俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」として拉致られた件7.5 (一迅社文庫)

俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」として拉致られた件7.5 (一迅社文庫)
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俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」として拉致られた件7.5はこんな本です

俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」として拉致られた件7.5の感想・レビュー(270)

楠で7.5巻?と思ったら、サブキャラのスピンオフ的なエピソード巻でしたね。メイドさん達の合コンのお話、有栖川麗子の兄・正臣の人間椅子なお話、いつも麗子と一緒にいるお嬢様三人のミステリーなお話。野兎の君の後日談など。可憐関係は何か良い話が多いような?それとBLは庶民文化じゃないんだねぇw
★1 - コメント(0) - 2016年7月29日

白亜のメイド・崎守さんが庶民との合コン話を持ってきて、職場は大騒ぎ!「メイドさんの婚活事情」麗子のシスコン兄貴・正臣の華麗なる大学生活を描く「人間椅子・有栖川正臣」などなど、これまで描かれなかったサブキャラたちのエピソードが満載!珠玉の書き下ろし4編+αでお届けする、お楽しみいっぱいの第7.5巻!!
★1 - コメント(0) - 2016年4月9日

読了。ゆっくり読んでた1冊。庶民サンプルシリーズの短編集。以下、内訳。「メイドさんの婚活事情」…メイドの裏側の話。合コン。/「人間椅子・有栖川正臣」…有栖川麗子の兄・正臣の裏側。/「お嬢様探偵倶楽部-夢見る佳人-」…麗子の居ない時のお嬢様達の話。香絵と麻矢が可愛い。/「野兎の無言歌」…野兎の君の話。可憐の描写に笑い。/あとがきで振り返り。/8巻の先行収録!?愛佳のその後が書かれてる。愛佳の母親自由すぎぃ。/次回予告のマンガに笑い。/次巻8巻、愛佳はどうなるのか!?
- コメント(0) - 2016年3月28日

愛佳の家が破産⁉︎そんなことより短編やろうぜ!な短編集。サブキャラに焦点を当てて、あとはいつもの庶民サンプルな流れで十分楽しめました。個人的にお気に入りはメイド達の合コンですね。残念美女の霧生さんはまぁ、いつか結婚できるよ……。(目をそらしながら)本編も楽しみです。
★26 - コメント(0) - 2016年3月9日

あとがきが急に来て某文庫のあとがき作家かなと思いました。 体験版には1本とられたなと思います。 夏休みに入ったメイドの遊びや正臣など庶民部以外のキャラにスポットが当たってる巻でした。
★1 - コメント(0) - 2016年1月26日

内容自体は悪くないんだけど、ヒロイン視点のエピソードならまだしも、サブキャラとも言えないキャラのエピソードを何故描いたのだろうか。見たいのはそういう話ではないと思う。八巻の体験版は八巻冒頭と内容が変わらないようなので、八巻を読むつもりなら、ここで読む必要はないだろう。正直内容の水増しにしか思えず、構成として酷いものだと思う。
- コメント(0) - 2016年1月11日

野兎の君の後日談はお嬢様学校全開でやはり良いものだった。他にも前日譚や残念な人たちやら謎予告やらで楽しかった。
★2 - コメント(0) - 2015年11月6日

正臣さんの話が1番面白かったです。ゲッツとしてアニメ化とか楽しみ。
★1 - コメント(0) - 2015年9月27日

霧生さん...こんな方だったとは。完璧すぎる!こりゃ誰も近寄らないわ。負け美女ですね負け美女(笑)崎守さん可愛いです。黒江さん可愛いです。あと、笑ったのは「あの世界」に自力でたどり着いちゃったお嬢様たちですね!その発想はなかった!個人的に、「私はむしろ入れ替えないほうが...」みたいな事を呟いてたお嬢様に共感。
★6 - コメント(0) - 2015年9月12日

番外編。私は「野兎の無言歌」が好きです。やはり演劇部部長を「君」としても、チラリとでも「君」の姿を見たお嬢様(祐美)は納得できないだろう。この少し引っかかっていた部分を「野兎の無言歌」は解決してくれました。部長の「きっとぼくたちと同じようにちっぽけで、恥ずかしいこともたくさんかかえていて」「繊細でやさしい人なんじゃないかな」のセリフはグッとくるものがあります。兎の人形を可憐が祐美に渡すシーンの挿絵は、とてもシンプルで、だからこそ心に沁みる最高の挿絵だと思います。
★1 - コメント(0) - 2015年6月16日

