それでも町は廻っている 3 (ヤングキングコミックス)

それでも町は廻っている 3 (ヤングキングコミックス)
あらすじ・内容
ここは下町・丸子商店街! この一見フツーの通りに存在するメイド喫茶「シーサイド」。女子高生探偵に憧れる天然少女・嵐山歩鳥と、ソツのなさで人生をこなす辰野俊子、重厚な服が似合う老婆が繰り広げるメイドカフェならぬメイド「喫茶」コメディー!!!
待望の第3巻です。

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それでも町は廻っている 3巻の感想・レビュー(1545)

「江戸のメイドは 伊達のエプロン着てないよ‼︎」確かになんだかよくわからんけど、恥ずかしいほどのドヤ顔なので説得力だけはある。呪いのルーレットのモリアーキーが表情豊かだった。職員室に入るときの顔が(笑)
★1 - コメント(0) - 3月19日

HK
再読。学園祭バンド、ツッコミじいさんが好き。
★2 - コメント(0) - 3月11日

yk
この巻はふんわりした話が多かったですね。癒やしです。メリークリス枡がいちばん笑いましたw
★1 - コメント(0) - 2月24日

漫画「それでも町は廻っている ③」再々読。このシリーズはすごく面白いというわけではないが、読むとゆったりした気持ちになる。周囲の人達とのゆったりした繋がりがいい。おばあさんが珈琲をテーブルに置いた時、本当におじいさんのことが見えているのかと思った(^_^)
★7 - コメント(0) - 2月20日

スクール水着の紺先輩。ロックメイド姿の紺先輩。つめを切る紺先輩。98(クヤ)しい思い出紺双葉。
- コメント(0) - 1月19日

作者の紺先輩贔屓がすごいな~静さんも別ベクトルで作者が好きそう。歩鳥は小さい頃からまんまるで可愛いですね。幼少期真田とのエピソードもっと読みたい。
- コメント(0) - 1月19日

jun
亀井堂静登場巻、、、ビジュアルと雰囲気が最高ですね。西先生もキャラクター的に中々。というか、何気な〜く出てくるキャラクターの雰囲気がいい。ワン・オア・エイト・アゲインの話がどたばたしていておもしろい。「音感!端正なお顔立ち!運動神経!そして麻婆!天はこの者に何物お与えになられるのか!? そうか! 代償は大きかった!! あはは」←好き。
★2 - コメント(0) - 2016年10月6日

自画像ふっさふさ。生徒手帳を開くと恐ろしい事になる誕生会。一番むずかしいドラムを入門からガチれる有能針原。片付け日。心細い歩鳥に抱きつかれてまんざらじゃない客。シチリアローマ偏西風嵐山風?サービスの良さにいい予感を感じない。「おう新入り!どんどん燃やせ!」「はい親方!」。AD探偵。カモメ呼ぶまでは常識メガネだとやばいだけに見えるおじさん。天丼ってる育毛王。「来ればわかる」。不自然すぎて呼び出ししたの思い出され。イスルーレット、1つ余れば。食べる前からまずい。食レポできるなら調理に活かせないのか。
★2 - コメント(0) - 2016年9月6日

「ツッコミじいさん」のオチがいいですね(笑)3巻はまだ笑える。
★3 - コメント(0) - 2016年8月20日

誕生日回ワロタ
★1 - コメント(0) - 2016年7月24日

それでどうなるって思うところで終わってる話もそれはそれでまとまってると思えちゃうな。
★5 - コメント(0) - 2016年6月30日

既読・再読。サンタ回のタケルの頭の回転すごい。賢い。
★43 - コメント(0) - 2016年6月2日

歩鳥と町を取り巻く商店街の面々の紹介。なんというか絶妙なさじ加減。
★3 - コメント(0) - 2016年5月30日

モリアーキー回にハズレなし。
★1 - コメント(0) - 2016年5月27日

自分もツッコミじいさんの話が好きだな~。いい話だけど湿っぽくならない作風。亀井堂のお姉さんも今回お気に入り♪
★24 - コメント(0) - 2016年5月15日

歩鳥を育んできた商店街。個性的でおもしろくていい人たちばかりだ。あと歩鳥に完全に振り回されてる森秋先生ほんとたまらん。
★2 - コメント(0) - 2016年3月27日

21話
- コメント(0) - 2016年2月21日

●ブックオフ
- コメント(0) - 2016年2月10日

「そうは云っても世界は終わらない」いい曲だと思います、あと紺先輩が素敵。
★8 - コメント(0) - 2016年1月5日

「私も常識のメガネ越しに物を見るのはやめる。」
★8 - コメント(0) - 2015年12月31日

アニメ版のエンディングの元となった文化祭ライブがありましたね。いい曲だった。どの話も面白かったけど、やっぱり印象に残るのはじーちゃんの話ですよね。ええじいさんだなぁ。生きていたら喫茶店がもっと賑やかになってただろうなぁ。こういうSF(すこしふしぎ)な話は好物です。
★7 - コメント(0) - 2015年12月23日

ツッコミじいさんの話が好き。和むなぁ。あと巻頭カラーがエロいよエロかわいいよ歩鳥ちゃん(笑)真田が惚れるのもわかるなー、な本。
★10 - コメント(0) - 2015年12月1日

漫画「それでも町は廻っている 第3巻」再読のはずなのに結構忘れている話もあった(最近は本当に忘れっぽくて)。 歩鳥もその弟も妹の前ではちゃんと姉・兄の役割を果たしていて3人兄弟というのはいいなぁと思った(子供時代は、という限定つきだが)。 歩鳥を育てたのは両親プラス商店街の人達だという気もする。昔はどこもそうだったのかもしれない。
★3 - コメント(0) - 2015年11月20日

