ANGEL+DIVE〈1〉STARFAKE (一迅社文庫)

ANGEL+DIVE〈1〉STARFAKE (一迅社文庫)
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ANGEL+DIVE〈1〉STARFAKEはこんな本です

ANGEL+DIVE〈1〉STARFAKEの感想・レビュー(221)

キツイっす…ラノベ書こうとして書くとダメな人なんだろうなあ…。第九高校シリーズだけ書いてりゃいいのに。面白いとこもないではないんだけど。ただ、エピローグにはびっくりしたので続きは読みます。期待はしている。
★3 - コメント(0) - 2015年7月15日

温厚を通り越し自分に害をなす相手にま心優しい損な少年・夏彦。どこか頼りなく受動的な夏彦はある日偶然出会った不思議な少女トワコに心惹かれていく。自分を忘れてくれと言って姿を消した彼女。学校で出会った不思議な双子依慧と織慧、幼馴染の希有の手を借りて彼女の捜索をすることに。物語の導入編。みんながみんな謎の力持ってたりしてて学園モノと見せかけてファンタジー。なよっちいかと思いきや何気に出来るコの夏彦。一体これから何が起きるのだろう。7年の間に彼に何があったのか気になってしかたないんですけど!!
★1 - コメント(0) - 2015年6月22日

十文字上級者向けかと思ってたけど、中級者向けぐらい。心に剣を~より読みやすくて、相変わらずの個性的なキャラ達と独特の世界観が楽しめた。ありきたりではない発想力の十文字脳はどうなっているのか?夏彦はとてもじゃないが13歳とは思えないし、この巻のラストで豹変を果たしているので、その間に一体何があったのか書いてくれるであろう2巻以降が気になる。夏彦・依慧・織慧・希有の掛け合いの会話が楽しい。希有はいいキャラしてますね。ドロシーはこのタイプをヒロインにしてしまったのがいけなかった気がする。脇役ならいいですね。
★2 - コメント(1) - 2014年4月20日

★★★
★1 - コメント(0) - 2013年8月30日

なぜだか読みにくく、読んでいて疲れた。特に序盤、句読点の多さが妙に気になったりしました。お話があまり進んでないような気がするし、一冊読んだだけではちょっとよくわからない。主人公が不思議系。
- コメント(0) - 2013年7月14日

こういう主人公を書く十文字さんがすごく好きです。メガネが壊れることによって、様々なものが関わりはじめる。ゆがんだ運命と言いつつも、ある程度は運命にそっているのでは。次巻へ続くような形で、次は時間軸がどこに置かれるのか。
- コメント(0) - 2012年9月23日

十文字青は2冊目ですが、やっぱりメメント・モリな要素はあるのですね……。そういう作家性なのかな。/キャラクターは俺様系ツンデレさんの依慧さんもいいけど、主人公や希有といったよくわからない系キャラのほうがらしくて良いかな。/バトルには多少の置いてけぼり感もあったけど、それも十文字青らしさといえばそれまでかもしれませんね。/エピローグだと思って読んでいたら次巻のプロローグだった……。/いまのところ伊玖さんがなんなのかさっぱりわかりませんが、これか絡んでくるのだろうか……。
- コメント(0) - 2012年8月28日

キャラが多いことはいいんだが、似たような特徴のキャラが多くて、個性がちょっと失われている。主人公は人を疑うことを知らない性格で、その異常性はよく描かれていたけど、別に魅力的なキャラではないし、かといって、ヒロイン陣に魅力のあるキャラがいるかと言われればそうではない。ただ、最後が少し気になる終わり方をしているので、とりあえず次も読んで見ることにはする。
- コメント(0) - 2012年3月20日

禅問答みたいなラノベはこれですか?主役から端役まで、魅力あるキャラクターが多かった。老師とか。
- コメント(0) - 2012年2月23日

夏君の淡々としたキャラクターと、綺麗で丁寧な地の文と、ふわふわ読んでるうちに終わってしまいました。なるほどまだプロローグなんだぜこれ?続き気になるけれど読むのにちょっと体力いるなこれ・・・。
★1 - コメント(0) - 2012年2月2日

☆2 感情の起伏がフラットな少年、猫至上主義者の幼なじみ、テレパスとサイコキネシスの美少女双子、時を駆けてきたような少女、魔術師の兄妹。設定が読めない…
- コメント(0) - 2011年8月29日

夏彦の鈍感さが異常。空気読めないってレベルじゃない。そして本人の感情もまったく読めず。主人公が無関心すぎるもんだから超常現象についてもほぼ説明がなく読者がおいてきぼり。今後の展開どころか世界観すらよくわかりませんでした。続き読めってこと?
- コメント(0) - 2011年8月10日

Tim
パーティーバランスを間違えたようなキャラ配置というか、無感情系キャラがあまりにも多く掴みどころの無い会話が一番印象に残った。物語も見えない部分ばかりだけど、一体夏彦に何があったか非常に気になる引き。未来を変えるような話しになるのかな~とか思いつつ続きも読んでいきたい。
★1 - コメント(0) - 2011年8月3日

