とつくにの少女 2 (BLADE COMICS)

とつくにの少女 2 (BLADE COMICS)
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とつくにの少女 2巻はこんな本です

とつくにの少女 2巻の感想・レビュー(311)

理解ができない。誰か教えて…って、なった二巻。この漫画、私には向いてないかも。
- コメント(0) - 2月16日

友達に借りて。続きが早く読みたい!
- コメント(0) - 2月16日

美しい絵と摩訶不思議な世界。なぜこんな状況になってしまったのかは、徐々にわかってくるようですが、未だ詳しくは示されていない。続きが気になります。
★1 - コメント(0) - 2月6日

先生が外の者になったいきさつが知りたい。教会のたくらみが気になる。
- コメント(0) - 2月4日

なんだか話が難しくなってきたぞ 少女は家事能力わりとあるのか
- コメント(0) - 2月4日

2巻は抽象的な表現が多いので一巻ほどの引きはなかった。最終的に謎を全部回収するのに何巻までかかるのか。
★2 - コメント(0) - 2月3日

シーヴァの前に突然現れた黒い人外の者。“おかあさん”について知っているということで、せんせと一緒に黒い者について行った。そこには湖があるだけ。しかし湖の中に入ったせんせは、黒い者からある真相を聞かされた…らしい。 最後にはおばさんも登場するし、この先のお話はいったいどうなるのかしら?シーヴァはうちつくにに戻ってしまうのかしら?
★3 - コメント(0) - 2月1日

白と黒の世界が美しい。が、カラーで見たい葛藤も…ここはなんだろう?と思うシーンもちらほら。
★3 - コメント(0) - 1月27日

続きが楽しみ。
★6 - コメント(0) - 1月24日

1~2巻まで一気読み。謎を謎のまま抽象的な感じで進むので少しげんなり。呪いとは何なのか、先生の正体は?シルヴァは捨てられたのか?巻数を多く重ねる類のストーリーと雰囲気ではないと思うので上手くまとめて頂きたい。
★2 - コメント(0) - 1月22日

kindleにて。ここで続くだなんて…! 外の者に触れられ、呪いを受けたシーヴァ。シーヴァに触れた外の者に話を聞きに行くけれど、謎は深まるばかりで。思い悩むせんせがとても優しいなぁ。2人の未来に何があるのか、暗い予感にヒヤヒヤしながら次巻を待つ。
★4 - コメント(0) - 1月19日

いちいち塗りつぶされた黒が素敵だ 闇夜を見透かそうとするように、黒の向こう側を窺ってしまう 絵画にこんな黒を見たことがある気がする 外と内 この世界はどういう約束事になっているのか 少しづつわかっていくような
★2 - コメント(0) - 1月13日

「外の者」に触れられても呪いの症状が出ない少女。不思議な子だ……。せんせが不器用で優しくて見ててニヨニヨしてしまいます。本編もですが、おまけのほのぼのしたマンガがお気に入り。
★2 - コメント(0) - 1月12日

謎が謎を呼ぶ展開。静かで好きな物語。
★2 - コメント(0) - 1月11日

わざとなのかも知れないけど、何が描かれてるんだか分からないページが多い。
★1 - コメント(0) - 1月11日

口絵の小舟に乗ってピクニックしてるシーヴァとせんせの二人が可愛い。けれど、お話はますますダークに、混迷を深めてく感じ。外の者に触れられてしまったシーヴァ。シーヴァのおかあさんに会わせてやると言われて‥。シーヴァとせんせの出自が気になる。二人は一緒にいられなくなってしまうんだろうか。三巻が待ちきれない。
★11 - コメント(0) - 1月8日

新年初の漫画でした!!前回から続きが気になっていましたが、今回も続きが気になりますね!!今後この二人に待ち受けている運命はどんなものなのでしょうか…?
★6 - コメント(0) - 1月1日

静謐な世界に、幾つもの波紋が広がっていく。外の国・内の国から、シーヴァに魔の手が忍び寄る。少女は何者なのか❓何故呪われないのか❓真実を隠す祖母の不気味さ。心の支えを失ったせんせは、少女を助けに行くのか❓ラストで連れ去られる少女が儚く、まるで映画のワンシーンのよう。
★11 - コメント(0) - 2016年12月31日

進み方はゆっくり丁寧なんだけど、見せ方がうまいので、読んでいてだれない。絵が上手で、映画を観ているような気持ちになれる。翻訳化のオファーが早かったのも納得できる、徹底した童話感。昔ながらの童話要素を現代の技法で表現するとこうなるのかなぁ。2016年さいごに読んだ漫画がこれでした。
★5 - コメント(0) - 2016年12月31日

ひぇー!内つ国に連れて行かれる!どうなるの!?どうなるの!?なんでシーヴァは無事なの?
★11 - コメント(0) - 2016年12月18日

なぞが多くて、むずむずする。相手にとってなにがさいわいなのかは、考えてもなかなか答えがでないよ。
★4 - コメント(0) - 2016年12月12日

謎だらけ。この先どんな解決が待っているのだろう。期待は大きい。心地よい絵。
★3 - コメント(0) - 2016年12月1日

なんかよくわからんな
- コメント(0) - 2016年11月24日

少女は内つ国に連れて行かれてしまうのか。そして、呪いをかけられた彼はどのような行動をとるのか。続編期待。
★2 - コメント(0) - 2016年11月20日

触れられてしまったものの、特に変化のない少女。他の外のものに言われた言葉はまだ理解しきれてない。シーヴァはおばあちゃんに会えて、先生の嘘がかなったのかな。でも、なんだか様子がおかしい。このまま本当に連れていかれちゃうの!?
★2 - コメント(0) - 2016年11月19日

jon
どうなるんだろう。
★1 - コメント(0) - 2016年11月19日

レンタル。引き続き女の子が可愛い◯こんなに可愛い子に触れられないなんて残酷だね。あんなに切り刻んでも外の者は死なないのね。おばさんが生きていたことに驚いた。せんせは迎えに行くのかなー?
★9 - コメント(0) - 2016年11月17日

