爆笑! 英語コミックエッセイ 日本人のちょっとヘンな英語

爆笑! 英語コミックエッセイ 日本人のちょっとヘンな英語はこんな本です

爆笑! 英語コミックエッセイ 日本人のちょっとヘンな英語を読んだ人はこんな本も読んでいます


爆笑! 英語コミックエッセイ 日本人のちょっとヘンな英語の感想・レビュー(765)

漫画だったのであっという間に読めてしまった。読んでて話すの怖くなってしまったけどその気持ちに負けてはいけないそうです。
★2 - コメント(0) - 3月21日

一度読んだはずなのに、まだついうっかり使っている「ヘンな英語」がちらほら( ゚艸゚;) まぁでももはや、外国籍の子たちと接するのが日常になっているいま、それを気にして引っ込み思案になっている場合じゃないわけで(笑)
- コメント(0) - 2月28日

図書館。日本語で話す感覚で直訳するのではなく、単語で話した方が間違いがなさそう。
★4 - コメント(0) - 2月27日

日本人の知らない日本語みたいな感じ。人の失敗を見て、間違いを直しましょう的な本なんだろうけど、これ読んだら怖くてより一層英語を話すことなんてできないな。中学校時代に習った英語はほとんど死語か高圧的って、じゃ海外の人から日本人はどう思われてるのと思います。日本人の感覚だと、省略しないのは丁寧な言い方って思っちゃうよね。
- コメント(0) - 2月26日

言葉は使わないと身につかないって改めて思う。
★9 - コメント(0) - 2016年12月18日

そうなんだ!!とびっくりすることばかり。学校で教わったことが古すぎる言い回しだったり、ニュアンスが全然違ったり。ちょっとしゃべるのが怖くなっちゃう。今の小中学生は「今の英語」を習っているのかなぁ~
★1 - コメント(0) - 2016年11月26日

中学英語は古語ですか!衝撃の事実!英語って思ったより回りくどい言語なんですね。余計に英語が怖くなりました。
★11 - コメント(0) - 2016年10月29日

my name is....とか、fine,thank you, and you?とか、thank you very much.までちょっと変な英語のようです。知っていて損はないプチ知識満載でした。
★9 - コメント(0) - 2016年10月29日

nky
いちいち細かいとこまで気にしていたら話せないけど、事前に知識として知っておくには良かった。
★1 - コメント(0) - 2016年10月2日

セインカミュかオモタが違う
★1 - コメント(0) - 2016年9月21日

中学生のときに習った「Good bye」「No, thank you」「You are welcome」「Thank you very much」を、日常生活ではあまり使わないほうが良いというのは驚愕!さらに、「Fine,thank you」が死語というのは少なからずショックだった。今の中学生はどんな英語を習っているんだろうか。
★12 - コメント(0) - 2016年8月15日

細かいニュアンスまで気にしてると英語で話すことができなくなりそう…身近に友達のような感じで間違いを指摘してくれる人がいないと、本書に描かれているような間違いはずっと気付けないんだろうなぁそういった意味ではケーススタディになるのでありがたい。
★2 - コメント(0) - 2016年6月4日

「ダーリンは外国人」的テイストの作品。 しかし、二番煎じ感は否めない。 若干、小ばかにされている気がしてしまう。
★3 - コメント(0) - 2016年5月16日

彼「英語で話そうぜ!hey!monnhannnaitonaito.」彼女「wow!It‘s romantic.」これの意味が分かった人 すごいよ!『monnhannnaitonaito=もう話さない』★茶番終了 省略系にもちゃんと意味があるんじゃないですか!なんで学校の先生は教えてくれなかったんだろう。作者の人はバンバン使うべきって言ってるけど、これ読んだ後は怖くて英語使えない。イチゴ大福みたいなあっと驚く味でした
★2 - コメント(0) - 2016年5月11日

日本語を話す外国の方はあまり身近に居ないので、そういう方が間違った表現、少し不躾な表現をしていても、わたしならば日本語を一生懸命話そうとしてくれている態度が嬉しくて訂正しつつ受け入れられる。だって日本語はきっと難しいもの。英語話者の方はどう思うんだろう。英語を話す非英語圏の方は多いから、感じ方がとか違うのだろうか。
★2 - コメント(0) - 2016年4月11日

