サムライせんせい三 (クロフネコミックス)

サムライせんせい三 (クロフネコミックス)
194ページ
137登録

サムライせんせい三はこんな本です

サムライせんせい三の感想・レビュー(114)

ちょっと物足りない内容だなあ。。と思ったところで、作者が高知に移り住んだとのこと。次巻に期待します!
★1 - コメント(0) - 2月14日

幕末編。なんか難しかった今巻。作者様、高知に住み始めたようで、もう少し幕末編が続きそうな予感。早く平成に帰ってきて(笑)
★3 - コメント(0) - 2月7日

新たな展開!発売までがいつもゆっくりだけど、毎回笑わせてもらっている。幕末はあまり得意ではないけど、これなら楽しみながら読める。
★2 - コメント(0) - 2016年11月26日

平成の世にタイムスリップした武市半平太が、漸く世間に馴染み始めた頃、現代人と遜色ない風情で同じくタイムトラベラーの坂本龍馬が現れ、彼の順能力の高さvs堅物半平太の構図が、何とも賑やかで楽しいけど、もう1人現代で苦悩している人の登場で大波乱の予想‼️タイムスリップ前の幕末編が始まり、歴史的事実を知ってるが故の、悶々とした遣る瀬無さが募る中、巻末に高知に移住したとあり、作者の並々ならぬ意気込みにそんな憂慮もすぐに吹っ飛んだ次第‼️
★9 - コメント(0) - 2016年10月19日

気になるところで終わる(;_;)早く続き読みたいよ〜。以蔵も平成来てるのね!!!
★13 - コメント(0) - 2016年9月13日

やはり岡田以蔵だったか…。時計の話はこういう展開に持っていくのね。あと一人はやっぱり土佐の下士なのかなぁ。
★3 - コメント(0) - 2016年9月4日

★★★★ あぁ、これフツーに良い漫画じゃないか!絵も巧いし展開も鋭いし、史実の上でも激動の時代だし。ネタに詰まったり暗くなりすぎたりしたら現代に戻してちょっと息抜きもいいじゃない?でも岡田以蔵の現代版はなんか心配よ。それにしても高知に移住って、すごいな黒田S介。もともとそっちの方の人だったのかしら。でもそれなら移住とは言わないよね。いずれにせよ本気度の高い漫画になってきました。4巻は来年春…長いな…。
★16 - コメント(0) - 2016年8月23日

幕末編へ、どこまで掘り下げていくのか?歴史は変わったのか?
★15 - コメント(0) - 2016年8月21日

次は2017年かぁ。買い逃しそう。
★7 - コメント(0) - 2016年8月20日

この巻は途中から幕末編へ。お侍さんが平成の世にいるから面白いのに!と思わないでもないけど、武市や龍馬やあと岡田以蔵なんかも出てきてワチャワチャしてる感じもいい。3巻の終わりに出てきた3人の謎の男の正体とか今後の展開に幕末編が色々関わってくるのかな?武市も龍馬も、あと今回正体が明らかになった謎の男③の人もそれぞれ劇的な死を迎えてその後の世の中を見てない人ということは…残る②の人もそういう感じの人なのかなあ。誰なのか凄く気になる!
★80 - コメント(0) - 2016年8月14日

★★★★☆150年前のお侍、幕末の志士・武市半平太が現代にタイムスリップでてんやわんや…本人、真面目なばっかりに現代に馴染むのが…と、思いきや何気に馴染んできてる?そして自分より5年も前に坂本竜馬が現代にタイムスリップすっかり竜馬はこの時代に馴染んで現代人(笑)2人の仲が良いからこそできる掛け合いが面白い!(b^ー°)元の世界に帰りたい武市半平太。別に元の世界に帰らなくても全然OK!!坂本龍馬。2人が縁側で想いを馳せるのは…幕末編開始。岡田以蔵も出てきてどう話が展開していくのか4巻が楽しみ(〃艸〃)ムフッ
★8 - コメント(0) - 2016年8月13日

