ミッション 元スターバックスCEOが教える働く理由

ミッション 元スターバックスCEOが教える働く理由
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ミッション 元スターバックスCEOが教える働く理由はこんな本です

ミッション 元スターバックスCEOが教える働く理由はこんな本です

ミッション 元スターバックスCEOが教える働く理由の感想・レビュー(492)

何のために働くのか、何のために生きるのか、考えるきっかけになった。明確なミッションを持っていれば、それが相手に伝わっていくんじゃないかと思えた。ミッションに共感できる企業やサービスを使いたいとも思った。
★1 - コメント(0) - 1月23日

個人の働き方より前に何のために仕事をするかと向きあう事が大切。働き方というのは手段のひとつ、というところに共感しました。私の仕事の火花が散るところは何処だろう?いつだろう?そこに力を集中させられているだろうか?と自問しました。
★1 - コメント(0) - 2016年12月21日

スタバでアルバイトを始める時に買った。ここに書いてあることは全ての店舗で意識が統一されているし、書いてある以上のことを教えてもらえたりもする。コーヒーを提供するのではなく「3つ目の居場所」としての店のあり方、お客様への接し方、そのほかのいろいろなことがこの本には書いてあった。決して、スターバックスだけに応用される話ではなく、どこに行っても、どんな立場であっても読んで損はないと思わせてくれる本だった。
★1 - コメント(0) - 2016年12月7日

★★★★☆ やる気に加速がつきました。 今更ながら、直接お話を聞けたのはラッキーだったと感謝しています。
- コメント(0) - 2016年9月25日

ビジネス本は殆ど読まないのだが思いの外元気をもらった。即効性はない風邪薬のようなものだった。スターバックスが何故、特別かはミッションが行き渡っているから。何のためにがはっきりしていたら人は自ら動き行動できるようになる。私はミッションがはっきりしてない。与えられるものではないとしたなら自分で模索したいと思った。若者に伝えたいところだ。
★15 - コメント(0) - 2016年9月14日

スタバは確かに他のコーヒーチェーン店と一線を画していると思う。それはスタバが利益を稼ぐためではなく、「人々の心を豊かで活力のあるものにする」ためにコーヒーを売っているから。ミッションを持つことができれば、明確なビジョンができ、強いパッションがわきあがってくる。会社、また個人の人生におけるミッションの重要性を再認識しました。
★2 - コメント(0) - 2016年7月18日

帯にある「僕たちは、何のために働くのか」という言葉がまさに自分の中を何度も行き来していた時。 組織内で自分個人としてのミッションを達成したいと強く願っていたからこそ、経営者でもリーダーでもない立場で身動きが取れないことにもがいていたんだと思う。 社長としていくつかの会社を歩んだ著者のように、組織内で達成することにこだわるというより、私自身の個人の生き方としてミッションをどのように達成するのかを考えていくことが必要なんじゃないかと、視点を変えるきっかけをもらったと思う。
★1 - コメント(0) - 2016年7月9日

【2016年68冊目読了!】
- コメント(0) - 2016年6月26日

小室直樹の紹介が少しあって高興。
- コメント(0) - 2016年5月29日

図書館で借りて読みました。スターバックスはたまたまコーヒーを扱っているだけであって、目指しているのはコーヒー・ビジネスではなく、「ピープル・ビジネス」なのだ、と。なるほど~
★1 - コメント(0) - 2016年5月28日

一時低迷期にあったボディショップやスタバ。その本来あるべき姿や姿勢を見直すことでブランド力を取り戻すことに成功した著者の、ビジネスにおける向き合い方を「ミッション」とし、まとめた一冊。人は何を持って仕事をするのか、自分に問いかける切欠になりそうです。印象的な言葉は色々あったけど「心からあふれだしたものは、相手の心に注ぎ込まれる」素敵な考え方だと思いました。
★28 - コメント(4) - 2016年5月12日

人生や仕事のゴールは利益ではない! 大切な事はミッション(使命感)を持つ事。ここを大切にすることで後から結果はついてくる。しかも皆が幸せを感じながら。 数字のように見えないだけに埋もれてしまう大切な部分を認識させてくれる、心暖まる人生の教科書。
- コメント(0) - 2016年5月1日

働く事に理念や理想を持つことが、如何に大切か痛感する良書。 全ての働く人にお勧めの一冊だと思います。
- コメント(0) - 2016年3月13日

自分のミッションを意識して生きるようになれば、世の中はもっとすてきでよくなるはずです。この言葉を忘れずにいたいです。
★3 - コメント(0) - 2016年2月22日

アニータ・ロディックのエピソードが面白かった。なぜ働くのか?なぜそうするのか?といったことを考えるきっかけになりました。
- コメント(0) - 2016年2月4日

職場環境が嫌で、何のために仕事するか迷ってた時に読んで勇気もらった。 私たちは、仕事の本質を見極めてそこに集中しなくてはならない。使命感持ちやり抜かねばならない。働き方でなく働く目的が大切。どんな価値を創造しようか。俺はもっと成長できる。
★1 - コメント(0) - 2016年1月28日

