12月生まれの少年 1 (1) (バンブー・コミックス)

12月生まれの少年 1 (1) (バンブー・コミックス)
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12月生まれの少年(1) 1巻はこんな本です

12月生まれの少年(1) 1巻の感想・レビュー(123)

感性がひとつひとつおもしろい。
★1 - コメント(0) - 2016年12月14日

古本屋さんで見つけて衝動買い、即読了。柊君の本にまつわる繊細な感性がいいなぁ。天真爛漫おバカ女子の葵ちゃん、小学生男子らしい「超能力好き」萩原君、こだわり女子ハスミちゃん…好き♡続刊も欲しい♡
★12 - コメント(0) - 2015年12月9日

再読。初読はだいぶ前なので内容をすっかり忘れてましたが、いつもの施川テイストでしたw このひとの着眼点、いつもすごいなって思う。
★1 - コメント(0) - 2015年5月8日

世界を見る目によって世界は形作られる。観察と想像と解釈の才能が4コマ漫画という形式と幸福な結婚をしている。「自由(実はあやつられている)」。
★2 - コメント(0) - 2015年3月14日

【図書館】たまたま、「12月生まれ」というのに、自分も12月生まれなのに何気なくかりました。12月生まれの柊が日々の何気ない事を考える話。話は、4コマ漫画スタイルなので、読みやすかった。柊のみせる色んな表情が、可愛くて好きですね♡♡「朝顔面」には、爆笑してしまいましたww葵ちゃんも、なかなか面白い子でした。
★12 - コメント(0) - 2015年1月26日

ド嬢読んだならこれも、と、友人が既刊を沢山貸してくれたので、ひとり施川ユウキ週間に突入。という訳で、著者作品2冊目。「その発想はなかった」の連続で、その新鮮さが面白い。柊君の何とも言えない表情が可愛くて好き。
★2 - コメント(0) - 2014年12月8日

娘の本棚から拝借。就寝前のお供に期待せずに読んだけど、面白いわこれ。何気ないことをふと考え込んでしまう少年柊(しゅう)。他の登場人物も個性的でなんとも癒される漫画だった。
★39 - コメント(0) - 2014年11月6日

施川ユウキ、2冊目挑戦。小学生のくせに大人なみの思考力を持つ少年。これがなかなか面白くて、クセになる。
★4 - コメント(0) - 2014年3月23日

葵ちゃんがホレーって言いながらチョコレートを投げてるシーンが良かった(笑)
★2 - コメント(0) - 2014年1月14日

文芸と漫画との間で揺れ動いているような印象。ギャグやエッセイなど様々な要素を上手く融合させて極上の読み物にしてる現在の施川さんの作品と比べると、ちょっと物足りなく感じてしまうのが正直なところ。ゆったりとした気分の時にはハマりそうだけどね。
★3 - コメント(0) - 2013年10月14日

人間版もずく。ウオーキングみたいな内容。人間周りはサナギさんぽいかな?個人的には酢飯疑獄の初期のアレな展開が好きなのでもう一度やってほしいなあ。
- コメント(0) - 2013年4月24日

12月生まれの柊が日々思考をする。本当にこれだけの4コマ。何でもないようなことを深く考えると新しい発見があったり、ノスタルジーに浸れたりと飛びきり笑える漫画ではないけど、少しの驚きが見つかる作品です。葵ちゃんがデレてチョコレートを「ホレェ!」と投げ付けるのは最大の萌えポイントでした。
★3 - コメント(0) - 2012年8月12日

季節ネタを転がすということに特化した4コマ漫画。必然的になのかどうなのか分からないけど、日本の四季や伝統文化に対する叙情というものがかなり重点的に表現されている。 そして葵ちゃんがメチャクチャ可愛い。
★3 - コメント(0) - 2012年7月28日

おもろい。盆盆が盆には不覚にも吹いた(笑)
★2 - コメント(0) - 2012年5月20日

施川ユウキ先生の他の作品と比較すると、今一つだったと言わざるを得ない。施川ユウキ先生の実力はまだまだこんなもんじゃないだろ。
- コメント(0) - 2011年10月6日

すめし疑獄のような言葉遊びが好きなんだけれどこれとかツモッ子とか作者の作風がノスタルジーな方向に向かってるのがちょっと残念だけどこれはこれで面白かった。
★2 - コメント(0) - 2010年7月3日

サナギさん→もずく、と読んでもずくウォーキングがあまり性に合わなかったので離れてたのだけど、Webで公開されてたお試しページを見て、今度の作品は再び自分的当たりだ!と確信したので購入。当たりだ!
★3 - コメント(0) - 2010年5月5日

なんだか一気に読むのがもったいない
★1 - コメント(0) - 2009年9月29日

はっとして、ふーとしてって何の歌詞だっけ?
- コメント(0) - 2009年8月15日

相変わらずのほのぼの感が癒される。作者買いの中の1冊だが、チョコが欲しいか、「ホレェ!」ってチョコを投げつけるところに作者の魅力を感じて止まないのでこれからも買い漁り続けるだろう
★1 - コメント(0) - 2009年8月12日

やっぱり、この人のマンガはおもしろいです。猫とか犬とかがカワイイ!
★1 - コメント(0) - 2009年5月31日

「そんな嘘をついてまで私のチョコがほしいか!」このセリフを読んだときに、僕の中で芽生えた感情…これが萌えか。
★3 - コメント(0) - 2009年4月18日

面白い、深い、可愛い、大好き!
★2 - コメント(0) - 2009年2月21日

爆笑をする感じではないが、じんわり面白い不思議ワールド。それにしてもこの人は本当にどうでもいいことをうだうだ考えて、新しいなにかを生み出すのに長けているなあ。一度この人の視点と考え方で世界を見てみたら、一体どんな風に世界が見えるのだろう。
★3 - コメント(0) - 2009年2月7日

この漫画を読んでいると、思考と感性は地続きであり、それが重なり合うとき、身もフタもない真実が透けて見えるのだということを教えてくれているような気がする。その身もフタもなさは、ひとつの帰結として笑いを起こすが、その笑いの先にある何かを私達に垣間見せる。だから、施川ユウキはすごい!
★1 - コメント(0) - 2008年12月8日

施川ユウキの独特の雰囲気がいい感じ
★1 - コメント(0) - 2008年11月19日

作者買いしたら、やっぱりいつもどおりだった。素敵に楽しいです
★1 - コメント(0) - 2008年11月16日

「気楽に読めそう」と思って買ったんだけど想像したのは違った方向で良かった。小さい頃って確かにこんなこと考えてた、ふと夜の学校のこと思い出したりね。忘れてたことがつまってた!
★1 - コメント(0) - 2008年11月10日

★★★★ よく言うでしょ「なんとかなんとかをなんとか」・・・ってね^▽^ 桜姉ちゃん好きだw
★1 - コメント(0) - 2008年10月18日

考えても考えなくてもおなじような「どうでもいいこと」を考えてエンターテイメントにするみごとな施川節。
★2 - コメント(0) - 2008年10月10日

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