STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン(2) (富士見ドラゴンブック)

STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐  比翼連理のアンダーリン(2) (富士見ドラゴンブック)
270ページ
462登録

STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン 2巻はこんな本です

STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン 2巻はこんな本です

STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン 2巻の感想・レビュー(343)

だんだんとホラーちっくになっていく。これぞシュタインズゲートって感じ。しかもウロボロスと掛けてて読み応えもある。どうやって収集をつけるのか気になる。
- コメント(0) - 2016年2月14日

綯もまゆりもこえーよ。そしてリーディングシュタイナーは上手く動いているのだろうか?頑張って岡部!
★4 - コメント(0) - 2014年12月30日

やっと状況に変化があった2巻。まさかまゆりが・・・ここでウロボロスの伏線ですか。これはウロボロスを読んだときに衝撃的を受けたことだったんですよね。そんな世界線もあり得るという。ラストはなんか胡散臭いになってしまいました。本編とは別のバッドエピソードに突入した感じです。3巻でどのシュタインズゲートの選択をするのか気になるところです。そもそも岡部のリーディング・シュタイナーが機能していないんですね。いまさら気づきましたwところで表紙の緑は洋服の柄かと思ってたのですがゲルバナなんですねw
★3 - コメント(0) - 2014年11月25日

2巻目。岡部だけが状況を理解できていない、本編とは逆パターン。ラボメンを信用することができない。綯が怖すぎる。タイムリープしても何も覚えていない岡部、なにがあったのか…。最終巻でどういう結末になるんだろう。
★4 - コメント(0) - 2014年11月8日

よもやラボメンが信頼できなくなる日が来ようとは……。ルカ子から聞き出した情報から雰囲気が一転、誰が敵で誰が味方かわからない不穏な空気が漂いだす。期待通りのゾクゾクする展開。やっぱりただのノベライズでは終わらせないかー。いったいどういう結末になるのか、続きも期待。
- コメント(0) - 2014年6月17日

まさかのまゆりのターン! 前巻に続いて終盤に急展開で、今巻に関しては流れが速すぎてどうなったのかイメージがし難い。 冒頭のモノローグも含めて、全体的に不穏だなあ。 とりあえず、ダルさんかっけー! そして、最後の綯の挿絵何があった……。
★1 - コメント(0) - 2014年6月10日

前巻に引き続き、ルカ子とのデートと言った日常シーンも存在するが、いよいよシリアスなシーンが増えつつある巻だ。岡部だけ把握しきれていないラボメンの行動、そして、岡部を殺すという予告。除々に本編の緊迫感を彷彿とさせる内容となってくる。
- コメント(0) - 2014年6月7日

B どんどん物語が怪しくなっていく。面白くなっていく。世界線がこじれた結果?クリス(漢字めんどい)がDメール?を受け取ったのも外部からこう見えるのかな?と思うとなんか新鮮。
★2 - コメント(0) - 2014年5月1日

キャッキャウフフがメインの1巻と比べ、物語の核心に迫っていく2巻。ラボメンが誰も彼も何かを隠している様子で、後半の展開は怖すぎて指先が冷えた。幽霊より人間が怖いとはまさにこのこと。この世界線は、円環連鎖のウロボロスのβ世界線でオカリンが繰り返し続けた結果、ラボメンを巻き込んでこじれきった世界線、ということなのかな?
★1 - コメント(0) - 2014年3月24日

帯に偽りあり・・・そしてループループループの嵐・・・もしかしてオカリン以外の人たちもループたくさんしてるの?そしてダルくんが異常に格好よい。
★3 - コメント(0) - 2013年10月2日

ゲームの比翼恋理の方は未プレイですが、恐らく内容は全く異なると思います。ゲームの様なラブラブな展開じゃなくて、原作よりも寧ろシリアスな展開。おかりん以外の登場人物の行動原理がわからず、もう一度原作が読めているような、先が全く見えない展開なので面白いです。
★3 - コメント(0) - 2013年8月17日

