六畳間の侵略者! ? 21 (HJ文庫)

六畳間の侵略者! ? 21 (HJ文庫)
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六畳間の侵略者! ? 21巻はこんな本です

六畳間の侵略者! ? 21巻の感想・レビュー(109)

フォルトレーゼ編なので05に近いのかと思ったら、全員での総攻撃という展開。これから本物の戦いってところか。
★2 - コメント(0) - 2月26日

フォルトーゼ反乱軍との戦い序章。お互いに小手調べ、そして舞台はフォルトーゼの惑星アライアへ。ほんとスケールが壮大でおもしろい。
- コメント(0) - 2月20日

六畳間を巡る少年少女の物語の第21弾。今回はフォルトーゼを巡る事件の序章。二千年の時を越え、青き騎士と黄金の姫が紡ぐ新たな伝説が幕を開ける◆長編になりそうなフォルトーゼ編。今回は序章といったところですね。敵の確認と置かれている状況とやろうとしていることの整理という感じ。ついにまとめに入ったのかな?このラノベの着地点が想像できないのでどこへ進むのかを含めて楽しみにしたい!
★2 - コメント(0) - 2016年8月8日

いよいよ最終章突入、舞台がフォルトーゼに変わる前に軽いイチャイチャとこれから先に向けての地盤固めでした。大きな見せ場は有りませんでしたが安定の面白さ、今まで詳細の描かれていなかったクーデターの主犯達も登場してこれからの展開が楽しみです。
★2 - コメント(0) - 2016年6月8日

○ 玉座を奪還するため、六畳間一行がフォルトーゼへ向かう話。日常風景多めで、軽い戦闘はあるものの、重苦しかったここ数巻に比べるとずっと読みやすかった。子供達の無邪気な行動が大きな役割を果たすことになるのかな。
- コメント(0) - 2016年5月25日

健速先生(@Takehaya_info)の #ラノベ フォルトーゼ編開幕、ヒロインたちがみんな優しいセカイだけど、激戦必至だからどうなるのかな? そんな中でも王族の誇りと責務を貫くティアの姿がいいですね、それにしてもゆりかが哀れだ(笑)
★14 - コメント(1) - 2016年5月12日

地球人との間に子供が作れると判明し喜びつつも孝太郎を妙に意識してしまい慌てふためくティアを微笑ましく見守る巻。フォルトーゼに向けて出発し、道中軽い戦闘があったりするもののクーデターに関しては次巻からが本番といったところであまり進展はなし。国民に対するティアの言動や最後の子供が送った映像データなどなどが結末に大きく関わってきそうですね。あといちいちエルとゆりかが可愛い。フォルトーゼの惑星アライアでは孝太郎・ティア・ゆりかの珍道中が見られそうで楽しみ。あといつものことですがワープの設定が練られてるのがいい。
★13 - コメント(0) - 2016年4月18日

フォルトーゼ編に向けての準備回でしたね。後書きでも書かれてたように、これまでで一番長い物語になりそうです。三巻……多くて四巻くらい?とにかく壮大な物語になりそうで楽しみな限りです。しかし母親なのにエルが可愛すぎて辛い(笑)
★9 - コメント(0) - 2016年4月9日

ついうっかり夜中まで読んでしまった…。 さていよいよ動き始めた現代フォルトーゼ。白銀の姫の外伝はやっぱ本編に組み込むべきじゃなかったのかな?(笑) ティアが皇族としてはいささか死に急いでるきらいがあるよーな気はするけど、まぁそこはお約束で良いのかな…?まず死なないしね。 今回はあとがきが多くて次巻の内容にまで触れちゃってたけどはてさて。これまでの“殺さず“を貫き通している伏線が、過去と同様になぞらえられるのかが楽しみだねぇ。 そして真に覚醒するシグナルティン!ってのが大団円でしょ~か。 晴海回はよ…!!!
★3 - コメント(0) - 2016年3月22日

fab
殺伐としながらも、相変わらずほのぼの。
★2 - コメント(0) - 2016年3月12日

ハラハラさせる展開。コズミックファンタジーっぽくなってきて、お約束のラスト。まあ無事なんだろうね。
★3 - コメント(0) - 2016年2月2日

★★★★☆とうとうフォルトーゼ帰還編です。戦闘の工夫やワープ、遠く離れた惑星の人間が生物学的にほぼ同じなどの細かな設定がしっかりしているのも魅力ですが、クランファンの僕としては「従者になれ」のところが一番の萌えました(萌えるって使うの久々だなぁ)。いつも感想で書いていることですが、このシリーズはヒロインがみんないい子ばかりで、ほんとうに読んでいて優しい気持ちになれます。孝太郎にピーマン食べさせられるゆりかが羨ましくて、藍華がわざと偏食しようとしたところとか、とてもかわいいです。
★8 - コメント(0) - 2016年1月31日

面白かったです♪いよいよ最終章に突入です。今までのエピソードの集大成、楽しみです。それにしても丁寧な作者さんだといつも感じていましたが、ワープについて色々考えていたりSFしてるなぁ。
★7 - コメント(0) - 2016年1月28日

