STEINS;GATE─シュタインズゲート─ 円環連鎖のウロボロス(1) (富士見ドラゴン・ブック)

STEINS;GATE─シュタインズゲート─  円環連鎖のウロボロス(1) (富士見ドラゴン・ブック)
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STEINS;GATE─シュタインズゲート─ 円環連鎖のウロボロス 1巻はこんな本です

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STEINS;GATE─シュタインズゲート─ 円環連鎖のウロボロス 1巻はこんな本です

STEINS;GATE─シュタインズゲート─ 円環連鎖のウロボロス 1巻の感想・レビュー(1385)

ゲーム・アニメは見てないけれど、もし本当にそうなればというその気にさせる興味深い魅力があるね。
- コメント(0) - 3月17日

NOB
ディストピアって言葉知ったの多分これ。息子の友達に借りた。
- コメント(0) - 1月30日

自覚的厨二病主人公の過去改変〈タイムリープ〉もののゲームノベライズ。原作ゲーム・アニメ未視聴。全体の配分から見ると、前提条件提示の1巻。2ちゃんのスラング・ネタわからないと辛いかも。
★2 - コメント(0) - 2016年11月20日

原作ゲームプレイ後に読みました。ほとんど原作と変わらないですが、物語の根幹に関わる重要な点が幾つか変わっています。それらが2巻でどう絡んでくるのかが楽しみですね。
- コメント(0) - 2016年3月14日

★★★
- コメント(0) - 2016年2月14日

★★★原作が話題になってたのでいつかはやりたいゲームだったが、そんな時間は取れる訳もなく断念。たまたま長い移動があるので分厚い本を探してた時に見つけて手に取った。あんな話題やこんな話が時々「こういうの好きでしょ」みたに言われてるようで気になるが、全体としては面白い作品になっていると思う。ということで、分厚い2刊へ。そういえばこれ上下刊じゃダメだったの?あんな分厚くなる予定ではなかったとかかな?
- コメント(0) - 2016年1月27日

★★★★★
- コメント(0) - 2016年1月22日

アニメ未見。ゲームもしてない。貸してもらわなければきっと読まなかった。独特なノリに最初は少々戸惑うも、すぐに慣れた。わかりやすくて、すんなり読めた。今の自分にはアニメはきっとキツく感じるのかもしれない。そんな年齢なんだと思う。平成23年4月30日七版
★1 - コメント(0) - 2015年12月28日

ゲーム「STEINS;GATE」本編のノベライズ。何度も慣れ親しんだ物語だが、本業小説家の読みやすい文章と、原作とちょっと違う展開に飽きずに読めた。オカリンの厨二秒のうざさが半減し、その分読みやすくなっている。フェイリスもルカ子もDメールは送ったものの、願いは叶えられず、この原作との違いがどんな影響を及ぼすのか興味深い。読んでいる中、キャラクターの声が全て声優さんの声で頭の中で再生されたので、ボイスつきゲームは偉大だと思いました。2巻も手に入れているので、原作との違いを楽しみながら読むこととする。
★7 - コメント(0) - 2015年12月5日

よく林さんこんな長いだけの駄文の塊を通したなと感心すらするレベルの原作極劣化版のゴミ。小説はhuke氏の絵じゃなくても脳内保管でなんとかなるから外れなんてない。そう思ってた時期が僕にもありました。こんなに読んでて苦痛しか生まない小説も久しぶり。著者本当はシュタゲ嫌いだろう?オカリン嫌いだろう?
- コメント(0) - 2015年11月27日

はじめての海羽超史郎。シュタゲはアニメは観ましたが、内容はけっこう忘れているので、新鮮な気持ちで読めました。アニメ版当時は前半はまゆしぃ、後半は助手がかわいいな、という記憶があったのですが、こちらだと序盤から助手がかわいい感じ。嗜好が変わったのかしら……。/しかし、この巻の550ページ強はまだしも、2巻の900ページというのはちょっと長いな……。ゲーム版を考えると全然長くないのかも、ですが。
★3 - コメント(0) - 2015年11月3日

もう少しで新作が出るので、復習も兼ねて小説版を。2がまたさらに厚いんだけど、これからの展開が楽しみ過ぎる…。ただ、フェイリスの話がすきだったので、なかったっぽいのが残念。アニメ版も見てみたいんだけどなー。
★1 - コメント(0) - 2015年10月29日

