セブンスターズの印刻使い3 (HJ文庫)

セブンスターズの印刻使い3の感想・レビュー(16)

2月4日:K
2016年8月17日:Nobuhiko Fujimori
Webには過去編もちょろちょろ書かれてるけど、メロとアーサーって関わりなかったのか
- コメント(0) - 2016年6月25日

2016年6月8日:ヒロト
2016年6月6日:火烏
タラス迷宮編、決着。書籍化に当たって「火星」さんがちょっかいかけてくるシーンが追加されていたり、中々楽しかったです。アスタがピトスと決闘する場面とか、結構好きなんですよね。戦いに入るまでの前口上とか。あれを見ると魔術師が格好つけというのがよくわかる。迷宮の奥には、アスタの師匠。時間の魔法使いがいて。メロが先行して、彼と対峙していましたが。天災と呼ばれる彼女であっても、遊び相手にすらならないレベル。
★3 - コメント(1) - 2016年6月1日

2016年5月20日:めあ~♪
2016年5月14日:小倉篤
結構面白かった。ブラックセルエさんが。厄介な事件より、セブンスターズのメンバーの方が気になる。今のところ、みんな個性的で面白い。メンバー含め、アスタの周りは女の子ばかり増えていきます。最後にまた女の子。彼女がどうかかわってくるのか、楽しみ。
★3 - コメント(0) - 2016年5月14日

2016年5月9日:博麗饅頭
2016年5月7日:闇精霊クロア
2016年5月6日:ぱんにゃ
迷宮の奥地にて同級生と喧嘩する今巻。――――真なる力の発揮、天才がぶつかる壁。今回は迷宮の奥地にて敵の更なる実力者、そして師匠、更には絶望を唆された同級生との戦いが繰り広げられ躊躇いなく自らの身を賭けて犠牲にするアスタ、戦いにもならず天災としての在り方を教授されるメロ、そして最強の一角としての一騎当千、一撃必殺の力を見せつける教師と見所と毛色の違うバトルが繰り広げられここからが本格的なスタートなのだと感じさせる内容となっている。この先待ち構えるのはどんな敵でどんな展開なのだろうか。 次巻も楽しみである。
★3 - コメント(0) - 2016年5月2日

ピトス好き。あとメロのあり方も。
★4 - コメント(0) - 2016年5月2日

2016年5月1日:八岐
迷宮にて敵対する七曜教団の《木星》アルベルトを退けたアスタ達一行は、さらに迷宮の奥へと進むも、そこには同級生の治癒術士ピトスが待ち構えており…。前巻が非常に気になる終わり方で切られており、繋ぎ方も上手く面白かったです。七曜教団の新キャラ《火星》のビジュアルが何かインテリヤクザっぽくて気に入りました。そしてアスタ達の助っ人もそれに対抗するかのように元女総長(笑) 個性豊かなキャラが多いのもこの作品の魅力の一つ。さぁて恋愛方面も進み始めたようなので、この先どうなるか非常に楽しみ。
★4 - コメント(0) - 2016年4月30日

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セブンスターズの印刻使い3の 評価:75 感想・レビュー:6
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