ダメじゃ、もう戦いはダメじゃ。もっと幸せな日常を読みたいんじゃ。皆幸せになってほしいんじゃ。てなわけで、最近忙しいし、面白いけど何かもうこすい、決着つけば終わっちゃうけど、最近求めてるのはこうゆうバトルじゃない、バトルであったとて敵が多い。はがゆい‥‥
★2 - コメント(0) - 2016年1月27日

舞台は六畳間を離れついに宇宙・フォルトーゼへ。とはいえまだ助走区間のようで、そこまで大きな戦闘はなく、あらためて六畳間メンバーのハイスペックぶりが確認できたかなと。ティアの心情面の整理もありましたかね。ティアもクランも未来に民のことを考えるいい主君になりそうだ。次は分断されたかたちになった孝太郎サイドと他のメンバーサイドで進行かな。片方は孝太郎、もう片方は参謀キャラが複数いる感じだからどうにかなりそうか?どういう結末になるか楽しみです。
★8 - コメント(0) - 2016年1月26日

いよいよフォルトーゼ帰還編。帯の「黄金の姫と青き騎士 第一章」という文言に感慨深く思いつつ読み進めると、やはりティアとクランの成長が強く感じられ、そして200~208ページのシーンではフォルトーゼ帰還への実感を、そして2000年の時の流れを感じられました。このあたりは、番外編を含めた23巻の間にみんなのことをしっかり描いてきたからこそなのでしょうね。今回はこれまでのような前後編構成ではなく、巻数をかけてじっくりと描かれそうな予感も。佳境へと突入した(と思われる)本作をこちらもじっくりと拝見させて頂きます。
★4 - コメント(0) - 2016年1月19日

アライア出てきたところで泣いた。エルファリアが個人的にすごく好き。あとやっぱり要所要所でゆりかはいい味出してる。戦闘面ではかなり苦戦しそうな感じで次巻も楽しみ。
★11 - コメント(0) - 2016年1月18日

来たぞー!我らがティアミリス殿下にメインスポットが当たる話が来たぞー!コンバットドレスカッコいいし、里見君は青騎士だし、ゆりかはゆりかだし最初からテンション上がっていい感じ。ここから六畳間の住人が異星でどんな活躍をするのかが楽しみですわ。
★6 - コメント(0) - 2016年1月17日

念願のフォルトーゼ編。まずは導入編だったけどワクワクする。
★2 - コメント(0) - 2016年1月16日

いよいよ物語も本腰に入ってきた21巻。ティアメインの回になっていますが、宇宙船での孝太郎とアライア(桜庭先輩)のやり取りが印象的でした。過去でのフォルトーゼで伝えられなかった想いを、孝太郎はちゃんとアライア姫か桜庭先輩に伝えることができるのか。そちらの展開も期待していきたいです。 また、作者は宇宙空間の設定にかなりこだわっておりその苦悩や工夫も読んでいて楽しいです。
★5 - コメント(0) - 2016年1月12日

★★★★☆クーデター軍との戦いに向けての序盤。次巻では惑星アライアを舞台に大きな盛り上がりを見せそうな感じです。コータロー=本物の青騎士というエピソードが生きてるなぁと思います。でも既刊よりやや盛り上がり的におとなしめかな。
★8 - コメント(0) - 2016年1月11日

■フォルトーゼ編始まりの回■にもかかわらず、もう十分熱い。早々に続きを出していただきたい。早く早く■そして、あいかわらず皆、愛が重い……と普通なら思ってもおかしくないんだけど、過程がしっかりしているから、どっちかっていうときちんと実っているという風に感じられる。そして、ゆりかの存在感半端ない。なんだ、ティア回だったはずだけど、ゆりかかわいいが揺らがなすぎる。あと真希。魔法組無敵。
★3 - コメント(0) - 2016年1月7日

なんか逆に今後ティアのまともな出番がほとんどないんじゃないかと勘ぐってしまう始末。それくらいティアメインのお話。世界の仕組みが明らかになった時にたどり着いているであろう場所と、孝太郎が心のどこかで求めている場所とのズレが気になるかな。そしてゆりかは頑張れ。
★3 - コメント(0) - 2016年1月6日

KTR
ようやく話が畳まれるのかー。準備の話だから大きく動かなくても仕方ないよな。キャラ多くて喋らせると大変だし。過去とリンクするという日本人大好き展開なので期待をしておきましょう。
★6 - コメント(0) - 2016年1月6日

ティアの悩みが解消するあたりの話は良かったけど、全体を通してみると1冊かけてやるほどの内容なのかなと。幾重にも伏線を張るの方なので話が進むにつれて色々と納得できる展開にはなりそうですが、現時点ではかなり不満かな?
★3 - コメント(0) - 2016年1月6日

子供が埋める家族が作れると大喜びするティアがかわいい。愛が重い。ふと黄泉帰るアライアも感動的。けど晴海の心情がなんか不穏なようなそうでもないような。
★2 - コメント(0) - 2016年1月3日