龍馬が絡むことによって話が面白く跳ねはじめた。ケンカしながら土佐弁を捲し立てる半平太も以前よりどこか柔らかく感じ、同郷の人間と喋ると思わず方言と素が出てしまう感が感じられて良い。そしてたっぷりと過去編。しっかりと歴史漫画として読ませる。ついに以蔵登場。次は現代編の以蔵の様子も描かれるかな。
★5 - コメント(0) - 2016年8月9日

今回は150年前のお話。みんなが平等で刀を抜かなくて良い世の中でも武市先生には居心地が悪いようで…。
★51 - コメント(0) - 2016年8月8日

妹本。私の幕末知識は偏っているので志士関連には疎いのですが、この作品で竜馬のイメージ変わったわw。のほほんとした現代編から過去編へ。フィクションではあるけど、実際にあった歴史。そう思うと武市たちの思いが切ない。今巻のMVPはおりょうさん。おりょうさんあっての竜馬だね。 ついに以蔵も登場。現代で全員が顔を合わせる時がくるのが、怖いような楽しみなような…。神木竜馬が絶品だったドラマの続きはないのかなぁ…。
★10 - コメント(0) - 2016年8月6日

帯がある意味ネタば(以下お察し)しかし武市せんせいが元の世界に戻る目はあるのかな~。竜馬さんもとい梅ちゃんはなじんでるけど… どれが最良かなんて誰にも分からないものだしなあ。それにしても武市せんせいほんとに真面目でからかいがいありますよね(ひどい)
★4 - コメント(0) - 2016年8月5日

現代でのほのぼのアレコレから、武市さんと竜馬のシリアス過去話へ。オール土佐弁なのでときどき脚注が欲しいwなんとなくニュアンスでわかるけども…。/1巻に出てた大男は以蔵だったんか。3人ともこれからの展開を考えると辛いっすなぁ…。以蔵も現代で武市さんと竜馬に会うのかな?残るはホスト風の男だけど、あれは誰なんだろ?あの人もめっちゃ現代に順応してるぽいが。/寺田屋事件の真相wwwおりょうさんかっこいい。
★7 - コメント(0) - 2016年8月3日

過去編はこの先の運命を思うと読んでてツラいです。
★6 - コメント(0) - 2016年7月30日

いつ出るかなと思ってた岡田さん登場。おりょうさん、爆笑しました。ピストル持ち出しちゃうんか! 色んな意味で強い姐さんだ(°Д°)
★5 - コメント(0) - 2016年7月28日

岡田以蔵くん登場。現代に来ててびっくりでしたが、史実だと彼はかなり可哀想(私の中では)な人なので過去編が心配です。いや、可哀想はまた色々異論ありそうですが、武市先生との仲が史実とは違った方向にいってくれると個人的には嬉しいです。どうなるのかハラハラします。
★9 - コメント(0) - 2016年7月27日

現代編がいいな
★2 - コメント(0) - 2016年7月27日

過去編は重い。どうなるのかな。現在の竜馬が好きだ。
★4 - コメント(0) - 2016年7月24日

幕末の知識はまったくないので、この終わり方でどうつづくのかドキドキする。★★★★☆
★5 - コメント(0) - 2016年7月24日

続きを楽しみにしていたのだけど、平成での話は少しだけで、平成に来る前の話がほとんどでした。 こんな歴史解釈はどうか?的な感じで歴史漫画を読まされた。 つまらなかった。
★1 - コメント(0) - 2016年7月23日

え、以蔵も?Σ(・ω・ノ)ノ!
★3 - コメント(0) - 2016年7月21日

(購入)なんで過去編に?作者がわざわざ高知に引っ越したということはタイムトラベルを先に描いて実際は歴史漫画が描きたかったってことなのか?幕末の漫画なんていっぱいあるから序盤で奇をてらっただけなのかしら?正直歴史編は興味ないんだよなぁ。現代にいる人も他にいるように見せかけてぜんぜんでてこないし・・・ これは無駄に長くなるパターンなんだろうか。 それにしても次巻が来年春って長すぎる。脱落かなぁ。
★5 - コメント(0) - 2016年7月18日

