おとうさんは罪作り (バンブー・コミックス 麗人セレクション)

おとうさんは罪作りの感想・レビュー(406)

たまに話の流れがワープして後から種明かしっていうのは、ちょっと読みにくいかも。と思いつつも楽しく読了。夢の中で犯されている人を探すのが好きかな。執事の頭を足で踏みつけるシーンが良いスパイスになってた!
★12 - コメント(0) - 2月27日

タイトルに惹かれ購入。息子×父(母親の再婚相手)。おとうさんのヒヨコあたまが可愛い!ふわふわで触り心地良さそう(*^^*) 攻めが子供の頃、母親の誘いにのらずに、家に残ると選んでいたことにびっくり。攻めの一途な片思いが報われて良かったです。同時収録の刺青を背負った秘書の話しも印象深かったです。両片思い、好きです。
★5 - コメント(0) - 2016年6月19日

kindleにて再読。今回はそんなに重苦しい話もなく読みやすかったなぁ。夢うつつの中で触れられた犯人を探る「INCOGNITo」が一番好きかなぁ。表題作も、お父さんが可愛かった…!
★2 - コメント(0) - 2016年5月4日

ブックパス読み放題 楕円修正 ★★★
★2 - コメント(0) - 2016年4月30日

この作者様にしては軽い感じの作品かと。三つ目のは盛りすぎで薄目で読んでしまったよ。ギャグだと思っていい?一番好きなのは執事かな。弟くんグッジョブ。そして最後を、飾るのは深井センセらしさ溢れる切ない展開。どの作品もハピエンなので安心して読めました。
★5 - コメント(0) - 2016年4月28日

中古書店で購入。表題のおとうさん、可愛い!カバー下の絵がいいな。短編だけど、どれも上手くまとまっていて、気持ちのいい作品群。
★16 - コメント(0) - 2016年1月30日

ynk
★★★☆☆
- コメント(0) - 2016年1月17日

執事の話が好きです
- コメント(0) - 2016年1月6日

★★★☆☆h電子。お義父さん、かわいすぎよ、年取らないし。まぁ、これはどうにかしたくなるでしょう。お母さんをなんて奴だと思ったけど、この人のこの性格だから出会えた二人。よかったね、対応もクールというか、大人というか。その他もよくある組み合わせだったけど面白かった。
★20 - コメント(0) - 2015年10月4日

たまに話を盛り込みすぎて、ビックリ展開もあったけど、ドラマティックで楽しめました
★1 - コメント(0) - 2015年8月27日

二作目の執事が良かった♡借り本
★3 - コメント(0) - 2015年8月6日

全部で4カプ収録されてますが、どれもこれも面白かった…表題作の眼鏡のお父さん(義父、受)35歳だけど、やけにかわいい(´▽`)4つのうち2つはおやじ攻だったので嬉しかった(*´ω`*)
★14 - コメント(3) - 2015年7月7日

表題作は妻(従姉妹)の連れ子(妻は他の男と駆け落ち)×眼鏡の優しい人。2作目のイギリス(?)男爵と執事もよかったし、ちょっと頭がぽやんとした料理人と元銀行員もいい(^^)でも、私は政治家の息子と秘書の話が一番好きだったかな〜(*^^*)テイストの違う4作が楽しめる読み応えがありの短編集だった。
★14 - コメント(0) - 2015年7月3日

4CP短編集。表題作は過去のトラウマをベースにした恋愛が描かれている割には序盤に繊細さは無くあっさり体の関係を持つ義理父と子なれど…その間の葛藤を回想としてちゃんと描いてあったので楽しめた。久しぶりに再読してみたらすっかり内容を忘れてたw
★6 - コメント(0) - 2015年5月26日

★★★☆☆。4CPの短編集。表題作はうっすら血縁ですが背徳感はゼロ。受けの妻で攻めの母親の樹里が出てくる2本目が断然面白かった。英国モノ好きなので2CP目が一番好きです。あとの2CPは恋愛面以外に痛みのあるお話ですがハピエンで良かったです。比較的穏やかな一冊でした。
★33 - コメント(0) - 2015年5月23日

別れた元妻の息子×義父の物語。18歳かぁ。夢で見たという、中学生の息子にやられてしまうシーンが具体的描写有で見たかった(笑)元妻は最初鬱陶しいかなと思ったけれどかなりいいキャラでした。小さいときに、母親より受けを選んだ攻めがかわいすぎる!
★1 - コメント(0) - 2015年4月13日

短編集4CP堪能①表題作&おかあさんは恋敵/デパート勤務で義理の父誠人(35)に恋する大学生睦生。小学生睦生の決断にほうほうと思っていたら規格外の母登場ですべてが納得。誠人の捕り物もお見事!でも養殖の次にレアメタルってどれだけアブナイ母??②INCOGNITO/英国貴族アーサーと教育係ブレッドの主従愛③Priceless/元銀行員高中と担当していたレストランの息子倫之。ヤケになっての銀行強盗、事件にならずにホッ④密めく恋の声/政治家秘書薫と息子由亮。薫が引き取られた経緯は深井作品らしく胸が痛みました。
★16 - コメント(0) - 2015年1月17日

