それでも町は廻っている 7 (ヤングキングコミックス)

それでも町は廻っている 7 (ヤングキングコミックス)
あらすじ・内容
丸子商店街に賑々しく存在するメイド喫茶「シーサイド」を舞台に繰り広げられるドタバタ劇。
今巻もお騒がせメイド嵐山歩鳥が調理実習、秋祭り、スキー一泊旅行と大活躍!
しかも、「歩鳥に何故、ホレた真田くん」の謎も解けるのです。
我が町、それ町、そうれ、それそれ、お祭りだァ~~!!

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それでも町は廻っている 7巻の感想・レビュー(1493)

「ねーねー バレンタインにチョコやるっつったらわざわざもらいに来るか?」あれ?歩鳥可愛くない?
★1 - コメント(0) - 3月23日

HK
再読。読んでも読んでも面白いという偉大さ。
★2 - コメント(0) - 3月12日

紺先輩が可愛い。夏祭りでデートしてたり、失敗した料理をおいしいと食べてくれたり、別の巻だけど台風で泊まりに来てくれたり。ツンツンしてそうな雰囲気の割に身内認定した人に凄く甘そうなところが本当に可愛いと思う
- コメント(0) - 3月4日

yk
なんかいいお話多かったな。秋まつりとかよかったなー。歩鳥ちゃんいい子だなー。素直でほんといい子だなー。
★2 - コメント(0) - 2月28日

表紙の水色がいい色だ。真田→歩鳥へのきっかけはただの勘違い…。真田がヘタレすぎなのと歩鳥が鈍感すぎるせいで、この二人がカップルになる未来が見えない…。
- コメント(0) - 1月23日

松田が意外な強さを発揮したり、歩鳥に対する紺先輩が完全に優しい彼氏目線だったりで楽しい秋まつり。真田は割と小さい頃から歩鳥一筋なのかと思いきや、タッツンよりも残念な経緯で笑う。いつだかのバレンタイン話がしっかり回収されてるのはうれしいけど、そのチョコ渡したらあかんやつや(笑) ユキコのぶっとんだ話も、歩鳥の小さい頃を見てるみたいで好き。守りと受けを間違えるのは腐女子だっていうけど、まさかタッツン…とずっと気になってしまった。どっちでもかまわないんだが。
★3 - コメント(0) - 2016年9月26日

嵐山の弁当まちで空腹だったのに、男子(紺先輩)に弁当渡したと聞いてすごく変な顔色の真田、タッツン弁当ゲットの浅井。部屋のかわりにお父さんいなくなる作戦は、ユキコには気づかれないので無理、「やったーへやだ」。ボンクラは言い過ぎだろ。ゆべしだって、と笑ってる側もこけてる。つららラブコメ過失致死未遂事件。
- コメント(0) - 2016年9月7日

テンション高い紺先輩
- コメント(0) - 2016年8月11日

再読祭り。55話で紺先輩がシーサイドで食べてるチャーハンぽいのが美味そうだ。キムチチャーハンか? 「秋祭り」はみなさん絶賛の一話かと思いますが、私は後半の紺先輩の部分よりも相撲のところが好きです。
★11 - コメント(0) - 2016年8月1日

●ブックオフ
★1 - コメント(0) - 2016年7月7日

歩鳥が身長150ちょいしかないことに少しびっくり。真田、あのチョコで惚れるとは…
★5 - コメント(0) - 2016年7月1日

部活の応援、お祭り、先輩との他愛ないやりとり、日常の中の非日常、調理実習... 日々の何気ない暮らしの中にあるちょっとしたあれこれを切り取って、それでも町は廻っているのだ。
★2 - コメント(0) - 2016年6月22日

再読。カードゲームで人脈が広がることも無きにしも非ず、自分はあまり広がらなかった。2~3人くらい増えたかな?
★28 - コメント(0) - 2016年6月4日

野球のルールの喩え話が秀逸。今巻は熱狂的かつ典型的虎党な森秋先生が見れます。そして紺先輩と歩鳥ふたりの描写が最高のカップル像すぎる。幸せになってくれ
★1 - コメント(0) - 2016年4月5日

歩鳥と紺先輩の距離感がいい。
★3 - コメント(0) - 2016年3月17日

女子トークに割り込み怒られる男子、怒られない真田。この差はシビア。
★11 - コメント(0) - 2016年2月3日

こん先輩はほんとにかわいいなぁ。ほんとにかわいいこん先輩とほとりちゃんがあわさって最強に見える。そしてひさびさにSF話。宇宙とつながってる世界っていいなぁ。地球人の顎では固くて噛み砕けないかもしれないけど、機械で加工すれば食べれるようにならないかな?
★6 - コメント(0) - 2015年12月26日

野球の説明が面白い◎そしておまわりさん格好良すぎ(笑)オールバックのがイケてるやん‼︎歩鳥の、べつに一生のハジになるわけでなしなんでもやっといた方が得ですよ、て言葉、好きだなー。あとゲームの話ね。これも好き。そして、真田、頑張れ(笑)それにしても、歩鳥ちゃんのTシャツのセンスはすごいわー。
★12 - コメント(0) - 2015年12月1日

お祭りの話良かった 紺先輩と仲良い巻だった(^-^) 歩鳥の朝ごはんがうちのと似てて懐かしくて懐かしくて泣けてくる(;∀;)
★2 - コメント(0) - 2015年11月7日

