フィーバー5 (ハルキ文庫)

フィーバー5 (ハルキ文庫)
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フィーバー5の感想・レビュー(124)

フィンガー5を思いだすが、彼らも変わったなぁ。年とともに成長するし・・・ まぁパロディーとして面白い!
- コメント(0) - 2月23日

まあ普通に面白かったんじゃないのかなw
★10 - コメント(0) - 2月11日

★★☆☆☆これは期待ハズレ↴↴
★9 - コメント(0) - 2016年12月16日

木下半太は好きだけど、これはあんまワクワクしなかったなー長くて大袈裟なイメトレのくだり辺りから若干興醒め( ´Д`)y━・~~
- コメント(0) - 2016年11月29日

Kaz
わかりやすいハチャメチャ度。木下半太の舞台が想像できます。
★13 - コメント(0) - 2016年10月2日

すいませんが評価外です。
★3 - コメント(0) - 2016年9月29日

一言でゆうたら、陳腐やな。ようある自己満足の新劇の戯曲や。涙も出ぇへんし、感動もせぇへん。スカッともせぇへん。ストーリー展開もええ加減、人格描写も上っ面。読後感かきもちわるいし、腹立たしい。ただ大阪弁だけ、上手につこてはる。
★1 - コメント(0) - 2016年9月1日

ハチャメチャ展開でラストまで突っ走った感じが木下さんらしい作品でした。
★5 - コメント(0) - 2016年7月28日

サクッと読み終えてしまうが、木下作品ならではのハチャメチャが楽しめる。これは、芝居で観たいかも。
★5 - コメント(0) - 2016年6月4日

★★☆☆☆ 最後になんじゃこりゃと、色んな意味で。
★2 - コメント(0) - 2016年5月3日

★★★☆
- コメント(0) - 2016年4月23日

スーパーキッズアイドルだった5人。でも、ミドリ以外の人間は転落の人生を送っていて、ミドリに嫉妬や妬みなどを持っている。後半はやはり、ハチャメチャ(笑)でも、今回は意外な展開に??結構楽しめた。
★2 - コメント(2) - 2016年4月16日

さすが劇団作家で舞台と人を絞っての芝居。最後は想像とはまったく違ったなぁ。
★1 - コメント(0) - 2016年3月9日

1時間で読めた。確かに真相の予測不可能性は高かったが、ハチャメチャ。ある意味突き抜けていて記憶には残るが、定価で買わなくてよかった。
★19 - コメント(0) - 2016年2月16日

スーパーキッズアイドルのフィーバー5。 20年経ち、みどり以外のメンバーは、みな落ちぶれていた。そんな時に、テレビの企画で全員が集まる事に。 木下半太の原点っぽい、狭い空間に複数人集まり、展開していくパターン。 無茶なストーリーも木下半太なら、あり。と、思わせてくれる。
★2 - コメント(0) - 2016年2月8日

途中までは相当面白かった。テンポがよくて読みやすいし、ストーリーも引き込まれる展開で、名作の予感がすごくしていた。それだけに…最後のオチのやってしまったな感は半端なかったです。着地でこんな足ぐねることあるんですね。もっと相応しいオチが必ずあるはずなのに。。。話の流れを一気にぶっ壊す破壊的なオチが好きな方にはおすすめ。
- コメント(0) - 2016年2月6日

70
- コメント(0) - 2016年1月11日

確かに「予測不可能な終焉」ではあったけどちょっと興ざめ。やりすぎな気がするけどこれが木下氏でもあるわけで。
★2 - コメント(0) - 2016年1月2日

文庫「フィーバー5」。登場人物はたった5名。これを芝居で観てみたい、きっと面白いだろう。読みやすく、テンポがよく、笑える。元気と希望を貰えるフィナーレ。※『日々の生活で何よりも辛かったのは、本気を出せる機会が皆無だったことだ(162頁)』....私もそうだ! 私が本や漫画や映画に刺激を求めるのは現実世界にそれが皆無だからだ。
★2 - コメント(1) - 2015年12月30日

イメトレ部分が若干冗長に感じましたが会話主体でテンポよく話が進み一気読みしました。結末も意外性があって満足です。続編は厳しいでしょうね。。
★9 - コメント(0) - 2015年11月17日

短めのテンポのいい話は、木下半太におまかせを(笑)
★2 - コメント(0) - 2015年11月16日

読んでいるうちに舞台を見ている気がしてきます。最後はドタバタですが舞台ならOKでしょう。
★2 - コメント(0) - 2015年10月22日

2連続の木下半太。こちらも会社の方から借りましたヽ(*・ω・)ノョ ノリいいし、読みやすいし、サクサク読める↗️後半の無理矢理感がなー。もったいないなー。
★2 - コメント(0) - 2015年10月21日

うーん、読む前から薄いよな!って思ってたが、的中。何だか私的には中途半端で終わった感が否めないんだよね。ゆえに高い点は付けれないなぁ!
★2 - コメント(0) - 2015年10月20日

再演のお芝居を見た作品です。狭い空間設定、限られた登場人物、当時の劇団ニコルソンズの現状から、今でも作者の作風に影響しているんでしょうか。シュチュエーションとかテンポとかもはや半太さんの専売特許と言ってもいいかと。
★2 - コメント(0) - 2015年10月12日

