ドリフターズ 5巻 (ヤングキングコミックス)

ドリフターズ  5巻 (ヤングキングコミックス)
あらすじ・内容
関ヶ原戦中に異世界に迷い込んだ島津豊久。織田信長や那須与一と共に漂流者としてサムライの誇りをかけた国盗りが始まった!人類廃滅にむけて着々と進軍する黒王軍にどう立ち向かうのか!?歴史上の英雄達のアクションファンタジー!

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ドリフターズ 5巻はこんな本です

ドリフターズ 5巻の感想・レビュー(1592)

【評価:★★★★★】 あの廃城・・・なんかすごく気になる伏線だしてきた。 最新刊まで一気に読みましたが・・・菅野とスキピオはまだ豊久と合流してなかったのね。 合流したらどうなるか楽しみだ。
★2 - コメント(0) - 3月25日

ak
お豊さんがなんだかんだでみんなの心を掴みます。
★3 - コメント(0) - 3月19日

あああキャラクターが増えてきた話が難しくなってきた~~~
★4 - コメント(0) - 3月18日

以前ドワーフ達は、鉄砲を量産した堺の鍛冶職人を評して、自分たちほどではないにせよ、腕が良いと言いました。今回、日本刀の修理を頼まれた彼らは、刀のつくり手を「変態」呼ばわりしました。ファンタジーの住人と互角か凄いな、というところから、ファンタジーの住人から変態呼ばわりとかマジで変態だな、と、自分たちの遠いご先祖様への印象が変わりました。いや、読書は価値観を変えるのですね(棒
★16 - コメント(0) - 3月5日

勝手に5巻完結だと思い込んでいた。今後の戦の行方はどうなるのか。
★5 - コメント(0) - 2月27日

さあもり上がってまいりました、脳内が
★6 - コメント(0) - 2月19日

「ニ航戦だ」。艦隊これくしょんにハマったユーザーなので、すごく盛り上がりました。 / 爾の行いは爾に返る、と信長は警告する(ラスプーチンがつけ込める最大の隙になるだろうし)。 / さて、大戦の予感です。気になる石標もありました。 / ところで黒王の正体がとても気になります!
★6 - コメント(0) - 2月16日

菅野直が表紙、嬉しい! のらくろではしゃぐ空神様かわいい、2人が手を組んで戦うシーンを早くみたい。 そして良くも悪くもブレないお豊は面白いしかっこいい。続きが気になるので早く出てくれないかしら。
★8 - コメント(0) - 2月8日

ホント楽しく読んでます。上手く偉人をギャグ化していますね。次は誰が出るんだろうかー。
★6 - コメント(0) - 2月4日

電子書籍にて時間限定購入。お豊は色々危ない子だなぁ(知ってた)多門と直が出会って何が起こるのか。それも楽しみだな。
★5 - コメント(0) - 1月28日

4/5 なかなか続巻が出てこないのが残念。今まで大戦略家が出てこなかったから、歴史を学んだスキピオとボケから復活したハンニバルが組んでの活躍が楽しみ。バランスを取るために五丈原で無念を残して死んだ黒い諸葛孔明が廃棄物として登場して謀略の限りを尽くす、とか面白そう。ちょっとバランスとるのが難しそうだが。英雄豪傑輩出の中国(春秋戦国、楚漢戦争、三国志)からまだ誰も出てきていないので一人ぐらい出してほしいところ。非業の死を遂げた項羽とか呂布が出てきて、文字通り無双するのも面白い。
★7 - コメント(0) - 1月22日

相変わらず格好いい。どのページをくっても格好いい。狂気の中の正気、正気の中の狂気。こんな力強い作品を描ける作家さんはそうそう居ない。やっぱり、ヒラコーサイコー‼︎
★17 - コメント(0) - 1月18日

積読消化。安倍晴明の命で侵入したキッド達の知る事になる恐るべき黒王軍の実態と、その進軍により帝都・オルテへと寄せ集められる人間達の奮起まで。おまけ漫画のガンダムユニコーン音頭があらゆる意味でヒドい(笑)。黒王のフードに隠れた歪んだ理想を矛盾と断ずる晴明、大陸中から避難して来た人間、エルフ、ドワーフ達の漂流者への救いを求める声に島津豊久が吼える。泣き寝入りしたければ勝手にしろ、死ぬまで戦うと言うなら共に戦ってやる。決戦の舞台は奇しくもかつて死地と見据えた場所の似姿。今や我らは立ち上がる(以下コメ欄に余談)。
★30 - コメント(6) - 1月17日

