朝霧の巫女 6 (ヤングキングコミックス)

朝霧の巫女 6 (ヤングキングコミックス)
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朝霧の巫女 6巻はこんな本です

朝霧の巫女 6巻の感想・レビュー(233)

★★☆☆☆
- コメント(0) - 2015年12月17日

再読。バトルあり。ほのぼのあり。菊理ちゃん可愛い。
- コメント(0) - 2014年7月6日

蘇民将来。七生滅敵。二人ともやはりそうだったのですねぇ…。お父さん、思いの外(?)武闘派だったのですねw
★1 - コメント(0) - 2014年6月2日

何年ぶりかの新刊。おわびなのか、作者も忘れかけていたからなのか冒頭に宇河風日本神話おさらいが挿入されていて、朝霧の巫女的にはいちばん面白い。御船入り等々のガジェットもあわさって、皇国史観風の異様な雰囲気がいよいよ盛り上がっていて楽しい。 スサノオとの対峙して以降の天津の表情、スサノオの牛若丸化も良かった。
- コメント(0) - 2014年6月1日

なんか途中で読むのとまってたのを読み始めました。(完結したと聞いたので)濃いなぁ。そして難しい言葉もポンポン出てくるっっ。天津彦根神が出てくるシーンすき。いくつになってもこういうのはたまりませんわ
★1 - コメント(0) - 2013年8月10日

ついにラスボスの狙いが明らかに? 主上の正体は…なるほどー うまい設定ですねー
★7 - コメント(0) - 2013年8月9日

内容が大盛りすぎてWikipediaで神話を調べたり文体を調べたりしながらじゃないと読めません…
★1 - コメント(0) - 2013年6月28日

とりあえず6巻まで読んだ感想。文字が多くて読みにくいし、話がちょっと分かりにくいという印象を受けました。しかしジオブリーダーズを最初に読んだ時もこんな感じだった気がするので9巻まで読んでもう一度最初から読み直したらものすごい面白い漫画な気がする。気がするだけだったらどうしよう。
★1 - コメント(0) - 2013年6月16日

日本神話を扱った物語での、スサノオの扱いのひどさというか、親しみ易さというか。最も相手を慈しみ愛している反逆者は悲しいね。
★3 - コメント(0) - 2013年6月10日

前の巻から引き続き幽世編。しかしここで幽世編は完結。巫女委員会の面々や平田が駆け付け、忠尋は自分を取り戻して腕に天津彦根神を宿らせスサノオを撤退させることに成功する。そのあとは夏祭り編。久しぶりに和やかなギャグ編かと思いきや、この編も最終的には切ない終わり方をする。いや、でも久しぶりに笑えるところは多い。忠尋に宿った神の姿が鬼太郎の父に似ている件とか、おじさんとの確執とか、御堂さんと真虎の件とか、スイーツやけ食いのこまとか。祭りも和やかでいいムード。だけど、切ない。おもに菊理の思いが。最後のコマはキツイ。
★3 - コメント(0) - 2013年2月10日

★★★☆☆
- コメント(0) - 2012年12月1日

mk
しょっぱなから内容も絵も濃い濃い。前巻までの重苦しく押しつけられていた力の渦が、重さを保ったままぐいぐい推進していく感じ。日常パートに帰った後も加速度は残り、別の意味で濃さが満点。お腹いっぱい幸せな1冊でした。◆しかし、お祭りパートも、菊理視点だと急に儚くなる…。◆柚子が捨て身で呼びかけ、忠尋が目を覚まして立ち上がる。ここ、なぜかとても象徴的なシーンのように感じる。実際、このあたりから、物語が柚子視点から忠尋視点に切り替わったし。忠尋が自分の意思で動き始めた気がして、頼もしい。まだにぶちんだけどさ(苦笑)
★5 - コメント(0) - 2012年8月29日

忠尋が帰ってきて小康状態。御堂さんが変なキャラに。
★2 - コメント(0) - 2012年5月20日

 
うっかり買い忘れていたのでこのたび読了。一昨年読んだ5巻の感想に「柳田というよりは折口の影響を感じる」と書いてあって吹いた。/むせかえるようなエヴァエヴァしさ。/神鬼の類について、墨絵風の絵柄によって異なるリアリズムの存在として表現できていることはひとつの達成だと思う。/熊沢天皇!
★4 - コメント(0) - 2011年12月31日

fab
1~6巻を一息に通読。連載してた頃、「はいはい、巫女萌え漫画ね」とスルーしてた自分をぶんなぐりたい。建国神話をきちんと追っててその筋好物な自分にはたまらんです。
★1 - コメント(0) - 2011年9月28日