野球の話、紺先輩とお祭りの話、UFOの話、カードゲームの話、調理実習の話、ユキコの部屋の話、スキーの話、バレンタインデーの直前の話、を収録。紺先輩も好きだけど、針原さんの滲み出るいい人感がたまらない。今回も面白かったけど、目次の思わせぶりなエビちゃん出なくて残念。カードゲームは楽しそうだった。その点を含めてタケルくんの生活が羨ましい。楽しく子供時代を生き、しっかりとした大人になりそうな気がする。まあ反面教師がいるから……。今巻も一話一話における雰囲気が安定していてとてもよかった。
★4 - コメント(0) - 2015年10月15日

森秋先生の関西弁! そして眼鏡なし松田巡査!! ほとりちゃんと紺先輩はもう付き合っちゃえ。
- コメント(0) - 2015年7月17日

紺「歩鳥、お前は光だ」
★8 - コメント(0) - 2015年7月16日

第52話の歩鳥の台詞「輪に入りましょう」が彼女自身は無自覚だろうが、ダブルミーニング——「盆踊りの輪の中に」と「コミュニケーションの輪の中に」——になっているのが秀逸。一方第55話では紺先輩の進路の悩みと歩鳥の望み(「家も学校も商店街もみんな今の感じが続くといいな」)が描かれる。いずれ起こるであろう“変化”を予感させる話。ラストの紺先輩の台詞「たまごが苦ぇ」は意味深である。歩鳥は自分が弁当のおかずの何を作ったかについては一言も言っていない。にもかかわらず紺先輩は歩鳥が唯一作った卵焼きについて言及したのだ。
★21 - コメント(0) - 2015年7月15日

森秋先生があんなに野球が好きだとは意外w豹変し過ぎだよ。歩鳥と紺先輩の距離感はマジでいいなぁ〜 まさかUFOじゃなくて食べ物だったのかよw将来的には腐るのかな?デーモンコロシアムが久しぶりに出てきたw実際にやってみたいな。ハマらない自信はあるw歩鳥は真田を弄ぶなぁ〜
★2 - コメント(0) - 2015年6月19日

ぼやぼやしつつもいい子な歩鳥が愛おしい。それに気付いて、ひっそり愛でてる紺先輩も愛おしい。
★1 - コメント(0) - 2015年5月31日

★★★☆☆
- コメント(0) - 2015年5月26日

真田が歩鳥を好きになったのは要するに「吊り橋効果」だったんだな。普通はしばらくたって冷静になったら冷めるらしいけど。「スピード」のサンドラ・ブロックも自分で言った通り、キアヌ・リーブスと別れてたよね(古い)。
- コメント(0) - 2015年5月23日

★★★☆☆。カードゲームをしない方の描かれ方が大好き。ところとどころの瞬発力がすごい。
★2 - コメント(0) - 2015年4月24日

静お姉ちゃんの作家先生としての顔がはっきりと書かれてましたね。眼鏡をとった松田さんがかっこいい。あと小学生sのカードゲームの話がやっぱり好き。表紙が天国でどきっとした。
★1 - コメント(0) - 2015年3月4日

再読。 「ガッカリなカード」「時は待ってくれない」が好き。
- コメント(0) - 2015年3月1日

男は単純だなー
★3 - コメント(0) - 2015年2月12日

特に好きな回が54話。漫画やアニメなんかでもっと描かれていてもいいだろうに、なかなかお目にかかれないトレーディング・カードゲームに夢中になっていたあのころの気持ち。石黒さんは特に世代でもないと思うのだが、どうしてこんなに精彩に描けるのでしょうか。素晴らしい。
★3 - コメント(0) - 2014年12月16日

★★★★★
- コメント(0) - 2014年12月9日

祭の後、体育館で針原さんと話した後の紺先輩が良いなぁ
★25 - コメント(0) - 2014年11月27日

野球部が強い学校ってあんな感じなのかな?注目度が高いからって特別扱いで生徒が振り回される…私ならブチ切れてますなぁ。おまわりの素顔公開。てか宇宙人三種族目ですけど(笑)そして静はミステリ小説家だね。
- コメント(0) - 2014年11月26日

再読です。歩鳥さんが考案しようとした、生せんべいは既に実在しています、愛知県では。薄いういろうみたいなものが何枚か重なって包装されており、白黒二色あるのです。
★3 - コメント(0) - 2014年11月1日

総理大臣はタイヘン。   ニンジャも色々とタイヘン。それでも町は、ゆっくり廻って少しずつ変わっているらしい。
★6 - コメント(0) - 2014年10月31日

再読。紺先輩の性格がほんと自分に似てて他人とは思えない。俺も歩鳥みたいな友達欲しい
★3 - コメント(1) - 2014年10月27日

UFOの話は星新一的な面白さ。「がっかりなカード」は小学生のカードゲームにぶつける熱意やワクワク感、そこから生まれる友情、「ゲームやカードは十年後に残るか」というテーマが本当によく伝わってきて、ノスタルジーと共感で一杯になる。そしてこの巻は紺先輩がどうしようもなく愛おしく感じる。
★3 - コメント(0) - 2014年10月26日

それでも町は廻っている 7巻の 評価:40 感想・レビュー:295
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