円環連鎖のウロボロス555pの挿絵を思い出した回今確認のため引っ張り出してみたけど綯が浴びている返り血はやはり…タイムリープでオカリンが記憶障害起こしたり48時間を越えて遡れたりと色々気になる……限定版使ったのだろうか?しかし何故…とwktkしながら三巻読みたいと思います。
- コメント(0) - 2013年7月6日

なにかいきなり波乱の展開へ。続きが楽しみ
★2 - コメント(0) - 2013年6月30日

CCC
こんなにダークになるなんて聞いてなかったっすよ……。無条件に信じられたものが信用できなくなるこの怖さ。次巻でどうやって収拾つけるのか楽しみです。
★7 - コメント(0) - 2013年5月8日

あまり理解できてないんだけど、鈴羽が紅莉栖の携帯着信を予言できた仕組みってどういうことだろう。タイムリープやトラベルて世界線が少し変動するんじゃないのかな。
- コメント(0) - 2013年4月27日

前作において中途半端で何がしたかったのかよくわからなかったメンバの話が埋められつつある。まゆしぃとか綯とか。
- コメント(0) - 2013年4月17日

BIN
前巻はほぼゲームの内容と同じで微妙に違っていただけなのだが、今回はかなり違ってきた(というよりゲームの方があんまり覚えていないのだが)。そうか、本編と違いオカリンだけが取り残されているのか。挿絵もそうだけど、クリスティーナが怖いというか不気味。綯ちゃんがなんであんなに憎んでいるのか、最終巻ではっきりしてほしいな。
★3 - コメント(0) - 2013年4月3日

【好き】タイムリープして綯ちゃん家にお泊まりの所からやり直し。 鈴羽ルートとルカ子ルートがほんのり混ざりながらオリジナル色が強くなってきたなーと思ってたら、後半過ぎたらすっかりシュタインズゲート本編みたいになってきてあわわわ…。 記憶をなくしたオカリンを助けるみたいな感じになってるけどどうしてそうなった? あの綯さま大活躍な世界線てわけじゃないよね? それともオカリンがラウンダーになってるドラマCD的な何か? 次巻が気になり過ぎて眠りたくない…。
★4 - コメント(0) - 2013年2月21日

読み終わって本を閉じると「なんという表紙詐欺」という気持ちにならざるを得ない一冊。うはー。
★2 - コメント(0) - 2013年2月19日

4
★1 - コメント(0) - 2013年2月16日

ラボメンが怖い
★1 - コメント(0) - 2013年2月12日

読了後、ゾクゾクが止まらない。挿絵怖いよ挿絵ぇ…原作の無限ループ中のような先の見えない展開。いっぱい伏線があったはずなので、多分再読しないと理解しきれないが、普通に読んでいるだけでも面白すぎる。てかこれジャケ詐欺じゃん…フルメタのふもっふとかFateのhollow attaraxia的なキャッキャウフフはどこへ…とりあえずシュタゲの記憶を消してもう一度再プレイしたい人には、オススメなのかも。
★17 - コメント(0) - 2013年2月11日

本当に面白い。一応だーりんの話もなぞりつつも全く別のお話。だーりんのような明るい世界線に重なりあう隠し切れない本編よりも不気味なお話。オカリンは何を知っていて何を知らないのか。全てを知って全てを忘れているのか。「それは、あったかもしれないラボメンたちとの物語」というワードがまるで全く別の意味を持つアンダーリン。次の最終巻が非常に楽しみ。1巻の感想でも触れたけどシュタゲ本編のあるルートが重要な鍵になってるのでアニメしか見たことない人はせめて前作「円環連鎖のウロボロス」か本編をプレイしてから読むのをオススメ。
★3 - コメント(0) - 2013年2月8日

前巻での岡部倫太郎のちょっとした異変が、観たことの無い世界線を演出していく。裏ウロボロスとも感じるようなこの緊張感がたまらないのだが、これは表紙買いした人は驚くでしょうねw
★3 - コメント(0) - 2013年2月2日