女として残念な完璧メイド、霧生さん
- コメント(0) - 2015年6月8日

短編集。メイド達の合コンの話はオチが分かってても色々辛いものがありました、良かったのは黒江さん可愛い。正臣の部活の話は幼なじみの小鞠さんの椅子になる正臣が公人と重なって笑えた。野兎の君の話は本編の補完ってことで良かった。第1目撃者の子を視点にするのはありがたい。
★38 - コメント(0) - 2015年3月15日

公人、庶民部以外のサブキャラに視点をあてた短編集となっていましたがなかなかよかったです。3巻以降でてなかったような正臣の学校生活やメイドの休日、麗子の友人の話やらなんやら別にストーリーには関係ないけどあのキャラ何してるんだろ?って思ってた人からしたら良い巻だったのでしょうね。まぁ、公人と正臣のBLの挿絵があったから許してあげます。8巻お試しみたいなのが最後にあったけどついにツンピュアさんのターンですか。8巻楽しみですね。
★4 - コメント(0) - 2015年2月17日

前巻の巻末で愛かの家が破産した気もするが関係無い‼︎とばかりに脇キャラにスポットを当てた番外編が来ましたね。メイドの合コン事情、麗奈の変態お兄さん正臣の人間椅子事情、麗奈の取り巻きのお嬢様方のBL事情など盛りだくさんでした。 特に変態お兄さん正臣を使っていた佐々木さん、彼女は何処にいらっしゃるのだろうか…一度お会いしたい。 また、巻末には次巻の冒頭部分と漫画版の作画者の解説が付いてます。作画者解説、必読です。
★4 - コメント(0) - 2015年1月17日

サブキャラに焦点を当てた短編集。ここのメイドさんたち厳格そうで、結構はっちゃけてるよなw霧生さんの気合いの入りようくっそ笑った。小鞠可愛いな。俺も椅子にされたい()このヤンデレは怖い。可憐のぼっちレベルというか痛さがやばい。でもこの話はすごい良かった。次巻の試し読みということで愛佳の両親出てきたがこれはめちゃくちゃうざい。そして予告でもネタ挟んでくるなよww 次巻も楽しみです。
★23 - コメント(0) - 2014年12月15日

fap
ショートショートショート。 本編の外側での日常風景。 誰も伝えていないのに、別の場所で才能が芽吹くこともある。 これが文化の同時発生である。嘘です。 「untouchable word」「new world」が面白かった。 なおネタバレ防止のため、タイトルは意訳してあります。
★1 - コメント(0) - 2014年12月2日

崎守さんを見出した九条さんの慧眼と、霧生さんの可愛さが光る7.5巻。小毬ちゃんと正臣の関係は非常に良い。これは続編希望w
★4 - コメント(0) - 2014年10月24日

2014年2月1日初版発行 2014年7月7日2刷発行 名古屋市東図書館 T/C1001310128138 p.253 単行本第8巻の発売予定日の訂正はご愛嬌として、初版にあった「画・りすまい」を削ったのはどうしてだろう。
- コメント(0) - 2014年10月14日

確かに面白かったけどオールサブで固めちゃったら楽しめないよ……メイドさんも色々あるんだと理解できた。一番面白かったのは嘘予告の某進撃しちゃう系巨人のパクオマージュでした。
★4 - コメント(0) - 2014年10月6日

崎守さん大好きなので、メイドさんたちに焦点が当たっている短編は良かった。他はまぁ、可もなく不可もなく。あぁでも、体験版は要らなかったと。
★3 - コメント(0) - 2014年9月16日

短編ですか…まあ、別になくても良かったような…まあいろいろ書いてるからまとめて売りたい気持ちはわからなくはないけど…本編に比べると面白くないです。そして体験版はいらないでしょ。どうせ次買う人ばかりなんだから…ページ数増やしのなかでは最低な技法だと思います。
★33 - コメント(1) - 2014年9月3日

サブキャラを中心とした短編集+8巻体験版。 本編に負けず劣らず、だけどキャラの関係で本編じゃ語れないよなあという残念な話で面白かった。 個人的には正臣と小鞠の話が面白かったけど、正直小鞠って裏ですでに外堀を埋め終わってる気もして。 いろんな意味で頑張ってほしいと思うわ。 一方8巻体験版、この夫婦酷いわなあ。 なんというか、倒産に納得した一方でなんで倒産させてんの?という気も。 まさか、嫁がそれを望んだからとか言わないよなあ……?
★6 - コメント(0) - 2014年9月2日

長期シリーズによくある、サブキャラも増えてきたので、そいつらの話も書きたくなっちゃったけど本編てやるほどでもない短編。正直、それほど興味ないキャラメインでの話は辛いとしか。面白いのもあるけど、本編に比べるとね……。あらすじ読んで惹かれなければ、スルーしてもいいでしょう。
★3 - コメント(0) - 2014年8月24日