★★★★☆ 評価はこの作品が好きなので、ひいきが入っています。 ゲーム版と多少異なる展開が入っているものの、ファンならば満足できると思われます。 これは続きを読まないではいられないし、ゲーム版の真のエンディングを見ていないのならば続きも読むべきです。 Steins;Gate 0も発売されますし、まだまだ楽しめそうですね。
★2 - コメント(0) - 2015年10月13日

ゲーム未プレイ、アニメ未視聴!ああ、すべては「運命石の扉」の選択のままに。エル・プサイ・コングルゥ。秋葉原の地を舞台に狂気のマッドサイエンティスト…を自称する厨二病大学生、岡部倫太郎の時を超えた物語が始まる。電子レンジとメールでタイムマシン。凍るからあげ。ゲルバナ。SFっぽいのに奇妙な親近感。難しい話のところはチエネツが出そう。クリスティーナの話は全然理解ができないけども、これは面白い。まさかの急展開。タイムリープ。まゆしぃ…頼むぞオカリン!!
★4 - コメント(1) - 2015年9月28日

アニメは見ていたがノベライズはずっと放置していたので夏休みであるこの機会に読了。やっぱりシュタゲは面白い。特に最後の展開はものすごく引き込まれたし、アニメを初めて見たときもものすごく驚いて「やべええええおもしれえええ」ってなったのを思い出した。アニメは尺の都合でモノローグ等はカットされてしまうがノベライズではオカリンの心情がよくわかったのでアニメの補足的な感じで読めて良かった(小並感)。ただ、専門用語が多くて理解できないところが少々あったので根っからの文系脳である自分を少し恨んだ。下巻を早く読みたい。
★2 - コメント(0) - 2015年8月25日

改変が多少あるものの、原作ゲームのボリュームを考えると仕方ないかな。それよりも見事にゲームの本筋?を再現できていて、読ませる力が凄い!。何度目かの再ブームで再再読。さて下巻だぁ(´ω`)。
★46 - コメント(0) - 2015年8月19日

ゲームは未プレイ。アニメ版は全巻鑑賞済み。アニメ版を見たときに各々のキャラ設定がどうにも受け入れられず、途中のまゆりの死が起こる所までは半分どーでもいいような感じで作品を見ていた。本書はその部分の文章化なので、どの様にしてタイムリープマシンができそれを使うまでに至ったかという部分が理解することができて読んでよかったなと思う。(500p強の本なので読むのに苦労したが)さて後半もこの調子で読んでいきたいと思う。
★7 - コメント(4) - 2015年8月13日

これはなかなか……。人気があるのも納得。久しぶりに本当に面白い作品に出会えた。感謝。
★2 - コメント(0) - 2015年7月10日

時間がテーマのSF。人物像よりもタイムマシーンの完成を中心にして話が進む。流行りの中二病、オタクなどが中心で話が進んでいくのだが、中二病の本人は自分が言っていることが設定だということを理解している。なぜそのような設定を固持し続けるのか。他の登場人物たちも一芸に秀でているが、それに入れ込むようになった背景は下巻で書かれそう。主人公たちが大学で何を専攻していて、実家ではどのような人かが非常に気になった。ラボという扱いで友達を集める秘密基地が本物の研究施設になってしまうがこれは本人たちの本意だったのだろうか。
★5 - コメント(0) - 2015年5月15日

いまさらシュタインズ・ゲート。まさかの急展開、続きはどうなるんですかね。とんでも設定だけど嫌いではない。
★13 - コメント(0) - 2015年3月9日

5100に対する義務感に駆られて、小説なら読めるかと仕掛中だが今のところ睡眠導入剤と化している。~~やはり1巻では完了しなかった。仕方なく、続きを予約した。~~この歳になって、RPGのストーリーについて上司に解説してもらう私。。。。ううむ。私の知らない世界だったなぁ。
★1 - コメント(0) - 2015年3月2日

とんでも理論好きなら面白く読めるはず。SFにしてはやってることがみみっちく現実的。最近こういうのがはやってるのかはわからんが、ちゃっちくても何か心ときめく内容だし、読者をよくわからん理論で丸め込もうとする強引さはお兄さん好きだな。
★5 - コメント(0) - 2015年1月25日

アニメ版は観ていたので話やキャラはすんなり入ってきて読みやすかった。アニメ版よりも描写が多くオカリンの心情も多く描かれているのでより深く楽しめて良かった。作者のあとがきにもあるように原作とは異なる展開を見せている部分もあってそれが何を示すのか後編が気になるところ。オタク向け作品的なやり取りやキャラクターだが、タイムマシンSFとしてもなかなか楽しめるように思う。
★2 - コメント(0) - 2015年1月17日