絵柄がガラっと変わった6巻。よし、ようやく7巻が読めるぞ!
★2 - コメント(0) - 2011年4月3日

この作家はキャラクターの妄執を描くのがうまいなぁ
★2 - コメント(0) - 2011年2月13日

最強は御堂さんじゃないだろうかw 今回は1~5巻再読後に読んだけど、次巻はいつになるのだろう……。
★2 - コメント(0) - 2010年10月17日

かなり前に1巻を読んだことがあって、そのあとすっ飛ばしていきなり6巻を読んだので、一部キャラ以外は人も話も全然分からなかった。あと一部コマが描き込みキツくて読みづらい。コマ割りも一部読みにくい場所があった。でも神話には詳しくなった。キャラの性格も面白かった。同人誌的マンガだと思う。
★3 - コメント(0) - 2010年7月4日

この漫画とはかなりの間離れていた単行本派です。ギャグとシリアスの間をグイグイぶん回す作風が愛しい。ラスト付近、菊理の健気さにちょっと泣きそうになった。転生したとて繋がり続ける情恋というモンには弱いんだよ……
★3 - コメント(0) - 2010年4月20日

衝撃のラストッ!次はいつまで待てばいいですか>< 御堂さんの印象がほとんどだよ(笑)
★1 - コメント(0) - 2010年3月30日

久々なので話わすr(ry やたら線太くなっててビックリした。厚さと描き込みのせいかお腹いっぱいだなぁ。御堂さまパネェ…
★4 - コメント(0) - 2010年3月3日

連載時は正直よくわからないまま読んでたところが多かったけど最近某本で古事記の概要読んだおかげですこしわかるようになった。単行本で完結したら1巻から読み返そう。
★2 - コメント(0) - 2010年2月20日

もう雑誌で読んだ内容をほとんど忘れてます。なにげに絵が変わったような… 連載やってた頃は、とりあえず最終回が終われば単行本作業に集中して、すぐに完全版を出してくれるだろうと期待してましたがとんでもなかったですね。続巻までまた朝霧の事を忘れる事にします。
★2 - コメント(0) - 2010年2月17日

久々の新刊。あんま覚えていなかったけど…面白いもんです。古事記をベースにして…巻のラストは好きです。でも、とっても悲しい菊理決意でした。
★3 - コメント(0) - 2010年2月14日

偶然寄ったアニメイトにて購入、まさか発売していたとはw
- コメント(0) - 2010年1月30日

やっと出た出た。菊理が美しい。
- コメント(0) - 2010年1月24日

相変わらず凄い書き込みだなあ。なんかこまさんがヒロインすぎる。日常の平和さが異常だけど戦ってる中起こったことが日常に反映されてておもしろい。
★3 - コメント(0) - 2010年1月20日

いい巫女描くなぁ
- コメント(0) - 2010年1月14日

面白いんだけど、次の巻までまた長く空きそうなのが気がかり。
- コメント(0) - 2010年1月13日

最終決戦の前の落差のための幸せな祭り、それにしても読み返さないと前の巻忘れてるわ。
★1 - コメント(0) - 2010年1月11日

とても久しぶり……久しぶりすぎて話忘れてた。こまさんが色々と可愛いかった。
★1 - コメント(0) - 2010年1月11日

見つけた時「出たのか」と思った。一読。なんというところで終了するのか。作品にもキャラにも不快感はないが、他者を積極的に踏みにじって望みを叶えようとする者には地獄を観て欲しいとは思う。それにしても絵柄から、たそがれ時の不確かさ宵闇迫る不安感がにじみ出ていて圧力のようなものすら感じる。最初の頃の絵柄はどうだったのか。1~5巻が埋もれていて見つからない。。それはともかく、こまさん、、すっかり楽しくて可愛いキャラになってしまいましたね。(w
★5 - コメント(0) - 2010年1月9日

一度ざっと読む→流れをつかむ→じっくりと読む。コレ。
★2 - コメント(0) - 2010年1月7日

連載時からかなりいじられてますね。巫女委員会アウェー弱すぎ
★1 - コメント(0) - 2010年1月5日

こまさんがかわゆす。
- コメント(0) - 2010年1月4日

○ 待望 あとで書く
- コメント(0) - 2010年1月4日

ようやく出たか、というかよく出たな…という印象。私のように待ちくたびれて前巻までの内容忘れちゃったよ!な人にも安心なあらすじ&解説付き。次巻は忘れない内に出てほしいものです。何だかんだと言っても大好きな作品なので何年でも待ちますけどね…。
★4 - コメント(0) - 2010年1月3日

朝霧の巫女 6巻の 評価:42 感想・レビュー:60
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