ジャスティス・リーグ:トリニティ・ウォー(THE NEW 52!)

ジャスティス・リーグ:トリニティ・ウォー(THE NEW 52!)はこんな本です

ジャスティス・リーグ:トリニティ・ウォー(THE NEW 52!)はこんな本です

ジャスティス・リーグ:トリニティ・ウォー(THE NEW 52!)の感想・レビュー(40)

翻訳アメコミほぼ初お目見えのコンスタンティンが素晴らしくいい! 最低の糞野郎だからこそ最強(このエピソードでは)という最高っぷり。ドラマ版のしゃがれた声で脳内再生。彼がメインの単行本も読みたいないなぁ。あまりに善良・純真な心の持ち主故に、破滅の発端を開いてしまうシャザムもおいしい役回り。そして、続く!
★12 - コメント(0) - 1月26日

グレイソンのために再読。
- コメント(0) - 2016年7月18日

パンドラさんの正体が大体判明。二挺拳銃で暴れる姿は結構格好いい。基本黒幕におどらされてヒーローが敗北するまでの話なので爽快感はあまりないが、黒幕の正体とこれからは悪の時代だ!とばかりにあの連中が登場するのは正直痺れる。ここから悪VS悪の「フォーエバーイービル」に即続くのもいい。
★1 - コメント(0) - 2016年4月15日

「トリニティそれは悪の数字…」の展開は痺れた
★1 - コメント(0) - 2015年10月9日

これまで登場してこなかった知らんキャラクターたちがたくさん出てくる!そしてグダグダ内輪揉めを続けるヒーローたち!そして最後に「まだ続くんか〜い」と...。パンドラちゃんがとても不憫で一番感情移入できた。
- コメント(0) - 2015年9月16日

次々と変わる題名の意味。トリニティ。三人の罪人。三つのチーム。嵌められたスーパーマン。独自に動くヒーローたち。邦訳されていない各個人のエピソードも絡んでくるためわかりにくい箇所があるのは仕方がない。パンドラの箱を巡り争うヒーローたち。中でも、コンスタンティン、シャザムの存在感が良い!分厚いが、これは序章に過ぎない。待ちに待った次巻が本番だ!
★4 - コメント(0) - 2015年8月31日

NEW52開始当初からアッチコッチでちょいちょい見切れていたあの人が大活躍というか引っ掻き回すというかね。ジャスティス・リーグ・ダークの面々等今まで邦訳ではお目にかかる事の出来なかったキャラクター達が良い感じで活躍するのが嬉しい。しかし、DC挙げての大型クロスオーバーになると探偵の影が薄くなるのは気のせい?
★2 - コメント(0) - 2015年8月25日

fap
「スーパーマンをぶっ飛ばした? この俺が?」 事態を裏から操っている人物は最後の最後に姿を現す。 鍵となる箱を手にしても堕落せずにすむ人間は実に少ない。 ジャスティス・リーグは世界最強のヒーローチームであるが故に、 その敵となるには相応の実力を持たなければならない。 解説によればこの後の展開は悪対悪。 レックス vs レックスが実現するのだろうか。 ちょっと楽しみ。
- コメント(0) - 2015年8月5日

魔法も科学もなんだかわからない力も一緒くたに扱うのが凄いな。ある展開の序章のような巻なのに分厚い!
★5 - コメント(0) - 2015年8月1日

新世界NEW52初の、本格的クロスオーバーで、大味な部分も多いのですが、いままで日本ではほとんど活躍が語られなかったコンスタンティン、ザターナ、スターガール、シャザムに結構な見せ場があるというのが売り。特にコンスタンティンが魅力的で、もっと彼のことを知りたくなりました。絵も、様々なアーティストが描いていて、お得感がとても強い! 1冊なのですが、実は、これは序章だというのが…。せっかくNEW52に新規に取り込んだキャラクタを存分に使おうというのも含め、商売っ気が全然隠れてないのもすばらしいです。
★1 - コメント(0) - 2015年7月24日

非常に面白かった。パンドラの箱を巡ってようやくメインが動き出した本作。これまでより神話やオカルト方面の色濃い展開が続き、死後の世界に行く等のスケールで物語が進む。加えてオカルト方面の登場キャラを中心に物凄い登場人数に跳ね上がっていくのですが、知らないキャラも多いがとても魅力的な奴らばかりで楽しい。ところが、それすらも意表を突いた最後の展開に全て持っていかれました。巧いというより騙まし討ちのような展開ですが、先を考えると魅力的過ぎる展開です。描き手がよく変わりますが、それ含め全体のごった煮感が素晴らしい。
★1 - コメント(0) - 2015年7月15日

NEW 52 初の大型クロスオーバーである今作は、一体どんな物語なのかワクワクして読みました。まず率直な感想を言うと、 「面白い!でも続きがすごく気になる!」 なかなかすごいストーリーでした。これまでのジャスティス・リーグやシャザムを読んでいるとより楽しめると思います。まさか トリニティ の意味がそういうことだったとは・・・。 「えっ、これどうなるんだ!?」というところで物語が終わってしまいます。この話がそのまま『フォーエバー・イービル』に繋がるらしいので、早く読みたいです!
★1 - コメント(0) - 2015年7月12日

このジャスティスリーグのシリーズはなかなかスーパーマンが活躍させてもらえてない……。皆に敬意払われているからこの展開になるわけではあるけど。そんな中で我が道行ってるコンスタンティンの嫌われ者ぶりが逆に輝いていたりもする。帯には第4弾とあるが本来の4巻の#18~20の3話は未収録で、別紙解説読んだ感じだと結構本書の内容の伏線多かったみたいなので飛ばされてしまったのは残念。
- コメント(0) - 2015年7月8日

これまでのシリーズよりも100ページ以上増えてる!『バットマン:イヤーゼロ 暗黒の街』といい、突然どうした。THE NEW 52初の大型クロスオーバー大作!…の序章というね。この巻で終わるどころか、やっとはじまる、みたいな。このシリーズは全体的に魔法&オカルト要素がフィーチャーされている(まぁ、それも伏線なんだろうけど)から、シャザムとかコンスタンティンとか活躍してて嬉しかったな。毎度思うことだけど、よくこれだけ多くのキャラクターを扱えるよね。自分なら忘れちゃう。シリーズの続きがすぐに発売されるのは嬉しい
★1 - コメント(0) - 2015年6月26日

話は魔法や神話などがベースとなっています。冒険活劇とサスペンスが上手く絡み合って構成されて面白い。馴染みのないキャラなどがピックアップされていたり見所も多いです。アーティストがコロコロ変わりますがクオリティは保障できます。女性キャラは若干ムラがありますが。魔法・神話ベースと言いましたが実はそれこそがブラフ・・・。バッツの台詞が後々効いてきます。個人的に今回パンドラとザターナが可愛くて良かった。ムラがあると言いましたがこの二人は安定して可愛いです。単独でも相当面白くこれを読めば次回はなお楽しめるでしょう。
★1 - コメント(0) - 2015年6月25日

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