なんだこれは…? ラボメンが信用ならないだと!?一巻からのほのぼのとした日常はいつの間にか過ぎ去り、徐々に物語は混沌へと姿を変える。仲間を信用できないとは、こんなにも怖いことだったのか。背中にゾクリと悪寒が走る。クリスの「また失敗か」には、もはやオカリンへの思いは感じられない。なんとも冷えた言葉だ。クリスがリーディングシュタイナーを保有しているのかもしれないが、その詳細は不明。一体この混迷した世界線はどこにたどり着くというのだろう。続きが気になって仕方がない。久しぶりにサイケな物語に出会った。次巻に期待。
★6 - コメント(0) - 2013年1月31日

あぁ、つまり本編と逆なのか、納得。 この作品を読む方は当然シュタゲありきなのでしょうね。私は比翼はやってないので、どこまでこの小説が一緒なのかは分からないのですが。海羽さんの文体はしっかりと堪能出来ています。実は余り前情報入れず書店で購入したので、2巻で終わる?と思っていたから最後にあれれ。。。と(笑) 続くのなら良かった。また探してみます。
★2 - コメント(0) - 2012年12月4日

また失敗かな?と思わせる内容だったね。ゲームの内容も所々に入れてるけど世界線自体はオカリンだけが事態についていけない視点だけど続きがめっちゃ気になる!今後も期待ですねー
★1 - コメント(0) - 2012年12月4日

ラストに挿絵が多すぎて、電車の中で読むのに苦労する。
★1 - コメント(0) - 2012年11月20日

【2012/037】「また失敗か」の一言であるようにオカリンのリーディング・シュタイナーが弱まって、他のみんなはタイムリープしている感じなのかな?小説自体はオカリン視点で進んでいくのでちょっと分かりづらいですが、3巻でどう結末つけるのか楽しみです。これも海羽超史郎の選択か…。エル・プサイ・コングルゥ。
★3 - コメント(0) - 2012年11月18日

続く
- コメント(0) - 2012年11月4日

ストーリー ★★★★ イラスト ★★★★
★1 - コメント(0) - 2012年11月2日

kam
面白くなってきた! つくづくシュタゲ世界というのは色々な話を作りやすい世界観が整っているなと思うばかり。オカリンだけが事態についていけてない世界線というのも、また新鮮なり。
★2 - コメント(0) - 2012年10月27日

うん、これ面白いわ。完全にシュタゲの雰囲気は失われてるけど、「これはこれで」のパターン。なぜだ~りんはこの話じゃなかったのか。あんな愚にもつかないバカ話やるくらいだったら…… 読み終わったときのBGMが『Little Busters! -Little Jumper Ver.-』だったことにある種の運命を感じるけど、どうせだったら最終巻読み終わった時であって欲しかった。
★1 - コメント(0) - 2012年9月16日

よくぞここまで本編の設定を拾い上げ膨らませたなという感心が半分、しかし状況が複雑で全体像がよくわからんという消化不良な印象が半分といった感じ。あと『比翼恋理』ではなく本編のノリの方に近くなってきた気が。
★2 - コメント(0) - 2012年8月18日

ゲームのエピを無理矢理詰め込んでいるので、そのエピソードいる?と疑問に思う箇所もあるけど、私、続きが気になります!まさかアイツが犯人だったなんて!!
★1 - コメント(0) - 2012年8月2日

だいぶ原作とは違った展開になってきた。いいぞもっとやれ
★1 - コメント(0) - 2012年7月24日

「また失敗か」この一言に尽きます。もはや「だ~りん」ではなく、完全に「アンダーリン」な世界観に展開していく・・・シュタゲファンなら必読!
★1 - コメント(0) - 2012年7月23日

本編とは全く逆の「岡部だけが何も覚えてない」というひっくり返しは発想が良かったし面白かった。ゲームと小説版の関係のようにファンディスクから続けて読むと色々と感心する。小説版の外伝として非常に面白かったがあんまし救われねえオチなのでもやもやする感じはある
★3 - コメント(0) - 2012年7月17日

紅莉栖分がちょこっとすぎる。。。
★2 - コメント(0) - 2012年7月12日

綯様! 綯様はまだか!?
- コメント(0) - 2012年7月9日

STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン 2巻の 評価:34 感想・レビュー:104
ログイン新規登録(無料)