信長のキャラが段々かわいく思えてきた笑 黒王軍が徐々に進軍してくる中、次巻はアクションシーン多目に期待!
★20 - コメント(0) - 1月16日

島津豊久の顔が良い。これがサムライなのだと思うと寂しさとすがすがしさが同居した感覚に包まれる。彼は一つの生き方しかできない。何と不器用で何と不自由であるのだろう。しかしその心の在り方はまっすぐで迷いがない。彼の意思そのものがその生き方と一体となっている。彼は最初から自由を掴んでいた。
★12 - コメント(0) - 1月16日

とりあえず光秀と土方さんのキャラは崩してほしくないな、と。相変わらずシリアスとギャグの落差が激しい。
★8 - コメント(0) - 1月16日

言いたいことが多すぎてレビューに困る漫画。とりあえずオカマかっこいい。そしてここでも○○○無双…。2000年の歴史を学ぶスキピオとかメーター振り切ってバランス崩壊だよどうするの。薩摩劇場素敵でした主人公頑張ってくださいあと死なないでね。
★8 - コメント(0) - 1月10日

着々と進軍してくる黒王軍。それにしてもエルフのお店…うーん、気になる
★10 - コメント(0) - 1月8日

中毒のように、アニメの続きが知りたくてレンタルしてきてしまった。じわりと近づく決戦に怯えつつ、ホストクラブ安土城に和んだ。すげえ稼ぎそう。あと、信秀さんたちも来てたの…?これからどうなるの!?と中毒がひどくなってる気もする。
★11 - コメント(0) - 1月7日

漂流者「チームB」も続々終結!あとジャージでカウチポテトのEASYが和んだ。 菅野直と山口多聞。 同じ時代の漂流者、でも生前面識は無かった様で。 他方で同時代と言っても仇敵である明智惟任光秀が廃棄物の指揮官として出陣。 信長はまだ光秀が来たことを知らない、会った時が楽しみです。 というか光秀が廃棄物に馴染むのが早い。 >>続きはこちら http://riksblog.fool.jp/public_html/mt5/anime/novel/2017/01/drif-c5.php
★6 - コメント(0) - 1月4日

表紙はパイロットのほうの新選組の人ですね。いつのまにか獣王国の空神様になってて、そのときの逸話をぜひ描いて!ってなりましたが。漂流者の対立者が廃棄物になってるようなので、安倍晴明の対立者もだいたい予想がつくかな。黒王は救世主としてってことだけど、そこらへんも予想がつきますね。本当にそうだとすると、そのうち聖なるお兄さんの片割れも登場しそうな気がしてくるけど。1年半ごとに刊行されてるようなので、次巻は2017年末か2018年最初くらいかしらと予想してみたり。
★12 - コメント(0) - 2016年12月31日

のらくろwwwwww アニメだと土方とのバトルまでな雰囲気だから、これはアニメではなさそうなのが勿体無い…w アニメ視聴で待ちきれずに原作購入組なのですが、黒王はアニメ登場時に「これキリストじゃないの??」って思ってたんだけど、この巻を観てやっぱりそれっぽいなーと。あと豊久と信長のトーチャンが一緒に組んで過去に何かやってた…?
★10 - コメント(0) - 2016年12月22日

ハラハラし血を滾らせ面白がりながらも、両軍の将の来し方を自然と想起し恨みと憤りのどうにもならなさ業の深さに息が詰まる。所々のギャグでようやく『読めている』が、そうでなければ画面の圧に押しつぶされてしまったかも。土方さんの心の動きが今後どう出るかが少し気になる。あとどうでもいいけどラストのお豊の表情で釣りキチ三平を思い出した。ひとつの道を突き詰めて楽しむ子供の表情か、などと思う。
★10 - コメント(0) - 2016年12月22日

□菅野が山口多聞と合流。これはまた、面白いことが始まりそうな予感。犬と猫、可愛いなあ。のらくろ、可愛いなあ! あれ、もしかして黒王って……? と魚とパンを増やすくだりで、やっと思い当たったけれど、当たっている気がしない。
★10 - コメント(0) - 2016年12月19日

