それでも町は廻っている (13) (ヤングキングコミックス)

それでも町は廻っている (13) (ヤングキングコミックス)
あらすじ・内容
いつも愉快な歩鳥が大ボケかまします!究極の天然が巻き起こす想定外なハプニング続出!個性あふれる下町商店街のメンツに爆笑させられること間違いなし!たまにホロリとする話もあり!下町の人々の人情味も味な抱腹絶倒ギャグコメディ!

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197ページ
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それでも町は廻っている 13巻はこんな本です

それでも町は廻っている 13巻の感想・レビュー(913)

yk
謎話がいいですなー!針原さんの話した紺の話がいい!歩鳥にナイフがささってるカット最高だ!
★1 - コメント(0) - 3月19日

HK
再読。伏線を確認しながらまとめて読むとものすごく楽しい。
- コメント(0) - 3月12日

小学校の方はホラーだったのに、高校の方は普通だった。それと、エビちゃんとタケルの2人が可愛い。小学生高学年の2人が素直になれずいちゃついてるのを眺めるのが良い。思春期に読んだパスワード探偵団が自分の趣向に大きく影響してるのがわかる。
- コメント(0) - 3月4日

再読。静ねーちゃんと紺先輩って珍しい取り合わせ。浅井めっちゃいいやつだな。でも異性に見られにくいってのもわかる気がする。「暗黒卓球少女」は一見さわやかな話に思えるけど、座成ちゃんの名前を覚えているとタイトルのダブルミーニングに気づいてぶるっと。針原さんと芹沢先生好きです。
★19 - コメント(0) - 2月18日

静姉ちゃんの担当さんのモデルは画報社の星野さんかな? 紺先輩がやたら幼く見える巻。浅井は…残念だが最終的に幸せになる男はこういうやつかもと思わせる。コブ平おじさんが調子に乗りすぎてボコられまくってて笑った。針原さんもいいやつで可愛いな。
★1 - コメント(0) - 1月28日

廃村も好きだけど、浅井の残念度合いが印象深い。
★1 - コメント(0) - 1月23日

紺先輩も針原さんも静姉ちゃんもとてもいいけれど、浅井が完全にMVP。
★3 - コメント(0) - 2016年10月27日

廃村がホラーっぽくて結構怖かったり、いろんなタイプのお話が入っていた。「暗黒卓球少女」が良かった。針原さん、結構好き。紺先輩の過去は複雑だな。闇鍋の話がほっこり!呪いのビデオもオチが面白かった!
★1 - コメント(0) - 2016年9月21日

マッチョだから揺らされて右あっつ左つめてっ。闇鍋バースデーも婆ちゃんに変なもの食わせようとする奴は、こぶ平「ブルーベリージャムぼぼっ」一人もいなかった。メイドとナイフなんか似合う、ザネリとカンパネルラ。徹底解決粘られて意外と面倒な人だな、と述懐する面倒なこと依頼した側。
★1 - コメント(0) - 2016年9月9日

ゲームセット?…いや… もう ワンゲームだ!!
- コメント(0) - 2016年8月24日

浅井・・・お前・・・・
★1 - コメント(0) - 2016年8月21日

浅井、残念すぎるやつだなぁ…そこがいいところでもあるけど…タケルとエビちゃんついに…
★7 - コメント(0) - 2016年7月4日

再読。芸術は良くワカラン!
★31 - コメント(0) - 2016年6月7日

最新刊を読むためにメモを取りつつ一巻から再読しているが、個人的にここまでで一番面白いと思う(もちろん、どの巻もクォリティが高い)。今巻収録の第104話「暗黒卓球少女」が9巻収録の第71話「歩く鳥」と強くつながっていることに(今更)気づき、中学時代に紺先輩がかかえたトラウマの深さを改めて確認できた。そして、その目前に突然現れた歩鳥の救世主ぶりが一層際立った。
★8 - コメント(0) - 2016年5月5日