☆2
- コメント(0) - 2015年10月3日

Miy
予想外の展開!サクッと読めて面白かったです。
★2 - コメント(0) - 2015年10月1日

5人組のアイドルグループで、名前がフィーバー5で…。その設定だけで一瞬某グループが浮かんだけど、読んでみたら兄弟ではなかった。(兄弟だったらそのまますぎるか/笑) 元人気アイドルグループのメンバーが、解散から20年経って久々に再会。負け犬人生を送る4人と、ハリウッドデビューも果たし順風満帆な1人。あらすじにある『予測不能な感動の終焉』を期待して読み進めていくと……。うん、確かに予測不能だった。ただ、面白かったかって聞かれると…微妙。200ページほどなので、サクッとさらっと読みたい時にいいんじゃないかな。
★3 - コメント(0) - 2015年9月26日

相変わらずのぶっ飛び具合だが、他の作品に比べると物足りない。確かに予想外の展開だったが、中途半端感が否めない。もう少し先まで書いてくれればよかったのに。
★9 - コメント(0) - 2015年9月22日

久々!軽めの木下ワールドへ。ページ数的に持ち運び本に決めていたが、何たる失態!やばい(>_<)ショッパナのエンジェル登場あたりから、ブフッと声が漏れる程笑ってしまい、緩みっぱなしの顔を抑える事が出来ず、限界!(>_<)。恥ずかしさに負け、やむなく他の本に(もう一冊持って行っていて良かったぁ。)・・・帰宅後タダチに読み進め、終盤からの怒涛の妄想劇をハラハラドキドキ楽しみました(>_<)。はぁ〜笑ったわぁ〜。たまにハマりたくなる木下ワールド、楽しめましたw
★13 - コメント(0) - 2015年9月20日

大好き木下さん!相変わらず(今回はページ数的にも)サラサラ読めます。良くも悪くも軽い。ストーリーぶっ飛んでて、「ちょwえwwマ ジ かwww」と草不可避ですが。イメトレ能力が半端ない((笑
★3 - コメント(0) - 2015年9月17日

いまいちだったなー。驚きはあるものの、消化不良というか。もっと元アイドルの設定をいかしてどうにかできなかったのかな。木下ファンだけど、これはいただけなかった。
★3 - コメント(0) - 2015年9月10日

面白いっちゃあ、面白いけど現実味が無さすぎて物足りなかったなぁ、出来すぎてるっていうか。無理矢理終わらしたという風にしか思えない。あと何となくこれを読んでるときにフィンガー5を連想させられました
★2 - コメント(0) - 2015年9月9日

勝手は国民的スターだったフィーバー5のメンバーが20年後にテレビに出演する事になり、再び顔を会わせる。そこで巻き起こる騒動を描いているのだけど、途中までは良かった。いまだに売れ続けるミドリへの復讐心が全員にあると出た辺りから、話がとんでもない方向へ進んでいく。これも何か仕掛けがあって真相暴露かと思っていたら、そのまま終わってしまい、読んだ後に少し呆然とした。木下さんの作品は好きなんだけど、これはちょっと合わなかったかも。
★8 - コメント(0) - 2015年9月9日

★★☆☆☆読了。すごく軽く読みおわってしまった。面白いが、残るものはなにもなかったな〜。
★1 - コメント(0) - 2015年8月30日

表紙とストーリーに興味を持って購入。 確かに帯にも書いてある通り衝撃の結末が待ってましたが、ボリュームが少なく読みやすかっただけに、折角ならもっと掘り下げて書いて欲しかったかな というのが正直な感想です。
★3 - コメント(0) - 2015年8月30日

新喜劇??
★1 - コメント(0) - 2015年8月29日

先にレビューを読んでしまい、酷評されていたので読むのを躊躇していました。話の題材はとてもよかったです。だけどイメトレ辺りから展開に無茶があるような…。後出しでいろいろと設定を出すのは半太節といったらいいのか。時には悪夢のエレベーターみたいな衝撃的な作品も描いてしまうから木下半太を読まずにはいられなくなる。一つだけ言うと、フィーバー5は木下半太ワースト1ではない。
★2 - コメント(0) - 2015年8月28日

お芝居を観ながら映画を観ているよな感覚になりました。楽しかった~
★2 - コメント(0) - 2015年8月27日

木下半太作品といえば、かなりのドタバタ展開からのどんでん返しというストーリーが多くかなりエンターテイメント性が高くて面白いが、今回の作品はあれ?っという間に終わってしまう内容で、量が少ないのか、ネタばらしがあっさりしすぎだったのか、物足りなさを感じた。昔のアイドルが一般人になって再び集められた時、というわけだが、ラストの数ページで全く違う展開を迎える。もう一捻りと長くて面白い描写があればなぁーという感じか。短いのですぐ読み終わるが、これが木下半太作品ではない!と言いたい気はする。他の作品がもっと面白いだけ
★4 - コメント(0) - 2015年8月24日

フィーバー5の 評価:80 感想・レビュー:45
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