毎日やらかしてます。アスペルガーで、漫画家で

毎日やらかしてます。アスペルガーで、漫画家で
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毎日やらかしてます。アスペルガーで、漫画家ではこんな本です

毎日やらかしてます。アスペルガーで、漫画家での感想・レビュー(440)

やらかした内容や同じような人のエピソードが多い。自分の事だと何がおかしいのかわからないだろうけどそれをちゃんと漫画にしてるのがすごいのでは。巻末にスペクトラム指数診断付。結構高得点でした。
★1 - コメント(0) - 3月25日

Kindle unlimited で。ADHDの方の振る舞いが描かれていて、毎日が危険がいっぱいで驚いた。車を4台廃車にしたとか…、大変だと思います。お爺さんも著者運転の車に轢かれなくてよかったと思いますが、こういうのは何とかならないのでしょうか。自動運転は有効なのだと思いました。。しかし、反省の気配は無さそうなので、そういうところも特性なのか、この著者特有なのか、、、
★2 - コメント(0) - 3月22日

アスペルガー症候群の作者とそのコミュニティで出会った人達の話。ボーズ君の彼女にとった行動が、地下アイドルをメッタ刺しにした青年と酷似している。そして、友人の彼氏のダメさ加減を試す為になぜか友人の彼氏と寝てしまい、それを悪い事だと思わず友人に言い、仲間全員から罵倒されてもそれの何が悪いかまるでわからない作者も大概…。そういう病気だとわかっててもええ…。
★1 - コメント(0) - 3月19日

・集中
- コメント(0) - 2月26日

アスペルガーの人とのコミュニケーションについて理解したくて色々な本を読んだけど、これはなかなか波乱万丈な人生というか…、ここまで人の気持ちがわからないと本当に生きるのが大変だよなって、落ち込みました。 人生がもっとこんがらかって大変だなっと。
★1 - コメント(0) - 2016年12月6日

アスペルガーの作者に共感するところや、へぇ~と思うところや、こういう言い方はよくないんだと勉強になるところなど。マンガで読みやすく分かりやすい。
★15 - コメント(0) - 2016年11月30日

学びがある
★3 - コメント(0) - 2016年11月19日

同じ作者の「ニトロちゃん」を先に読んだので、こちらの明るさに救われる。わたしは定型発達なので、確かにアスペの人に呆然とすることはあるんだけど、理解することで呆然とすることは少なくなった。
★1 - コメント(0) - 2016年11月14日

『透明なゆりかご』の著者。20~30人に1人の割合でアスぺと診断される人がいるらしいが、かなり壮絶なエピソードが多い。キッチンのガスコンロをつけたまま、15時間後に気付くなど(火はボウボウと燃えたまま)。
★3 - コメント(0) - 2016年11月13日

アスペルガーについてのエッセイ。学習障害(識字や計算)も併発。話を膨らませているんじゃと疑ってしまうほどにドタバタな日々が描かれる。完全ノンフィクションならすごいことだ。自分のことを客観的に見られている(描けている)のはすごい。わけもわからず世の中に疑問符だらけって状態ではなく、自分がどうズレているのかということを自覚している。電話番号を覚えられないのもアスペルガーの特徴らしいが記憶力の問題じゃないのか私も覚えられんぞ
★2 - コメント(1) - 2016年11月13日

アスペルガーをはじめとして、いくつかの障害を笑えるエピソードとして紹介。職場のアスペルガーっぽい人を仕方ないのかな?と思えるようになりました。
★1 - コメント(0) - 2016年11月8日

kindle unlimitedで。アスペルガー症候群て「アス」って言うんだ…。「アスぺ」じゃないんだ。も〜すべてのエピソードがおもしろすぎた!
★11 - コメント(0) - 2016年11月3日

Kindleアンリミテッドで読了。アスの人がかいたのもあって、とても気持ちが分かりやすかった。
★4 - コメント(0) - 2016年10月16日

私の周りにはこだわりを持つ人は多いけど、アスと診断された人はいないので、何もかもが「へー」の世界だった。以前読んだアス故に求刑よりも重い刑になった人の本を読んだ事あり。自分が実際関わっていくとすると…、これって上から目線?とか思ったりして、実際付き合うことからしか、わからんわとグダグダになってます。
★13 - コメント(0) - 2016年10月15日

電子書籍にて。AQテスト6〜7年前くらいに受けたけれど私も結構振り切れていたので人ごとではない部分も。
★1 - コメント(0) - 2016年9月23日

アウトデラックスに出ていた著者を見て, 本も読んでみました。 テレビで見たときは破天荒だな思っていましたが, 読んでみると,むしろ凄いなと思いました。 破天荒さはいわゆるアスペルガー症候群からきていたもので, それを受け入れて本にまで昇華させる手腕は,ただただ凄いなと。 自分の性格がネガティブ気味なので,勇気づけられました。
★4 - コメント(0) - 2016年9月18日

発達障害を持っている作者の体験談をマンガで表現。発達障害とはなんぞやということ自体は知っていたんですが,やっぱマンガで表現してもらうと分かりやすい。本人がどういった思考をしてしまって,周りとのやりとりでどのような不具合が生じてしまうかについてイメージしやすいです。しかし,私自身の理解が足りずに,自分の周りにこのようなトラブルが起こってしまうと大変だなーと思わずにはいられない。ということは,発達障害について知識としては知っていたとしても,真の意味での理解はまだまだ足りてなかったんだなーと痛感した次第です。
★1 - コメント(0) - 2016年9月4日

実際どういうんだろ?と思って読んだらなかなかのやらかしっぷりに爆笑。障害というよりひとつの個性として見るとぶっ飛んでておもしろい。車と火には要注意だわー。
★1 - コメント(0) - 2016年9月2日