浅井、やるぅ!となるも、真田同様に肝心なところをしくじるあたりがモテないブラザーズ…… 紺先輩の過去話、皆が指摘している通りあの先輩が……。ナイフに刺されながらテリトリーのなかに入るのを許された歩鳥はほんと光だなぁ。
★2 - コメント(0) - 2016年4月24日

既刊を手放し、続刊も買わずにいた間に本作の印象が改ざんされたようだ。『外天楼 』の印象が混ざってしまったのか、それ町を奇異な事象ばかり扱った話だと思い込んでしまっていた。実際は違うのだよワトスン君。それ町は嵐山歩鳥の高校三年間を扱った、よくある?日常を描いた物語なのだ。そのことをモテないブラザーズの三人(特に浅井)が教えてくれ、紺先輩の中学時代の逸話にでてきた愛らしい座成さんが伝えてくれた。全巻買い直そうかな。ところで静ねーちゃんは人気作家ぽい。いつ歩鳥は気付くのやら。
★3 - コメント(1) - 2016年3月1日

時系列が直線的でないので、1巻から調べつつ、年表作ると楽しそうだね。 そしてできあがった年表には、恐るべき秘密が綴られていたのだ! ががーん! 的な。 そんな仕込みもあるんじゃないかと思わせる、驚異の構成力だね。コン先輩かわいい(唐突)
★2 - コメント(0) - 2016年2月28日

歩鳥と紺はデキてるんじゃないかな もう癒しでしかない あと廃村の話が怖い怖い((゚Д゚ll))
★2 - コメント(0) - 2016年1月25日

久しぶりに読んだけどやっぱり面白い!
★2 - コメント(0) - 2016年1月18日

再読
★1 - コメント(0) - 2016年1月2日

ラブコメ度が高い13巻でした。エビちゃん大胆だなぁ。かわいいなぁ。これはカップル成立と見てよろしいですか?廃村探検のこん先輩はめちゃんこ可愛かった。おばあちゃんの闇鍋は美味しそうで良かったなぁ。心もあたたまる。具材はちょっと少なすぎな感じだったけど。こういう正しい食材だけの闇鍋ならやってみたい。クリーニングのおっちゃんはほんとダメ人間だなぁ・・・。こん先輩の心理的障壁の話は、最後の一枚がぐっときたなぁ。ほとりはこん先輩と結婚するべき。そうすべき。ほと×こん、尊い・・・。
★6 - コメント(0) - 2015年12月31日

闇鍋の話好きだなー。どのお話も好き。歩鳥も針原もいい子極まりないの。仲良しのあの子、全然今の話に絡んで無いなと思ったら。始まりと終わりを司る子だったのね。ふーを、自分だけのペットにしておきたかったのだもの。並び立ち、あまつさえ、追い抜かれるなんて許せない。思春期の女の子の歪んだ自己愛までも鮮やかに切り取って、それでも、爽やかに見せる。すごいなー。あとね、一押しはモテない紳士。大好きやわ。
★9 - コメント(0) - 2015年12月7日

主人公 歩鳥の家族、学校、近所の人達との繋がりが家庭的で温かく、いいなぁ…と思う。この中でなら安心して無防備でいられそうだ。ばぁちゃんの誕生会に出てくる闇鍋も、こういう鍋なら安心して食べられる。誰も変な素材を持って来ず、ちゃんと鍋としておいしく食べられる物を持ってきているから。こういう闇鍋なら私も参加したい。そう、この漫画は思わず「私も仲間に入れて」と言いたくなる温かさに溢れている。
★6 - コメント(0) - 2015年11月30日