JH
よく使うフレーズが古くさいやつだったなんて!
★3 - コメント(0) - 2016年3月25日

私も同じミスするなあ。短縮形を使わないことで脅迫めいて聞こえるなんて知らなかった。セイン先生のツッコミがおもしろい。失礼なミスをしても愛想のない言い方になっていても、悪意がないことを伝えるために非言語に気をつけるのが重要だと感じた。
★4 - コメント(0) - 2016年3月24日

この手の本は得意だったはずなのに、、、アスコム社は信頼している出版社なのに、、、読んでいて、これは僕の本だとは思えなかった。間違いなく僕の英語力は上がっていないから、この本がつまらないものなのか?僕の中で何かが代わったのか?は難しいところだ。エピソードのいくつかはクスッとはするけど、英語の勉強にも繋がらない。最近、嫌な事も多く、仕事もプライベートもシャンとしていないところに原因を求める事が適当かもしれない早春の今日この頃。
★2 - コメント(0) - 2016年3月21日

漫画である為ひじょうに読みやすく、何がどう違うのか・どう変化させれば良いかが分かりやすく書いてあった。教える立場として完璧は厳しくても、出来る限り生きた英語を子供たちに提供していきたい。
★1 - コメント(0) - 2016年3月8日

読みました。
★3 - コメント(0) - 2016年2月20日

前置詞や冠詞に注意したり、言い回しを気にするだけで、簡単な英語でも、かなり正確に伝わりそうな手ごたえ!英語を話すには、難しい単語を覚えるより、こういう言い回しを覚えた方がよさそう。  著者のセインさんも、最初のころは、日本語で「貴様」と呼びかけたりして失敗したそうです。そう言われると「貴様」、字面はいかにも尊敬語っぽくて、むしろトラップのよう(笑) 日本人が英語を間違えるのも当然、とちょっと安心しました。今後の課題は、間違いを訂正してもらう機会を持つことですね。
★2 - コメント(0) - 2016年2月4日

楽しく読みました。それぞれの単語の持つ状況よってかなりニュアンスが異なる事がわかりました。
★6 - コメント(0) - 2015年12月29日

先日 旅行でハワイに行ったら英語に少し興味が出てきたので読んでみました。 ネイティブの人にはこんな風に聞こえているんだー、と面白くもあり怖くもありました(笑)
★11 - コメント(0) - 2015年12月27日

本書にでてくる英語の間違いは、僕にとってもしてしまいそう・・・・・・。と感じさせられる所が多かった。ちょっと違うだけで全然違う意味になる例が多かった印象。そういった間違いを恐れすぎて英語にたいして億劫な感情は抱かないようにしたい。
★7 - コメント(0) - 2015年12月1日

日本人の9割は変な英語を喋ってる?英語の言い回し、ニュアンスについて。とはいっても語学なんてトライ&エラーじゃん〜、いちいち突かなくても、読む前は一抹の反発心もありましたが。しかしよく読むと、著者の「間違えることが大事!まずはそこから」というメッセージもあってちょっと安心。私も以前、英語でのやりとりの際にニュアンスが分からず失礼な言い回しをしてしまい、ギクシャクしてしまったこともあるので…失敗を恐れず、しかし言い回しには気をつけて。精進していきたいです。
★3 - コメント(0) - 2015年11月26日

大学図書館より。序盤を本当に少しだけ。読んでて、よく笑われるわ恥ずかしくなるわが多い英語の本でした。読みきれなかった悔しさだけあるので、機会があったら図書館で読もうと思います。
★4 - コメント(0) - 2015年11月24日

爆笑!っていうのはどうかと。笑えないよー。勉強にはなるけどかなり極端に書かれてるから、日本人は余計しゃべれんくなりそう。ニュアンスまで気にするレベルになりたいもんだ。それはそうと、英会話とかじゃないとここまで直してくれんもんなあ。
★2 - コメント(0) - 2015年11月6日

