それでも町は廻っている 4 (ヤングキングコミックス)

それでも町は廻っている 4 (ヤングキングコミックス)
あらすじ・内容
めいど!
下町、丸子商店街のフツーの喫茶店シーサイドは、何故かメイド喫茶。女子高生探偵に憧れる嵐山歩鳥、萌えの精神を理解するメガネ娘タッツン、店主のババア(毒蝮流に言えば)で営業中。商店街や学校の難事件を解決!するわけでもない歩鳥の日常。
今回の第4巻は、夏真っ盛りの大冒険「嵐山財宝調査隊」を完全収録!
それだからこそ、町は最高に輝いている!!

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199ページ
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それでも町は廻っている 4巻の感想・レビュー(1492)

タッツンもエビちゃんも恋する乙女顔が可愛い…。歩鳥の中途半端な上『ま』が抜けてる年賀状をいつか真似したいと思ってるけど…、普通に考えて失礼すぎるんだよなぁ。
★1 - コメント(0) - 3月20日

HK
再読。改めてアベレージの高さに驚かされる。
★1 - コメント(0) - 3月11日

以前3巻まで読んだときには歩鳥のあほ可愛い感じのほのぼの漫画かなと思っていたけど、読み直してみるとそうでもなかった。大爆笑するようなギャグではないけれど、読んでてクスリと来るようなおもしろさがある。
- コメント(0) - 2月28日

yk
鬼保根村のお話はちょっとワクワクしちゃったよー!ニシンそばの話はちょっとほろっときちゃったよー!そこからのタケルの話はちょーわらったw
★3 - コメント(0) - 2月26日

ミシンそばの話よかった~あえて歩鳥の泣き顔ださないところと最後はちゃんとギャグで終えたとこいい・・!結婚したら毎日楽しいだろうよ・・。
- コメント(0) - 2月5日

タケルに目をつけたエビちゃん、お目が高い。タケルの「漫画の女キャラの名前を呼ぶのも恥ずかしい」って男子小学生にとって覚えがある感覚なのかな? 二人きりのときには柔らかい雰囲気のエビちゃんが可愛い。
★1 - コメント(0) - 1月19日

借り物。タイトルからして浅野いにお系なのかな?と思ったら全然違ってた。銀魂とノリが似ているが、とても画力があるし今後面白くなっていくのかな。ここまではハイテンション。セリフと画面が一致していない箇所も多いので読むのに躓く。勢いがある。やりたいことをどんどん詰め込んている感。
★6 - コメント(0) - 2016年11月10日

jun
大大大好きなエビちゃん回。エビちゃんみたいなキャラクターを平然と出すあたりがすごい。「歩鳥はこの時おばちゃんの態度に腑に落ちない何かを感じたがーーごはんがおいしそうだったので忘れた。」 「おおおええぇエロい!!」 「美人はソンだよ/そうなんですよねー/あんたはこっちのグループに入ってないから心配すんな」←好きなセリフ 一気に読むのもいいけれど、本棚に置いてふと何気なく目に留まって、どんな内容だったけ〜とぱらぱらめくり始めて気づいたら再びドはまりして読みふけるタイプの漫画。
★2 - コメント(0) - 2016年10月7日

埋蔵金掘った穴に埋葬して帰ろうな。糸井重里武将扱い。くまさんに出会ってたまるか、にツッコミ納得いかない。自宅の前でさえ死にかけ。上着がアミ。着信音チェックで「お話と現実ごっちゃにしては」の意趣返し。矢車でヤマさんは苦しい。一応二人乗り怒られてからは押して歩いてる。どうやったらサバソバ不味く作れるんだ、流れ的に完食せにゃだし。ドラム練習でガチフットワークの伏線。解説キャラが死神の名付け親。アイス食べたい、あと僕っていうのイヤ、オレっていって。浅井の出番がちょいちょい。巻テーマは日常を保つ。
★2 - コメント(0) - 2016年9月6日