歩鳥の周りは面白い人がいっぱいだ(*^_^*) メイ丼1号を食べた後の奴隷描写笑えるwww
★4 - コメント(0) - 2015年11月5日

キュウソネコカミのCDジャケットのおかげで、この作品のこと思い出せた♪じっくり本を読む時間がない時とかでも、1話だけで噛みごたえがあり、しっかり満足感が得られる。
★5 - コメント(0) - 2015年11月1日

海の話、誕生日の話、ライブの話、歩鳥が店に一人の話、クリスマスの話、メイド探偵の話、ガクンとなるイスの話、小さい歩鳥と初めてのミステリーの話、メイ丼の話、ツッコミじいさん、の話を収録。今回は前巻、前々巻にも増してギャグ成分が多かった気がする。かなり笑わせてもらった。言葉選びのセンスが抜群で、ネタもどれも絶妙なところから取っていて驚く。メイ丼の話が特に好きかな。歩鳥は子供の頃から天真爛漫で本当に面白い。一つの舞台でいろいろなジャンルのストーリーを楽しめて良いですね。
★4 - コメント(0) - 2015年10月10日

亀井堂の静さんの過去の話を読めたのが個人的には満足。 あとは、サンタクロース回でタケルの機転が素晴らしく姉のメンツと妹の夢も両方守ってて、出来た弟だなって感心。 他はタッツンと真田の距離というか、2人でのシーンも1、2巻に比べると増えたので良かったと思います。
★4 - コメント(0) - 2015年9月6日

ゼリー島殺人事件、まだ温めてるのか(笑)日常と非日常がゆるやかに続いてく感じいいよなぁと浸ってるとこで、ふと歩鳥たちが進級してることに気付く。宇宙人の話の直後からみたいだけど、別にこの空白に意味はないよねと少しドキドキ。気を取り直して、ようやく正体が明らかになったおじいちゃんの話。前にも出てたよなと、現在のカメンドーまで頁を繰りつつ、十年前のカメンドーを思い描くと、バスでの歩鳥と真田の会話を思い出す。一つ一つの出来事がどこかでちゃんと今に繋がってるから、また一巻から読みたくなる。
★3 - コメント(0) - 2015年8月21日

王道ではない…が、相変わらず細くてシュールなネタで、フフッとこみ上げてくる笑いを提供してくれました。格ゲーネタが微妙にしこまれているところを見ると、自分の知らないコアネタが、各所に散りばめられているのだろうと思います。それは置いといて、ツッコミじいさんのオチはズルい…締めとして完璧ですね!
★9 - コメント(0) - 2015年7月30日

紺先輩かわいいな
★3 - コメント(0) - 2015年7月16日

なぜか藤子不二雄の漫画を読んでる気分になる。/自分が作った麻婆豆腐を美味そうに食ってる歩鳥を見た紺先輩の「そう?良かった」が良かった。
★10 - コメント(0) - 2015年7月11日

約10年前に真田から「女なんかと遊ぶかよ、バーカ」と言われたことをきっかけに、歩鳥は亀井堂静と親しくなり、彼女の影響で探偵を志すようになる。あとがきの言葉通り、歩鳥の人格は商店街の人々によって育まれてきたという訳だ。ディテール豊かな描写——古道具屋にある10年前から売れ残った商品や、酒店が100円ショップに変わったこと等——によって、舞台となる商店街に確かな存在感を与え、立体的に感じられるようにしているのが秀逸。ラストのツッコミじいさん——第1巻からモブキャラとして登場させていた——の挿話が印象的だった。
★31 - コメント(0) - 2015年7月6日

いい話になりそうでならない! ありがちなドタバタだと思っていたら思いの外いいはなしとして落ちがついた! など、絶妙。
★3 - コメント(0) - 2015年7月4日

歩鳥には女の子の恥じらいはないのかとツッコミを入れたくなる話からだったwメイド服の紺先輩が可愛すぎて反則だろ!にしてもタケルの空気を読む能力は異常wこんな弟欲しいよ。歩鳥がミステリ好きになるエピソードありで楽しい巻だったな
★4 - コメント(0) - 2015年6月11日

紺先輩かわいいんだな
★3 - コメント(0) - 2015年5月31日

★★★☆☆歩鳥の小さい時は妹とそっくりやなぁ
★3 - コメント(0) - 2015年5月24日

ツッコミじいさんって、そーゆー存在だったのか。1巻第5話が初登場と思うが、その時は作者も考えてなかったろうな。いや、でも至るところに伏線張ってあるから、そうでもないのか?
★3 - コメント(0) - 2015年5月16日

2巻まではそんなに好きじゃなかったんですが、世界観に慣れたこの巻くらいから面白くなってきた。
★2 - コメント(0) - 2015年4月19日

★★★★☆。じいさんとか学園祭とか、雰囲気がとても好き。なんとも言えず面白い。
★2 - コメント(0) - 2015年4月18日

この巻でも いきなり非日常のヒトが出てきて ぜーんぶの伏線を引っ張った挙句に タイトル通りにツッコんで落ち・・・・・。 読書メーターで見た通り 個々のお話たちの伏線の張り巡らせ加減に 癖になってしまう作品ですね(*'ω'*)
★29 - コメント(0) - 2015年3月8日

それでも町は廻っている 3巻の 評価:40 感想・レビュー:222
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