中学、高校で当たり前のように学んだ英語が、死語だったり高飛車な表現だったりして、ショックでした。
★4 - コメント(0) - 2015年10月27日

漫画の展開がよくありません。間違った英語をしゃべると、外人が怒るかあきれる、というオチばかり。実際はここまで怒るひとはいないですし(わたしのまわりでは)間違っていいからじゃんじゃんしゃべろうよ、っていうノリじゃないと怖くてやめちゃうんじゃない?外人がオマエ、ミチオシエロ。といってもムッとはしませんしそんなかんじですよ。ビジネスは別ですが。
★6 - コメント(0) - 2015年9月16日

日本のここにビックリ! と、街で見かけた奇妙な英語 が興味深い。aとthe、難しい。私の英語はすでに死語かも・・・。勉強し直さないと。
★3 - コメント(0) - 2015年8月31日

勉強の面が強くてだんだん疲れちゃった。
★2 - コメント(0) - 2015年8月20日

学校で習った英語ではしゃべるのが怖くなる・・・。
★2 - コメント(0) - 2015年8月4日

面白いし勉強になるけど、こわいなぁ。間違えた時に相手の人にこんな反応されたら、もう話せなくなってしまいそう。セイン先生がお寿司屋さんで「あいそをつかせてください」と言ったエピソードがあったけど、日本人なら「おあいそ」のことねって直ぐ分かるから、日本人の英語の間違いもその程度である、と信じたい(笑)日本人にはなかなか理解しづらい冠詞は要注意。それと日本語をそのまま英語にしようとして主語を間違えると、わややになっちゃうんだよなー(^^;;
★24 - コメント(0) - 2015年7月30日

aがつかないだけで全く違う意味になるのね。冠詞のない言語を使う私達にはやはり難しいなと思った。コマと字が大きいから内容が少し薄く感じたけどこれ以上小さくなるといかにも勉強感のある本になっちゃうのかな?日本語が通じるセイン先生と英語で話すのは少し私なら気恥ずかしいだろうな、という、本の内容に関係ない感想を抱いてしまいました笑。やさしい本でした。
★3 - コメント(0) - 2015年7月27日

教科書の和訳は「~です」「~ですか?」って語尾で終わってるけど、ネイティブだとキツイ言い方になるのか…現在の学校教育で英語をどのように教えているか分からないが、現代にあった内容だといいな。
★5 - コメント(0) - 2015年7月6日

漫画だからすごく読みやすくて楽しいし、あっという間に読み終わる。爆笑はしなかったけど。多くの方が言われているように、これまで勉強してきた学校英語が古臭い、変と言われても・・・確かにそう知ることは大事だけど、それによって萎縮して話せなくなってしまう人が多そう。特にセイン先生みたいに日本人の変な英語をいちいち笑うのはどうだろう? セイン先生の人柄の良さで角が立たないだけで、他のネイティヴに爆笑されたら傷つく日本人は少なくないと思う。間違っているのを直すのは大変だから、そもそも最初の学校英語から変えて欲しい。
★74 - コメント(0) - 2015年6月5日

つくづく知ったかぶりの英語はNGですね(^^)d。笑いながら顔がひきつってしまいました(((^_^;)。
★9 - コメント(0) - 2015年5月28日

うわぁっ・・こんな高飛車な言い方をしていたとは。これはいけませんねぇ。子供が騒いでいていくら言ってもやめないので、シャラァァップ!と怒鳴った時、それは余りにも下品と注意されたことがあるが、これ以外はない。注意してくれなきゃ。。イヤ勉強します。
★9 - コメント(0) - 2015年5月23日

non
 ('15-97)そんな風に聞こえてるの?!なってるの?!と思うと余計に怖気づきそうな、、今の英語の授業もまだ使えないままなのかしらと不安に。その子たちがこれを読んだら戸惑わないか、、もちろん、広い心で理解しようと思ってくれるだろうが、もうこれは察してくれ、と思うしかない。
★5 - コメント(0) - 2015年5月17日

爆笑! 英語コミックエッセイ 日本人のちょっとヘンな英語の 評価:82 感想・レビュー:307
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