え~、過去篇をやったらただの普通の歴史漫画じゃないですかー。そういうんじゃなくってえ、最初からそれだったら、売れてないんじゃないかってこと。かなり長く引っ張りそうか?
★7 - コメント(0) - 2016年7月18日

幕末編に入って何だかヘビーな話になってきた。歴史のお勉強になります^^;それぞれの立場と考え方に、だからこそもとの時代へ帰りたい武市と、それ故に帰りたくない竜馬…う~ん重い。
★27 - コメント(0) - 2016年7月17日

半分以上過去編で普通の歴史漫画やってた。岡田以蔵にもフォーカス当てるのかー。 
★2 - コメント(0) - 2016年7月16日

… 難しかった。
★3 - コメント(0) - 2016年7月14日

前半は現代日本に慣れてきた武市さん、初めての洗濯機、初めての本屋。楢崎さんが出てから、気苦労が増えつつも、このコンビは最高ですね!楢崎さんの口から語られる池田屋の真相、ウケました(笑)そしてタイムスリップもので避けて通れない「過去」。後半からは過去編で重苦しい雰囲気。
★4 - コメント(0) - 2016年7月12日

後半は過去編突入で重たい雰囲気だけど、寺田屋事件の真相が何度読んでも好きですwwwおりょうさんも好き!こういう姐さん大好き! 「その三好氏もおんしのようなアホが一緒で災難やったな……」「ムカつくけど反論できません」ってやりとりが一番お気に入り。基本的に、武市先生が梅ちゃんに向ける冷めた目が好きです。
★3 - コメント(0) - 2016年7月12日

過去編で一気にトーンが暗く。でも避けて通れないよな。
★5 - コメント(0) - 2016年7月12日

rin
kobo
- コメント(0) - 2016年7月12日

半分過去編でちょっと寂しかったけど、今後の流れを描いていくにはどこかで挟まなきゃいけないところではあるからまあ仕方ないよなぁ…次巻で岡田さん登場かしらね。ケーキ食べるとやっぱり胃にもたれるか…そうだよねぇ、牛乳すら飲まないのだものなー。
★4 - コメント(0) - 2016年7月11日

おりょうさんてそんなヒトだったんだ。(笑) 過去編突入。
★2 - コメント(0) - 2016年7月11日

武市先生と「友達」が、現代で楽しく過ごす、と軽く終わってもらいたい気持ちもあり。でも武市先生だとそれだけ済むわけはないし、あの時代での二人を突っ込んで見てみたい気持ちもあり、フクザツです。幕末の土佐の惨劇の原因は、泥沼の身分制度の中で、下手に切れすぎる、狭量な理想主義の人間が「下」に出現してしまったせいだろうと、愛惜の気持ちはあっても、否定的な見方なので。これだけ愛らしい武市せんせいを描き出してみせた作者さんが、あの時代での「本人」とどうつなぎ合わせて、どうこの作品を収めていくのか、興味深いです。
★9 - コメント(0) - 2016年7月11日

楢崎さんウザいw で、以蔵も現代に…?
★2 - コメント(0) - 2016年7月10日

いったん過去編に突入し、過去の武市や龍馬、そしてその周辺の足跡を振り返る展開に。現代に迷い込んだ侍のコミカルな悪戦苦闘に惹かれた読者の中には、今の展開をつまらなく感じる人もいるかも。しかし、現代にタイムスリップした武市や龍馬が、現代に身を置きながら自らの過去と向き合う姿を描いていく上では、一旦過去編に軸足を置くのは、避けることの出来ない展開なのかもしれない。史実では良くも悪くも武市と因縁の深い岡田以蔵にスポットが当たったことで、(もし以蔵も現代に迷い込んでいれば)抜き差しならない今後の展開が予想される。
★6 - コメント(0) - 2016年7月10日

もしや作者はマジだったか?
★3 - コメント(0) - 2016年7月9日

そりゃあ語らない訳にもいかないか。ただ、『今』はどっちになるのでしょうね?
★2 - コメント(0) - 2016年7月9日

サムライせんせい三の 評価:72 感想・レビュー:40
ログイン新規登録(無料)