人生がときめく片づけの魔法

人生がときめく片づけの魔法
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人生がときめく片づけの魔法はこんな本です

人生がときめく片づけの魔法の感想・レビュー(6875)

JP
再読・・。片づけられないのは「必要か必要でないか」を左脳で考えているから。右脳で「ときめくかどうか」を判断基準にすることで、思い切りがよくなり、本当に捨てたいものをすてられる。感情で決めたものは、あとで後悔することが少ない。なるほど、と腑に落ちた。今回再読して、衣類の整理をした。読むたび、何かを捨てたくなる本。またきっと再読しそう。
★7 - コメント(0) - 3月26日

Joe
電気製品の箱を取っておいて、捨てる時に高くなる売値は数百円レベルだろうけど、置きっぱなしにしたときのスペース分の家賃を数年単位で考えるとそっちの方が高くなる。盲点やった。。服に関しても「1年着てない服は捨てる」のようないわゆる断捨離メソッドではなく、「手に取った時にトキメクか」を重視する考え方は、曖昧だけど新鮮でシックリくる。買ったまま着ない服や読む「つもり」の本は、「買うときにトキメキをくれてありがとう」と潔く捨てる意志を持とう。最近ほったらかしてた部屋の片づけがんばろ。
★10 - コメント(0) - 3月24日

掃除マニアのお嬢さんが書いた片付けの実践の本です。何を捨てるか残すかを心のときめきを基準に判断するとのこと。昨年末から断捨離中なので参考になりました。P232、足すことより引くことのほうが大事。モノ余り時代、人生プラスとモノや知識、経験を足したり増やしたが善と固定観念にとらわれていた自分にはこの一文は心に残りました。
★3 - コメント(0) - 3月24日

椿
読みながら片付け実践。やる気がなくなったら続きを読む、を繰り返して結構片付いた。
- コメント(0) - 3月17日

★★★★★ 片付けられない家族にイライラした時にどうするかというところが大変参考になりました。私自身家族のせいにして散らかった部屋に言い訳していたのだと思います。文章がサッパリしていて読みやすく、やる気がでて前向きな気持ちで片付けに挑めそうです。
★4 - コメント(0) - 3月16日

★☆☆☆☆ ごめんなさい。何回読もうとしても挫折してしまう。共感できないのかな…。
★2 - コメント(0) - 3月16日

ときめき片付け実行中。ふふ。
★12 - コメント(0) - 3月14日

先月引っ越し完了したのだが、完全にその前に読めばよかったと後悔。 いかに物を捨てるかと整理方法の2つの軸で構成されている。 元々物は少ないし、バシバシ捨てられるタイプだが、それでも読んだあとにゴミ袋でゴミが出るのだから片付けられない人は必見。 物が多い人にはおすすめ。
★6 - コメント(0) - 3月13日

前半は話題になっていた本でしょ、なんだか感覚的に書かれていて読みにくいなあ、、と読んではまた閉じてを繰り返しました。でもがんばって読んでよかった。なるほどね、と後半は思えました。片付け方というより捨て方の本なのかも。捨てるってとてもパワーがいる。だから納得して捨てられるから安心して残すものを選別しなさい、ということのように思えた。引っ越してから頻繁に人が遊びにくるようになりました。そしたらなんとなく日々の片付けがパターン化。来客はありがたいです。年度末でまた書類など整理したいな。
★27 - コメント(0) - 3月12日

ここに、引き出しの中の写真があったら,たたみ方の写真が当たら…と思いつつ読了。読み物としてあるのがすごい。ときめくというフレーズで新しい感じなのかな。しかし、読みながら片付けしたい気持ちがムクムク。
★31 - コメント(0) - 3月11日

著者は米国TIME誌の世界で最も影響力のある100人に選ばれたらしい。家の中を劇的に片付けると考え方や生き方、人生が変わるとのこと。大好きなモノだけに囲まれた生活もよい。一気に片付けることで、意識の変化が劇的に起きるらしい。モノを捨てる前に理想の暮らしを考えるというのは、片付けられない人にとっては一石を投じる言葉になるのではないか。電化製品などの保証書はクリアファイルに分けずに入れる方がいいらしい。
★6 - コメント(0) - 3月7日

http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2012/07/post-5599.html
★3 - コメント(0) - 3月3日

