ぼのぼの (1) (竹書房文庫)

ぼのぼの 1巻はこんな本です

ぼのぼの 1巻の感想・レビュー(74)

プレーリードッグちゃんが可愛すぎて癒される。家に欲しい。
★1 - コメント(0) - 3月11日

一癖も二癖もある癒し系ほのぼの4コマ漫画。哲学的な部分もあり。まったり読むには最高 感想記事→http://utsuyama27.com/bonobono1/
★1 - コメント(0) - 2月24日

ぼのぼのに最初耳があったのは知らなかった!
- コメント(0) - 2016年5月30日

再読。おしゃべりをしていて話題になったので、新しい巻を買う前に読み返したけどめちゃくちゃ面白かった。いつも考えてばかりのラッコの子供ぼのぼのや、いじめられるけど「というわけ」と言うシマリス君、みんなをいじめるアライグマ君の三匹は、あるがままの子供の世界だ。アライグマ君が仲間に入るようになった辺りからテンポが早くなり、笑える部分も増えた。ぼのぼのは滅多に怒らなくて、困ること(例えば非常食を食べ尽くしてしまうこと)を考えると困ってしまうような子供で、私も子供だったころにとても共感したのを思い出す。
★1 - コメント(6) - 2016年5月17日

こどもの頃『よくわからん』大人になって改めて→日曜日の午前中にふさわしい癒し系…ではなかった。強烈なキャラクター達に、おかあさんといっしょの人形劇的な疲労を感じる(笑)ぼのぼののいろんな『なぜ』にかなり頭を使う。確かに哲学的で面白い。冷静なスナドリネコさんに惚れる。
★10 - コメント(0) - 2016年4月10日

雨に打たれ、人混みにのまれ、イライラしながら本屋に入って思わず購入。帰りの電車で読んで、笑い堪えるのが大変でした。本当、癒される。。。。 めっちゃゆるそうに見えて、めちゃアクの強いキャラが大好きw
- コメント(0) - 2015年9月8日

本屋で立ち読みして購入。コマの使い方、オチなど新鮮に感じた。文庫だから外出時に鞄に入れて、電車の中でよく読んでる。
- コメント(0) - 2015年5月16日

いぢめる?
★1 - コメント(0) - 2015年5月5日

スナドリネコさんが、超絶イケメン。憧れる。
★1 - コメント(0) - 2015年1月27日

アニメは見てたんだけど、原作ってそういえばきちんと読んでなかったなーと。石を探す話が良かった。あと、各話冒頭のぼのぼのの詩?も好き。考えごとをしてみたら泣くほど怖い考えに至ってしまうぼのぼのに共感できた。そしてそんなこともあるよね、仕方ないよね、みたいに流すキャラクターが居ないんだなー。きちんと受け止めてる。2巻も買えば良かった…
★2 - コメント(0) - 2014年11月23日

深い。全部読みたい
- コメント(0) - 2014年10月9日

シマリスくんの『いぢめる?』『ねっ?』が可愛くて、私を萌え死にさせる気ですか!と思った。シマリスくんとプレーリードックくんの絡みが1番好き。
★1 - コメント(0) - 2014年5月15日

どうしてだろう、って考えるとこわくなっちゃって…何をするのも人より遅くてへたくそで…疑問と不安ばかりのぼのぼのを、周りの人はちゃんと支えてくれてます。素朴で純粋なぼのぼのに癒されて、そっか子どもの頃って皆そうだったな、って何だか懐かしくなりました。アニメは子ども向けにコメディテイストにしてあったんですね。アニメではふざけてるだけだと思っていたのに、原作ではシマリスくんが結構本気でいじめられてて衝撃でした。笑
★1 - コメント(0) - 2014年3月3日

ちょっと癒されたくて
- コメント(0) - 2014年1月5日

心がお疲れの時、この本に出会うといいかも。おすすめは、ぼのぼのまぐれ…練習の成果と偶然が重なって取れた魚のシーン。あと、ピンチの時に必ず助けてくれるスナドリネコのかっこよさとか。
★6 - コメント(8) - 2013年8月29日

仲良しのお気に入りさんに借りました!アニメでは見た事あったのですが漫画では初めてでした!4コマと8コマの物がありました。全部アニメのままなやり取りで、とっても面白くて、何回も声を出して笑ってしまいました〜☆それぞれのアニメの声がピッタリなので読んでても声が浮かんできてしまいます(笑)ぼのぼののポーッとしてるキャラも、シマリスくんのいじめられキャラも、アライグマくんのいじめっこキャラもめちゃくちゃ可愛くて面白いです♪アライグマくんのツッコミも炸裂です!!とってもゆるい漫画で癒されました♡かなり良かったです♪
★61 - コメント(7) - 2013年8月25日

mai
癒されました♪シマリスちゃんの「いじめる?」大好きです笑。
★10 - コメント(0) - 2013年6月12日

小学生以来、20年ぶりに読んだぼのぼの。シリアスな作品群と並行して未だに連載が続けられていることも凄いことだが、この漫画のより凄いところはガキでもオトナでも笑える、風化しないギャグ漫画である点にある。童心に帰ってノスタルジーに浸ったり、キャラクターを単純に愛でたり、或いは哲学・宗教的に読み込んだりしなくても、純粋に楽しめる漫画というものは本当に稀有であると思うのだ。
- コメント(0) - 2012年12月14日

実家で再読。大人になった今もスナドリネコさんが出てくると安心する。世界と自分との関係を考えるぼのぼのにはっとさせられる。「だれかがおこるどボクはこまる 『おこる』と『こまる』の間には『ボクが楽しくないから』があって だからボクはあんまりこまってばかりもいけないと思うんだけど ボクは困っちゃうんだ」に対し、スナドリネコさんが、「生きてる限り絶対こまるんだよ こまらない生き方なんか絶対ないんだよ そしてこまるのは絶対おわるんだよ」「どうだ少しは安心して困れるようになったか?よしじゃあ帰ろう」かっこいいな。
★11 - コメント(2) - 2012年8月12日

こどもの頃はぼのぼのちゃんのように「何でだろう?どうしてだろう?」を繰り返して自分と自分以外の世界を形造っていくものなんだ。速く走れなかったり上手く表現できなかったりでアセアセしながら、自分の気持ちや友達との違いを考えるぼのぼのちゃんは真面目で可愛い。こどもの成長に必要なのは想像力だと思う。不安に耐える強さや他者を思う気持ちは想像力がないと養えない。そのとき大人はそっと手を貸す必要がある。
★7 - コメント(0) - 2012年5月17日

昔アニメが好きでした。偶然見つけて懐かしいなーなんて軽い気持ちで買ってみたんですが、まさかこんなにも深い漫画だったとは知りませんでした。「勝ったヤツはいないよ 『敗けた』と思ったヤツがいただけだ」というスナドリネコさんの言葉が忘れられません。
★1 - コメント(0) - 2012年1月29日

この前大阪に行ったときに偶然見て懐かしくなって借りてみた。おもしろい!スナドリネコさんがかっこよすぎるw 借
★1 - コメント(0) - 2011年10月2日

単行本10巻まで読んだ。 この時期辺りの絵柄が一番好き。父の本棚に入ってた、生まれて初めて読んだ漫画。そして人生の哲学書。
★5 - コメント(0) - --/--

小さい頃からお気に入りのキャラクターたち
★1 - コメント(0) - --/--

かわいいし泣けるし
★1 - コメント(0) - --/--

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