会社の若い子が著者の講演に行ったと言っていたので読んでみた。著者はアトラス(ゲーム会社)の元社長だったのか…。本書の内容としてはスターバックス奇跡のエピソードとかうさんくせーとか思ってしまうけども、主張においては全面的に同意でした。結局のところ本書の主張は次の2つなのかと思う。働き方ではなく人生のおいて何を為すのかそのミッションを打ち立てた方が楽しいぜ、ということ。リーダーとして会社のミッションを従業員に伝え、本質を考えて行動に起こしてもらうことが良いリーディングである、ということ。私には眩しい本でした。
★1 - コメント(0) - 2016年1月24日

電車の中で鼻がきゅーんとなって涙が出そうになった。 そんなエピソードがスターバックスにはある。学生時代の4年間スターバックスでアルバイトをしていた私は、今でもスタバのファン。ちょうど私が働いていた頃、著者はCEOだった。アルバイトながらに毎月届くマネージメントレターは楽しみにしていたし、明確なミッション(企業の存在意義)をパートナー(スタバで働くすべての人)に伝える姿勢はとても誠実だったと記憶している。その企業文化を支えた岩田さんが、働く理由を語ってくれるから面白い。
★8 - コメント(0) - 2016年1月22日

スターバックスジャパンCEOの著者が、仕事術・経営哲学を語った本。体育会系出身だけあって、行動力と熱意を感じる。やや自信過剰なところが気になるが、内容自体は至ってまとも。具体的な仕事術というよりは、仕事やお客様に対する精神論を説いた本。「火花が散る瞬間にしか付加価値は発生しない」という冒頭のエピソードが一番心に残った
★4 - コメント(0) - 2016年1月21日

「スターバックスでは、なぜ長居する客を追い出さないのか」それは長居して仕事をしたり勉強をすることが社会の役に立ったとき、間接的な社会貢献になるから、という理由に納得させられた。ブランドがあるからこそ少しの利潤減は大丈夫だからできるという面もあると思うけど、利益を求めることだけを考えるのではなく会社の掲げたミッションも守り、社会をよくすることを考える。素敵だなと感じた。スタバに勉強しに行きたくなった。
- コメント(0) - 2016年1月12日

ザ・ボディショップ社長、スターバックスCEOを歴任した著者が、働く理由、仕事の価値(著者がいわゆる「火花が散る瞬間」と呼ぶもの)について記した本。 1~2章目までの過去の感動エピソードについては(何故かわからんが)読んでて苦痛だったが、3章以降の価値についての考え方は共感、もしくは参考にできそうだと思えた。特に「お客様の満足は、決して値引きの絶対的な幅が決定づけるわけではない」といった内容は、参考にできると思う。手間を惜しんで客に安売りすることは、必ずしも客のためになるわけではない。
- コメント(0) - 2015年12月23日

岩田さんの本は何冊か読んだ。この本は、働く上で会社やその地位は手段でしかなく、本当に大切なことは自分自身のミッションだということを述べている。ミッションを見つけるヒントの部分が短かくて心残りだけど、自分は何の為に働いているのかを考え直すキッカケになった。時間を取ってゆっくり自分のミッションについて考えてみたい。
- コメント(0) - 2015年12月8日

元日本スターバックス代表の岩田さんの本。 イオンフォレスト。BODY SHOPもたてなおしたプロ経営者。
- コメント(0) - 2015年11月6日

#山口県 #萩市 講演会にて! 二度読み
- コメント(0) - 2015年10月12日

元スターバックスとザ・ボディショップのCE0が説く働き方についての読本。両社に共通するのは明確なミッションとそれを教育するシステム。ミッションがはっきりして従業員に深く共有されているほど、従業員は自主的に働くようになる。このレベルになるとブランドの域に達する。そのためには自主的に働かせる経営者や企業としての度量や働きかけが何にもまして大事だと思いました。
★2 - コメント(0) - 2015年10月8日

<要約> 元スターバックスジャパンの社長の考え方、生き方からミッションとはなにか?について考える本 <感想> ボディショップやスタバの話がめっちゃ入ってて面白かった。 既視感のある本だった。 <活かせること> ・ミッションは常にアップデートし考え続けるもの ・ミルトンフリードマンの主張に対して、懐疑的、むしろ真逆をいけ。 ・リーダーは御用聞き ・会議や朝礼の状態を考える どんな状態が良いアウトプットが出るのか ・自慢話がバロメーター インプットとアウトプットをし続けること
- コメント(0) - 2015年9月17日

会社の経営理念を聞かれて、答えられる会社員は世の中にどれほどいるのだろう? 活き活きと社員が働いている会社は、ミッションが明確で社員がそれに強く共感しているのではないかと思う。
- コメント(0) - 2015年8月14日

