界大会?の選抜??とか、色々同時進行してる。でも、甲信越とか言ってたし地方ごとに選抜メンバー決めるのかな?よくわからない。
★2 - コメント(0) - 1月2日

五決編('ω')
★2 - コメント(0) - 1月1日

過去に何があったのか気になる終わり方だった。
★2 - コメント(0) - 1月1日

小学生は最k…え?高校生!?
★3 - コメント(0) - 2016年12月31日

オケツってのは自虐かな?
★2 - コメント(0) - 2016年12月31日

スピンオフ発売に合わせてか、怜にフォーカスが当たってますね。ヒロインっぽさとラスボスっぽさが同居した感じで、存在感抜群。「こら迂闊」と慌てる怜ちゃん、可愛いです。セーラー服の関西弁、いいですね。それに真っ向から手向かう上重さん、知略で爪痕を残すすばらさん、本内選手も見せ場を作って、充実した先鋒戦でした。……そこまでの道中が書き込まれていて充実と見るか、冗漫と見るか、微妙な気はしますが。★★★☆☆+
★6 - コメント(0) - 2016年12月31日

相変わらず読み続けてはいるけど、初期の頃と絵柄が変わった(シンプルになった?)のと登場人物や話の流れが把握しづらくなってきてそろそろ読むのが辛いと思い始めたこの頃
★2 - コメント(0) - 2016年12月31日

カップル描写が多い巻
★2 - コメント(0) - 2016年12月31日

すばら
★2 - コメント(0) - 2016年12月30日

漫喫にて読了
★1 - コメント(0) - 2016年12月29日

( ^ω^)年末シリーズ四冊同時刊行。表紙はスピンオフに合わせての千里山コンビ。怜ちゃん可愛いお。序盤、無意味なサービス入浴シーンの連打から、後半は五位決定戦へ。前半ちょっと作画が白いかな?と思ったが、後半はなんとか持ち直した。この五位決定戦はメンツ的には決勝より遥かに面白そうなので気合を入れて描いてほしいところ。怜ちゃんと鰻ちゃんという二人の異能持ち相手に奮闘する・・・すばらパイセン(カワイイ)!おおっ、何ということだ。麻雀だ。キチンと麻雀をしている。そうか、咲って・・・麻雀漫画だったんだな(遠い目)。
★13 - コメント(0) - 2016年12月29日

読んでた。相変わらずカミオロシ異能麻雀。5~8位決定戦、決勝開幕か!?の辺りまで。焼けた実家にはどうでもいい落ちが付いた。群像劇を目指しているのかなぁ、姉妹対決をずっと待っているのだけど、なかなかそこまでたどり着かないまま、脇役の話をどんどん忘れてしまっている。
★7 - コメント(0) - 2016年12月29日

咲-Saki- 16巻の 評価:60 感想・レビュー:63
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