TQ-心の安らぎを得る究極のタイムマネジメント (SB文庫)

TQ-心の安らぎを得る究極のタイムマネジメントはこんな本です

TQ-心の安らぎを得る究極のタイムマネジメントの感想・レビュー(99)

読了というにふさわしいページ数。は、さておき、きちんと自分のプライオリティを決めれば、さほど忙しくならず、忙しくても時間に振り回されていなければ、自分の欲求が満たされ、あまりも出て、他人と分かち合え、さらに有意義となるということかな。時間を管理してすべきことを収めるのではなく、使命を果たすためにいかに時間を使うか。と、考えれば、毎日わくわく。だらだらした時間も、健康維持に必要な余暇?は、過大解釈だけど、意義を持って、一つひとつ事を進めるのが大切だと気付いた一冊。
★2 - コメント(0) - 2016年11月19日

いくら効率を上げても仕事が無くならない。 そう思ったら読むべき本。 仕事の重要度と納期で順位付けするタイムマネジメントは良く耳にするが 個人の価値観から仕事を順位付けする点とプライベートのやりたい事も同列で順位付けする点が目から鱗な本でした。
★1 - コメント(0) - 2016年9月22日

非常に参考になった とりあえず実行する 究極のタイムマネジメントとは、自分の価値観に沿って行動する事
★1 - コメント(0) - 2016年9月2日

再読。自分の価値観を定めるために再読しました。一応、価値観を定めましたが、定期的に見直しをしていく予定です。『私が人生で優先するものは何か、その中で自分にとって最も価値の高いものは何か』この思考を忘れずにいたいものです。
★5 - コメント(0) - 2016年2月20日

フランクリンプランナーをつくった人の本でした。フランクリンプランナーに込められている機能と思想を知る事が出来た。
★3 - コメント(0) - 2015年10月13日

TQ「time quest」の略。 効率や合理化ばかりにとらわれて、まだまだ時間にゆとりがない…本書は心の落ち着かせ方を学び、自分の価値観を優先する生き方をしようと教えてくれる。中盤は内容があまり読みとれなかったが、前半と後半はgood。第二章の「価値観を発見する」で~鉄骨の上を渡る~話しは自分の大切なことって何だろうと、とても考えさせられた。 読後、身近な大切な人、そして自分にも少し優しくできそうな気がしてる。
★8 - コメント(1) - 2015年2月9日

記念すべき元日に読み終わった。重要なのは読むことではなく、実際に行動すること。本に書かれていたことを今年1年チャレンジしてみよう!
★5 - コメント(0) - 2015年1月1日

前半は時間の話だけど、後半は自己実現的な話。
★1 - コメント(0) - 2014年9月28日

七つの習慣との類似性はあるが、自己啓発という意味では、こちらの方が刺さる内容だった。自己啓発ものは、基本的に本人に考えさせてナンボのものだが、本書の方がそういった問いが多いと思った。また、考えさせる内容そのものも、具体的なものが多い気がした。自分の価値観・リアリティモデル・誤りの訂正・奉仕の精神など、一つ一つは大した話ではないが、それらがつながって、安らぎを得て、行動をコントロールし、人生をコントロールし、安らぎを得るに至るという筋は、他の啓発本より私には納得できる部分が多いと感じた。
★3 - コメント(0) - 2014年8月30日

究極の安らぎを得るために真理を追及しよう。
★3 - コメント(0) - 2014年8月17日

この本はまず、自分の価値観を基にして長期目標を決め、次に、必要な行動の優先順位を決め、最後に日々の行動を決めることで人生を豊かにする本です。時間管理は出来事管理で著者は10個の自然の法則に従って行動できるようにする必要がある。確かに価値観に従って行動できると一日の満足度がそうでないときよりもよくなっていると思う。日々実践していきたい。
★3 - コメント(0) - 2014年8月16日

「7つの習慣」と通じるところも多いと感じた。何箇所かに出てきた「自分自身の責任」という言葉が強く印象に残っている。なんとなく購入した1冊だが読んで良かった。と言っても実践しなければ意味がない。長期目標・中間ステップを考え、毎朝の行動計画を立てることから始めた。果たしていつまで続くか・・・ 不定期に読み返したい。
★5 - コメント(0) - 2014年7月16日

思ったよりためになりそう。
★2 - コメント(0) - 2014年7月5日

以前読んだ本で紹介されていたので読んでみました。この本に書かれていることは目からウロコの話も多く、まずはきちんと優先順位を立てて計画する、長期目標、中期目標、短期目標をしっかりたてるといったことを実践しています。何度も読み直してしっかり行動できるよう頑張りたいです。
★5 - コメント(0) - 2014年5月23日

自分のミッション・価値観から考えた時間管理術です。緊急度・重要度から作業の優先順位を考えることです。今までの習慣を捨て新しい習慣を得ていくというパラダイムシフトのための一冊です。
★5 - コメント(0) - 2014年3月18日