103話のオチでふいた。誰もひどい人はおらんかったんや。
★3 - コメント(0) - 2015年11月22日

第102話「廃村」廃村探検に訪れた歩鳥、紺、静。結構怖い。《オカルトを信じないわけじゃないがあたしが信じたいのは本物だけだオカルトの敵は信じない奴じゃないまがい物だよ。》というの井上円了を彷彿とさせる。第104話「暗黒卓球少女」紺先輩が話しかけないでくださいオーラを出しまくるに至る経緯。そしてそんな彼女になんの気兼ねもなくすんなりと親しく接する歩鳥。泣ける。
★2 - コメント(0) - 2015年10月22日

芹沢先生恐怖症には恐ろしい巻だった…
- コメント(0) - 2015年8月22日

再読。〈ここからは解明のターンだ ちゃんと見極めていかないと本物のオバケがニセ物に埋もれちゃう オカルトの敵は『信じない奴』じゃない 『まがい物』だよ〉
★1 - コメント(0) - 2015年8月3日

個人的にはジョセと浅井君と芹沢先生! でも針原さんもいいのねん。私は脇からの視点が好きみたい。……うん、いや、まあ、ここ数巻低かったジョセ率が高いからだろうなあ。楽しかった。
- コメント(0) - 2015年8月1日

第104話では、針原の回想という体裁で紺先輩の虚実入り混じった過去が描かれる。ラストで明かされるのは、紺先輩に卓球を始めるきっかけを与えた人が座成——第71話の回想シーンで紺先輩を階段から突き落とした女——だったという真実。実に鮮やかな〈最後の一撃〉だ。座成の裏切りを経て以前よりも心を閉ざした紺先輩——結界が“盾”から“剣”へと変化——の懐に無自覚なまま、あっさり入り込めた歩鳥は凄い。そしてそんな二人の交わりに対し、嫉妬を覚えながらもそれを決して表には出さない針原が健気。彼女の心根の美しさに胸を打たれた。
★28 - コメント(0) - 2015年7月21日

かなり面白かったです。トリックも納得だし、展開も良いですね。読後感もサッパリしてます。ビデオの話がちょっと好きでした。次巻も楽しみです。
- コメント(0) - 2015年7月20日

1巻ごとのコンセプトがしっかりしているのは好きだなあ。
- コメント(0) - 2015年7月18日

安定の面白さ。
★1 - コメント(0) - 2015年7月12日

評価★★★★
★2 - コメント(0) - 2015年6月22日

いつものそれ町だけどそれでいい
★2 - コメント(0) - 2015年5月30日

★★★★☆
★1 - コメント(0) - 2015年5月30日

14巻発売の前に1巻から再読。今回こそ歩鳥のバレンタインチョコの相手を特定してやる!って感じで注意を払いながら読んだものの、やっぱり決め手が…。とりあえず名前が6文字以上で5文字目が「マ」の奴が犯人かと睨んだけど、顔出てるキャラだと城嶋さんくらいしかいない…。でも先輩だから同じクラスじゃないし。天国いったときに名前だけでてきた皮口くんは下の名前分かんないし。個人的に怪しいなと思ったのは絵画展に「聖母」って絵を出してた塚本麿光。コミックス派だから分からないけど、14巻では明らかになるんですかね…。
★3 - コメント(1) - 2015年5月23日

ぬああああ、仕掛けを確認しようにも古い巻を部屋の奥から引っ張り出すのに膨大な労力がかかる……。104話の○○さん、アンタはいったい何者なんですか!?
★2 - コメント(0) - 2015年5月6日

読んでたら強烈に温泉行きたくなった!
★1 - コメント(0) - 2015年4月5日

?紺先輩のキッカケになった先輩がなぜそんなに名札を強調するの?あ!、9巻と繋がったよ!こんな所で。また読み返さないとならないなあ(*^.^*)。なんて面白いんだろう。
★46 - コメント(0) - 2015年3月24日

歩鳥は、とりあえずボケキャラではなくなってますな。
★4 - コメント(0) - 2015年3月21日

それでも町は廻っている 13巻の 評価:42 感想・レビュー:271
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