岩田さんの理念に感銘を受けて何冊か読んだけど、この本も分かりやすくて良かった。本の中から得たものを確実に自分の中に取り込むべく、岩田さんがそうしているように何度も繰り返し読んでいきたい。
- コメント(0) - 2015年8月2日

僕の理念のベース
- コメント(0) - 2015年7月29日

経営哲学としては「宅急便」の生みの親の小倉氏に似た印象(現場への権限委譲を重視するスタンスなど)。「社員を大切にしない企業は、けっしてブランドにはなり得ないし、ミッションの実現はできない」。「困った人を見かけたら手を差し伸べてほしい。スターバックスの社員である前に 人間として正しい判断をしてほしい。私(CEO)は必ずそれを指示する」とマネジメントレター(全スタッフに送るメール)で発信。新しく入ったパートナー(アルバイト)にどのくらい教育を行うか・・・70時間。★★★★
- コメント(0) - 2015年6月27日

仕事や人生に“ミッションを持つ尊さ”が具体例を挙げて語られている、とてもパワフルな一冊。何よりも気難しい表現や脅し文句がなく、本当に世の中をよくしたいと思ってるポジティブな感じが伝わってきて読んでてトキメいた。こういう考えを持った人が具現化し結果を出している、という事実は力強く励まされる。 後半の実践は体育会系ストイック/実利系秒刻み計算がニガテなわたしに何度かムリィ!と悲鳴をあげさせたけど、ただ漠と生きるのは十分にやらせてもらったからエッセンスだけでも取り入れたいと思う
★2 - コメント(0) - 2015年5月29日

Crz
自分の仕事で火花散る一瞬とは何か考えさせられた。 活力が湧いてくる一冊。
- コメント(0) - 2015年5月15日

「嫌われる勇気」から続けて読んだこともあり、共通点が多いことが印象に残った。人は何のために働くのか、どんな時に喜びを感じるのかについて、両方を読んだことで、自分の中の整理し切れなかった部分を理解し、前向きに捉えることが出来た気がする。積極的に前向きに生きて行こう、働くことがプラスの意味を持つことが出来る、という気にさせてくれた。
★11 - コメント(0) - 2015年5月6日

ミッションの話にアツくなり、最後の岩田さんのメッセージを読んで、よし!やるぞ。と思った次のページにある、男の人が手を広げている写真が素敵だ。
★1 - コメント(0) - 2015年4月20日

【下書き】火花散る一瞬は、いつか?企業は何のために存在し、利益を出すのか?Big Hairy Audacious Goal.社員を大切にしない企業は、決してブランドには成り得ないし、ミッションの実現はできない。《近くの仲間を大切にできない企業が、顧客という仲間から支持されるはず、ない。》原理原則+考える能力+最善のことをしようとする心+思ったことをする権限。値下げ販売はお客さまに対する裏切り?人生・仕事の結果=考え方✖️熱意✖️能力。ミッションを成長させ、進化させていく原動力は、謙虚さ。
★1 - コメント(0) - 2015年3月2日

スタバとボディショップの元経営者である岩田氏の経営本。今回のテーマは「ミッション」。会社や人は一体何のために働くのか、そのテーマを突き詰めた一冊。事例が具体的であり、かついずれもなじみのある企業だけに読みやすくて筆者の思いが伝わってくる。岩田氏の考え方や取り組みは決して目新しいものでも、手の届かないような崇高なものでもなく、現場目線で誰もが実施できることばかり。そのせいか、読み終わった後には自分自身のミッションについても考えさせられた。
★2 - コメント(0) - 2015年2月15日

最近よく言われる気がするミッション。どのように重要なのかはいまいち分かっていなかったが、読んでより理解できた気がした。やりたいことがある、と言っている癖に本当に使命感が足りないなあと。何度も思っているけど行動に移せていない自分を改めて自覚。ミッションを考えることもそうだが、それより細かい目標としてまずはスマホ使用時間を減らして本を読もう。最近全然読んでなかった。週に1冊は必ず読む。今度こそ。
★1 - コメント(0) - 2015年1月18日

良かった
★1 - コメント(0) - 2015年1月4日

自慢にしか聞こえず、スタバの店舗対応もこの方が思ってるような納得出来るものじゃないしこの方の書籍は読むに値しない
★1 - コメント(0) - 2014年12月30日

来年から社会人として働くにあたり、内定企業様から頂いた本。何のために働くのか、この行動は何のためにするのかなど常に「なぜ」と考え続けることが大切であるということが心に残った。また、著者が経験した(聞いた)体験が凄すぎて衝撃でした。そして、「あいさつ」がマニュアル化しているという例では、バイト中の自分は正にその状態であると気づかされ、反省。今後は自身のミッションを持てるようにしっかりと考えていきたいと思う。
★11 - コメント(0) - 2014年11月18日

ミッション 元スターバックスCEOが教える働く理由の 評価:64 感想・レビュー:171
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