サバソバはいかんでしょ!(´`:)あと34話のまぬけな正月の過ごし方が良かった!オチが秀逸(笑)
★12 - コメント(0) - 2016年8月30日

紺先輩が愛おしくてストーリーが頭に入ってこねえ…
★3 - コメント(0) - 2016年8月18日

再読祭り。盛り上がる埋蔵金探しや卓球対決など、針原ファン(私)にはたまらない一冊です。城嶋くんの片思い設定はこの頃からあったのか! びっくり。
★9 - コメント(0) - 2016年8月1日

ケガするぞ♡ のドヤ顔w
★1 - コメント(0) - 2016年7月29日

読んでいくとどんどんこの少し不思議な世界観に馴染んできてる気がする。面白い…
★5 - コメント(0) - 2016年6月30日

説明のできない丁度良さ。理屈じゃない絶妙さ。
★3 - コメント(0) - 2016年6月8日

既読・再読。エビちゃんかわいいーでも唐突ー
★44 - コメント(1) - 2016年6月2日

ミシンそばの話がとても好き。真田も歩鳥も愛しい。あと受け持ってる生徒全員に年賀状出す律儀さと、正月休みで気の抜けた隙がありまくりの無精髭森秋先生萌え。
★2 - コメント(0) - 2016年3月28日

●ブックオフ
★2 - コメント(0) - 2016年3月17日

ミシンそばの話がめちゃ良かった。はしゃぐ歩鳥を見て「こいつと結婚したら毎日楽しいだろうな」と思う真田がエモすぎ。
★2 - コメント(0) - 2016年1月25日

アニメを見てしまったため、歩鳥の声が脳内再生されるようになった。そばの話がいい。
★7 - コメント(0) - 2016年1月5日

ほとりはホントええ子やなぁ。好きな作家を目の前にしたときのあのテンションの上がり方わかるなぁ。私も前にサイン会でサインをもらったことがあるけど、一言二言言葉を交わしたはずなのに緊張しすぎて頭が真っ白になってその時のことをまったく覚えてません。
★5 - コメント(0) - 2015年12月25日

ミシン蕎麦の話が好きだー。こいつと結婚したら、毎日が楽しいんだろうなー、なんて真田に思わせるだけ思わせて、全く気が付かない所が良い。その後、彼の思い出の為に泣いたげる所が良い。これを素でやっちゃう所が良い。優しくて面白くてナチュラルで可愛いって最強だな。本人自覚ないみたいだけど。料理上手なら完璧だったのに(笑)だけど、下手でも料理一生懸命作る所がかわゆい、かわゆいよ歩鳥。真田、頑張れ。餅の話もお気に入り。ゆるかわ。
★15 - コメント(0) - 2015年12月1日

漫画「それでも町は廻っている 第4巻」再読。ミシンそばの話が印象に残る。私も祖母の葬儀での祖父のなにげない言葉、母が亡くなった日の父の様子や葬儀の後で父が呟いた言葉は今でも鮮明に覚えている。そして思い出すたびに懐かしい気持ちでいっぱいになる。他にも色々な話が載っていて再読でも飽きずに読める。
★3 - コメント(0) - 2015年11月19日

ミシンそばの話良かったなぁ 小説家大好きすぎる歩鳥可愛い(*^_^*)
★3 - コメント(0) - 2015年11月7日

埋蔵金探しの話、歩鳥のお店に見たことある人が来る話、真田がソバを探し歩鳥が泣く話、卓球の話、タケルの所に女の子が来る話、アホな正月の話、を収録。ギャグにキレがあって良い。つい思いつく自分でも言いそうなことを歩鳥が言ったりしてて親近感が湧いたりする。くだらない所が面白い。他にもソバの話はじんとしてしまったし、歩鳥が大はしゃぎする様子も凄い楽しかったけれど、個人的にはやっぱりタケルと女の子エビちゃんの話が良い。マモーとかの小ネタも素晴らしいんだよなぁ。語りたいことが多過ぎる漫画で、本当に飽きずに読める。
★2 - コメント(0) - 2015年10月12日

