エマ (5) (ビームコミックス)

エマ (5) (ビームコミックス)
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エマ 5巻の感想・レビュー(1224)

人目もはばからず駆け寄っちゃうのがいいよね。
★1 - コメント(0) - 2月26日

思わず駆け寄り、抱擁。当にファンタスティック!ウィリアムの両親の過去も◎。早く続きを買わねば。
★1 - コメント(0) - 2月18日

父母の過去の回想のエピソードは細い線で描かれていて上手いと思いました。外伝的なエピソードからも貴族社会の解説を追加するあたりホント完成度が高い。キャンベル子爵もイイ味出しているな。
- コメント(0) - 2016年11月26日

◎/ジョーンズパパの若い頃がすてきですね。ママもすてきだし、ドイツ人夫婦もすてき。
- コメント(0) - 2016年10月9日

こんな派手なシーンがあれば、どうしても主役の二人に目が行っちゃいますが、「ロンドンで何があった?」と素直に聞けないハンスとか、しっかり聞き耳を立てているアデーレとか、脇役もいい味出してます。
- コメント(0) - 2016年9月28日

走り出した愛は誰にも止められない。ファンタスティックなご両人。
★1 - コメント(0) - 2016年9月15日

リチャード父の若い頃の見た目がとても好みだった(老けてからも良いけど)
- コメント(0) - 2016年8月28日

両思い。父母のなれそめ
★1 - コメント(0) - 2016年7月27日

お母様とお父様の新婚時代。4人の子供に恵まれて夫婦仲も良かったの一緒に暮らせない悲しさよ・・・・。ついに登場した子爵が如何にもラスボスの風格。いよいよ壁がやってきた感じだ。
★17 - コメント(0) - 2016年7月2日

ウィリアムの父親と母親のお話よかったですね。また二人の距離がぐっと縮まっていますけども、ここからどうなってしまうのでしょうかね。わくわくです。
★4 - コメント(0) - 2016年6月4日

いよいよ2人は止められなさそう。相手のパパは典型的なお貴族さまなのね。
★1 - コメント(0) - 2016年5月14日

★★★★★
★4 - コメント(0) - 2016年3月7日

電書にて。わぁぁ、当時の文通は待っている時間が長くて、盛り上がるだろうなぁと思いながら読んでしまいました。リチャード、そこまでして社交界に食い込んだ気持ちもわかるけど、その反対を息子に強いるのはどうなんだ?お母さんも、自分が苦労をしたからといって、愛のない結婚はどうよ?少なくとも両親に愛があったから、兄弟も多く、転地療養もできたと思うのに…エミリア父も差別スゴいし…あの父がよく結婚を許した…
- コメント(0) - 2016年1月1日

エレノアも可愛いけど、それでいいのか!?モニカもいい! そしてこんな形で再開する事になるとは!泣ける;;
- コメント(0) - 2015年12月29日

図書館本。ウィリアムの父母過去譚。リチャードはただの堅物親父と思っていたけど、これを読んで好感が持てた。オーレリアのつらさ…階級社会ならでは。雅子様のことを思い出したよ。だからこそ、この夫妻が2人の味方をしてくれるのはうれしい限りだけど、エレノアの父ちゃんが怖すぎます。不穏な予感しかなくて、次巻を読むのが怖いー。エマさんたちの往復書簡は胸キュン…(´∀`)
★12 - コメント(0) - 2015年12月18日

ウィリアムの父母の馴れ初めがとても素敵だった。
- コメント(0) - 2015年12月11日

読了
- コメント(0) - 2015年10月23日

電子書籍。ウィリアムの両親のなれそめ。奥様も苦労したんだな…成り上がりと呼ばれる人たちの苦労している姿を垣間見た。
★5 - コメント(0) - 2015年10月18日

エマは全巻読むべき。
- コメント(0) - 2015年8月16日

坊ちゃんはやっぱり天然みたいなのだけど、エマさんは意外と熱いひとだった。このさきドイツ人夫妻が助けてくれると期待。アデーレ様のリアクションがイカす。
★1 - コメント(0) - 2015年8月12日

Huz
今月は漫画が多いです。5巻目を読み終わりました。「身分制度」は反対だけど、それがなかったら英吉利じゃないからなぁ。話はちょっと進んで、またまた泣いてしましました。
- コメント(0) - 2015年8月10日

エマさん!!!坊っちゃま!!!!
★1 - コメント(0) - 2015年5月12日

親が結婚で苦労したからということはないらしい。
- コメント(0) - 2015年4月8日

ウィリアムぼっちゃんの両親に歴史あり。切なくも温かいエピソードでした。そして、衆人に見られる事も何のその、ウィリアムとエマの二人の抱擁シーンが最高でした!この時代のイギリスの雰囲気があってこそ成り立っているのかも。
★10 - コメント(0) - 2015年4月2日