アスペルガー症候群、学習障害、注意欠陥/多動性障害などの発達障害を持つ著者の自伝?漫画です(『透明なゆりかご』の著者)。かなりやらかしています。1年で4台の車を廃車したエピソード(ほとんど自爆)は笑えません。著者本人が明るく前向きなのが救い....なのかさえ、よく分からないレベルです。(kindle unlimited)
★37 - コメント(0) - 2016年8月28日

先日、沖田さんをバラエティ番組で拝見し「発達障害の当事者が描いた漫画」が気になり読むことにしました。様々な特徴の持ち主が登場してどういった場面で苦労するのかというのがほんの少しだけ分かった気がします。きっと世の中には言えずに苦労している方がいると思うので是非読んで頂きたいなと思う一冊でした。続編?の「ますます毎日やらかしてます。」も読もうと思っています。
★1 - コメント(0) - 2016年8月25日

3つの障害を抱える著者の身のまわりで起きるズレを描いている。身のまわりに、ここに書かれている状況に等しい人物がいて、軽度であれ障害では?と。これまでは受け入れがたい「個性」と思って我慢したり、怒ったりしたけれど、「障害」だと整理してみれば、割り切れるような気がしてきた。そう、悪気がないから反省しないし、繰り返すんだよね。
★3 - コメント(0) - 2016年8月24日

Kindle unlimited
- コメント(0) - 2016年8月21日

文京区立根津図書館で借りました。
★3 - コメント(0) - 2016年8月9日

37点だった
- コメント(0) - 2016年8月4日

面白かった/友達の好きな人がダメ男だと証明するためだけに、好きでもなんでもないのに寝る話のインパクトがすごい
★1 - コメント(0) - 2016年7月21日

運転だけは止めた方がいい。あと、火の扱いも注意、人を巻き込まなきゃあとはいいや。個性だし、と思わせる内容です。友人の片思いの相手を寝取って取り巻きに怒られる話は、共感性薄いなぁ、とは思うけど、第三者がせっつく方が気持ち悪い。友人とは関係が継続しているみたいだし、ああいう善意を装った集合体は厄介。この障害(?)は結局本人の中でどう折り合いをつけるか、周囲がどう折り合いをつけるかっていう話なんだよねー。難しい。
★2 - コメント(0) - 2016年7月19日

アスペだからこう、健常だからこうではないと思うし、みんな違うのが当たり前なんだろうけれど。アスペと診断されることで生きやすくなる人もいるのだろうなと。
★1 - コメント(0) - 2016年6月10日

特に目立った出来事を取り上げているとはいえ、例えば運転の話など、よく人轢かなかったなぁと読んでいて冷や汗をかいた。作者さんの人生は波乱万丈ですね。ASのオフ会の話は興味を惹かれた。ゆうきゆう先生のコラム付き。
★9 - コメント(0) - 2016年6月3日

障害も程度問題で生きていけるんだよな、と思える。能力高いんじゃないかな。車の運転してて彼氏の浮気に気づけるんだから。ルームメイトのチャラい彼氏の話も、身体はって目を覚まさせようとしてくれたんだって思ってもらえたんだろうし。車の運転はしない方がいいと思うけど、働かなきゃ生きられないし。「できないですむのか」「笑いものにするな」っていわれても、たとえば誰だって認知症になる可能性があるわけで、その行動を責められてもどうしようもできないよね。僕自身も極端な人間なんで、時々診断してみるけど、違うんだよね……。
★2 - コメント(0) - 2016年4月27日

笑えない話が多かった。障害に対する理解は必要だと思うが、障害だからと何でも受け入れるのは無理だと思った。
★8 - コメント(0) - 2016年4月17日

ラマチャンドラン「脳のなかの幽霊」を読んだ時、脳ってまったく未開の原野のような臓器で、そこに起こる障害はつくづく多様で面白いと思ったんだけど、本書はまた違った感覚で面白かった。幻肢のメカニズムが解明されかけているように、発達障害やアスペルガーの研究も進んでいくのでしょう。でもその前に、定型(って言うんですね)の持つ常識がぜんぜん<常識>じゃないことをわきまえ、拒絶や反発をする前にプールしておくおおらかさを持ちたいと思いました。謙虚でありたい。
★3 - コメント(0) - 2016年3月21日

なかなか強烈。うっすらこれって自分も?と思う箇所も。笑い話で済むのならいいけどね。世間の理解がもっと広がりますように。
★3 - コメント(0) - 2016年3月9日

なかなかに赤裸々な体験談。著者は、運転はしない方がいいと思う。
★5 - コメント(0) - 2016年2月7日

BW
★1 - コメント(0) - 2016年2月5日

アスペルガーって、どんな感じ?と読んでみたけれど…近くに同じような人がいる!!とびっくり。
★2 - コメント(0) - 2016年2月5日

何だか納得した。元看護師の発達障害の×華さんの話。
★2 - コメント(0) - 2016年1月30日

uka
ASというよりも筆者の性格+ADHDとLDのほうが困るのではないか。正直、これで看護師資格持ってます、働いてますというほうが恐ろしい。誤解を恐れずにいうと、看護師を馬鹿にしていると私には受け取れた。さらに言ってしまえば、この人は生命にかかわる仕事についてはいけない。
★3 - コメント(0) - 2016年1月29日

…実話なんだろうな。作者は、運転はしない方がいいと思う。出てきた感想はこれだ。
★9 - コメント(0) - 2016年1月17日

編集長は最悪すぎてゾッとした。でも、ボーズ君はいい味してる。結局、人それぞれ。
★1 - コメント(0) - 2016年1月10日

毎日やらかしてます。アスペルガーで、漫画家での 評価:48 感想・レビュー:163
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