シーヴァと先生を引き離さないでやってくれ…悲しませないでくれ…とふたりの幸せを祈る気持ちでいっぱいである…。本編が切なく寂しく不穏だけに、おまけの4コマにはほっこり(笑)
★2 - コメント(0) - 2016年11月16日

侵入してきた外の者に触れられてしまったシーヴァ。その者と対立した「せんせ」は、彼らが「おかあさん」と呼ぶ者に会いに森の奥へと出かける。外の者が求めるもの、内の者が求めるものがシーヴァに向かって収束していく。外と内、白と黒、その辺りを意識しているからか時々絵が見にくい。曖昧で、秘されていて、ひどくらあっけらかんとしているところもあって、絶望がデフォルト設定のように感じられる。童話や絵本というより、現代的な漫画という方が合ってると思う。
★6 - コメント(0) - 2016年11月16日

話は深刻なのに、あの4コマが(笑)転がしてみたり、舌あごしかない子に載せて見たり(笑)
★6 - コメント(0) - 2016年11月16日

うわあ。どうするんだ、どうなるんだ。まだまだ謎しかなくて、何も解明されなくて。外と内と、呪いってなに?白黒の画面に想像が広がる。
★2 - コメント(0) - 2016年11月14日

二巻表紙もまた素敵です。先生、苦悩のしすぎで、完全にうっかりで、大事な場面に間に合わないこと多いんではないかと心配になる。あと意外に不器用な点も。ほわほわした少女はそのうち色んな事を悟っていくのだろうか?すこしこわい。一巻のインパクトや作画に比べると弱い点があるような・・、着地点もちゃんと用意されてるのか気になるところ・・。
★7 - コメント(0) - 2016年11月14日

物語が動いているようで秘匿されている、子どもから見た大人の世界のようでおもしろい。児童文学のような雰囲気。帯の「これは、絵本。これは、童話。これは、詩集」に納得。理解するための情報が不足しているが、それでちょうどいい。湖の中の描写がとても好き。特に見開きの頁は静かで冷たくて、寒い時期に読んでよかったと思う。シーヴァの存在がひたすら救いで、先生の葛藤が胸に痛い。すべてがあきらかになってから読み直したいが、それまではこの雰囲気に浸るだけでもいいと思う。次巻では物語が進みそうで、楽しみなような勿体ないような…。
★1 - コメント(0) - 2016年11月13日

1巻よりも暗く、切ない展開が続く。より画面も黒くなった印象。人外と少女、お互いがお互いを気遣う様子は、見ていて何故だか悲しい気持ちになる。
★1 - コメント(0) - 2016年11月7日

どうなっちゃうのか。これ、kindleより紙の本の方がいいんだろうなあ…。
★1 - コメント(0) - 2016年11月5日

ako
他の鹿人間もたんさん出てシーヴァの魂を狙っている。シーヴァはなぜ呪われないんだろう。おばあさんが迎えに来て内つ国へ連れて行かれてしまった。この先どうなるのか想像もつかない。
★14 - コメント(0) - 2016年11月4日

「外つ国」と「内つ国」を生み出した神話を語り、白の神と黒の神という存在が示される。断頭されても死なず、火中に腕を入れても平気で、射られても無頓着な呪われし者。少女シーヴァは呪われし者に触れてしまうが、未だに発症の気配はない。湖生まれの黒の子たちが言うには「呪われたが魂を取り返した」という事らしい。「誰から取り戻したの?」と尋ねる黒の子。呪われている黒い先生はシーヴァの身を案ずる。なぜ彼は少女を守ろうとするのか。内つ国の罠でシーヴァを連れ去ろうとする、かつてシーヴァと暮らしたらしき老婆。次巻楽しみ。
★3 - コメント(0) - 2016年11月4日

雰囲気のある絵に惹かれて1、2巻一気読み。マッグガーデンってこんな本も出すのか、という驚き。呪いを巡る化物と少女の物語で、漫画というよりは「大人のための童話絵本」に近い。あまりにも謎が多すぎる+感情移入できる登場人物が少ないのでフックは弱いけど、とにかく「雰囲気」で読ませる。ずっと眺めていたくなる魅力があるんだよね。そこも絵本のよう。
★7 - コメント(0) - 2016年11月1日

絵がなんといっても魅力的。カバーの絵もいいけど装丁も素敵。あっという間に読んでしまった。3巻でるまで待つのが辛いです。絵本なども手掛けて欲しいと思える程の作品、漫画なのにおとぎの国のような感覚で読んでしまえます。冒頭の陰惨なシーンでさえ童話ならありえそう。少女シーヴァが純真であればあるほど今後、呪いを放つ禍々しい姿の者達が住む静寂な自然世界と一見健やかそうな人間が住まう内の世界を洗い出してゆくような気がする。超楽しみです。ハッピーハロウィーン。
★4 - コメント(0) - 2016年10月31日

絵に惹かれて2巻も購読。相変わらず好きな絵柄。白黒の世界が美しく、とても惹かれる。ただ、生身であるだろう少女の心理描写が「せんせ」に比べると不足しているのか、だんだんと少女に共感しにくい個所が増えてきた。次巻は今までと違い、建物や人間描写が多くなるようなので、どんな絵で読ませてくれるのかが楽しみ。少女の感情ももっと前にでてくればいいなあ。
★2 - コメント(0) - 2016年10月25日

とつくにの少女 2巻の 評価:74 感想・レビュー:94
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