実践ワークライフバランス プロジェクトの進め方と定着の仕組みづくり

実践ワークライフバランス プロジェクトの進め方と定着の仕組みづくりの感想・レビュー(18)

3月3日:mass
一般的な内容を知るには良いかもしれません。ただそれ以上というところにはいっていない入門書ですかね。
★3 - コメント(0) - 2016年9月10日

2016年8月9日:kagnuka
2016年8月7日:のうと
同著者の「労働時間革命」を読んで、具体的にどんな取り組みをしてるのだろう・・・と興味がわいたので読んでみた。参考になりました。
- コメント(0) - 2016年7月2日

s
育児、介護による時間に制約のあっても不安なく働ける仕組み、制度、意識、社風をつくるのが目的。“人員を補充する場合、時間制約を持つ人材を積極採用。”“今後は、時間あたりの生産性が低い人は評価されなくなっていく。プライベートの時間を使って継続的に自己研鑽を。”“残業がだめということではない。残業は例外であるという意識の定着。”“サイバーエージェント「棚卸し会議」”“個人ITスキル向上で生産性アップ”“なんでも1/2化。会議、人手、資料。大胆なアイデアが出るきっかけ”
- コメント(0) - 2015年12月1日

2014年12月24日:takebo_zu
2014年7月15日:nob
実際の取り組み企業の実例を交えて理論を展開。 Why/How/Whatが体系的に組込まれているんだと思う。
- コメント(0) - 2014年6月29日

ワークライフバランスを考える上で参考になる出典や数字が豊富で、体系的な勉強ができる教科書的存在だと思う。会社レベルでの導入がこの本の主題なので個人・チームレベルの導入なら、違う著作『6時に帰るチーム術』がおすすめ。
★2 - コメント(0) - 2013年5月7日

2013年4月13日:k_araki
2013年1月14日:石臼
2012年7月16日:manabu tajima
2012年6月30日:sachiefj
2012年5月13日:ぐうとれぼっち
人事部向け?。<1経緯と現状>大きな話。海外の意識・やりかた・制度。知識社会の人件費。WLシナジー。次世代法05計画。会社の90パーセント。10改正労基。60時間以上を割増50パーセント。11労災評価改訂。極度の労働を出来事認定。 労働生産性最低、介護退職15万人、男性20パーセント、30年30パーセント。意義。個人、企業、国家。<2導入>戦略チーム。ワーライ度はどれか?本物、モーレツ、見せかけ、遺物。対象は従業員、管理職、経営陣。プロセス、質問。
- コメント(1) - 2012年5月11日

2012年3月10日:Hiroshi Kajikawa
--/--:まやま

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