バイオアート―バイオテクノロジーは未来を救うのか。

バイオアート―バイオテクノロジーは未来を救うのか。の感想・レビュー(6)

もうなんだかわからないものまである。すごい、きもい、
★2 - コメント(0) - 3月8日

2月1日:よはくん
基本的にはコンセプチュアル・アートの一種なんだろうが、中にはバイオでもアートですらないものもあるような気がする。微妙に「ヒトがやってはいけない遊び」の領域に属するモノもあるような。なぜ自分がそう感じるかも興味深い。
- コメント(0) - 2016年8月31日

2016年7月26日:直 射 日 光
2016年6月8日:TKMFRY
バイオアートとは何かを様々なアーティストと作品の紹介を通して行う本書は、著者による解説+インタビューで構成される。試験管の中で菌を培養するようなウェットラボのイメージがついていたが、本書では工学的なアプローチを取るドライラボで制作をする作家も多く紹介されており、広く浅くバイオアートの風景を一望できる一冊となっている。長谷川愛氏のインタビューなどでも触れられているスペキュラティブデザインと合わせて読みたい一冊。
★1 - コメント(0) - 2016年6月8日

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