それでも町は廻っている 15巻 (ヤングキングコミックス)

それでも町は廻っている  15巻 (ヤングキングコミックス)
あらすじ・内容
いつも愉快な歩鳥が大ボケかまします!究極の天然が巻き起こす想定外なハプニング続出!個性あふれる下町商店街のメンツに爆笑必至!下町の人々の人情味も味な抱腹絶倒ギャグコメディ!今回は歩鳥たちが北海道に修学旅行!?

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それでも町は廻っている 15巻はこんな本です

それでも町は廻っている 15巻の感想・レビュー(658)

先に最終巻読んで飛ばしちゃってた15巻。うわー、めっちゃ面白かった!修学旅行いいね。あの独特の忙しなさ、テンション、すごく懐かしい。ミステリー風でいて、裏はなぁんだのストーリーもどれも面白かった。ちょこちょこ人を思いやる歩鳥、いい子だなぁ。「目に力を入れて涙腺をふさげ!笑顔で送り出せ!」とか泣いたわ。紺先輩、あのヤンキー君と付き合っちゃいなよ!いい子だよ!
★3 - コメント(0) - 3月22日

yk
最後の紺の話よかったなー。泣くよ。近所だったとしても、あのアパートの思い出いっぱいあるし。泣くよ。
★1 - コメント(0) - 3月21日

のり5つに爆笑し、最後の紺先輩の話は少しウルッときました。ページの使い方が上手いなーって改めて。
★1 - コメント(0) - 3月20日

久しぶりに読みましたが、やっぱり面白かったです。修学旅行と先輩の話がメインですね。謎が解ける感覚が好きです。次巻も楽しみです。
★2 - コメント(0) - 3月16日

HK
再読。作中でも最大の伏線とミスリードのきいたエピソードが収束する。通読するとその凄みがよくわかる。
★2 - コメント(0) - 3月13日

次が最終巻ということもあって、終わりに近いエピソード。
- コメント(0) - 3月12日

時系列がばらばらではあるけれど、それでも修学旅行だったり、紺先輩が卒業したりと学年が上がっていることがわかる話が増えている感じがする。最後まで読んだらまた最初から読み直したいな。きっと新しい気づきとかあると思う。
★1 - コメント(0) - 3月4日

修学旅行で成立した初々しいカップルにニヤニヤ。兄のために脱いだ室伏さん(?)に-40℃で脱いだクラスメート、さらにスク水タッツンやら微妙にエロいエピソードが多かったような気もする思春期満載の15巻。生徒思いの西先生は森秋先生とうまくいくといいですね。
★4 - コメント(0) - 2月20日

再読。何度読んでも修学旅行の話が楽しいなあ。あと城嶋くんいいやつ。
★15 - コメント(0) - 2月18日

修学旅行、紺先輩の卒業、浅井の初彼女とイベントが目白押しで終わりを感じる。高校3年間ってめまぐるしいよなぁ。連載が始まった頃年上だった歩鳥たちも今ではすっかり年下だが…。
★1 - コメント(0) - 1月28日

浅井おめでとう! いつかは描かれると思っていた紺先輩の卒業あたりの話が描かれていて、終わりに近づいている感があるなぁ。
★4 - コメント(0) - 1月23日

またまた15巻まで全巻再読してしまった自分の中のレジェンド漫画。何度読んでも面白い。早くバレンタインになってー。
★1 - コメント(0) - 1月5日

終わりに向けてテンションも寂しさも高まる。ほのぼのもしみじみもホラーもほっこりも全部詰め込んで、それでも町は廻っているのだ。
★3 - コメント(0) - 2016年12月22日

海老州さんの反応が初々しくって^0^)浅井くんの頑張りが報われて良かった☆
★2 - コメント(0) - 2016年12月16日

最高。もうすぐ終わるんだなあ~というムードの中で沁みるエピソードばっかり。みんな心の壁を乗り越える勇気があって偉いなあ。紺先輩の「何見てんだよ」はもう、1巻から読んできたら感慨無量ですよ!
★4 - コメント(0) - 2016年11月30日

それ町、次で最終巻だけど何年経っても何度も読み返したい。悲しいけど、それでも町は廻っている
★4 - コメント(0) - 2016年11月18日

やけに萌える表情が多かった気が。
★1 - コメント(0) - 2016年10月22日

メガネ行方不明事件がおもしろかったかな。ほのぼの読めて良かった。
★1 - コメント(0) - 2016年10月19日

再読。改めて読み直したら、終わりが近そうですね。日常トリックのネタを続けることは難しいと思いますが、できるだけ長く続いてほしい作品です。
★11 - コメント(0) - 2016年10月2日

