このマンガがすごい! comics 翔んで埼玉 (Konomanga ga Sugoi!COMICS)

このマンガがすごい! comics 翔んで埼玉 (Konomanga ga Sugoi!COMICS)
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このマンガがすごい! comics 翔んで埼玉はこんな本です

このマンガがすごい! comics 翔んで埼玉の感想・レビュー(1089)

お風呂カフェに無かったので、コンビニで買って読んだ 実は一巻丸々「翔んで埼玉」ではなくて、他のを足してんだね。。 横浜に引っ越さなければよかったのにw しかし、「サイタマラリヤ」w
★4 - コメント(0) - 3月22日

もっとコアな埼玉ネタが満載なのかと勝手に想像(期待)していた元県民としては、残念。これなら埼玉でも群馬でも千葉でも大して違いはでないであろう。でもまあ、ストーリーのぶっ飛び具合は楽しく、良い経験でした。
★2 - コメント(0) - 3月20日

【店】
★1 - コメント(0) - 3月9日

麻実財閥の御曹司・麗が東京都民からの差別と苦しい生活を強いられる埼玉県民の解放を目指す物語。華やかな絵柄とは裏腹に、過激な埼玉ディスりのオンパレード(^_^;) 某番組の紹介でもあった「口が埼玉になるわ」とか「そこらへんの草でも食わせておけ」とか、けっこうひどい言われようです。また麗にデレている百美がなかなかかわいらしいです。いいところで未完となったのが残念ですね。この先、麗と百美を待ち受けるものとは・・・
★17 - コメント(0) - 3月9日

ほんとやりすぎ(笑)。収録作の「時の流れに」好きだなー。ベタな展開だけどこのページ数での収まりの良さとテンポの良さ。あと線がすごく綺麗。面白かった。
★4 - コメント(0) - 3月8日

55万部か…。 パタリロ好きなので楽しく読みましたが、未完のマンガでこの部数は凄い。
★3 - コメント(0) - 3月5日

埼玉ディスり漫画として有名な作品。某夜ふかしで紹介されていて、ずっと気になっていた。見た限りだと未完なのかな? 流石に今の時代だと怒られる内容で、魔夜さん相当迷走していたんじゃ……。とにかく「埼玉」がゲシュタルト崩壊しそうだ。何だよ「口が埼玉になる」って(笑) 個人的に一番びっくりしたのが、百美が男性だったこと(帯に騙された)。主人公の麗さんがかなりの美形なこと、「悪いマンガ」もあってか、魔夜さんの作品ではよくあることなのかな。「悪いマンガの読みすぎです」のところで某美少年キラーいるのに吹く。
★16 - コメント(0) - 2月26日

楽しく読めました。埼玉人じゃないので…。
★2 - コメント(0) - 2月23日

滅茶苦茶面白かった!パタリロ世代の私としては嬉しくて仕方がない漫画。魔夜先生のギャグいいわー。ブフって吹いて、でも冷静になると、世界の在り方をグサグサ風刺してるよなあと思えるのが良質のギャグなのだと思う。「時の流れに」は美しく纏まったSFですね。パタリロにもこういう回あったなあ。読み返したくなってきたぞ。「やおい君の~」は盛り込み過ぎ(^ ^)花を散らす描写がこの本唯一ありますな(笑)トーンとホワイトほぼゼロでこの描き込みは尊敬です。
★15 - コメント(1) - 2月19日

埼玉をディスったギャグ漫画。もっと埼玉県内のネタがあるのかと思ったけど、思い他少なかったので少し残念。もっと埼玉をクローズアップしてほしかったなー。 でも、ギャグ漫画としては面白いね。
★3 - コメント(0) - 2月18日

昨年あたりにネットで話題になり、書店にも平積みされてあって気になってたので読了。正直、面白くない。昔の作品だからか、笑いのセンスが古いように思う。久々に買って損したと思えた。
★1 - コメント(0) - 2月11日

34、5年前の作品が何故話題になったのかを知りたくて読んでみました。そうそう、埼玉って東京にコンプレックスあるよね。神奈川には最初から叶わないと思っているけど、千葉よりは上だと思っているし。もっとも、作者も埼玉を深く掘り下げて書いているでもないし、これは完全に魔夜峰央ワールドのお話。作者が埼玉から県外に出たことで遠慮が生じ、未完なのが残念です。
★9 - コメント(0) - 2月3日