2人の側にやっと少しの理解者が現れる?手紙とエマに会いに来たウィリアムを迎えるシーンが素敵。
★1 - コメント(0) - 2015年3月6日

エレノアパパこっわ。不穏すぎる。
★8 - コメント(0) - 2015年2月13日

1872年、イギリス(ウィルトシャー州)。1890年代、イギリス(ロンドン、ハワース)。
- コメント(0) - 2015年2月8日

むふむふ、またまた話がぐっと進みましたな。ドイツ人のメルダース夫妻はどれくらいエマとウィリアムの力になってくれるのか。キャンベル子爵というこの暴力的な存在は何なのか。暴力性といえば火事(ぼや)もいったいこれは何なのか。全巻読み終えて思い返してみたい事件だ。
★1 - コメント(0) - 2014年11月3日

あーやだやだ、階級社会ってやっぱり恐ろしー!合ってる人はいいけど、ウィリアムのお母さんみたいな人には苦痛だよ…でも、パパンと仲が良さそうでよかった。本当は一緒に暮らしたいんだろうなーパパンは。そして、エマがキャラ変わってませんか?!もう、そこまで情熱が溢れてしまってるということかな?焦らしプレイ状態?お屋敷の皆の前で抱きつくとは思わなんだ。でもドイツの奥様(ダメだ、名前が覚えられん)は嬉しそうだったな。可愛い。エマ達はどうなるのかなー現実的には厳しいよ…ううむ。
★30 - コメント(0) - 2014年10月17日

ドロテアさんええわぁ…でも、こうエレノアさんがかわいそうになってきましたよ?これ。
★2 - コメント(0) - 2014年10月11日

【電子書籍】
- コメント(0) - 2014年10月7日

ジョーンズ夫妻の過去話。オーレリア可憐だ。針のむしろな社交界で、あんな対応されたらそりゃ惚れるわ。若リチャードも格好いいし、決めるべき所でちゃんと決める。ウィリアムに見習って欲しいよ。幸せ夫婦のはずなのに社交界に引き離されて、トロロープは郊外に移り住んだのか。逢いに来たウィリアムに、エマが抱きつくとは思わなかった。意外に大胆。
★4 - コメント(0) - 2014年10月5日

またまた不穏な影が… でも情熱的なエマ、可愛かった。 全巻のうちまだ半分読んだとこというのに すでに息切れ状態(ドキドキはらはらしっぱなしで) そのくらい濃いなあ、と。 あと半分、堪能します!
★1 - コメント(0) - 2014年10月5日

あなたの事を考えるたびに息がつまりそうです。嬉しいのか、苦しいのかが、解りません。一言でいえるようで、でもそれでは絶対に私の気持ちに足りません。会いたい。あって何がしたいのかは解らないし、会った先に繋がるものがあるのかも解らないけど会いたいんです。一生会えないと思っていた人にあえたんですから。
★2 - コメント(0) - 2014年9月28日

………そうですか 変わって ますか…… | ファンタスティック!!  ドラマね!! | 君のその 情熱は認め なくもないが それだけと 言えば それだけだ そのことで被る 不利益には 目をつぶっているのが 現状ではないか  だが 妻は君の 味方のようだ | まったく いまいましい 連中ばかりだ 身の程も わきまえず すぐに勘違いして つけ上がる 恥知らずの 成り上がり どもが
★1 - コメント(0) - 2014年9月12日

ミセス・トロロープの事情がわかってからの展開が急すぎて。おまけに、ふたりの物語は緊張の第6巻へとか。
★2 - コメント(0) - 2014年9月8日

椿
再読。ウィリアム両親の恋バナ。オーレリア面白いなぁ。社交界、辛そうだったね〜。エマがウィリアムに駆け寄るシーンは、屋敷の中から見ているみんなのようにドキドキワクワクしたよ〜。
★7 - コメント(0) - 2014年9月7日

ウィリアムの両親の過去話に始まり、キャンベル子爵——階級主義の権化にして純然たる悪役——の登場で終わる第5巻。最終的な落としどころに向けて布石が打たれた、といったところか。エマがメイド服に着替える——その行為をすることで現状を受け容れ、前向きに生きる決意を固める——シーンが印象的。そして何より、「ハワース来訪」に於ける抱擁シーンが圧巻だ。その前の手紙のやり取りでエマの感情の内圧を限界まで高めてから一気に解放させる演出は正にファンタスティック!!
★25 - コメント(0) - 2014年8月31日

ウィリアム、徐々に行動に移し始めましたがエレノアはどうしちゃうんでしょ…エレノア親父、怖いわ…
★5 - コメント(0) - 2014年8月25日

エマ 5巻の 評価:42 感想・レビュー:182
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