まずは溜まりに溜まった服を捨ててみようと思った。 部屋着にジャージはやめてと書いてあったが、私の場合ジャージにときめくのでそれは真似できない。
★7 - コメント(0) - 3月2日

片付けパワー充電のために再読。まあ、スピリチュアル部分は話半分でも、愛せない物は捨てるというのは実にわかる。良い本。
★6 - コメント(0) - 3月2日

本腰をいれて片付けを終らせたくなって、再読。昨日は新宿に新しくできたニトリに好きな部屋像とかをイメージしに行ったけれど、結局は今あるものを活用して部屋の過ごしやすさを向上させたいのだ。こんまり流の片付け手順を守って、共感できるところは取り入れて、ときめきのあふれる部屋を目指す。
★16 - コメント(0) - 3月2日

読むたびに、もっとモノを大切にしなければ、と反省します。疲れ果てて帰宅するとモノを定位置に戻すその一手間が億劫になってしまって。
★11 - コメント(0) - 3月2日

読むたびに掃除がしたくなります。
★8 - コメント(0) - 3月1日

なるほどと思う部分もあれば、それは無理かもと思う内容もありました。先ずは、片付けが自分自身と向き合い、自分との闘いでもあることを受け入れないとならないのかも知れないと感じました。啓発される内容であることは間違いないです。只、専門書が多い我が家にとっては、実践はなかなか難しいかも知れないと思ったのが正直なところです。出来る所から一気に片付けたいとは思いました。
★10 - コメント(0) - 2月27日

図書館本。遅ればせながら読んでみた。共感できるところもあれば、それはちょっと無理だろうというところも。浴室に何も置かないとか、脱衣所もない狭いワンルームでは不可能です。読み終えて片付け欲がわいてきたのでまずは洋服から片付けてみます。
★11 - コメント(0) - 2月23日

ブームからやや遅れてしまったが、話題のこんまり本!これは影響されてしまう。早速順番に実践してみたい。今、周りを見回しただけでもときめかないものだらけで、本格的に手を入れたらどれだけのゴミ袋が生まれてしまうのか、ちょっぴり恐怖も感じている。
★7 - コメント(0) - 2月23日

数時間でさらっと読めました。片付けとは何か本当によくわかります。この本通りの片付けが出来れば確かに人生ときめくはず!よし。明日から短期間で祭りの片付けやります!片付けが終わった後の人生が楽しみ!きっと何か変わるはず!
★11 - コメント(0) - 2月22日

TVで話題になったので、TVからの情報でときめく片付けしましたが、今回本を読んでみて、キチンと理由が書いてあり、色々な事に納得しました。短期祭りでは出来なさそうなので、ちょっと長めのと思ってやってみます。『残すものを選ぶ』っていいですね
★11 - コメント(0) - 2月22日

片付けミッションのモチベーションを上げるために。やるき、出ますね(笑)ときめくかときめかないかが捨てるか否かの分かれ目。分かりやすいです。
★36 - コメント(0) - 2月22日

捨てるものを選ぶのではなく、残すものを選んでいく。残す基準はときめくか否か。自分の家をときめく空間にしよう。
★6 - コメント(0) - 2月21日

ときめくものだけ残すのはどうなんだ?物には思い出もある。その時、生きるために必要だと思ったものだけにするなんて納得いかない。
★4 - コメント(0) - 2月19日

なぜこの本が世界で売れたのか不思議に思った。現在アメリカに住んでいる者として書かせてもらうと、ときめくものだけを残す、カテゴリー別に片付けをするという概念は通用するが、服をたたむ、靴の箱を収納に使う、ストックを持たないといった実践は日本以外の地域では難しい気がした。実際に私も片付けをしながら混乱している。個人的には、著者が書いている女性らしい生活にときめかずに苦痛を感じたため、自分がときめきを感じるトレーナーとジャージで過ごすことに決めた。著者は人生の一例であり、お手本ではないと信じよう。
★8 - コメント(0) - 2月18日