[★★★☆☆][2014年65冊目]:原作ゲームのノベライズ。アニメで言うと折り返しの12話までが今巻で、基本的に原作に忠実だけれどDメールでの過去改変の結果など所々で小説オリジナルになっていて、そこがどう展開していくのかが気になるところ。しかし岡部視点の地の文で再三出てくる「ご了承下さい」という言葉だけは違和感がある。これでは岡部の厨二設定が何のためなのかぼやけてしまうように感じる。その点を除けば良作のノベライズだと思う。
★4 - コメント(0) - 2014年10月31日

アニメ→ゲーム→本書を読みました。ほぼ原作どおりで話が進み、所々に小説オリジナル要素があり楽しめました。
★3 - コメント(0) - 2014年10月26日

ゲームのノベライズ版って大抵劣化するかガッカリで終わるけどこれは元作品からちゃんと雰囲気を再現し味付けをしているので非常に愛のあるノベライズだと思う オカリンの一人称がそれらしいところどころ違う展開を見せるのでゲームやった後でも読めるというかゲームやった後推奨
★2 - コメント(0) - 2014年10月24日

想像しやすく、言い方も面白い。続きにも期待。
★1 - コメント(0) - 2014年10月14日

お前を見ているぞ。
★2 - コメント(0) - 2014年10月5日

アニメではまったので本もと思い買いました。
- コメント(0) - 2014年8月23日

途中で止まっているwin版を思い出すために読了。宮野真守氏の演じるオカリンのイメージを文章でよく表現されていて、良ノベライズと言っていいかな。
★2 - コメント(0) - 2014年8月17日

レディゴー、オモロー。
- コメント(0) - 2014年8月17日

9月の新刊発売前に、復習を兼ねて再読。ゲームでも複雑に見えた世界線のねじ曲げを、更に複雑にしてしまって、どうやってシュタインズ・ゲートに到達するのか楽しみ。
★3 - コメント(0) - 2014年8月15日

積読本に積んでから1年以上、やっと読み始めることができました。アニメから入ったのですが、小説は文字で表現されているので、会話では理解できなかった詳細な設定をじっくり頭に入れながら読むことができました。それでも全然わからないですけどねw小説もやっぱり面白かったですね~。アニメを未視聴でいたならば、もっとワクワクして読めていたかもしれません。でも逆にアニメを見たからこそその世界観にすんなり入っていけたというのもあります。この1巻以上に長い2巻でタイムループをどう表現されているのか、今から読むのが楽しみです。
★5 - コメント(0) - 2014年8月11日

アニメ視聴済み、ゲーム未プレイ。 細かい差はあるものの基本的にはアニメと変わらない流れ。 ただ、小説媒体ということで細かい説明があってわかりやすくなってる。 アニメを見て面白いと思った人なら、それなり以上には楽しめると思う。
★3 - コメント(0) - 2014年7月11日

友人から頂いたので、収蔵前に再読。 原作も未プレイで、アニメも未視聴だが、やはりこの展開は圧巻。 前半は回りくどいように思えるが、それでいて、徐々に状況を積み上げていく「構築」の役割を果たしている。 ノベライズ作品又は映像原作の作品には、映像の中では描ききれなかった心情や描写が見てとれる点に良さがあるが、今作はその期待に裏切らない緻密さがあり、満足いく内容だと言えるだろう。 一巻では、物語の根幹たる命題が提示されたが、二巻ではどうなっていくかに注目頂きたい。
★4 - コメント(0) - 2014年4月12日

原作未プレイ,アニメ視聴済み.アニメと展開が所々違っててこれからどうなっていくのが楽しみなところ.
★1 - コメント(0) - 2014年3月13日

オカリン視点の地の文が面白かったヽ(^o^)丿。ゲームやアニメに比べてオカリンから紅莉栖ちゃんへの→は控えめなので後半どんな感じになるのか楽しみにしてます(*^^*)。微妙にDメールの結果も変わってるのでオカリンがどう打ち消していくのかも気になるなー!
★2 - コメント(0) - 2014年2月25日

原作はプレイしたことがないから比較できないけど、アニメと遜色のない面白さ。毎度ながら映像作品の原作やノベライズは、映像では描ききれなかった内面描写が素晴らしい。まゆりの優しさがグンとくる。
★1 - コメント(0) - 2013年12月28日

STEINS;GATE─シュタインズゲート─ 円環連鎖のウロボロス 1巻の 評価:48 感想・レビュー:389
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