蒼き鋼のアルペジオ  11巻 (ヤングキングコミックス)

蒼き鋼のアルペジオ  11巻 (ヤングキングコミックス)
あらすじ・内容
ヒュウガと共にマツシマに乗り込んだ群像に代わり、艦長代行になったイオナ。群像不在の中繰り広げられるコンゴウとの戦いの中、生徒会ミョウコウの捨身の攻撃により401は被弾する。イオナとクルー達の運命は…!?

あらすじ・内容をもっと見る

蒼き鋼のアルペジオ  11巻はこんな本です

蒼き鋼のアルペジオ  11巻の感想・レビュー(401)

それぞれのキャラがそれぞれの思いでそれぞれ行動していってる。面白いと思うけどやっぱりキャラが多くなって全体としてはあんまり進んでないなぁ。
★3 - コメント(0) - 2016年6月25日

読んだ
★1 - コメント(0) - 2016年5月24日

12巻のために再読。そうか、2501とレキシントンのやり取りとか興醒めで微妙に読後感が弱かったのが、11巻のことを忘れていた理由ですね。アシガラとハグロのやり取り可愛かった!あざといとは思っていても、こういうのに乗らないではいられない!!
★3 - コメント(0) - 2016年5月24日

せっかくいい感じでコンゴウ戦が盛り上がっていたのにまた途中でいろいろと…なんでこういう進め方なんだろう…次で決着つくのかなぁ…
★6 - コメント(0) - 2016年5月11日

1~11.萌え×ミリタリー=本書という図式。ミリタリー世界観であるが、本書の世界観設定は非常に「軽い」。そこが大変クソである。艦これと本書のどちらが早いか等、非常にどうでもいいが、物語性をもう少し追求して頂きたい。
★8 - コメント(0) - 2016年3月27日

1.5 人気投票1位のキャラが出てこない。
- コメント(0) - 2016年3月26日

イオナ・ヒュウガがコンゴウ艦隊と戦う一方で北米艦隊と睨み合うゾルダン。ヒュウガの一撃はヒエイに届いたのか?日本国内での探りあいもじわじわ進行中。相変わらず多方面の話が同時進行していて、まとめて読まないと何がどうなっているのか把握しきれない……。キャラ人気投票1位がタカオというのは納得。
★1 - コメント(0) - 2016年3月9日

ycm
既刊全巻読破。 ロボットが苦手なのですが、戦艦はいけました。キャラクターがかわいいので戦艦に興味のない人でも楽しめます。もちろんストーリーも様々な視点からの描写があるために、それぞれの人物らの思惑が交わる様を深く見ることができます。 単行本の途中でキャラクター相関図が載せてあり、複雑で覚えにくい構造を開設してくれている点も◎でした
★3 - コメント(0) - 2016年3月4日

少年画報70周年記念で無料で全巻読めました。 昔1巻買って良く解らなくて放置していたら、アニメ化されて面白かったので、この機会にまとめて読んでみました。 12巻がすごく気になります。
★1 - コメント(0) - 2016年2月28日

豪華な椅子の手を置く柔らかいところは殴る(八つ当たる)ためにある。。。。霧には霧なりの戦いの美学があるんだねえ。悟空というよりかはベジータ寄りの、完全体を倒しこそ我が力が証明できる。みたいな。
★1 - コメント(0) - 2016年1月21日

W
続きが気になる終わり方。ズイカクの出番も頼む
★3 - コメント(0) - 2016年1月3日

テンポが少し悪いです。引っ張りすぎてる
★1 - コメント(0) - 2016年1月2日

この巻のアシガラ良かったな、全巻までの天真爛漫な脳筋もかわいかったけど。あとハグロとの姉妹関係もいい。
★1 - コメント(0) - 2016年1月1日

まさに正念場。別行動を取りそれぞれ苦戦を強いられるイオナ、群像。そんな中、互いのためを思い果敢に戦いに挑む様は感動もの。別の局面においても人間対メンタルモデルの戦いが始まろうとしていた。片や大義のために、片や独自の行動理念のために。大義のもとに、圧倒的に不利な戦いに挑む2501。こちらの戦いでも、人間とメンタルモデルのある種の信頼関係が描かれています。
★1 - コメント(0) - 2015年12月29日

