IN THE APARTMENT (H&C Comics ihr HertZシリーズ 156)

IN THE APARTMENT (H&C Comics ihr HertZシリーズ 156)
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IN THE APARTMENTの感想・レビュー(700)

再読。続巻が来たので思い出し読み。そーそーこんな不思議な子やったw
★8 - コメント(0) - 3月22日

続編を読んで、三度目の再読。そういえば兄の台詞、なんだか長さのバランスが悪いような気がしていた。妹尾の表情も態度も、はっきり意味が違って見えてくる。特にラストのあの表情、絶妙だわ。うーん、このあと三冊が続いて、最初のこの一冊目に矛盾がないのはすごいなあ。表紙下の未来図は、完全に忘れてました。イメージは変わっていないけど、ずいぶん絵柄もすっきり変わられたのだなあ。
★10 - コメント(0) - 3月22日

とりあえず再会できてマッキーがちょっと前に進めてよかった。マッキーとみえこ側から見てるから永慈が一番罪深く感じる。マッキーの感情は分かりにくかったけど、永慈のことほんまに大好きやったんやなー思うと辛い。でもスギモンと支え合うような関係になれてよかった。照れたり甘えたりちゃんと泣いたりするマッキー見れて嬉しい。
★2 - コメント(0) - 3月21日

新刊でたので再読。何度読んでもうるうるしちゃうよねw妹尾の過去がしんどくて…wスギモンにシャンプーしてもらってる時の妹尾がぁぁ〜〜。妹尾が泣くと辛い…。そしてやっぱり掴み所のない妹尾だよね。可愛いけどw続編へ。
★16 - コメント(0) - 3月21日

妹尾の過去話『モアザンワーズ(LINEマンガ)』を読んでからの方が分かりやすいと思います。ただモアザンワーズは展開が賛否両論なので人を選びそうですが…とりあえず妹尾が幸せになれて良かった。スッキリとした読後感とは言えないけど、続編も読みたい。
★15 - コメント(0) - 3月19日

新刊のため再再再読。妹尾の過去を知っているだけに、風呂場でのシャンプーシーンから落涙。「モアザンワーズ」を読んだ直後の再読時は三人の若気の至りのような敗北感があったけど、またまた高木女子がしたことは是非後悔と一緒に墓場まで背負って行って欲しいと強く憤る。でも妹尾の元彼より杉本の方が人として魅力的だよと妹尾にエールを贈りたい。さぁ続編へ。
★38 - コメント(0) - 3月19日

再読。過去があるから今の行動になる。
★3 - コメント(0) - 3月18日

電子にて。ずっと気になってはいたのだけど、どんな内容なのか調べていたら過去の3人での行為というのがどうしても受け入れられなくて、高木さんがそんなこと言わなければ...と思ってしまい、なかなか読めずにいました;;続編が出ると知り、電子で読んでみたけどやっぱもやもやするよなぁ~(´`)モアザンの方はちょっと読む勇気出ないな...続編の方を早く読みたい。
★1 - コメント(0) - 3月10日

モアザンワーズを読んでから。マッキーが前向きになれてよかった。
★2 - コメント(0) - 2月4日

(いい人 × 猫みたいな男子) 青年たちが、大人になっていく。 甘さ ★★☆ 酸っぱさ ☆☆☆ 苦味 ★★☆ 作ったご飯を一緒に食べて、テレビを見て… ささやかな日常の共有が、目に見えない支えとなっていく。 抱えるものがありつつも、お互いに拠り所となり、過去を乗り越えていく。 絵津鼓さんは、ふとしたときの繊細な心のゆれや、人と人との絶妙な距離感を描写するのが卓越している方で、IN THE APARTMENTはそれが特に光っている一冊だと思います。
- コメント(0) - 2月3日

「モアザンワーズ」を読むために再読。
★1 - コメント(0) - 1月31日

★4/「モアザンワーズ」未読。絵柄が可愛いし、雰囲気も可愛いくて好き。妹尾君の過去が切ない、切なすぎる・・・。「モアザンワーズ」の方が後出なんだ、読みたいけど悲しい結末を読みたくない気持ちも。早く幸せになって欲しい。分かりやすくすごく幸せになって欲しい!→→「モアザン」読んできた。苦しかった・・・マッキーのタバコと飲酒の意味合いが違って見えてくる。マッキー呼ばわりに変わるね。
★11 - コメント(0) - 1月17日

BLは読まないけど、「モアザンワーズ」読了後気になって購入。マッキーのその後のおはなし。よかった。このふたりの続きをいつか読みたいなー。
★5 - コメント(0) - 1月2日