埼玉をおちょくった35年前の漫画がなぜ今さら?まぁ確かにあの頃はさいたまんぞうが『なぜか埼玉』を歌っていたり、ダサイの語源が「だって埼玉だもの」だと言われたり、埼玉や他県から揶揄されたり自虐したりしていたが。それにしてもこの漫画は工夫も何もなく全く面白くない、自分が当時埼玉の高校生だったと言う事実を抜きにしても。だったら地元の風物や名産をギャグのネタにした『お前はまだグンマを知らない』の方が100倍も面白い。こんな漫画を面白がるくらいならよっぽどお薦め。
★9 - コメント(0) - 2月2日

まさかの未完でしたが、ギャグが失速せずにいるにはこれくらいの長さがいいのかも。面白かった。ほかの二作は平凡な仕上がりでした。
★8 - コメント(0) - 1月29日

埼玉をいじくりのネタに埼玉狩りとか言いたい放題かましてる漫画ということで話題ではありますが、読んでみたらまったくもうの埼玉ネタはともかく「差別の構造」みたいなものが案外しっかり描けてる気がしてちょっと感心した。魔夜さんの画風も独特で繊細なんだけどどこか異常で、ストーリーを創る才能もそうだけど類を見ない作家なんだなと思った。本書掲載の「時の流れに」は香り高い昭和のSFという感じ。と、必要以上に力(りき)を入れて読んでしまったのは僕自身が実はいやなんでもなあれ深夜なのに誰わあドアが破ら制服を着た男達部屋乗り込
★8 - コメント(0) - 1月28日

「ああいやだ! 埼玉なんて言ってるだけで口が埼玉になるわ!」のヘイトスピーチぎりぎりな腹筋破壊力。いち地方都市がイジリ対象というか差別対象そのものにまでおとしめられるのにリアルに問題化する人種主義的な言語として機能していないように見えるのは、現実に深刻な問題を抱えてるアイルランドやバスク地方などに比べて謎。ポリティカルにコレクトな作法を徹底的にぶち壊すのでやり過ぎ漫画と帯は謳うものの、憤りを覚えた有志が蜂起する反埼玉差別のストーリーに展開する。実は差別漫画ではなく反差別漫画なのだと指摘する方が正しいのか。
★17 - コメント(0) - 1月13日

★★★★★
★7 - コメント(0) - 1月11日

埼玉県民や、埼玉をよく知る近隣都県の人が、くすっと笑ってしまうものを期待していたら、あまりに埼玉とかけ離れていて、くすっと笑う場面はなかった。埼玉である必要がないと思う。もし書いたのが埼玉県人なら、自虐がもっと激しいと思う。所詮よそ者の創作だった。残念。埼玉を馬鹿にしないでよ、と笑えるものを読みたかったな。埼玉はもっとすごいのよ。
★9 - コメント(0) - 1月9日

埼玉県民を蔑視しているけど、悪どさより茶目っ気を感じる不思議なコミック。話の続き、結末は読者の想像にお任せなのか?!数年後でも良いので著者に結末を描いてほしいです。
★16 - コメント(0) - 1月5日

ネットで話題になっているとかで読んでみたけど面白い。ここまで突き抜けてると埼玉県の人でもかえって悪い気はしないのでは。地方ディスは80年代のノリだったんだね。3話で終わってるのが残念。かつてタモリが名古屋いじりをネタにしていた時、名古屋出身の自分はとても不快な思いをした記憶がある。それが今ではブラタモリとやらが好評らしく、日和見の芸人根性に嫌味の一つも言いたくなる。思わず漫画の感想から逸れてしまった。
★12 - コメント(0) - 1月3日

★★★☆☆新年1冊目は巷で話題のこちらは、もともと30年以上前の作品でした。「三越は東京都民の行くところだ!埼玉県民は星友へ行け!」
★6 - コメント(0) - 1月3日

現在描かれたものでなく80年代のものだった。埼玉と非人を入れ替えるとかなりリアル感がますかも…。恋愛のところだけはひねりがないのね、この方の漫画って…。
★13 - コメント(0) - 2016年12月31日

埼玉狩りだー!
★9 - コメント(0) - 2016年12月30日

s_n
埼玉、さらに茨城をディスってるこの世界で、千葉県民としては千葉はどう描かれるのか気になる。
★4 - コメント(0) - 2016年12月27日

【〇】「あなたが埼玉県民でもいい。あなたについていきたい!」「所沢でも?」「ビクッ」  がツボでした。
★10 - コメント(0) - 2016年12月25日

やっと手に入れた!ずっと気になってて読みたくて仕方がなかった1冊。凄まじい破壊力を持ったSF巨編。単なるギャグ漫画かと思っていたら、抑圧された埼玉を解放するためのレジスタンスアクション。未完で終わってしまったのがとても悔やまれる。続きが気になって仕方がない。
★9 - コメント(0) - 2016年12月23日