あまりときめかなかった。。。
★3 - コメント(0) - 2月18日

こんまりさんの片付け本も読んでみた。ときめくものだけを残す。なんとなく不調が続いていたので物を整理すると心の整理もできるのではと先週末から掃除を始めてみた。着ていない服を捨てただけでもなんとなく気持ちがスッキリしている。押入れや引き出しに眠っているものもモノ別に順番に片付けていこう。思い出のモノが強敵かもしれないが、片付け祭りを実行したい。
★11 - コメント(0) - 2月14日

TVで何度か見たことある作者。可愛らしい雰囲気なのになかなかに厳しい。万が一うちに来てもらうことになったら彼女の静かな怒りを感じそうで震えるわ。
★18 - コメント(0) - 2月12日

ときめきね。
★3 - コメント(0) - 2月12日

片付けてみようかな、という気にはなった。ときめくときめかないで捨てるかどうかというのは面白いと思う。モノ減らしたいし。 スピリチュアルだったり、論拠が不明な話もあったが、まあ無視して読んだ。
- コメント(0) - 2月10日

6年ぶりに読み返した。やっぱりすごい本だ。前に読んでからの自分の今までの考え方に重要な影響を与えられていたが、忘れていた部分も多かった。復習した。
★6 - コメント(0) - 2月10日

通算300冊目。行動しながら読んだので読了には時間がかかった。あらゆる物の捨て方が書いてあるので参考になる。浴室とキッチンに何も置かないは意外だった。
★8 - コメント(0) - 2月4日

耳の痛いことがたくさん書いてありましたね。。アクセサリーをしまう時に「今日も支えてくれてありがとう」と声を掛ける事はたぶんできないけれど、片付けの順番や部屋別ではなくモノ別に片づけをするなど、参考にしたいと思います。
★24 - コメント(0) - 2月3日

「安いからとまとめ買いしない。倉庫代を考えれば、後で高い値段で買ったとしても損ではない。」というのに、はっとしました。「物を置くことは、置き場所にもお金がかかっているのだから。」と以前読んだ本で気にしていたのに、忘れかけていたのです。本当に注意しないと、物で家があふれるなと思いました、在庫を置いてもいいとしたら、非常食くらいなんでしょうね。
★6 - コメント(0) - 2月2日

うーん…私には合わなかった残念。 「モノを触ったときにときめくかどうか」で決めるってのは感覚の問題で…どうも読みにくい。おそらく全て文字で伝えようとしているのがダメなのでは、写真か絵で表現するべき。探すとイラストが掲載されている本もあるみたい。自慢話ばっかりで面白くなかったので、買おうとは思わないけど。 片付けしたら人生が変わるみたいなことが書いてあったけど、私はそうは思いません(あばれる君風)
★7 - コメント(0) - 2月1日

・まず捨てて片付けを行うこと。 ・衣類→書籍→書類→小物→思い出品 ・トップス、ボトムス、羽織もの、靴下類、下着類、バッグ、小物、イベントもの、靴 ・長方形になるようにたたむ。 ・部屋着にしない。 ・CDDVD、スキンケア、メイク用品、アクセサリー、貴重品、機械、生活用品、キッチン用品、その他
★5 - コメント(0) - 1月31日

マインドをどう変えるか。モノの歴史やモノへの想いは人生そのもの。宗教じみた自己啓発書かと疑いながら読んでみたら、思ったよりも体育会系な根性論の本だった。でも、けっこう論理的だし説得力はある。単に読み物としても面白かった。こんまりさんの人柄が面白い。かなり過剰だし、ユーモアもある。今読んでよかった。
★8 - コメント(0) - 1月30日

D-5
★★★
★3 - コメント(0) - 1月30日

NZ
読みながらお部屋の片付け実行しました!序盤を読むだけで部屋を片付けたくてうずうずしてきた!どんな収納本や雑誌よりも心に働きかけてくれて、わかりやすい!頭で理解するというより、自分の感覚で理解できる!
★12 - コメント(0) - 1月29日

人生がときめく片づけの魔法の 評価:98 感想・レビュー:2791
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