滅茶苦茶好き。妙に噛み合わない会話なんだけど、でも会話はできちゃってる。この雰囲気、会話だけでもう面白いって思わせてくれるセンス凄い好き。家族の形っていう根幹問題は常に付き纏うけれど、何に幸せを見出すかって事が生きる事と密接って事にもう気付いちゃってる。どう踏み出して行くか、繋がれるかどうかって。機会は待ってても来ないものだし。ちう事を考えさせられてしまうのね。「折れる」っていうんは「ゆるす」こと。母音が頭に来る単語の前のTHEはザじゃなくてジ、とかは気にしなくても平気だと思っちゃう。妹尾なら気にしない。
★4 - コメント(0) - 2016年12月31日

話の作り方が上手だなと。お気楽にBLしてるだけじゃなくて、乗り越えなきゃいけない過去と過程を丁寧に描いていて好印象。モアザンワーズ読んで再読すると更に切なく。杉もんに会えてよかったね。
★2 - コメント(0) - 2016年12月28日

妹尾もすぎもんも幸せになってほしいなー。続きが出るみたいなので、楽しみ。
★1 - コメント(0) - 2016年12月3日

★★★★☆
- コメント(0) - 2016年12月2日

「モアザンワーズ」読んでから再読。初めて読んだ時とは感じ方が全然違う。シャンプーされてる時のマッキーの涙とか、もう胸が痛みます。辛い過去があって、2人を恨むんじゃなく1人で己を責め続けてきたんだと思うとマッキー本当に辛かっただろうな。杉本が居てくれて本当に良かった。「いとしい」という言葉にものすごくじーんときました。
★15 - コメント(0) - 2016年11月23日

h電子。やーっと積んでた「モアザンワーズ」読んだらこれまでが一括りで完結だよな!って思うし、泣く!もう、モアザン読んで再読したら妹尾の表情とかタバコ吸ってたり、昔と比べると泣けてくる!杉本も昔と違う違和感に気付くほど影ある妹尾を救ってくれて、ありがとう杉本!幸せになってくれ!!
★9 - コメント(0) - 2016年10月24日

★4 初作家さん 好きな感じ
★1 - コメント(0) - 2016年10月22日

「モアザンワーズ」を読んだので、こちらを再読しなくては収まらず。「IN THE APARTMENT」初めに読んだ時も凄い!BがLするだけじゃない成長のお話ではあるけど心にストンと落ちる「いとしい」にやられましたが今回は妹尾の過去が分かってのアレなのでふとした表情1つに涙&スギモンとのやり取りにも涙。これから郵便局に行かなくてはなのに目が腫れています・・・帰って来てから読むべきだった。しかもそれ程ラブ感無く離れる結末だった続・・・待ち遠しい!
★4 - コメント(0) - 2016年10月12日

初読作家。ずっと積んでた。2年以上たってたwふわっとした絵柄なんだけどお話は重く切なかった。いいお話のような、そうでないような。不思議な読後感。ラブラブでもないけど、ちょっぴり安心できたかな。これまで問題を問題ともせず向き合わず、ただ過ぎて行くだけの暮らしからそれぞれ一歩ずつ踏み出した。幸せになったところをもっと見たい。過去編があるの知らなかった!ポチってこよう。
★22 - コメント(0) - 2016年10月9日

登録漏れ
★18 - コメント(0) - 2016年10月3日

絵津鼓さん初読。ゆるい絵柄からは想像つかない程ずっしりくるお話。受けの元カレと同級生3人の関係がBL作品では苦手な行為できつい…。受けのゆるゆるマイペースな性格も受け付けなかったけど、攻めと一緒にいるうち気にならなくなった。あやふやなエンドだけどこの二人だと甘く感じました
★4 - コメント(0) - 2016年9月20日

電子書籍
- コメント(0) - 2016年9月18日

『モアザンワーズ』を読んでから改めて再読したら、切なさが倍増したなぁ><過去を知ると妹尾が危なっかしく見えて、とても辛い…タバコを吸えるようになったのもなんだか過去に繋がっていて、その姿にまた胸が痛む。簡単にスギモンにキスしたりするくせに、ピュアなところで照れる妹尾に幸あれ!!続編出るのが楽しみ!!
★6 - コメント(0) - 2016年9月11日

モアザン2巻読んでから再読。なんとこれで完結ではなかったのか!楽しみだけど、救いが見えたこのラストも中々良かったんだけど。
★5 - コメント(0) - 2016年9月8日