ヒュウガの人間味あふれる難しい表情がほんと好き。401のこれまでにない窮地で次巻への期待が高まる。Uちゃんのコアがレーベってのはどういうことなのか。ムサシの演算力の多くを分け与えてもらっている?レーベである意味は?
★4 - コメント(0) - 2015年12月4日

おう、もう記憶があやしい。レキシントンさんって緋色の艦隊とは別隊なんだっけ……? ともあれ、イオナとクルーとの絆が強く出た巻でもあり、単なる戦闘以外も熱い。
★2 - コメント(0) - 2015年11月30日

いおりの危機。今までのイオナだと確実に見捨てていた気がするため、これも変化なのかなと。様々な思惑が交錯しつつ物語はさらに加速していく予感。次巻はレキシントンの勝負が見れそう。
★6 - コメント(0) - 2015年11月28日

レキシントンと2501、ヒュウガとヒエイ、見栄えのいい対決ではあるが、しかしまあ、物語はまだまだクライマックスという感じでもない。面白いけどまとめて読みたいよなー……
★1 - コメント(0) - 2015年11月17日

まさかバラバラに動くなんて思わなかった…さすが博打艦長!イオナちゃんの万年二位Tシャツに噴き出しつつ、重巡級を沈めているもののどんどん追い詰められていくイオナ達。切り抜けることは出来るのか…コンゴウとの闘いの行方は。クルー達とイオナもそれぞれ奮闘していて、胸アツや。ミニアシガラとハグロが可愛すぎて悶絶した。ユキカゼも可愛いわあ複雑に伏線が絡み合う。さて、どう切り抜けるのかな~続きが気になる。
★2 - コメント(0) - 2015年11月16日

それぞれの戦いが始まります。クルーの奮闘に心熱く!
★1 - コメント(0) - 2015年11月3日

相変わらず話は進まないが面白い
★1 - コメント(0) - 2015年11月1日

すっかり忘れていたが原作ではコンゴウさんと戦闘中なのであった。
★2 - コメント(0) - 2015年10月28日

この戦いが長引いてるんで、だんだん記憶が…。続々と現れるメンタルモデルたち。ヒュウガ巻かな、最後に吹っ飛んだけど。
★7 - コメント(0) - 2015年10月18日

やっぱいい。劇場版も良かったけどキャラ設定はやっぱこっちの方が好きだな
★3 - コメント(0) - 2015年10月11日

401は海の底で正念場。アシガラとハグロも海の底。群像とイオナは同時に作戦を開始する。ハルナは横須賀へ。一方ではレキシントンとU-2501。遠く離れた場所で同時進行する事象が描かれていくため状況把握が非常に難しい。アドミラルが何をしたいのかサッパリわからない。もともと圧倒的な力で人類を押さえ込んでいたのだし、霧はメンタルモデルなんか作らない方がよかったのでは? あーでもイオナと群像が出てきたからメンタルモデルで闘わないと負けるのか。コンゴウやヒエイは単純でわかりやすいけど、ムサシもヤマトもナガトも謎。
★5 - コメント(0) - 2015年10月6日

レキシントン登場。いいな。レパルス含めて微妙なのが多かったからな東洋方面。ゾルダンはボス一歩手前で消化試合的にやられるキャラだと思ってたけど、ここに来てライバルキャラに昇進?仲間想いとか露骨にあざとい属性付けてくるな…。401はいつの間に被弾してたんだ…。最後ヒュウガの一発でヒエイのメガネ飛ばしたのかと思ったら、ヤラれてるのはヒュウガのメガネでしたか。むしろ姉をバカにしてるタイプかと思ったらアシガラをお姉ちゃんとか呼んでるのかよ、ハグロ…。アシガラ小さくなったらズイカクと見た目かぶりすぎやで…
★3 - コメント(0) - 2015年10月3日

