くまのパディントン - A Bear Called Paddington 【講談社英語文庫】

くまのパディントン - A Bear Called Paddington 【講談社英語文庫】の感想・レビュー(11)

パディントンはいつも大まじめだけど、それがゆえにいつも大騒動になる。本人(本クマか)に悪気がないだけに、最初のうちは不憫に感じた。まあ、悪い結果に終わらないからいいけど、人間との都会暮らしが初めてのクマなんだから、ブラウン一家はもうちょっと気を配ってやったらいいのにと思った。でも、そんなクマ相手でも対等に接するところこそがいいのかな。
- コメント(0) - 2016年9月11日

2016年4月14日:Rura Ces
誤植がひどい! 講談社英語文庫の他の本もこんな調子なのでしょうか?
- コメント(0) - 2016年1月7日

2015年7月20日:ポチ
2013年12月25日:七月
2013年10月4日:na
Paddington って、Darkest Peruからの密航者だったの?知らなかったわ(汗 冒頭部分で、熊がしゃべるってことに誰も驚かない。そこは突っ込むとこじゃないけど、「何故熊がいるの?」って、Mrs. Brownが驚くけど、そこかよ、しゃべることに驚かないのかよーーと思ってしまった。
- コメント(0) - 2012年8月24日

2010年12月26日:
2009年12月21日:奈々氏
2009年8月16日:si

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