ガヤトリ・チャクラヴォルティ・スピヴァク (シリーズ現代思想ガイドブック)

ガヤトリ・チャクラヴォルティ・スピヴァクの感想・レビュー(18)

1月23日:Rei Kagitani
2016年7月18日:解构
2016年5月10日:橋本翠
2016年2月1日:Dixi
2015年3月5日:半殻肝
2015年2月27日:一分前
2013年7月11日:Akinori Tsuji
2012年5月1日:はるしにゃん
2012年1月10日:JahLwL
2011年10月10日:hikari
2011年8月28日:ROBART
2010年12月17日:s_mirai
2010年5月29日:ライ麦畑の監視員
2009年12月19日:ペコ
2009年12月14日:黒石
第一世界の知識人が第三世界に対して一括りなポスフェミやポスコロで満足したせいで、逆にサバルタン達の語りを不可能にしてしまった罪を問う。難解で慎重なスピヴァクの文体はサイードとは異なるが、その迂回された抽象性の中にしか具体性は宿らない。文学の中にサバルタンの声を聞け。
- コメント(0) - 2008年10月25日

スピヴァク入門書はこれしかない
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--/--:rastignac

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ガヤトリ・チャクラヴォルティ・スピヴァクの 評価:22 感想・レビュー:2
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