★★★☆☆
★2 - コメント(0) - 2015年10月1日

進展はあまりなかった巻だけど、イオナとクルーの関係や、群像とヒュウガの会話などが丁寧に描かれていて読みごたえはありました。ちびメンタルモデルが増殖(違)していて可愛い。この子たちもなんだかんだと群像の仲間になっちゃうのかな?イオナも心配ですがヒュウガも心配・・・
★4 - コメント(0) - 2015年9月28日

今回も<イ401vs黒の艦隊>がメイン。401はミョウコウの攻撃によって船体の様々な場所に被害を受け、超重力砲も使えなくなってしまう。さらに機関部への道が絶たれてしまい、いおりが閉じ込められてしまった。あとリミッターがとうとう壊れた(笑)。沈没した後、海底でナノマテリアルを集めていたアシガラは同じく沈没したハグロのコアを見つけ、ナノマテリアルを分けて共に行動しようとする。しかしそこにちょうど401が着底して…。アシガラとハグロもキリシマのようになってしまったか…(笑)。アシガラは自分の中ではアホの娘として
★4 - コメント(4) - 2015年9月27日

久々の新刊。危機的状況の中、クルー達を気遣いながら指揮を執るイオナがますます人間らしくなってきている。沈んだはずのアシガラ達が401に入り込み、予想外の展開になりそう。そういえば劇場版第2弾が公開されるみたいですね。
★4 - コメント(0) - 2015年9月18日

生徒会の次は学者さんか~。メンタルモデルも色々なのね。単行本がたまにしか出ないので、なかなか前の巻の話を憶えていられない。完結まで待って一気読みの方がいいのか迷ってる。
★5 - コメント(0) - 2015年9月17日

いおりピンチ。
★10 - コメント(0) - 2015年9月14日

レキシントン・フォッグ・ユニバーシティ…なんで学士キャラなのかと思ったら学術都市なのね。なるほど。
★37 - コメント(0) - 2015年9月12日

イオナクルーの絆の深さがアツく描写されていて良かった。メンタルモデルのキャラパターンにネタ切れはないのだろうか。霧側の方が人間よりも生きるという哲学的悩みを真剣に考えている。
★6 - コメント(0) - 2015年9月7日

潜水艦の機関部でガスってイロイロトラウマが……。にしても前巻からあまり進展は無い、でもアメリカ艦の登場など新たな展開が………次巻まで覚えてられるかなぁ
★5 - コメント(0) - 2015年8月29日

面白い、面白いがまだ戦闘終わらない。もう3巻ほど溜めとくべきだった。
★8 - コメント(0) - 2015年8月29日

イオナがいよいよ人間らしくなってきた。戦力差故にジリ貧の戦いを余儀なくされるクルー。戦艦対潜水艦が描かれていると同時にメンタルモデル達の奇妙な行動(人間らしい思考、躊躇、選択)が発揮され、彼女たちの「種」としての進化をもうかがわせる。新キャラも登場し、物語はまだまだ続く感じか
★5 - コメント(0) - 2015年8月27日

イオナと他の霧の艦艇との大きな差がしっかりと描かれ始める。クルーが命の危機に瀕しているということが、轟沈=死ではないイオナに生命を疑似体験させる。イオナは人よりも死が遠いメンタルモデルである。にも関わらず副長・僧は任務を超えて「艦長代理」ではなく「イオナ」と呼びかけ、あなたを救うと言う。冷静な役所である僧に、ついにこのような台詞を吐かせたのは、群像の指揮からはなれてなお、懸命に戦いそしてクルーの身を思う艦長代理イオナの姿を見てきて、頼るべき艦(艦長)であり全力を賭して救うべき艦艇と確信したからだろう。この
★8 - コメント(1) - 2015年8月26日

アニメがそこまで行かずに纏めた分、艦隊ものの重厚さで突き進む原作。この一巻では進展少ないけど、改めて読み返すと、壮大なドラマにわくわくしてしまう。これは一生モノですね(´・ω・`)。
★18 - コメント(0) - 2015年8月25日

個々人の描写が丁寧で良いですね。その分長くなるのは仕方がない。
★5 - コメント(0) - 2015年8月24日

蒼き鋼のアルペジオ  11巻の 評価:46 感想・レビュー:94
ログイン新規登録(無料)