メイドさんたちもいろいろ大変だな。
★5 - コメント(0) - 2014年8月17日

今回はサブキャラたちにスポットライトを当てた短編集です。一番好きなのはメイドさんの婚活事情。負け美女がおったww 地味に愛佳の専属メイドの黒江さんが可愛いですね。霧生さんに怯える黒江さんは最高です。他のお話はさほど好きではなかったかなぁと。あと何故か8巻の冒頭が特別収録されています。愛佳が気丈に振る舞っているのが泣けてきますね。次巻は愛佳が主役のようです。笑いのツボを思いっきりかすめたのは嘘の予告編。九条さん猛獣扱いだし、恵理はまんま恵理だし、進撃だしで、じわじわと笑いが込み上げてきました。あれは卑怯。
★9 - コメント(0) - 2014年8月10日

嘘予告が進撃ww
★1 - コメント(0) - 2014年8月7日

サブキャラメインの短編集は読んでて楽しいから好きです。これは商業的にはいろいろひどかったけど。/愛佳のメイドの黒江が気になります。またでないかな?
★4 - コメント(0) - 2014年8月3日

1日で7.5巻まで一気に読みました。どのヒロインも個性が強く楽しく読むことが出来ました。8巻の予告を読んで一言。愛佳の今後が非常に気になります。
★4 - コメント(0) - 2014年5月24日

安定の白紙率。最後のページのもったいなさや...。基本は主人公・ヒロイン以外メインの短編集と8巻予告(体験版名義)。体験版と書かれているがぶっちゃけ繋ぎと認識した。8巻はまた同じ所からやるんだろうけど、繋ぎという意味では良くある話。あと、この手のラノベで解説とか入るのは試みとして良い。この作品どちらかというと実験作っぽい雰囲気がずっと続いているので、内容よりもその辺を気にして読むべきかな
★4 - コメント(0) - 2014年5月5日

短編集。この学校に一般常識に通ずる人はいないのか…。いや、楽しいですけどね。メイドさんの合コンとか何か会社のOLさん達みたいで…。うわー。後は各ヒロイン達の本編前日譚ですね。相も変わらず一癖も二癖もある人達が集まる学校ですこと。
★3 - コメント(0) - 2014年5月1日

どの短編も面白かったが、メイドの合コンが最高に良かった。
★3 - コメント(0) - 2014年4月23日

安定の白紙率の上に50頁も8巻の事前予告とは・・なぜ出版したし。それからこの作品は公人、声優、太もも様の登場がないとあまり面白くないようだな。メイドの婚活と正臣の椅子はそこそこ楽しめたけどそれ以外がちょっとという感じ。本編はよ再開してほしいですね。
★12 - コメント(0) - 2014年4月23日

8巻次回予告と全く関係ないというオチを期待
★2 - コメント(0) - 2014年4月22日

サブキャラたちの短編集。崎守さんはどこから合コンのお誘いを受けるのか・・・、霧生さんは痛いな。正臣も天然以上の男すぎるが、小鞠で中和された感。白亜の800億ってのは驚愕で、天空橋夫妻はナニモノ?天下のみゆき嬢に盾つくとは怖いもの知らずなのか、それともセレブの気質が麻痺させてるのか。まあ8巻までのクッションとして読んで楽しかったですね。
★19 - コメント(0) - 2014年4月19日

最後のウソ予告ずるいwww
★3 - コメント(0) - 2014年3月29日

上の中。相変わらず面白い。個人的に好きなのは、公人と正臣の挿し絵w あのオチはワロタwww なお、同じ内容を繰り返し読むのは苦手なので、体験版は未読……。
★27 - コメント(0) - 2014年3月20日

メインキャラほったらかしでサブキャラの短編集。相変わらず面白いですわ。もうホント、誰か霧生さんをもらってあげて…。次巻の体験版は史上初の試みみたいだけど、これはどうなの?とか思ったけど巻末の偽次回予告に全部持って行かれたからどうでもよくなった。
★5 - コメント(0) - 2014年3月13日

負け美女wwwww
★5 - コメント(0) - 2014年3月7日

サブキャラメインの短篇集/表紙、女装男子かと思ったら崎守だった。ゴメンね…/上流階級の元でメイドやってんなら、ファッション誌なんて読まず、外商使うんじゃあないの/正臣と小鞠の関係が本編より面白いんですけど、これは/天空橋父の図々しい感じの絶妙なウザさ、あだち充作品に出てくるおっさんキャラ思い出すなー。意外とこういうウザさを書ける作家って少ないんですよね
★1 - コメント(0) - 2014年3月4日

俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」として拉致られた件7.5の 評価:52 感想・レビュー:92
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