神曲奏界ポリフォニカ ウェイワード・クリムゾン (GA文庫)

神曲奏界ポリフォニカ ウェイワード・クリムゾン (GA文庫)
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神曲奏界ポリフォニカ ウェイワード・クリムゾンはこんな本です

神曲奏界ポリフォニカ ウェイワード・クリムゾンはこんな本です

神曲奏界ポリフォニカ ウェイワード・クリムゾンの感想・レビュー(397)

ちょっと入っていきにくい世界観だったのと、魅力的に感じるキャラがいなかったので、好みではないかな。バトルで擬音が連打されていたのもいまいちだったし。
★1 - コメント(0) - 2016年2月8日

主要キャラがキーボードやギターで自分のパート以外は録音音源なので、オケというよりテクノか何かのような。ソロテクノ、いやテクノも違う気がするから、とりあえずぼっちバンドと言うことで。音はスピーカー経由なので、ボリュームを上げると効果範囲が広がります。
★1 - コメント(0) - 2015年12月1日

榊さん作品なんですが、なんとなく手に取らないままでいました。が、電子書籍を利用するようになった今、試しに1冊ぽち。シェアワールドのような作品らしいですね。ちなみにアニメの方は数話見てます。単独楽団のギミックはおもしろそうだなあ、と。初仕事に気負う主人公に、バシッと背中叩いてやりたかったですwww 最初から完璧にこなせるわけないでしょーが! とね。
- コメント(0) - 2015年7月25日

ポリフォニカをTRPGで知ったので読んだ。話を読んでいる中で戸惑う場所は無かったけど、最初に読むべき作品は他にあったのかな?
★4 - コメント(0) - 2014年12月12日

『学生編』というキネティック・ノベルは読んでいませんが、『社会人編』というこの作品からでも、神ポリの世界観を想像しながら読み進められて良かったです。途中から読むのが止まりませんでした。読書経験が浅い自分はそこまで正確に言えませんが、読んでいた感じでは表現が力強い感じがしました。登場人物が演奏している音や環境の状況を言い表せるのは凄いと思いました。
★2 - コメント(0) - 2014年9月6日

軽く読めて、話も盛り上がるところで盛り上り。まー満足。
★2 - コメント(0) - 2014年8月18日

 どうも最近感性がいまいち合わなくなってきたなと思う。  設定は面白い。 ★★★★☆
★1 - コメント(0) - 2014年1月19日

今さら読んでみたけれど、安定の榊作品。ストレスなくいつの間にか読了という感じ。榊さんの作品にしばしば見られる「テーマ」というものは、まだこの巻では見えてきませんが、今後そういうものも織り交ぜられてくるのでしょうか。絵は前髪の立て方とか、さすがに少々古臭い(笑)
★4 - コメント(2) - 2013年9月4日

一冊目かと思ったら、PC小説の続きでした。ただそちらはフォロンが学生でみんなとの出会いなどはPC版だそうで。なので続きから読んでいる感じです。PC版の事件名などが出てきます。思ったよりコーティがデレデレでした。フォロンの初仕事、畜雷筒と都市停電事件。絶対絶命の状態から、圧勝すると思いきや、もうワンクッションありました。フォロンの機転が好転のきっかけになる訳ですが、結局はコーティの元の力に依存する感じなのかな・・・・。
★1 - コメント(0) - 2013年6月27日

読了。コーテイメインのクリムゾン!フォロン達が社会に出てからのストーリーですね。今回は停電騒ぎ。ペルセとプリネがワンマンオーケストラを届けたらコーテイの力で解決かなーと思ったらそんな事無くて一悶着あったのがヒネってあって良いなと。
- コメント(0) - 2013年5月29日

社会人編。PC版の続き。
- コメント(0) - 2013年5月27日

この作品と出逢ったきっかけはあまり覚えていない… 原作の方であるキネッティックノベル版をやっていないので先入観なく読み進めることができた。文庫版も結構たまっているのでどんどん読み進めていける気がする。まだ読み始めたばかりだが女性キャラがどれもいい感じだと感じた。
- コメント(0) - 2013年2月14日

B敵役が浅すぎるので、盛り上がらない。ミノティ頑張れ!
- コメント(0) - 2012年11月7日

読む順番に困る。クリムゾンSとで。とりあえず設定好きやで。音楽と絡む話は前から好きです
- コメント(0) - 2012年6月5日

とりあえず、面白いから読んでみればと言われて読んでみましたが、まだ普通の凡作という印象しかありません。 もう2、3巻読んでみて読み続けるか、切るかを決めたいです。 もう少し人物の日常風景とか欲しいですよねー。主にコーティとの。
- コメント(0) - 2012年1月9日