修学旅行編は予想以上に短かったけど、青春してた。浅井、おめでとう!
★9 - コメント(0) - 2016年9月26日

北海道へ修学旅行編。こういう雰囲気が懐かしいなぁ。海老洲は浅井と付き合うの?まぁ、突然でびっくりしちゃっただけで、好きだったんだろうな。タッツンメガネの謎が捻られてて面白かった。歩鳥もタッツンのこと、ちゃんと考えてるんだな(笑)城嶋先輩がイイキャラ過ぎる。あとは、紺先輩の引っ越し…なんか急にしんみりしてしまった。
★3 - コメント(0) - 2016年9月22日

優勝
★1 - コメント(0) - 2016年9月20日

2016年5月14日初版発行 名古屋市瑞穂図書館
★1 - コメント(0) - 2016年9月18日

安定の面白さ、今回はホラーやSFっぽいお話は無いけれど。いちばんハマったのは『牡丹灯籠』の回。サラッと“ツヨ死”や“よろ死く”って変換されてる辺り、クスっときました(笑) 紺先輩も相変わらず愛らしい(愛らしいって表現は違うか)。
★31 - コメント(0) - 2016年9月15日

修学旅行回。よかったな浅井。 あとタッツンの水着で閉じ込められる話も、眼鏡かけてないタッツンが可愛くてよろしかった。
★4 - コメント(0) - 2016年9月13日

日々をのびのび楽しんでる真っ直ぐな歩鳥がまぶしい。みんなに愛される所以がよくわかる。弟妹といるときに覗かせるお姉ちゃんの顔も魅力的。歩鳥と紺先輩の、お互いがお互いの事大切に思い合ってるのがすごく伝わる「立つ鳥」回は、泣かす。修学旅行でキャッキャしてるかと思えば最後にしんみりさせるんやもん。今巻もおまけ含め面白かった。キャラクターが生きてるマンガってこういうのをいうのかな。  紺先輩と城嶋君がえっちゃんと太田に見えたのは内緒。by田中くんはいつもけだるげ
★4 - コメント(0) - 2016年9月6日

羆嵐、九官鳥、ワシントン条約、氷の錬金術、じゅんさい、つよ死
★2 - コメント(0) - 2016年8月28日

うわー最終巻かと思っちゃった!最後の紺先輩の引越し良かった。浅井の告白が上手くいってて微笑ましかった。温泉シーンもあって最高だった。新刊出てだいぶ経ったけど買えてよかった……
★4 - コメント(0) - 2016年8月26日

よかったね、浅井。ほんとよかった、浅井。
★4 - コメント(0) - 2016年8月21日

紺先輩の引越しエピソードに、胸の中がほろっと来てしまいました。最終話が近づいているような雰囲気が漂ってきている気もしますが、今少し続いていって欲しいと願います。
★17 - コメント(0) - 2016年8月20日

おふろcafeで。
★2 - コメント(0) - 2016年8月13日

ほっこりするー
★7 - コメント(0) - 2016年8月9日

今回は青春漫画でしたね、修学旅行とか最後の話とかはなんかグッと来るものがあったなぁ
★9 - コメント(0) - 2016年8月9日

いつも通り面白かったけど特に最後の、さよなら紺先輩。ロング・グッドバイ・フォーエバーよ永遠に…編が良かったなあ。
★6 - コメント(0) - 2016年8月4日

完全に告白の叙述トリックに引っかかった・・・まあ関係性くずれるとややこいからな、どんまい真田よかったな浅井。シスコン疑惑のせいでタッツン弟は目線が暗いまま。今は遠いが昔よく通った街の本屋で見つけたので、最後の「この路地使わなくなるんだな」が妙に刺さった。
★9 - コメント(0) - 2016年8月1日

涼ちんの出番がやけに多かった。準レギュラー?/浅井爆発。
★54 - コメント(0) - 2016年7月31日

もう歩鳥は普通の子ですね。
★6 - コメント(0) - 2016年7月31日

久々の歩鳥に、だんだんトンチキさがなくなってきて、頼りがいのある素敵な人に成長してきてよかったです。
★13 - コメント(0) - 2016年7月26日

浅井の告白が面白かったですね~。想定外の「でしょ」という回答にwwwその後も神に許しを乞ったりと笑わせられましたが、最後はハッピーエンド。よかったじゃないですか。話としてはメガネ事件が良く練られていたなぁと。よく思いつきますよね。ミステリだけを集めた実写ドラマ化しても面白いと思うんですよね。低予算の深夜ドラマでも視聴率を稼げるような気がしますが。さすがの「それ町」です。
★8 - コメント(0) - 2016年7月23日

修学旅行。ついに15巻
★2 - コメント(0) - 2016年7月18日

それでも町は廻っている 15巻の 評価:74 感想・レビュー:219
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