モアザン1.2を読んでからの再読。モアザンではもっとはっちゃけた感じだったのに、やっぱり年月で多少の変化はあるし、妹尾はやっぱり妹尾なんだけど、そういう機微や空気感、人間関係を表現するのがすごいうまい作家さんだと思う。あと、なんでもない日常を重ねて関係性を育んでいく作風が、デミロマな僕には安心して読めるかな。初対面や見た目・ステータスだけでドギマギきゃっほい☆の恋愛作品よりも、一緒にいてふと「愛しいなぁ」と思える関係性が僕は好きかな。
★6 - コメント(0) - 2016年9月3日

マッキーがちゃんと涙を受け止めてくれる人と出会えて本当に良かったなぁ。スギモンと二人足並みそろえて成長しておくり^^
★13 - コメント(0) - 2016年9月3日

モアザンワーズ読んだ後に読むと、マッキー可哀想で仕方ない(T_T)前読んだ時はなんとも思わんかったけど、杉本と結局付き合ったの?付き合ってないの?まだ微妙な関係でマッキーが酒蔵の旅へ行ってしまい、その先が読みたくなった。次はこっちの続編出ないかな〜
★15 - コメント(0) - 2016年8月17日

やはり新作の結末がひっかかっての再読。結局、マッキーの育った環境についてはいまだ語られず。一人っ子で放任で、ということはわかるものの。シャンプーだけで涙が流れるほどの気持ちのはりは、この先理由が語られることがあるのだろうか。マッキーが語った三人の過去が、きちっと「モアザンワーズ」になっていることに改めて驚く。
★18 - コメント(0) - 2016年8月6日

★4 マッキーー(泣)!!スギモンとの再会に感謝。二人の関係が、それぞれのわだかまりを解く鍵になってて涙腺にきた。永慈と美枝子も安定した夫婦になってるし…。やっぱ悲しいけど、さっぱりした読後。続編も連載してるようなのでマッキーの幸せを見守りたい。
★23 - コメント(0) - 2016年8月4日

今回のお話は少し重かった・・・。でも人が何かしら経験したことのある苦しさとそれを乗り越える辛さを描き表した苦い気持ちだけど希望が開けたお話、かなぁ。また続編が描かれてるみたいなのでこれで完結でないのが嬉しい。まだ二人はきちんと結ばれてないですよね。なんとなく生きてきて、蓋をして見ないようにしていたことを乗り越えられて、これからきちんと自分の気持ちに向き合うのかなと。妹尾の過去編「モアザンワーズ」も読まなきゃだけど、辛いなあ・・。この作品が完結したら読もうかな(^_^;)
★6 - コメント(0) - 2016年8月3日

いまいちすっきりしない読後感。
★2 - コメント(0) - 2016年8月3日

モアザンワーズ読んでから再読。初読のときと比べると全然違う視点で読めるので、その分切なさが増してしまう。マッキーがタバコ吸ってるの見るだけでも泣けてくる……。実際、3人で再会したシーンのセリフは描かれなかったけど、この再会がマッキーの一つの区切りになったのだと確信したいところ。にしても、こう読むとスギモンめっちゃイケメンだわぁ……沁みるぅ……!ノブルくん声だけ出演も嬉しかった!絵津鼓作品、繋がりが楽しく嬉しく感じますね!!
★12 - コメント(0) - 2016年7月31日

完結した『モアザンワーズ』読了後の再読。初読時、敢えて読み飛ばしていた妹尾が自分の過去をすぎもんに語る場面…彼らの関係をスピンで読んでからの本書は、色合いが違ってぞわ~っとした。4年後の再会…回想シーン後二人を前にして『お前ら夫婦やねんなぁ』『なんかいましっくりきた』と明るく言い~すぎもんの前で堰を切ったように泣き出した妹尾~良く頑張ったね!と、私も一緒に泣いてしまった(涙)本当に…すぎもんに再会できて良かった!勿論すぎもんにとっても…お祖父さんとの関係修復の道筋を間接的に作ったのは妹尾。続編に期待!
★66 - コメント(0) - 2016年7月27日

モアザンワーズ読んだら読み直さずにはいられなかった。スギモンに感謝しかない。洗髪されて泣いたマッキーみて泣きました。やっと弱さ見せれる人に出会えてよかったねマッキー(号泣)
★2 - コメント(0) - 2016年7月26日

再再読。
★22 - コメント(0) - 2016年7月23日

モアザンワーズの後に読むとまた…。スギモンがいてよかった。妹尾くん幸せになってほしい。
★1 - コメント(0) - 2016年7月21日

気になっていた本。なかなか深い内容でした。
- コメント(0) - 2016年6月30日

IN THE APARTMENTの 評価:90 感想・レビュー:264
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