肩をすくめるアトラス

肩をすくめるアトラスの感想・レビュー(33)

2月20日:火野坂T
2月4日:mobe
分厚さに肩をすくめる。
- コメント(0) - 2016年8月9日

2016年6月25日:mememhe
2016年6月15日:半殻肝
2016年1月11日:カスヤナガト
2015年3月8日:fumiaki kawasaki
2015年3月6日:mkikuchi03
今年は ランド作品3冊読んだどれも分厚く読むのに時間がかかった自分と社会の関わり 信念を持って行動すること 考えさせられた一冊だった哲学的要素もあり 自分はどう考えるか行動するか 読み応えあった
★2 - コメント(0) - 2014年12月12日

2014年11月23日:hitsugi
2014年9月27日:t@tsu
2014年9月21日:Yuma
2014年6月20日:KoheiTime
2014年6月1日:ozapin
日本人からしたら、考えられない話かもしれない。しかし、アメリカではこの本を支持する人が少なからず居るのも事実。私たちの社会は資本主義によって、自由競争社会が成り立っている。そして、現在TPPなどにより、その流れが加速しかけている。その状況が進むと、この本のような考え方が当たり前になる日も近いかもしれない。ただ1ついえるのは、アメリカの州では現にこの本のようなことがおき始めているということだ。
★5 - コメント(0) - 2014年5月31日

理性側と思考停止側の会話がもはや会話になっていなくて滑稽だった。解決が不可能であることの説明を聞かずにひたすら「解決することを命令する」といった趣旨の発言を繰り返す姿は幼児のそれだと思った。 健全な意味での社会福祉について何も言っていないのが気がかりだ。理性側は創出した価値を対等に交換することを要求しているが、怪我や病気で働けなくなったらどうするのか。慈悲に縋るのはたかり屋と一蹴されているので飢え死にしてしまう。 考えさせられる本だったが全面的には同意できない。 あと分厚いので腕が疲れた。
★2 - コメント(0) - 2013年12月23日

2013年10月26日:thelimchang
なぜに読みたいと思ったのか、忘れている・・・というのが失敗だわ。今までに読んだ中でも本当に分厚い。1200ページ以上。持っているだけで重い。途中から思想の話となってしまい、すごい飛ばし読み。最初のわくわく感から全然違う読み方になったなぁ。著者はコレを書くのに何年かかったのだろう。。。。
★2 - コメント(0) - 2013年7月6日

2013年4月21日:閼伽水
2013年4月8日:shu
2013年2月23日:鶴三郎
2012年10月5日:いくよ
やっと読み終わった。もう半月近くこればっかり読んでたんじゃなかろうか…国際金融論の参考書籍として挙げられてた一冊。ダグニー、フランシスコ、ラグネル・ダナショールドetc.ジョン・ゴールト。生きていく喜びを憚ることなく宣言する壮大な思想書。長いんだけど、世界の見方が変わる、生き方が、考え方が変わったのが分かる。そんな本だった。
★3 - コメント(0) - 2012年8月17日

2012年1月15日:こんな本を読んだよ
2011年1月26日:ヨカバイ
2010年7月31日:Nishi Masako
2008年10月19日:kaori
--/--:あさ
日本人は新自由主義者(この分類あまり好きじゃないが)でも、ここまではまず主張しない。 ただし、言わずに後ろがわから、そっとやってしまう。 対してアメリカンは、何でも主張する。それだけに、「本音」がよくわかる。 この本はそうした例の典型です。 とにかく露骨。それだけに彼らの思想、感性が生々しくわかります。
- コメント(0) - --/--

--/--:宇都宮
--/--:ojisan

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肩をすくめるアトラスの 評価:48 感想・レビュー:8
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