笑い、ホラー、感動…様々な要素が含まれており、相変わらず秀逸でした。今巻で特に好きだったのは、「嵐山財宝調査隊」と「一ぱいのミシンそば」です。前者は旅先の村を舞台としたホラーかと思いきや、オチが村の集客人数を増やすために村人が色々と仕込んだものだったというほっこりするオチ。後者は真田が食べたミシンそばの記憶を突き止めるもので、その真相は葬式帰りの親父と食べたそばという意外で深かったのが印象的でした。そして…オチは、まさかのダジャレ!?(間を抜くということを、明けましておめでとうにかけてくるとは…笑)
★15 - コメント(0) - 2015年10月4日

その笛は紺先輩の!とか、まるで伊勢エビって比喩ぢゃないとか、今回も仕込み満載。しっかり者のタケルが宝探しに必死だったり、女心に悩んだり、小学生男子しててかわいい。城嶋と紺先輩のつながりも気になる。というか、年明けってことは紺先輩もうすぐ卒業?卒業しても登場はしそうだけど寂しいな。それはさておき、ミシンそばの話。身近な人のこういう話、何気ない瞬間に聞くと、足許が急に覚束ないものに思えて、自分はその人のことちゃんと見てたか不安になって、どきりとする。そして思わずほろりときた頃合にこれだもの。いやぁ、さすが。
★7 - コメント(0) - 2015年9月10日

アニメから入った方なので、同じ話を原作で読めて少し嬉しい。 エビちゃんとか、死神の鎌とか…。 あとは財宝探しの際の赤かぶ検事のモノマネ、懐かしさも相まって個人的には印象に残ってます。
★9 - コメント(0) - 2015年9月8日

凄くいいのだが、何をどう良いと感じているのか自分でもよく分からないので説明ができない。ここがこのように良かったと言ってしまうと、大事な事を取りこぼしてしまいそうなので要約ができない。
★13 - コメント(0) - 2015年7月11日

「日常を保つ」がテーマの第4巻。■ロマンを求めて埋蔵金伝説がある村にやって来た歩鳥たちが直面するのは過疎化という現実。そうした共同体崩壊の危機は、いずれ丸子商店街にも訪れるかもしれない。村にある喫茶店の名前をシーサイドと同名にしているのが何とも暗示的だ。一方、真田家の過去が明かされる話では、単なる感傷的な美談にはしない匙加減が絶妙。「日常を保つ」とは、他人の為に泣いてくれる女の子がつくった不味いメシを残さず食うことと見つけたり(笑)。伊勢崎恵梨初登場の話では、実は最後に頬を染めていた恵梨の表情が印象的だ。
★24 - コメント(0) - 2015年7月10日

森秋先生の無精髭!!
★2 - コメント(0) - 2015年7月4日

宝探し編のオチは概ね予想通りだったwだけど村の人が思ってた以上に優しくて嬉しかった。そばの話も意外にホロってきたのに歩鳥のせいで台無しwだが歩鳥が可愛いからしょうがないか← エビちゃんが小学生らしいツンデレで可愛いwあとタケルがやってたカードゲームが面白そうwwwwww
★4 - コメント(0) - 2015年6月12日

小説家の話が一番好き。お餅食べたい。
★2 - コメント(0) - 2015年5月31日

★★★☆☆
★1 - コメント(0) - 2015年5月25日

ミシンそばの話、125ページはすごいよね。歩鳥の顔は見えない、セリフもないのに「泣いてる」ってのがちゃんとわかる。
★2 - コメント(0) - 2015年5月17日

そばの話がすきです。
★4 - コメント(0) - 2015年4月19日

★★★★☆。ミシンソバ、エビちゃん。日常の薄氷さ、そしてバカ笑いが楽しい。
★1 - コメント(0) - 2015年4月18日

そうか ミステリ大好き主人公、作者さんだけに コマの中に伏線とか、前の方の絵の中から 繋がりがある展開があったりとか、妙に嵌まっているんだな。そして コミックで読み直す為に発見があるという・・・・ やっぱし面白いなあ(*'ω'*)
★19 - コメント(0) - 2015年3月10日

「一ぱいのミシンそば」「まぬけな正月の過ごし方」が特に好き。
★3 - コメント(0) - 2015年3月1日

ミシンそばの話がよい。あと伊勢崎さんがかわいい。
★2 - コメント(0) - 2015年2月22日

それでも町は廻っている 4巻の 評価:42 感想・レビュー:221
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