再読、成長し姿を知ってる分、このころのフォロンはなんとももどかしい。
- コメント(0) - 2011年11月10日

精霊絡みの設定が面白い。<単身楽団>って言葉だけで興奮しちゃう。メインヒロインのコーティカルテが可愛いなぁ。
- コメント(0) - 2011年10月9日

全然面白くない。頭のいい作家なのはわかるが、多彩が災いしてか、要素をきれいにパッケージングしただけの流れ作業で作っていることが透けて見えてしまってまったく魅力を感じない。主人公の偽善者ぶりにも、フェイトやSEEDに通じるものを感じて非常に不愉快。
★1 - コメント(0) - 2011年9月20日

このシリーズは前日譚である主人公の学生編(クリムゾンS)を読まない事にはキャラクター間の繋がり等、最初は戸惑う事もあると思います。が、榊一郎好きな方やちょっとでも続きが気になった人にはぜひ続巻を読んで欲しい作品です。必ず面白くなります!
- コメント(0) - 2011年8月25日

☆2 演奏+精霊で戦う。この設定好きかも。
- コメント(0) - 2011年7月3日

ポリフォニカ・クリムゾンシリーズの第一巻。
- コメント(0) - 2011年3月26日

擬音の使い方があかほりさとるや神坂一を思い出させた。話はオーソドックスなヒロイックで、怪我の功名、禍転じて福となすをうまく利用した展開でややあっさりしてたかな、と
★1 - コメント(0) - 2011年3月14日

演奏バトル! 期待したものを読めて満足です。
- コメント(0) - 2011年2月26日

ゲーム版とかの前知識が何もない状態で読んだけど、文章が読みづらくてびっくり。すてプリと差がありすぎる。説明が多いのは仕方ないとしても、演奏の擬音と「――――」の乱用にはゲンナリ。内容は60点くらいかなあ。作風が違うブラックが読みたい。
★3 - コメント(0) - 2011年1月4日

ライトノベルを書きたい人の本で紹介されていたので読んでみました。このシリーズだったのか1年以上毎月出してくれていてファンを喜ばせたらしいと書いていたので気になっていました。まだまだ気になるところがあるのだが、それは今後続きを読んでいけば分かるのかな??続巻を読んでみたいと思います。
★2 - コメント(0) - 2010年12月12日

★☆☆☆☆ シリーズとしてのプロローグを終わらせただけで、それもテンプレに添って出来ているので、この巻は退屈。
★2 - コメント(0) - 2010年11月24日

PC版およびアニメ版のその後の話。いちいち説明が長く、くどくどしてるので、PC版から見ている自分にとっては、若干辟易してしまう文体である。一番の魅力はキャラクターか?キャラがはまればそれなりに楽しめるとおもう。
★1 - コメント(0) - 2010年8月4日

よくあるラノベ調文体。まずはキャラ説明といったところか。キャラの名前が横文字の必然性が見出せなかったけど、まあいいや。敵キャラもよくいる感じのタイプだったし。典型的なつくりで可もなく不可もなくまとまっている。
★2 - コメント(0) - 2010年6月8日

面倒な文章だった。世界のシステム的なものはいいけど、唐突にカタカナばっかり出されて読みづらかった。これなんで舞台東京とかじゃだめなんだろう?いちいち異世界にする理由がわからない。もしかしたら学生編読んでないのがダメなのかな?いずれにしてもこの文章じゃ疲れるのでアホみたいにいっぱい出てるポリフォニカシリーズの続きを読む気にはなれません。
★2 - コメント(0) - 2010年6月3日

学生編?を立ち読みしたことがあったので買ってみたけれど、個人的には微妙。榊さんの文章は結構好き(な、筈)なのだけれど、これは上っ滑りしているような気がする。読み終わっても落ち着かない。しっくりこない。世界観や人物の紹介に終始した印象があるからだろうか……?
★1 - コメント(0) - 2009年10月30日

黒がツボったのでクリムゾンも買ってみた。黒からハードボイルドさを取り払って明るくした感じか。これはこれで読めるけれど、早くも強さのインフレが起きているので今後が心配…。
- コメント(0) - 2009年9月11日

ポリフォニカは名前を聞いたことがあっただけで設定も知らなかったのだが、色んなシリーズが出ているわりに設定はわかりやすく理解しやすくてよかった。楽器で精霊を操るファンタジー。ライトノベルのファンタジー系の作品で、主人公が学生じゃなく社会人だというのがちょっと珍しい。
★1 - コメント(0) - 2009年7月20日

冊数が出ているから手を出すのにためらいがあったけど、面白かったので次の巻も買おう。
- コメント(0) - 2009年5月20日

ホワイト・ブラックなどがありどうも手をつけにくかった本でしたが、今回買ってみたところ、予想外の面白さにびっくりです。楽器を使ったアクション小説なのですが、話がテンポよく進んでいき、読んでいてあきません。迷っている人は是非ご一読ください。
- コメント(0) - 2009年2月20日

思っていた以上に面白かった。これなら続き欲しいかも
- コメント(0) - 2008年11月13日

やっぱり「ポリフォニカ」入門編に最適なのはこれか。
- コメント(0) - 2008年9月2日

神曲奏界ポリフォニカ ウェイワード・クリムゾンの 評価:40 感想・レビュー:51
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