7つの習慣の第1~3の習慣をより詳しく説明したような本。理解を深めることができよかった。ただ、第10章は腑に落ちず。 //・誤った想いを正しい想いに修正することで、長い目で見れば成長することができる。
★1 - コメント(0) - 2013年12月11日

p388「あなたの勇気と冒険心が切り拓く未来は、あなた自身の手の中にある」
★5 - コメント(0) - 2013年9月22日

p338「個人の成長とは想いの窓に映し出されていることを改善するプロセスである」
★2 - コメント(0) - 2013年9月21日

p268人格とは、価値ある決定を、決定したときの感情が去ったあとでも確実に遂行していく能力
★4 - コメント(0) - 2013年9月13日

『他人の目は私たちを破滅へと追いやる目である。もし私を除いたすべての人々が盲目ならば、私は上等な服も、豪華な家も、高級な家具も欲しいとは思わないだろう』
★5 - コメント(0) - 2013年8月18日

何より難しいのがここに書かれている事を継続的に行なうこと。
★1 - コメント(0) - 2013年5月3日

生産性のピラミッドとリアリティー・モデル。読むだけでは解らない。やってみて初めて素晴らしさが理解できるのだろう。
★2 - コメント(0) - 2013年3月13日

自身の価値観を確認して、物事に優先順位付けをしよう!それにしたがって行動してれば「本当に大切なこと」に時間を割けるし、幸せになれるよ!!!みたいな感じですかね。 「自分ではコントロール出来ないやたらと時間をとられる事柄」への具体的な対処法とかも地味に載ってたり。
★3 - コメント(0) - 2013年2月22日

音訳を担当。この手の本は読んだことがないし敬遠していた。でも読んでみると結構いい事が書いてあるなと。自分の生活を豊かにするために、自分の価値観の順位を知れ!なんとなくあいまいになっている価値観の順位づけだが、確かに順位がわかっていれば何事もうまくいくんだろうなと思う。でも誰もが実行できることでもないような・・・。アメリカと日本という差もあるからねぇ。でも最終的にこういう生き方を目指すのはいい。高い目標にはなるけれども近づいていこうと努力することが大切だから。
★3 - コメント(0) - 2012年11月4日

時間や行動をコントロールすることで、人生をコントロールする! と、いう本。 現在再読中ですが、『私の憲法』と『毎日することメモ』は早速活用しています!
★3 - コメント(0) - 2012年10月26日

p418「愛情があれば・・親としての教育もきちんと全うでき・・自分の力で生きるための判断力を子供に身に付けさせたうえで、この広大で束縛のない自由な世界へと旅立たせることができる」
★2 - コメント(0) - 2012年9月9日

時間、行動、人生をコントロール。 後回し撃退!・・・期限、小分け、嫌なことから先に、ゲーム化、自分に報酬。人に仕える精神。価値観=個人の憲法。己の従う道を拓く。
★2 - コメント(0) - 2012年2月4日

えらい時間カスタマイズかかった!アメリカっぽい空気感が苦手な自分に気がついた…
★1 - コメント(0) - 2011年12月7日

もちろん、読んだだけでは、心は安らがないのであるが…
★8 - コメント(0) - 2011年1月29日

☆4
- コメント(0) - 2010年11月10日

7つの習慣をしっかりと補完した内容でした。時間管理を学ぶつもりでしたが、もっと根本的な出来事をコントロールする重要性。自分の価値観がやはり1番大事ですね。
★1 - コメント(0) - 2010年10月24日

今後のワークライフバランスにも深く活かせそうです。
★1 - コメント(0) - 2010年7月28日

ハードカバーではなく、文庫であるところが嬉しい!!自分らしさを求めすぎて道を見失ったときの特効薬かも。
★1 - コメント(0) - 2010年4月16日

こういう本が文庫サイズで読めるのはありがたい。フランクリンプランナーを買ったけど活かしきれていないという人(←私)にオススメの一冊。価値観の明確化の重要性を再認識。前半は著者のクリスチャン色が濃いので、自分が信じるものに置き換えて。。。
★2 - コメント(0) - 2010年1月16日

ストレスの発生と、時間の過ごし方・はたまた人生の送り方とはぴったり重なる。自分らしい生き方を、日々の行動に合致させていけばいい人生が送れるんだ。実践しつつあるので元気がでた。
★6 - コメント(0) - 2010年1月4日

会社の課題図書だったが、早めに手を付けてよかったと思う本の筆頭。フランクリン・プランナーそのものは高すぎ買う気にならないが、同手帳のデザインの背景に横たわる哲学には驚かされた。著者が敬虔な?キリスト教徒であることも相まって序盤は宗教臭さ、胡散臭さが漂うが、読み進めるうちに宗教を超えて価値があることを伝える書だということがわかってくる。しかし、これで「時間がない」などと軽々に口にすることが難しくなった。困った。ひとまず、「自分の憲法」を決めようと思う。
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実行できたらすごいんだろなあと思いつつ、どう実行したらいいかわからないのだけど、すごく尊い内容が書いてあるなあと感じた。
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TQ-心の安らぎを得る究極のタイムマネジメントの 評価:81 感想・レビュー:40
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