面白かった。両陣営の布陣も固まりだし、大きな激突が予感される5巻目。かなり近代戦寄りの菅野、山口両名の合流がキーとなりそうな。黒王様はキリスト辺りかと思いきやミスリードと匂わす演出もあり、割と予想が混沌としていて面白い。とりあえず、次の大戦で状況は激変し、そろそろ何名かは敵味方共に命を落としそう……。適度に緩く、適度に格好良い相変わらずな進行だが、同時にちょっと遅いのがモドカシイね。
★13 - コメント(0) - 2016年12月17日

★5<購入> アニメも後2回。。。うううぅ、凄い面白いだけに、淋しい。続刊、心待ちにしております。
★5 - コメント(0) - 2016年12月16日

購入しました。安定の面白さ、でももう少し早く新刊読みたいです。
★5 - コメント(0) - 2016年12月11日

読了。次回はかなり派手になりそう。
★5 - コメント(0) - 2016年12月10日

黒王の気持ち分かる派
★5 - コメント(0) - 2016年12月9日

こっちがしていることをあっちがしていないと思っていたのか。オークやゴブリンを引き連れる黒王の軍勢を見ていると、指輪物語でのサウロン軍を彷彿とさせる。漂流者側は、たった二人の二航戦だったり、和平交渉を進めたりと着実に地固め。関ケ原が近いと思いきや、エルフの古戦場跡には織田・島津の名が。うーむ、結局謎は深まるばかり。
★13 - コメント(0) - 2016年12月8日

KTR
危うい。危ういからこそ、尖っているからこそ、惹かれる。正しい施政は黒王のしてる事の方な気がするのにね。しかし、中華やインド辺りからの漂流者は居ないのかね?相変わらずストーリーのスピードも激しい。早くも全面決戦の様子。提督や犬神の例からすればかなり大きい付随物も「来る」のかな?最後の引きは戦場ごと漂流して来たということかも?
★7 - コメント(0) - 2016年12月8日

歴史上の何かカッコいい連中が適当に集まって何かカッコいいことをするとてもカッコいい漫画。
★7 - コメント(0) - 2016年12月7日

1巻から通しの感想。本来まじわるはずのなかった世界・時代が交差することで発生する面白さを描いた作品は数多あるが、この作品ほど入り乱れているものはないのではないか。武士のように個としての戦闘力が高い人物だけでなく、陰陽師や僧侶、貴族に提督、果ては亜人までと、風呂敷を広げすぎてちゃんと展開できるのかと余計な心配をしてしまうほど。また、歴史上の偉人達によるドリームマッチというだけでなく、技術や戦術の交流があるのが面白い。信長がガトリングを知ったら…。スキピオが近代戦を知ったら…。一体何をしでかしてくれるのだろう
★9 - コメント(0) - 2016年12月6日

レンタル】おもしろかった!話しがサクサクと進み、ドリフの方も纏まりが。この話しの展開とギャグが好きだなーって思いましたw
★7 - コメント(0) - 2016年12月6日

漫喫にて読了
★3 - コメント(0) - 2016年12月3日

D
【レンタル】トンでもない展開になって来た。「のらくろ」わはははは
★13 - コメント(0) - 2016年12月3日

表紙の犬人めっちゃかっこいい。わしゃわしゃ〜て撫で回したい。
★15 - コメント(0) - 2016年11月26日

★★★★  面白い。どんどん世界観が広がっていってるので、終わらせ方が難しそうだけど。次巻が待ち遠しい。アニメも凄く遅いペースで進んでるけど面白い。個人的にサン・ジェルミ伯が凄く好き(キャスト配役した人、最高にGJ!)なので、彼が活躍する帝都攻めの辺りもアニメで見たいなぁ。
★6 - コメント(0) - 2016年11月25日

たまちある与一さんのサービスショット?が楽しみ。オカマの脳内ホストクラブ、資金集めにやればいいのに(笑)どの人も濃くって、エルフの美貌が霞んじゃう。面白すぎます。土方さん、ほんと強そうで怖いなぁ…新撰組背負ってるしね…早く続き読みた〜い! →借り本
★6 - コメント(0) - 2016年11月24日

国王軍がついに動いた!漂流者の個々の能力は高いけど、廃棄物がいる上あんなおどろおどろしい軍団と渡り合えるのか?次はいざ関ヶ原!あとがきがまさかのガンダムUCだったことはびっくり。四巻からの変化を見ると発刊ペースが遅いことに気づいた!ここまで一気に読めて良かった。
★7 - コメント(0) - 2016年11月23日

ドリフターズ 5巻の 評価:52 感想・レビュー:467
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