ゲーム屋が教える! 売れるゲーム企画書の書き方

ゲーム屋が教える! 売れるゲーム企画書の書き方の感想・レビュー(20)

2013年。流し読み。実例に挙げられているゲームがおもしろいかどうかは知らないが、企画書を作成するという仕事、あるいはゲームの企画を考えるという仕事自体はそんなにおもしろい仕事ではないんだな、ということがよくわかった。「企画とは既存のアイデアの新しい組み合わせを考えることである。」
★3 - コメント(0) - 2016年10月9日

企画書作成の参考に。企画書の例が4本、ブラウザゲーが中心に載ってる。インタビューは、企画づくりのノウハウ本ではなくて、開発者の座談会みたいな感じ。桜井さんの本と合わせて、ゲームの企画書は「楽しそう」に見せることが大事なんだなというのを感じた。企画書作成のテンプレのひとつにはなりそう。巻末の試算表は、どんなサービスを作るにも応用できそう。
- コメント(0) - 2016年1月25日

改めてKindle版を読み直し。 これを買った当初はこの会社につとめることになるとは思わなかった。
- コメント(0) - 2015年2月27日

まあ、ある種のテンプレートの参考としてはいいのかもしれない。 これを読んだからと言って売れるゲーム企画書が作れるとは思えない。 いくつか持つ資料の一つ程度にとどめておく。
★1 - コメント(0) - 2015年2月1日

企画書の作り方というよりは、作る際の心構えといった感じの本。商品化された企画書が掲載されているのは嬉しかったのだけど、ブラウザゲーが多く、ソシャゲのマネタライズが取り沙汰されるようになった今ではあまり目新しは感じなかったのが残念。インタビューも開発裏話の域を出ず、ゼロから企画を立ち上げるハウツーなどはあまり感じ取れなかった。
★2 - コメント(0) - 2014年11月16日

4つの対談。対談自体は、へぇーなのだけど、試算表が載ってたので購入。
- コメント(0) - 2014年1月22日

ゲームの企画ってこんな感じで作っていくんだなってのが知れた。
★5 - コメント(0) - 2013年8月5日

いくつかのゲームの企画について、その企画書を元に、その企画を立案したデザイナーへのインタビューという形で解説していく一冊。実際の企画書の作り方の手順や具体的なノウハウというよりは、企画を立てて企画書を作るにあたっての現実的な心構えについてが置かれている。この本のポイントはやはり、実際の企画書が掲載されていることだろう。それらを見ながら、どこに重点を置いて企画書が作られているのかを考えるのがこの本の使い方だろうか。アイディアなどの出し方に触れているわけでもないので、この本はまさに心構えのための本だろうな。
★4 - コメント(0) - 2013年7月1日

暇つぶし。 得るものはなかった
- コメント(0) - 2013年5月16日

参考として読む人のタイミングで色々と参考度合いが変わりそうな気がする。前半2/3は完成済ゲームの移植企画書、後半1/3は新規(ハード会社向け)という内容。学生の場合、移植企画書は参考にはなりにくいだろう。また本書で企画書の形はわかるだろうが、発想についての記載がないので役立つかは未知数。また新人についても会社がデベロッパーなのかパブリッシャーなのか、CSなのかPCなのか持ち出し金があるのかで変わってくると思う。個人的な感触だと仕事を始めて半年~1年ほど、かつCSでデベロッパー入社者にとって役に立ちそう。
- コメント(0) - 2013年4月23日

k
企画書の書き方というより、就職活動中の学生が今のゲーム業界ってこんな感じって読むレベルかな。良くも悪くも宝島社らしい作り。会社で買って配るのかも。
★2 - コメント(0) - 2013年2月23日

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