わたしは埼玉県民ですが、ここまでおちょくられると、むしろ清々しい気持ちで楽しめました。それなので、これからというところで物語が中断してしまっているのが、残念でなりません。
★14 - コメント(0) - 2016年12月13日

埼玉群馬disり漫画
★4 - コメント(0) - 2016年12月9日

以前、ゴロウデラックスの課題図書だったもの。やっと図書館で借りることが出来た。パタリロの人だ!スマホ、携帯、ネットもない時代に書かれたもの。当時は、テレビで埼玉と千葉とどっちが田舎か?とか面白おかしくバラエティーでやっていた。
★12 - コメント(0) - 2016年12月8日

この漫画を所沢のBOOK・OFFで購入しました。少し読んで今まで所沢に対してさして田舎扱いして無かったのに突然所沢はじめ埼玉をバカにした発言を友人と一緒に入った定食屋でしてしまい、何となく他の客の目が殺気を帯びて私を見る様に感じてしまい、生きて所沢から脱出出来るか少し不安になってしまう位埼玉disが半端ありませんでした(笑)!埼玉デュークよ、出でよ!
★34 - コメント(0) - 2016年12月7日

埼玉デューク気になる!
★9 - コメント(0) - 2016年12月7日

mio
作者が上京の際に、薦められるままに所沢に住んだら編集長sのご近所で非常にストレスがたまったそうな。未完の鬱憤晴らし漫画。作者が引越して恨みがなくなったため続きは書けないそうだけど、その前に絵柄も話の密度も昔と今とじゃ全く違うよな。作者は『パタリロ』では千葉をめちゃめちゃdisてるけどね。
★8 - コメント(0) - 2016年12月5日

埼玉に引っ越してきた記念に買ってみた。こんなにディスって大丈夫なのか? と思ったのだが、あとがきで住んでいるから描けたけれど、引っ越したから描けなくなった、とあった。しかし埼玉よりも茨城のディスり具合のほうが上だった。埼玉デュークが再登場する日は来るのだろうか。と、ここまで書いてみたけれど、地方都市から出てきた人間には埼玉十分都会です。
★21 - コメント(0) - 2016年12月4日

埼玉県民にはそこらへんの草でも食わせておけ!(本編のセリフはちょっと違うけど) お酒でも飲みながら読むと最高ですね。これだけふざけた漫画だけど、埼玉県民の人が読んだらやはり嫌な気分になるんだろうか。うーん。
★1 - コメント(0) - 2016年12月1日

1982年から1983年にかけて連載されたもの。埼玉県民がひどく差別されている世界。未完なのでこの先どんな展開になるはずだったのか気になるところ。思えばこの頃って、ある土地を馬鹿にするというのがときどきあって、「Nagoyaはjoke townである」とかいうのをどこかで読んだ(Wikipediaによると、ランダムハウス英和大辞典の第二版初刷だそうだ)。つまらない時代だったと思う。地方ものとしては、全部読んだわけではないけど「お前はまだグンマを知らない」の方が、いろいろと細くて面白かったかも……。
★10 - コメント(0) - 2016年11月27日

まさかの未完! しかしこれは確かに話題になるなー。個人的には同時収録の「時の流れに」がすごいキレイにまとまってて好き。いい話だし。
★1 - コメント(0) - 2016年11月24日

(借)やはり魔夜峰央でした。しかし昔の作品とは知らなかった。今だと連載は不可能かしら?
★12 - コメント(0) - 2016年11月17日

埼玉に住むものに人権なし
★6 - コメント(0) - 2016年11月14日

作者都合で途中で終わるが死ぬほど面白かった。三越は東京都民用で埼玉県民はSEIYUにでも行ってろって下りがハンパないw作者もそうだけど新潟県民は埼玉に集まるのね、なんででしょ、埼玉県民予備軍が通りました。あとがきであるが作者は新潟、嫁は茨城出身。埼玉よりも茨城の方がディスられすぎてワロタ。
★18 - コメント(0) - 2016年11月13日

埼玉県民なので読んでみた。確かに都内行くとき手形いるしたまに埼玉狩りに遭ったりするするわ~(棒)。ローカルネタはほぼないから地名が埼玉だけという感じ。さらっと茨城の方が扱いひどい。作者が横浜に引っ越してしまって続きが描けなくなったと書いてあったけど、これは未完のままなんだろか。埼玉デューク気になるぅ。
★8 - コメント(0) - 2016年11月6日

このマンガがすごい! comics 翔んで埼玉の 評価:98 感想・レビュー:491
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