ヤックデカルチャー…(違!w 物語の舞台も地球からいよいよフォルトーゼ星系へ。青騎士…「ティアミリスと青き騎士団」の伝説のスタートです。フォルトーゼにてクーデター軍が本格的に動き出した事を知った孝太郎達もフォルトーゼに向かう事を決意するが…と言うお話。ふざけた冒頭の感想から書き始めましたが、実際の所フォルトーゼと地球の関係もそっちとどこか似てるなとは本当に思いました。二千年前の因縁再び…みたいな所もありますが、ティアやクランが良き皇家の人間として成長している姿が今後どう影響するか、次巻も楽しみです。
★13 - コメント(0) - 2016年1月3日

評価:A- ティア回。クーデター軍討伐のためついにフォルトーゼへ。今回は到着までの道中のお話。一番良かったのはティアが子供について知ったことかな。次巻からは戦いの流れになるので、昔のフォルトーゼ編を再読したい。次巻も期待大
★4 - コメント(0) - 2016年1月3日

六畳間はいいぞ 1~7巻までが外伝の青騎士編のための伏線だったわけですが、外伝もまたこの21巻からのフォルトーゼ現代編のための壮大な伏線だったというお話。青騎士編が非常に好きなので最近の地底や魔法王国の話はやや物足りなかったのだけれど、これなら現代編は心配しなくても良さそうですね。特にアライア陛下とのシーンがツボ
★4 - コメント(0) - 2016年1月2日

相変らず面白いですね。今回は前哨戦といったところで、戦いの場面と日常パートが上手い具合に交じり合っています。次回からは本格的な戦いが始まりそうで、また今から楽しみです。/これだけの女の子がいて、セリフだけで誰の発言か分かるほどそれぞれのキャラが立っているというのはやっぱり凄いですね。/あとがきを読んで、第一巻から随分と長い道のりをやってきたものだ、と改めて感慨。/141頁のイラストは強烈。見た瞬間、ちょっとだけのけぞりそうになりました。
★6 - コメント(0) - 2016年1月1日

今巻から遂にフォルトーゼ編が始まりましたね。しかし今回はまだ序章に過ぎないようで、とりあえず惑星アライアに向かう所まででした。その途中の戦いと敵の救助の結果、孝太郎とティアとゆりかだけが先に漂着してしまったのでこの先どうなるか気になりますね。それと今回はティアがやはり目立ってましたね。孝太郎との間に子供が作れないじゃないかという悩みも大丈夫だと分かって安心しました。その喜ぶ姿も可愛かったですね。あと、個人的にクランの涙ぐみながらの主張も良かったです。また、アライアも少しですが出てきてくれて嬉しかったです。
★7 - コメント(0) - 2016年1月1日

2000年前の因縁がまるっとよみがえる第21巻。序章でありそれなり説明がほしいところで、時には饒舌すぎるこの作者の丁寧さが今回は嬉しい。今回はティア一押し。クーデター勢に対する皇族としての振る舞いが後々大きく響いてきそう。ご立派です。一方で孝太郎との間に子供が作れると知った時の喜びようと、どう接してよいか分からずの混乱ぶりが微笑ましいというか何と言うか。
★16 - コメント(0) - 2015年12月30日

凄く良かった。ついに始まった「黄金の姫と青き騎士」、過去のフォルトーゼが2冊と意外とあっさりと終わったので今回は英雄譚的な展開で熱くじっくりやってほしいところ、次巻にも超期待。
★12 - コメント(2) - 2015年12月30日

地球人とフォルトーゼ人が全く同じ人種であることも判明し、浮かれるティアがかわいい。そして新青騎士伝説開幕。いよいよフォルトーゼ本国に向けて出発です。とは言っても勿論邪魔が入るわけで・・・。本国に辿りつく前に惑星アライアへ行くのだが、孝太郎ティアゆりかの3人だけになってしまい、さぁ大変。次回へ。次回は丸々惑星アライアになるだろうし、このフォルトーゼ編はきっとかなり長くなるぞぉ。
★7 - コメント(0) - 2015年12月29日

皇位を簒奪するため、クーデター軍が本格的に動き出したフォルトーゼへ、ティア,エルファリアと共に向かう六畳間の仲間達。クーデターを目論む軍部を率いていたのはかつてのマクスファーン,グレナバスとそっくりの人物で…。黄金の姫と青き騎士,一章。フォルトーゼ決着編開幕。今巻は序盤も序盤、本星フォルトーゼではなくまだ第六惑星アライアに着くまでだから先は長そうだねぇ〜。サトミ騎士団の科学,魔法,霊力といった組み合わせは凄い強さだけど、軍部側もエゥレクシスと手を組んでの総力戦になりそうだね。でもティアの皇国民を→
★20 - コメント(2) - 2015年12月28日

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六畳間の侵略者! ? 21巻の 評価:70 感想・レビュー:38
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