朝霧の巫女 7 (ヤングキングコミックス)

朝霧の巫女 7 (ヤングキングコミックス)
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朝霧の巫女 7巻はこんな本です

朝霧の巫女 7巻の感想・レビュー(228)

★★☆☆☆
- コメント(0) - 2015年12月21日

アヤタチと菊理の関係が書かれている。ちょっと読みづらかったかも。
- コメント(0) - 2014年7月7日

おおお、二人はそういう関係でしたのね…。永い輪廻の末、浄化は得られるのでしょうか。倉子さんと花於ちゃんの件も気にかかります。
★3 - コメント(0) - 2014年6月2日

南北朝篇。ガサラキがいまいち踏み込めなかった所(転生と七生滅敵)に頭から突っ込んでエヴァが(あえて)放棄したもの(補完計画の未来)を物語的にちゃんと終わらせようとしている。碇の息子に比べて天津は強いな。
- コメント(0) - 2014年6月1日

乱断と主上、菊理の関係が明らかに なるほどねー さて、だいたい関係が明らかになってきた所で、どうやって収拾をつけるのか
★5 - コメント(0) - 2013年8月9日

何の時代劇かと思ったら南北朝!対立する皇統にそれぞれの神がいたということ…
★1 - コメント(0) - 2013年6月29日

正直、この世界における日本の立ち位置や、他の国々がどんな風になっているのかが気になって気になってしょうがない。そうでないと、僕はどっちの主張が正しいのか考えることもできない。現実の尺度では測れない。ひどくもどかしい。
★2 - コメント(0) - 2013年6月10日

乱断と菊理の二人が背負う定めのわけが描かれる。南北朝時代に話はさかのぼって…。日本史かじってたから何とか理解できた。ここまで来ると笑いが入り込むすきもなく、とことんシリアス。シリアスだけど切ない。この作品に登場する、ありとあらゆる人物が背負う思いが、読者に示されるから、もはやどの人物にも味方できないといいますか…。物語を読み進めることがどんどん辛くなっていく。
★3 - コメント(0) - 2013年2月11日

アニメ化してからどれくらい経つのか、段々マニアックになってきてついていけない。南朝の背景をしっかり理解していることが前提で敷居の高いマンガになっている。普通の雑誌なら打ちきりだが、アワーズだからやっているのかも。
★1 - コメント(0) - 2012年12月8日

★★★☆☆
- コメント(0) - 2012年12月1日

mk
前半は兄妹の因縁を描く中世パート、後半は柚子がさらわれ、忠尋が取り返す決意をするまでの現代パート。◆中世パートは、言葉のひびきが綺麗でいいですね。◆兄正成には一度の人生を超えてまでスサノオに尽くすかどうか迷いもあったのに、妹正季(菊理)は「よっしゃ、転生すれば邪魔者抜きでずっと兄君様のそばにいられる!」と喜んで、修羅の道に引きずり込んだわけですね。「神をも捕り籠め」る、この妄執のすさまじさよ。◆尊氏さんは審神者とは関係があるのかしら?左目を隠したり押さえたりしているし、二人の事情が分かったみたいだし。
★6 - コメント(2) - 2012年8月31日

正志が正成当人だったとは思わなかった。楠木兄妹が切なすぎる。正季が凛々しくて、とても魅力的。武芸に秀でているけど、実は舞が好きで、その全ての行動が兄・正成のためというのが素敵。正成も、いつものヘタレじゃなく、悲劇的な武将として描かれているので、見る目が変わった。何度も生まれ変わって一緒に戦うとか、燃えるね。もう、柚子や忠尋よりこっちを応援したくなるぐらい。水墨画風の描き方も独特の効果をあげている。後醍醐天皇は、デコかわいい。斎藤もいいキャラしてるなあ。
★2 - コメント(0) - 2012年5月20日

 
楠木正季が男装の麗人、というのは初めて見た。/6巻のときは警視庁抜刀隊に腹を抱えて笑ったが、まさか斎藤某まで出してくるとは……。/菊理の存在感が強まりすぎて、ぶっちゃけ柚子を食っちゃってる感がある。実際作中のロジックとしても七生の願いと蘇民将来の呪縛(そう言ってしまっていいだろう)の方が男の子女の子の絆よりか遥かに強いので、いかにも。/それにしても恐い女の人ばかり出てくる話である。
★3 - コメント(0) - 2012年1月1日

何と言うか前半部分どういう作りなんだか理解するまでちょっと時間がかかった。段々と真相が判っていくのはいいけど間が開きすぎて、どんな流れだったか覚えてないのが問題だ・・・中盤からは、ちゃんと完結してから一気読みした方がいい作品なのかもしれない。
★4 - コメント(0) - 2011年8月29日

関係がはっきりしてきた。次が楽しみ
- コメント(0) - 2011年8月26日

1巻からまとめ読み。最初のほうは以前にも読んでいますが、もはやどこまで読んだのかも定かではありません。大筋としては興味の持てるハナシなのですが、思わせぶりな言動とギャグに惑わされてキャラに共感を感じられぬままに登場人物が増えていくのがどうも…この味付けが私には合わないのでしょう。唯一共感できたキャラは、こまさんだなあ。
★1 - コメント(0) - 2011年7月31日

過去話のおかげでやっと話が理解できてきた。しかし出るたびに前の巻などを読み返さないとさっぱり忘れてしまっている。
★1 - コメント(0) - 2011年3月5日