のほほんしていたら最後の最後で急展開。そしてラストの意味深なシーンがもう気になってしょうがないですよ。 ☆☆☆☆
★1 - コメント(0) - 2011年7月8日

やっと読み終わりました。読みやすいのにやたらと時間かかりました。伏線の張り方が複雑で今度の展開が気になるところ。特に最後のシーンは何を示しているんだろうか。早く続きを読みたい。あとがきが面白いのであえてあとがきから読んでも面白いと思います。
★2 - コメント(0) - 2010年5月25日

話の設定というか、流れは今後も気になる……! なのに次に手を出せるかと言われると、う~んと悩むんだよなぁ。一つ一つを噛み締めて読みたいのに、なかなか呑み込めない文章だった。どーしようかな。
- コメント(0) - 2010年3月31日

人自体だけでなく人と人との結びつきの変化を大きな時間軸の中で描く作品は好き.まだ1巻なのでなんとも言えないけど,舞台設定とか雰囲気も好きな方.
★1 - コメント(0) - 2010年3月7日

文章の形(何人かの喋り方)が少し古くさかった。というか、今時あんな純粋な男の子いるのかっ?!希有ちゃんが灼シャナの吉田さんみたくちょっとイラっときた。真鳥姉妹最強。というか依慧最強。
- コメント(0) - 2010年3月4日

感情の読めない馬鹿丁寧な会話をする夏彦に戸惑った。幼なじみのねこ至上主義者の方がまだわかりやすかった。魔法とかなしに四人でイチャイチャしていてほしかった。とはいえ、続きが非常に気になる。
★1 - コメント(0) - 2010年2月10日

最後の夏彦が気になる。★★★★★
- コメント(0) - 2010年1月22日

再読。
- コメント(0) - 2010年1月8日

主人公の性格が面白い。間違えたことは何一つ言っていない。なのに、ずれている。個人的には、異能なしでの青春劇やミステリも見てみたかったかな?
- コメント(0) - 2009年11月11日

動きの鈍さ・重さが印象に残る作品。話の進み方も、主人公の感情の動きも。
- コメント(0) - 2009年9月30日

今の主人公と未来の主人公の変わりように驚く。なにがあったのか、気になる。一巻はプロローグと言ってもいいくらい。用語の説明も中途半端にしかされなかったし、どう進むのだろう。あと、イラストの人は、動物の絵が苦手だと思う。どーでもいいか。
- コメント(0) - 2009年9月18日

全体的に微妙。てんで、まだ面白さがわからない。主人公の性格だけ秀でた魅力を感じた。
- コメント(0) - 2009年8月30日

ore
重い。後半の中盤あたりからおもしろくなった。続きを読んでみようと思う。
- コメント(0) - 2009年7月5日

これは続きを買わざるをえない
- コメント(0) - 2009年6月7日

メイン4人のうち3人が無機質な感じ。依慧の独壇場(いや、くろゆんの独壇場か)。1巻は本当にプロローグ。謎や世界観の一端が見えただけ。
- コメント(0) - 2009年6月5日

語りは今のところ肌に合わない。この引きだと、続き読まないと評価できないけれども。
- コメント(0) - 2009年5月15日

一迅社文庫全レビューのために再読。三巻までの内容を念頭に再読してみると、初読時とはまた違った感じがしてなんか楽しい。
- コメント(0) - 2009年5月15日

一巻はまだプロローグみたいなモノで、謎が多くて話に入りにくいけど、安定して面白い。エピローグの引きが次巻に手を伸ばさせる。
- コメント(0) - 2009年4月12日

感情がまったくというほどに感じられない語り口調。登場人物どうしの関係が語られたりです。謎、なぞ、謎、読んでいてわくわくが止まらない本でした。
- コメント(0) - 2009年3月6日

この話が3冊で終わるのが信じられないくらい1巻目は謎を残して終わった。残りを読んでみないと何とも言えない気が
- コメント(0) - 2009年2月24日

これから楽しくなっていきそう♪最後のあれゎなに!?
- コメント(0) - 2009年2月24日

★★★☆
- コメント(0) - 2009年2月23日

無個性で健康優良児な主人公が異能の力を持つ友人たちと織り成すファンタジーの話。2巻までがあまりにも緩すぎて、恋愛にしろ戦闘にしろ展開のちぐはぐさに食傷気味になるが3巻で急展開。イメージするならリリアン女学園にテポドンが落ちてきて最終兵器彼女になるくらいの勾配を見せてくれる。レビューサイト等ではこの話の起伏がやはり印象強かったようで高評価だったが、正直サイカノの二番煎じっぽくてあまり面白くはなかった。2巻までの展開も時系列を追う過程で文章力が稚拙だなあと思う部分もあり、全体的な評価は普通。
- コメント(0) - 2009年2月14日

ふしぎな印象。イマドキのライトノベル。内容はまだプロローグ。
- コメント(0) - 2008年10月28日

依慧がかわいい!俺様口調な女の子がこんなに可愛く思えたのは初めてだ!
- コメント(0) - 2008年8月29日

あまりにも一定な主人公は逆に怖いですね・・・
- コメント(0) - 2008年8月25日

ANGEL+DIVE〈1〉STARFAKEの 評価:52 感想・レビュー:51
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