【電子書籍】表題作は睦生(息子)×誠人(義父)。破天荒な樹里(誠人の従姉)が面白かった。執事×男爵、銀行マン×シェフの卵、政治家の息子×秘書といろいろ。深井さんらしい作品でした。展開がはやいけどw
★3 - コメント(0) - 2014年9月12日

可愛くて優しい義理の父さんが受けてくれるのに、読まずにいられるわけもなく(笑)ここぞという時には頼りになるし、きちんと母親に睦生との関係を話す誠人さんが男前で素敵だった♡執事のお話は『舐めろ』のアーサー様にぞくぞく。短編集なので展開が唐突なのに何故か説得力があるんだよなぁ。もちろん長編にこした事はないけれど、面白かったから満足。
★24 - コメント(0) - 2014年7月20日

息子父だ~~~!!!ありがたい!!萌えるーーー!口絵とカバー下も最高だった……息子父たまらん
★1 - コメント(0) - 2014年5月31日

sin
短編集。
★1 - コメント(0) - 2014年5月28日

【再読2】
★2 - コメント(0) - 2014年5月24日

お父さん可愛い。英国のお話もよかった
- コメント(0) - 2014年3月21日

年下攻め短編集。ヒヨコ頭のお父さんがひたすら可愛かった。密めく恋の声、刺青モノ久々に読みました。このお話はもっと続きが読みたい気持ちにさせられた。
- コメント(0) - 2013年12月14日

再読。表題作はほのぼの。同時収録の「密めく恋の声」が好き。
★8 - コメント(0) - 2013年12月7日

再読★★★★☆
- コメント(0) - 2013年8月23日

年下攻BL。七年前に妻に捨てられた誠人(下・35歳)は連れ子・睦生(上・18歳)と仲良く暮らしてきた。隠していた近親相姦モノのホモエロ本を見つけられた睦生は、恋人と暮らすと言って家を出てしまう。17歳の年の差、五歳にして人を見る目の肥えた子ども。キレイで優しくてHで正にタイトル通り。短編集。久々に痛い刺青モノの話「密めく恋の声」、薫の過去編読みたいわー。
★11 - コメント(0) - 2013年8月19日

電子書籍にて。作家買い。なんだか色々詰め合わさっていて、楽しい一冊だったー。最近、引き取った養い子から悶々とされる育ての父、という設定にはまっているので、表題作は禿げ萌えであった。あとは、やっぱり執事敬語責めは良いものだと。面白かった!
★6 - コメント(0) - 2013年8月12日

これはあまり好きじゃないなぁ。特にPricelessはまったくさっぱりぜんぜん好みじゃなかった。誠人さんの「どいつもこいつもつかまっちまえ」はカッコよかったね。
★1 - コメント(0) - 2013年7月18日

作家買い。表題作が一番よかった。お父さんかっこよくてかわいいです。お母さんもだめな人には変わりないんだろうけど嫌なやつではなくてよかったです。他の収録作もとてもよかったです!
★1 - コメント(0) - 2013年6月13日

タイトルに驚くがエグくなくさらっとした話。作家さん買い。
- コメント(0) - 2013年6月12日

SS集。表題のCPはイイ感じでハッピーエンド。読んでいてほっこりしました。
- コメント(0) - 2013年5月6日

再読
- コメント(0) - 2013年3月3日

お義父さん色っぽい。表題作が一番読み応えあった。お母さんていい人なのか、ただの馬鹿なのかわかんない(笑)
★1 - コメント(0) - 2013年2月27日

衝動買いしたもの。竹書房の深井さん作品は痛い話があるという先入観があったのだけれど(笑)、ハピエンだった…! シリアスな展開もあるけど、幸せそうな姿の登場人物たちに安心した! 読み応えがあるのは流石。幸せに少し戸惑いながらも一緒に暮らす義理の父子の表題作、誰かに夢うつつの中触れられた男爵家子息の「INCOGNITO」が特に好きー。
★3 - コメント(0) - 2013年2月26日

深井先生の作品は、女性がいい絡み方するので、女子キャラが好きなパターンが多いです^^表題作のほか、最後のお話がらしくて好きです。コメディから切ないのまで、懐の広い深井先生大ファンなのです
★1 - コメント(0) - 2013年2月13日

【借り物】凄いタイトルだな!と思ったけど内容は割とスタンダードでした。表題作よりも『プライスレス』の強盗する時のオチが衝撃すぎて…カラーボールって、本物の銃じゃないって気付けよ!リン!!
★1 - コメント(0) - 2012年12月6日

★★★★★
★5 - コメント(0) - 2012年10月4日

7/10
- コメント(0) - 2012年8月25日

おとうさんは罪作りの 評価:76 感想・レビュー:125
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