とにかく前へ前へ。1コマ見落としただけで分からなくなるくらい話がどんどん進む。(前半は過去の話だけど) ペンタッチに関しては半紙に筆ということらしいので納得。でもやっぱり開いた瞬間一瞬「え?!」ってなるよねきっとw でもそれすら愉しい。最後まで刊行してほしい。面白い!
★5 - コメント(0) - 2011年2月16日

前半部分の過去編はオリジナルだと半紙に筆って凄過ぎるwhttp://twitter.com/ugawa/status/28029959679254528 「萌え要素」ではない巫女漫画最後の砦として、最後まで描ききって欲しい(連載は終わっているから尚更)。あと、巫女は絶対終わコンなんかじゃないそーーーーーーっ!!!!!(叫
★4 - コメント(0) - 2011年2月15日

何者かへの怒り、ルサンチマンが溢れている(もちろんカバー裏含め)。この作品の主役はいずれも、居場所を失ったもの、反逆を運命づけられたもの、許されざるもの、損なわれたものであり、紙面で墨が散らされたとき、紛れもなく、その荒い模様が血に見えるのは、その憎悪に最大限共振する魂が、そこで血を流しているからではないかと思う。そして、そのような負のエネルギーを吸収可能な物語構造として創世神話が選択されたのは、おそらく、必然ではなかろうか。
★5 - コメント(0) - 2011年2月14日

村正の小説を読んだあとだったこともありわりと感慨深い。というかこっちがむしろ先だけど。続きに期待。
★3 - コメント(0) - 2011年2月14日

久しぶりに読んだ朝霧の巫女だけど、初めの半分弱がなんかもう訳がわからないし画風も荒くなっててアレだなーと思ったらただ狙ってそうしていただけだったということに気付いて一安心。個人的にはもう早く幸せな日常が戻ってきて欲しい…
★4 - コメント(0) - 2011年2月13日

広げるねー
- コメント(0) - 2011年2月12日

カバー裏がタイムリーw
★1 - コメント(0) - 2011年2月12日

GAM
おせちwww
★1 - コメント(0) - 2011年2月11日

乱裁と菊理の招待というか来歴を明かすのがメインの話。こんな背景だったとは! と唸らされた。反面後半の3話は……やりたいことはわかるけど、間延びしすぎじゃないかなあ。ともあれ、8巻が楽しみなのは間違いない。
★2 - コメント(0) - 2011年2月9日

乱裁と菊理の過去編メイン。菊理かわいいよ菊理。というか終わコンの巫女で全部持って行かれた。
★2 - コメント(0) - 2011年2月9日

初っぱなでいきなり何が起きたみたいな…過去編だったのね…。筆描写は宇河センセの特徴だけど、全部そうされるとちと読みづらい印象もあった。言葉もいつも通り難解で初心者に優しくないw それにしても抜刀隊すげぇ!ww
★2 - コメント(0) - 2011年2月8日

輪廻転生物大好きっこなので過去編に大歓喜。骨太かつ繊細な筆で描かれる軍記物の世界堪らんです。乱裁と菊理のこの関係性を知った上でもう一遍最初から読み直したくなってきた。抜刀隊の体の張りっぷりは嫌いじゃない。
★3 - コメント(0) - 2011年2月8日

なんでか南北朝だけで一冊分あるように思い込んでいた。ここの話も作画大好きなんだけど歴史漫画・小説・番組で慣れ親しみまくってない人にはどうだったんだろう。しかしまあ義貞は出番も登場人物の評価も何もねえな!
★4 - コメント(1) - 2011年2月6日

★★★☆☆ だいぶ話を忘れてしまって困った。なんだこの作画…。なんか日常パートに入ると安心してしまうのは体力いらない漫画を読み過ぎているからかなあ…
★2 - コメント(0) - 2011年2月6日

もう5・6年から前の連載になるのかぁ。好きな物語なので、こうして続きが出るとはとてもとても嬉しいです。もう相当物語も忘れてしまっているが。こまさんがかなしい。予定ではあと2巻かぁ。ほう、前半の過去編のオリジナル原稿は半紙に筆で作画ですか、成る程。また8巻をゆるりと待ちたいと思います。
★3 - コメント(0) - 2011年2月5日

乱裁と菊理の物語巻でしたな、満足満足
★2 - コメント(0) - 2011年2月5日

過去篇が、タッチを変えてあってすごかったのだが、正直、言葉が難しすぎて意味を掴むのにアップアップ…だが絵の迫力に圧倒され、理解は後回しで背を押されるように読み進めるとゆー。後半は、ヒロイン不在の溜めですか。尋、がんばれー。
★3 - コメント(0) - 2011年2月4日

生まれ変わり、生まれ変わり、生まれ変わり、それでも叶わぬ願いと夢。なんだか先に悲劇しか待っていないようで…ラストも近いなぁ
★7 - コメント(0) - 2011年2月4日

連載当時、この辺りで何となく訳が分からなくなってきて、まぁ単行本でまとめて読めば分かるだろうと高をくくっていたけれど、5年も経つと更に訳分からないです。最終巻まで出たら頭から読み直します。
★2 - コメント(0) - 2011年2月4日

過去編の南帝が予想外にかわいらしくて驚いた。
★3 - コメント(0) - 2011年2月3日

久々の朝霧の巫女です。物語も終局に近づいてきたのか、作品(作画)に力があって、ぐっと引き込まれてしまいました。あとこまさん!どうなっちゃうのか気になって仕方ありませんが、続きはsばらく先ですね。楽しみに待っています。・・・南北朝の騒乱は卒論で扱ったので懐かしい~・・・なんて思っていました。
★2 - コメント(0) - 2011年2月3日

朝霧の巫女 7巻の 評価:40 感想・レビュー:51
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